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まさかの痴漢で処女を失ってしまいました(志寿香 ♀事務受付 21歳)


5年前の当時高校生だった頃、1人で電車に乗り、買い物に行こうとした時のことです。
服装は制服でした。
乗った電車は時間帯的に仕方ないのですが、かなり混んでます。
とりあえず座席の裏に行き、バックを両足の間に置き、片手で吊革を握り、
立っていました。
その状態に落ち着いた数10秒後、太ももに違和感を感じました。
満員電車なので上半身がぶつかるのは仕方ないですが本当に驚きましたね。
人の手です。さわっ、さわっと撫でるように手が触れてきています。
最初は気にしませんでしたが、だんだんと触り方がエッチになり、おしりに手のひらを
密着させてきました。(え、これはまさか巷で噂の痴漢!?)そう思ったのですが、
怖くて固まってしまいました。
まさか自分が狙われるなんて夢にも思ってなかったもので。進行形で触られている中、
どうしたらいいのかわからず、オドオドしていました。

だって、だってですよ?自意識過剰かもしれませんが、「痴漢です!」といったら周りの
人に「この娘はさっきまで撫で回されていたのか」とか思われるかもしれないですし、
もしこの電車に友達や知り合いが乗っていたら「痴漢された人」というレッテルが
貼られるかも知れませんし、下手すればえん罪を着せようとした悪女と思われる
かもですし……
と、様々考えが浮かびましたが、正直混乱で冷静に考えてはいられませんでした。
オロオロしていても当然痴漢はお構い無し。太ももやおしりをなでてきます。
特に太ももはホットパンツで、直接肌をなで回されるのは非常に気持ち悪かったです。
私は無抵抗(というか抵抗できない)だったので、痴漢はさらにエスカレート。
おしりを揉み始めました。(あぁ……気持ち悪い…やめて!)
思わず痴漢の手を、吊革を握るのと逆の手で弾きました。
しかし痴漢はそんなことを気にもしなかったようで、さわさわと再び撫で始めました。

そのタイミングで駅に到着し、人がどんどん入ってきます。
その結果、痴漢と私はだいぶ密着してしまったのを感じました。
耳元を荒い呼吸が刺激します。
調子に乗った痴漢は手を前の方に持ってきて、アソコ付近を触り始めます。
(あっ…!ソコはだめ!)腰をくねらせ、いやらしい手から逃れようとしましたが、
やはり無駄。服越しにアソコを刺激します。
脚はもうガクガク。人ごみじゃなければ間違いなくへたれこんでいたでしょう。
それにしても凄まじい嫌悪感。しかし自分もそれなりにエロい事は知っています。
処女でしたが、オナニーは何回もやっていました。
その為のオカズとして、アニメキャラが痴漢され、犯される同人誌なども読んだことも
あり、嫌悪感とともに快感も生まれ始めました。
「んっ…」かなりこらえましたが、思わず声に出してしましました。
移動中の車内なので周りの人や痴漢には聞こえていないと思います。

快感に抵抗していると痴漢は逆の手を前に回してきて、トップスの中にスルリと
入れてきました。
ほとんど背後から抱きしめるような形です。
身体はほぼ密着し、股間の硬いものがおしりに当たっているのを感じました。
そしてその手で、おもむろに腹部をなで始めます。
汗で濡れていたので、ぬるぬると這いずり回り、気持ち悪いやら気持ちいいやらで
もうむちゃくちゃ。
そして遂に胸へ到着。ブラを上へ押し上げ、揉みしだき始めます。
男性との交際経験が無いので、自分の手以外に揉まれたのはもちろん初めて。
恐ろしいほど気持ち良くて、アソコを揉まれているのもあり、体全体が性感帯に
なったように感じ、思わず痴漢に寄りかかってしまいました。

その反応を見た痴漢はアソコを揉むのをやめ、両手で胸を揉んできます。
乳首を刺激され、アソコがきゅんきゅんになっているのがわかりました。
それが少し続き、痴漢はホットパンツのチャックを突然開けて指を入れてきました。
「あっ…ダメっ……!」声を振り絞りました。
それが逆効果だったのか、聞いた痴漢は、一気にアソコまで指を……。
思わず声が出そうになったので口に手を当て、制しました。
周りに怪しまれてはいけないと思い、咳き込むフリをしながら。
ホントにね。周りの人が気づかないんだよ。
ここまでやられちゃってるのにみんなスマホ見ててさ。
ここまでバレないものかって思った。
下着越しでしたが痴漢の指を体がしっかりと感じました。

次に痴漢はホットパンツのホックを外し、少し下にずらして来ました。
トップスのおかげで他の人から下着が見えることは無いと思いますが、本当に
恥ずかしかったですが、手は口を抑えていたので戻すことが出来ず。
痴漢は手馴れた様子で、下着の細い部分をまとめてクイッ、クイッと引っ張り、
アソコを刺激…。普通の下着なのにTバックのように。
「あっ!あっ……。」と声が少し出てしまいました。もう、嫌悪感を圧倒する快感が。
はっきりいって、イキたかったです。
電車の中でイク訳には行かないので、電車降りたら速攻オナニーしよう、としか
考えれていませんでした。
普段からネットでエッチな漫画を見ながらオナニーにふけっていたのが仇となったのかも
知れませんが、とにかく気持ちよかったです。

そしていよいよ痴漢の指が下着を横にどかし、おま〇こに直接当たってきました。
これまでの流れで既に結構濡れていたのか、ぬちゃぬちゃと音こそ聴こえないものの
本当にいやらしい感覚……!
「あんっ……んんぅ…」自分史上屈指のエロい喘ぎ。
オナってる時の意図的に(次はこう喘ごう)とか無しにマジで口から勝手に出たという
感じ。処女だったのでマジで気持ちよさに驚きました。
クリをつままれた時は思わず目をつぶって下唇を咥え、喘ぐのを我慢しました。
(あっ…もうダメ……)クリを弄られている時に、イッてしまいました。
溢れ出るエッチな液体。大方痴漢の手にかかり、後は服の中に……。
(あぁ……着替え持ってないのにどうしよ…)荒い呼吸を整え、そんなことを
考えていると後ろから初めて痴漢の声が。「……イったね?」
わたしはどうしていいかわからず俯き気味に軽く頷きました。
なんとなく痴漢の顔を確認しようか、と後ろを向こうとした瞬間、痴漢の指が私の中に。
「…ぁう!?」慌てて手で口を塞ぐ。じゃっぷじゃっぷと上下に指を動かし、
イッたばかりの私を休ませず刺激しました。
(ほ、ほんとに今私、電車の中で手マンされてるの……?)辺りを見回してもスマホに
視線を落とす人ばかり。
なんだよ。スマホしっかり持って見れる程のスペースないのに無理しやがって……。
そんないつもの環境の中で痴漢されているというのを改めて実感し、快感へと誘われて
行くのを感じました。

突然さっきまで胸を揉んでいた手で思いっきり私を抱きしめてきます。
思えば、私が初めて男に抱きつかれた瞬間でした。
お尻の割れ目あたりに当たる硬い痴漢のモノ。
もしこのまま挿入されたら、と思うと……。
手マンで最高に気持ちいい状態でそんなことを考えるもんだから、
またイってしまって……。
私の中の指を締め付けているのがわかります。
もちろん痴漢の指はくちゃくちゃと動かし続けてますが。
しかし、こんなにやっているのに気づかない周りの人。
もしかしたら挿入られてもきがつかないんじゃないかな……。
エッチな漫画である、これは流石にないだろ!っていうのも割とできるのかも知れません。
しかし痴漢は入れようとする気配はないので、少し安心。
この状況で挿入られたらどうなってしまうか想像もつきません。
「あっ…ぅん…っ」私ってすごくいやらしい女なんちゃうか、と思いました。
濡れ濡れの乳首ビンビンでしたし。
さっきまでの嫌悪感はまだありますが、本当に気持ち良くて、1秒1秒が本当に
長く感じました。

そして遂に、目的の駅に到着しました。
別に買い物にこれといった目的はないのですが、あれ以上快感に飲まれたらヤバイと
なんとなく思い、痴漢の手を制し、ズボンを履き直し、ブラの位置も戻し、痴漢が電車に
残っているのを確認してから下車しました。
痴漢は50代のおじさんでしたね。顔は普通。
(ヤバい……オナりたい…)
そう思った私は、駅からショッピングモールに向かわず、急ぎ足で近くの公園へ。
非常に広いのに、ライトが少ししかなく、ほとんど真っ暗。
森がついているんですが、そのなかに1つの小屋があります。
子供の遊び場として設置されているもので、電源を入れれば電気がつきます。
トイレのスペースとちゃぶ台と私も昔使ったおままごと用のおもちゃしかないです。
しかし、森の中にあるもんで、肝心の子供に気づかれないという残念な
小屋(私が昔、家出した時にここに泊まった)。
しかも鍵が壊れているのに市は直そうとしません。(誰も使わないから当然)
それなりの住宅地にも関わらず本当に人気がない公園です。
時間も時間で、良い子は家に帰る時間。
遊具も落書きだらけでいる人は犬の散歩やランニングをしている人ぐらい。
もちろん彼らは森の中に入る事はないのでここでオナろうと思いました。
流石に駅やショッピングモールのトイレでオナれる自信はなかったです。
小屋の扉を閉め、トイレに入って扉を閉じ、鍵を閉めます。
そしてズボンを下ろし、オナり始めました。ホットパンツはさっきのまま濡れ濡れ。
はっきりいってはかどりました。
「ん……あぁ!だめ!んん…」誰も来る心配のないので、大声にならない程度に喘ぎ、
果てました。

ぐったりしていると、小屋の扉が開く音。
「え!?今の聞かれてたん!?恥っず!?」そう思い、慌てて服を整え、鍵を開け、
ゆっくりトイレを出ました。
思わず「うっそ!」と叫びました。先程痴漢してきたその人がいました。
「えっ?えっ?」キョドってると強引にトイレの中に押し込まれ、トイレの鍵を
閉められました。
状況が読み込めず、「えっ?さっきの方ですよねっ!?」と的外れの質問を
投げかけました。
痴漢は軽くうなずき、トイレの蓋の上に座ってる私の脚を強引に開きそのまま
私に抱きつきます。
「あっえ、やめてください…!」とりあえず言いましたがお構い無し。
ズボンを履いているのに私のお股にパンパンと打ち付けています。
打ち付ける度、私のアソコに硬い突起がぶつかって、さっきイッたばかりの場所が
快感に包まれます。
「あっ!……いゃ、ぅん…!やめぇ!」
喘ぐ私に痴漢は言います。「…いまオナニーしてたよね?」。
あ、やっぱりバレてるやん。そう思いつつ、首を横に振る。
「この壁越しにさぁ…聞こえてたよ。もう我慢出来ない」

えええ!!?マジで!?……ああでも尾行してきたって事は最初から……。
痴漢は急に顔を近づけさせ、キスをしてきました。……もちろん。ファーストキスです。
初めてがこんな形で奪われるなんて…!
ショックで固まっていると痴漢が私の後に。つまり私は少し浮かされ、その隙に痴漢が
便座に座り、私は痴漢の上に。ビンビンに反り立つ痴漢が感じ取れました。
とにかく逃げようと思いました。だって、処女ですよ?1回きりですよ?
ぶっちゃけ、処女じゃなかったら絶対に逃げません。
痴漢のことを思ってオナってたんですから。
ですが流石に処女は無理だと思い逃げるため立ち上がり、扉に……。
まぁ、逃げられませんよね。
イッたばかりでガクついている脚、男性の力。もちろん無理です。
まず、ズボンを脱がされました。じたばたしている私を抑え、上手いもんです。
その後は先程のように、手マンされました。
この時点で完全に逃げる気は失いましたね。
痴漢の手マン。やばいです。気がつけば、トップスも脱がされてました。
ブラと一緒に。
手マンされ、乳首を弄られ。多量の嫌悪感とともに私はもう感じまくっていました。
そんなバカな…って、思う人もいるでしょう。まさかそんな、エロ漫画みたいなこと…。
と思ってるでしょう?モテない女の妄想とかじゃないんです。
いやモテないけどそうじゃなくて。
マジで感じていました。声を出しても誰も来ないのはわかってますしね。
ていうかわかってるからここでオナってたんですが。
とにかく、電車の時のように感じているのを隠すのも馬鹿らしくなったので、
自由に乱れました。

「あっ……んんぁん!!」またイキました。
思わず倒れ込み、トイレのドアに手をつき、息を整えます。
すると痴漢はトイレの鍵を開け、扉を開きました。
そのまま倒れ込む私。いま思うとすっごいマヌケです。
そして痴漢は早業でズボンを脱ぎ捨てました。
初めて見る男性のモノ。足が震えました。
思わず後ずさりしましたが痴漢はそのまま私に覆いかぶさり、挿入しようとします。
「やめて!!それはだめぇ!!それ以外ならいいからぁ!」
叫びましたが痴漢はそのままゆっくりと体制を整え……。私の中に入りました。
「ッ……ぅぁ…」
何でしょう、処女膜?中で何かが起きたのはわかりましたがはっきり感覚はわかりません。
とりあえず痛かったです。
痛みに耐え、思わずつぶった目を開けると、私は痴漢に犯されていました。
痴漢は腰を降っています。押し倒される形で、開いた脚の元に痴漢のアレが入っています。
処女だったのに…思わず泣いてしまいました。
しかし、泣いているあいだも痴漢は腰を振り続けます。
「うっ…うぇっ…ああぅ…」あまりの嫌悪感に吐きそうでした。
しかししばらくすると、再び感じ始めました。感じたことのない程の快楽。
女の悦びを噛み締めました。
嫌悪。快楽。その両方が襲い、またしてもむちゃくちゃになりました。
「あっ…あぁん!!うぅ…やだぁ!」
中で自分の知らない場所を刺激する痴漢のモノ。
ガラスの窓があり、もし誰かに見られたら、ということも快楽を加速させていたのかも
しれない。

痴漢は腰を振りながらもキスをしてきた。舌と舌が絡み合うディープキス。
痴漢は本当にキスが上手く、陶酔してしまった。
それと同時に胸も責められ、体中が感じまくっていてどうしていいかわからなくなった。
「イク…」痴漢が呟いた時、私は逃げようとした。
イク?イクの?出すの?中に?中出し?妊娠しちゃうの?だ、ダメ!
「んぁぁあ!!中っダメぇ!外に出して!!お願い!!好きにしていいからぁ!!」
痴漢は私の懇願も聞かず、私に抱きつき、逃げられなくした。
次の瞬間、どひゅっ!と私の中に何かが溢れた。
「あ、あああ!!ダメぇ!離して!!イヤッ!!ああん!!」
慌てて下に手を当てると、指には白いドロドロした液体がまとわりついた。あ、あ……。
妊娠しちゃう……。放心状態になった。
痴漢は私をうつ伏せにし、バックから突こうとしてくるが、もう抵抗する気に
なれなかった。
「あっ、あああん!」抵抗する気をなくした。
その後は早かった。ただただ、セックスを楽しんだ。

言われるがまま、時には私がやりたいようにセックスした。バックから突かれるのは、
壁に手を置いたりちゃぶ台に手を置いたり、いろんなセックスをした。
私は腰だけ突き上げて寝そべり、挿入してもらうのが奥まで来て好きだった。
また中出しされたが、あまり気にかけなかった。
騎上位もして、私が主導権を握ったりした。着衣セックスもした。
先程の服を着てチャックを開けて、痴漢のチャックから出たものを挿入して、
セックスした。
痴漢に抱きついた状態で公園を少し歩いたりした。
ランニングしている人と遭遇した時、素通りしていったが、私と痴漢は
興奮してイってしまった。
その後、道路の近くの木陰でそのまま激しくセックスした。
その後、痴漢とはセフレになった。

時々痴漢とは今でもセックスする。私の体の好きなところを触らしてあげたりする。
最近印象に残っているのは漫画みたいにノーパンノーブラのワンピースで、おまんこに
ローターを入れてデートするのかな。
途中何回もイったけど、その後は痴漢の自宅で普通にセックスした。
一回やってみたかった。
今私は妊娠しているので、痴漢とは入籍予定。痴漢のあのレイプは一時の気の迷いで、
本当は凄く優しい人なのはわかっているので不安はないです。
当時奥さんに浮気された後らしくて自暴自棄になってたらしい。
一時の気の迷いで浮気したら殺すけどなっ!
先日痴漢と痴漢プレイしたのでふと思い出して、痴漢と思い出しながら書き込み。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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