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ラブホで二穴を突かれる毎に絶頂 奥凄く気持ちいぃ(里奈 ♀女子高生 16歳)


夕方。私はラブホテルの一室にいた。ベッドの上にちょこんと座り、左右を見渡す。
周りを囲むのは、一目見ただけで分かるガラの悪い人たち。
ラフな格好に、腕にいれられた刺青。
タバコは普通に吸い、唇にピアスを開けている男の人が、十人くらい集まっていた。
学校からの帰り道、この人達に囲まれた私は流されるままにホテルへと入った。
どこを見ても目、目、目。欲望にギラギラ光る視線が、私の全身に降り注ぐ。
(あぁ……私、これからこの人達に……)
果てしなく淫らな妄想を頭に浮かべ、アソコを濡らす私。
衣服を剥ぎ取られ、体を荒らされ、蹂躙され、汚され、散らかされ、雑巾のように
捨てられる。
その光景を頭に思い浮かべては、体を大きく震わせ、甘い息を漏らした。
淫猥な雰囲気を漂わせる私に、周囲の男達はいやらしい笑みを浮かべる。
その中の一人が私を押し倒すと、衣服を強引に脱がし始めた。
「やぁ……ん……やめ、て……」
弱々しく手足を動かし、もがいてみるも所詮は無意味な抵抗。
私自身が犯されることを望み、ささやかな反発で相手の興奮を煽る。
直ぐに一糸まとわない姿を晒された私は、張りのある大きな胸と、その先端にある
四六時中勃起している乳首と淫核、絹のような敏感肌を露にした。
ピンクや紫の光が行きかう、扇情的な室内で男達の声が漏れる。
既に発情しきったアソコは、男根を求めて早く、早くと割れ目を収縮させていた。
「は、恥ずかしい……です」
足を開き、腰を卑猥にくねらせては胸をドキドキ鼓動させる。
これから盛大なお食事会が開かれるのだと思うと、それだけでイきそうになった。
興奮が徐々に高まっていく中、私はある物を目にする。
私に覆いかぶさる男もそうだが、周囲の男達が口の中に何かを含んでいく。
玉のような、淡い色をした丸い玉を。

目の前の男が同じ物を私の前に差し出した時、目を丸くした。
(こ、これ……見たことある。凄く……危ないお薬……っ!)
学校でも良く教えられる、決しては飲んではいけない薬。
私は口を閉じて顔を左右に振り、本気で抵抗をしてみせる。しかし、その半面で
(こんなことしても、きっと……無理矢理飲まされて……!)
滅茶苦茶に犯される妄想が頭の中に広がっていく。
事実、薬を口に含んだ男は私とキスを交わすと、強引に舌を口内へ入れてくる。
そして、悪魔の薬を喉元に押し通した。
「んぐっ……! ぐ、ぐ……ん!」
ゴクン。まん丸とした玉が、私の喉を通過する。
周囲の男達は下卑た笑みを浮かべると、いやらしい笑みを顔に貼り付けて様子を見てくる。
「あ……あ、ぁ……」
それから数分。効果は直ぐに現れた。
全身が大きな音を立てて疼き、何もされていないのに勝手に気持ちよくなっていく。
犬のように舌を出し、目を大きく開きながら息を荒くする。
そして、大きく膨れ上がった私の大好物がズラッと一斉に現れた時、私の中の何かが
切れる音がした。
「あはっ……♪ あ、あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
同時に、アソコが突き上げられる。
金槌のように力強く、重い一撃は、一日中降りっぱなしの子宮口を押し上げる。
今まで味わったことのない、熱い塊が私の中で暴れ狂う。
「あひっ! ひぃ、いぃぃぃ! あへぇ……生、ひさしぶりぃ……えへへ……」
脳が沸騰し、蒸発していく。
私のアソコは、避妊具無しで入ってきた逸物を無数のヒダヒダで歓迎する。
膣壁は蛸壺のように吸い付き、ぴったりと張り付きながら子種を求めた。

この、たった一突きでお互いに絶頂してしまう。
相手の方は私の中が予想以上に気持ちよかったのか、自慢のモノを突き入れた瞬間に
動かなくなってしまった。
それでも、中のモノは萎えずに子種を吐き出している。
私は足を相手の腰に絡め、しっかりと固めて逃げられないようにする。
「んんっ! まだまだ元気ぃ……嬉しい、な……ッ、あ、あぁぁ! んぁっ! 
あ、あぁん!」
突き上げが再開され、胸を揺らしながら体をくねらせる。
カリ首がヒダヒダを掻き分け、子宮口を突き上げてくると堪らなく気持ちよくなる。
奥だけでなく、膣壁まで乱暴に引っ掻いてくれるエッチは新鮮だった。
(いつも、厚い避妊具が引っ掻いてくるのを邪魔するから……
あっ! こんなの久しぶり……ぃ……!)
激しい交尾を繰り返す私たちに煽られ、周囲の男達も動き出す。
無数のイナゴが、実った稲穂を食い散らかすように、私を味わうため。
一人が私のお腹に乗ると、薬で勃起しきった男根を揺れ動く胸の谷間に挟み込む。
自らの手で私の胸を左右からムギュッと圧迫し、弾力ある胸が膣のように男根と密着した。
その乳圧の心地よさに、男は直ぐ射精してしまう。
相手の精液が顔中に掛かると、舐められる範囲を舌先で掬い取る。
うっすらと笑みを浮かべ、精子を舐める姿がよほど妖艶に見えたのか、胸を楽しむ
男はまた直ぐに精を吐き出した。
「んんぅ、ぅあっ! あぁぁ、あん! も、もう……出しすぎですよぉ……ふぁ、あ! 
奥、もっともっと突いて……中、滅茶苦茶に荒らして……ぇ!」
ツンとした白濁の臭いが鼻に伝わり、ゾクゾクした快感が背筋を貫く。
アソコはますます悦び、膣壁をうねらせながら中の肉棒を刺激する。
それでも勢いの衰えない肉棒は熱い白濁を解き放ちつつ、私の弱点を攻め上げた。
「んぅ! あッ! あぁぁ、あ! あん! あ……ッ、ひぃ! ひぃ、い! 
いぃぃぃぃぃぃぃ!」
下品に喘ぎ、顔を左右に振りながら与えられる刺激を甘く受け入れていく。
艶のある黒髪を乱し、子宮の中が満たされていく感触に打ち震えた。
繰り返し絶頂を続ける中、周りに見える肉棒を、左右それぞれの手で握る。
そして、眼前の肉棒を口で咥える。

自ら顔を激しく動かし、本能のままに舌を絡め、頬肉で締め付けては快楽を共有していく。
右と左の手で握ったモノも、それぞれの手の中で熱く打ち震え、ニギニギと強弱をつけて
刺激していく。
(ああ……欲しい……もっともっと、おちんちん、欲しい……欲しいぃぃ……!)
私の視界には、もう男の人の姿は映っていない。
ただただ、周りにある無数の肉棒に目が釘付けとなっていた。
「んんっ! ん、んんん! じゅるっ、んむっ、むぅぅ! ん……ん! 
あんっ、ん……んんんんん!」
私が五本の肉棒を相手にする中、残りの人たちは私の髪を逸物に撒きつけ、自分のモノを
しごき始める。
それでもまだ残っている肉棒には、私が代わる代わるに口で咥えて味わっていく。
一旦根元までしゃぶったり、口を離して別のモノを舌先で舐めたり。
裏筋を、カリを、竿丸を、まんべんなく舐めしゃぶったり。
薬が入り、積極的となった私の口淫奉仕に、複数の肉棒が一斉に射精した。
「やん……っ! んぅ、うぅ! まだまだ、欲しい……もっともっと、熱いの、
ちょうだい……ッ! 全然、全然足りないよぉ……! はぅ、あ……あぁぁぁぁぁぁぁ!」
大量の白濁が顔に掛かり、埋もれる中で私は笑う。
強烈な臭いと、粘つく液体が顔や髪に振りかかり、舌先で舐め取っていく。
もう、髪の艶も綺麗な肌も、神聖なお部屋も、醜い欲望に汚されきっている。
突かれ続けて大きく揺れる二つの山にも、熱い精の手が伸びる。
桜色のてっぺんから盛大にぶっかけられ、だんだんと全身がお化粧されていく。

「ふぁ、ああぁぁぁ! 身体中、いい……ッ! 良い臭いでぇ……も、蕩け、るっ! 
あ、あぁぁ! あ、あん! 胸、熱いぃぃ……!」
性欲のままに腰を振り、手を動かし、舌で舐める。
私の顔はもうトロットロに溶け、次から次へと肉棒をしゃぶりつくす。
膣と同時に荒らされ始めた胸は、肉棒と擦れあって熱を生み出す。
そのまま、白く汚れた桃色の突起を強く摘ままれては私はあられもない嬌声をあげた。
「ひゃう……あ! あぁぁぁっ、あ! あああぁぁぁぁ! 乳首、乳首は今……
らめっ! らめぇぇぇぇぇ!」
男性が乗っているというのに、腰を浮かせ、子宮口を突き上げられると同時に大きく
絶頂する。
結合部から潮を撒き散らし、大きく開いた口に、萎えず勃起する逸物を挿入されては
喉奥まで貫かれた。
「んん……ぐっ! ん、んぐ……ぐ! んむぅぅぅぅぅ!」
暴れ狂う肉棒は、間髪入れずに私の喉奥に精を解き放つ。
子宮にも胃にも白濁を流し込まれ、背筋から強い電流が手足の先に走っていった。
体を震わせる私の口から肉棒が抜けることはなく、まるで自分の居場所だと言わん
ばかりに出入れを始める。
激しい突き上げに口から唾液が逆流し、男根の隙間から溢れ出る。
息のできない苦しさから白目を向きつつも、左右の手で握った男性器は放さない。
ほどよい力加減で握りつつ、上下に動かしては快楽を与え続ける。
「ゴフッ……ッ! ン、ぐ……ぐぅ、う……う……んんんんんんんんんんんん!」
弱点の乳首をこね回され、膣は引っ掻き回され、喉を突き上げられる。
絶頂を続け、大量の精子を受け入れ続けるも、遂に白濁が鼻からも溢れ出した。
息苦しさと快楽に悶える中、絶頂を続ける私は腰をくねらせて淫らなダンスを踊る。
頭はとっくに蒸発し、もう快楽を貪ることしか考えられない。
やがて私の口から男根が抜けると、だらしなく開いた口から熱い精子と
舌がだらしなく垂れた。
「あひ……っ、ぁ……あ! あ、あぁぁぁぁぁ! あ、あーーーーーーー!!!」

それでも、アソコと胸に与えられる刺激に喘ぐ。
手を動かすことも忘れず、まだ目の前にある肉棒へと舌を伸ばしていく。
ご馳走を求めてさ迷う舌先に、ポトポトと錠剤が落とされる。
更に二、三粒の薬が白濁と混ざり合わさり、滑るように私の体内へと侵入していった。
「あへ……ッ! へ、ぁ……あ! あ、あぁぁぁぁぁっ! あっ! ぁ! 
あああああぁぁぁぁぁぁ!」
全身が融解する。火だるまのようにアソコが、胸が、首筋が、耳が、クリが……
体の至るところが熱くなる。
暴れ馬のように体が跳ね跳び、私の上に跨る男を振り落とした。
その勢いのまま、正常位の男を押し倒す。
「えへっ……へへ……ぇ……」
狂ったような笑みを浮かべ、騎乗位の体勢になると私は心の赴くままに腰を振った。
アソコは優しく包み込むように締め付け、壁のヒダを使ってカリ首を、竿を、裏筋を
まんべんなく愛撫する。
無数のミミズが相手のモノに絡みつく中、膣自身が蛇のようにうねっては極上の快楽を
肉棒に刻み込む。
「やぁ……あ! 一杯……一杯、出たぁ……! んっ、ん、んぅぅ! 
気持ちいぃ……やっ!」
相手は意図も簡単に射精し、私は軽い絶頂を何度も迎えながら快楽に打ち浸る。
腰の動きをまだまだ早くする中、不意に背中を押され、前のめりに倒れた。
 ぷりんとした肉付きの良いお尻を見せ、その奥にある不浄の穴を無防備に晒す。
私は自分の手で左右の尻肉を開きつつ、腰を振って周りの獣を挑発した。
「んぉ……ッ! お、おおぉぉぉぉぉぉぉ! あじゅい、の! 
あじゅいの来たぁぁっ、あ! ああぁぁぁぁぁ!」
過剰に摂取された薬が回りきり、だんだんと呂律も回ってこなくなる私。
生の肉棒で尻穴を一気に突き上げられ、深い絶頂を迎える。
腸内は膣のようにうねり、ピッタリと密着するように吸い付く。
上下からサンドイッチされ、薬の入った私たちは快楽を貪るままに腰を振りたくる。
「あぎっ! カリ首、ぎもぢ、いぃ! イィッ! イイィィィィィ! ふか、い! 
かべ、ごじゅれるううぅぅぅぅぅぅ!」

極限まで高まった興奮は二穴をそれぞれ突かれる毎に絶頂し、崩壊した言葉を
並べさせていく。
余った男根は私の柔肌にその身を擦りつけ、赤子のようにプニプニした感触を
味わっていっている。
それでも私の手や口の快感を望むモノは前に並び、涎と白濁にまみれた口内へと
吸い込まれていく。
「んぐっ! ぐ、ンン! んむっ! むぅぅ、うううううぅぅぅっ、う! ンぐ! 
おおいひいッ! おいひい、よ……! んむぅぅ!」
二つの手でも熱い塊を握り締め、激しくしごいていく。
狂乱に満ちた宴は、まだまだ終わらない。
膣の中のモノは、大きく反りたった体でヒダの愛撫をものともせず子宮口めがけて
攻め込んで来る。
薬で幾分か強くなり、大きく出っ張ったカリ首が肉ヒダやGスポットをまとめて
蹂躙していく。
もう一つの性器としても変わらないアナルは中をかき回される度に強い快楽を
私に提供してくれる。
どちらも壊れたようにうねり、複雑な締め付けで飽きない快感を男根に与えていく。
「あふッ! んん、ンぐ! ぐんん、む……ん……むぅぅ! んむぅ! 
ん……ぐぅぅぅぅ!」
二穴を交互に突かれる度に絶頂し、体を震わせる。
背中にも白濁が振りかかり、私の全身は白い精液でコーティングされていく。
膨らみきった乳頭を強く摘ままれ、力強くこね回されては更に絶頂する。
横から二本の手がまた伸びてくると、ふくよかな柔らかい部分を揉み始める。
胸を揉まれ、乳首を弄ばれ、更に更に逝く。
「胸……おむね、ぎもぢ……いぃッ! んっ! いいぃぃ! むうぅぅ……ん! ん!
おちんちんも、キモチ、イイ……ッ! もっろ、もっろ! ちょうらい……
い、いぃぃぃぃ!」

目の前の逸物をしゃぶり尽くし、扱き尽くし、私はベトベトになった顔を上げる。
口の中の精子を全て飲み込み、舌を出しながらおねだりする。
その時、お尻の中のモノがだんだん小さくなっていくのを感じ取る。
後ろの男が力なく離れ、菊穴が切なさに襲われるも、間を置くことなく新しい肉棒が
占拠した。
「おほ……ッ! 激し……ッ! 激しい、イイッ! もっろぉ……激しく、ついれぇ! 
めちゃくちゃに、しれぇぇぇぇ!」
新しい男は私の腰をガッシリと掴み、衝動のままに突き上げる。
小さな絶頂では最早満足できなくなった私は、男の動きに合わせて尻を振る。
私が腸内の快楽に悶えていると、今度はアソコが咥える肉棒が小さくなっていく。
 私の下の男は顔を真っ青にして泡を吐き、体を小さく痙攣させていた。
普通なら誰か手当てをする所だが、淫らな臭いが充満するこの空間では、誰もが
我先にと快楽を優先する。
私の下の男が強引にどかされ、アソコにも新しい肉棒が侵入した。
「おまんこにも……ッ、来らァ……! あぁぁ! あ、ああ、あん! んッ! やぁん!
わらしのなか、もっろ荒らし、れぇ! もっろ! もっろ壊しれぇぇぇぇぇぇ!」
肉の弾ける音が部屋中に響き、だらしなく舌を垂らしながら懇願する。
どうしようもない淫乱な姿を晒してしまえば、私の前に再び大好物が並んだ。
順番に先端を咥え、飴玉のようにペロペロと舐めていく。
少し奥では、誰かが携帯を使っているが然程気にはしない。
私はただ、沢山気持ちよくなりたいだけなのだから。
「んんッ! ん、むぅぅ! ん! んんんんんんん! さいこぉ……えへへ……
ふぁ、あ! あぁぁぁぁ! 奥ぅ……凄く気持ちいぃ……! いッ! 
他にも、良い所、たくさんあたっれぇ……イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」

今回、一番の絶頂。頭のどこかがブチブチと切れていく音が全身に響き、ショートする。
それでも尚、体は更なる悦楽を求めて病まない。
周りの肉棒が次々と萎れていく中、私は一人だけ体を燃え上がらせていた。
……それから暫くの時間が経ち、私は男の上に跨って腰を振っていた。
相手のお腹にアソコを押し付けて、自慰に浸っている。
物足りない感覚に体を疼かせていると、部屋の扉が急に開く。
現れたのは、更に大勢の男達。誰も彼もが体が大きく、いかにも悪そうな人たちだった。
彼らは、部屋の光景を見て後ずさる。
明らかに引いている反応だったが、彼等の態度は私を見た瞬間に大きく変わった。
全身に白い化粧が施され、光が当たると輝く肉体。
腰が動くたびに、大きく揺れ動く乳房。
艶みの衰えない黒髪に、赤々とした唇を持つ、整った顔。
私は体を止め、小さく笑う。しなやかな指先を頬に当て、この上なく妖艶に。
瞬間、男達は声を上げながら私の体に群がった――
「うぅ……ん……」
気がつくと、そこには死屍累々の光景が広がっていた。
状態を起こし、意識の覚醒してきた目をキョロキョロさせれば、部屋を
埋め尽くすように男達が倒れている。
誰も彼もが裸で、体を小刻みに震わせてうめき声を漏らす、地獄のような光景。
記憶を辿り、どうしてこうなってしまったのか思い出そうとするも、頭がぼんやりと
して思い出せない。
ただ、危ない薬を飲まされた。そこから私の記憶はバッチリと切れていた。
だが、体に刻み付いた快楽は良く覚えている。
私の肉体はこの上ない絶頂を求め、再び疼き出す。
全身にこびりついた精液の臭いも合わさり、私は少し自慰に浸る。
呻く男達の体……主に性器に線を合わせると、全部が全部萎れていた。
幼い頃に戻ったかのように皮を被り、まるで恐ろしいものを見たかのように
引きこもってしまっている。
「ふぁ……あぅ、うぅん……」
少し経つと、自慰では満足できない私は早々に身支度を整える。
シャワーを浴び、体と噛みをしっかり清めると、制服に身を包んで部屋の入り口に立つ。
私の目の前には相変わらずの地獄が広がっているが、全員生きているみたいなので
良しとする。
「あ、あの……今日はありがとうございました……ッ。とても、気持ちよかったです」
聞こえているかは分からないが、私はペコリとお辞儀をしながら言葉を出す。
返事として辛そうな声ばかりが返って来て、部屋を後にした私はフロントの店員に
一言報告してホテルを去っていった。

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