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妹のあの時の声に興奮、妹のセックスを盗撮(拓馬 ♂大学生 21歳)


俺には高二の妹がいる。先日大学から家に帰宅した時の話。
その日は水曜日で、いつもはバイトしてから夕方6時頃に帰るのだが、体調不良でバイト
休んで大学から真っ直ぐ帰った時の事。
うちは共働きなのでいつもは妹だけが留守番している時間帯であるはずだか、その時は
玄関に見なれない男の靴が無造作に脱ぎ捨てられていた。
去年のクリスマスに彼氏が出来たという事は知っていたので、たぶんそいつだろ、とは
思ったが、誰もいない家に二人っきりというシチュエーションにかなりむかついた。
男の顔でも拝んでやろうかと階段を上がった時、妹の部屋から聞こえてきた会話に
ギョッとした。
「よしえ、まじエロい!来週まで待てないよ」
「大ちゃんがエロなんじゃない。私もずーっといちゃいちゃしてたーい!」
家族が誰もいなくなる毎週水曜日に、どうやら二人は家で会っていたようだ。
男に対してどうしようもないくらいに怒りがこみ上げてきた。
妹はかなり可愛くて、中学時代から野郎に人気はあった。

兄妹仲は良かったが、高校に入ってからやたらエロい体つきになっていく妹に俺は少々
戸惑い始めていた。
兄貴のくせに何となく意識してしまい、家で二人っきりだと会話がギクシャクして、
妹に「変なお兄ちゃん!」って笑われた事もあった。
でも、妹はあくまで妹で、まだ全然子供だと思っていた…
毎週水曜日、妹の部屋で二人は何をしているのか…兄貴として最低だとの自覚はあったが、
どうしても知りたくなり、翌週作戦を実行した。
大学の仲間から借りた録画機能付きの小型CCDカメラを妹の部屋の、妹が手の届かない
クローゼットの上に、絶対にばれないようにセットした。
約4時間は録画できるため、午後二時から六時まで録れるようにしておいてからバイトに
行った。

作戦は成功し、翌日家族全員が出かけてからカメラを自室に持ってきた。
その日俺には大事な授業があったが、そんな事お構いなしにビデオをPCにつないで
再生ボタンを押した。
再生が始まって約30分後、いよいよ妹と彼氏と思われる男が部屋に入ってきたのが
映し出された。
男は高校生であり、茶髪のなかなかのイケメンだった。
「こいつか…」なまじイイ男であったが為に、嫉妬というか、行き場のない怒りを感じた。
思った通りと言うか…二人は部屋に入るや否や強く抱き合い、キスを始めた。激しく舌を
貪りあうかのような激しいキスだ。
男は妹をベッドに押し倒し、尚も抱き合い、唇を吸いあっている。
男は妹のセーラーの下から左手を忍び込ませ、胸を揉んでいるようだ。
唇を離し、お互い見つめあい、また唇を重ね合う…かすかに妹の切ない声が聞こえた。

俺の股間は痛い位に硬くなっていた。
俺はいわゆる進学校に通い、高校三年間は勉強三昧、狙い通り都内の国立大学に
現役合格した。
妹も大変喜んでくれ、「自慢の兄」だと言ってくれた。
青春らしい青春とは無縁であったが、俺には可愛い妹がいるという事、そして超一流校に
入ったという結果がそんな事を忘れさせてくれていた、この時までは。
男はセーラーの中に両手を入れ、せわしなく妹の胸を揉み上げている。
次の瞬間、スカートをめくり上げて顔を中に入れた。
妹は笑いながら男の頭を抱え込んでいる。
しかし、その表情は次第に苦悶の表情へと変わっていった。

しばらくして男は顔を出したが、右手には既に妹のパンツが握りしめられていた。
そして、あっと言う間にスカートのホックをはずして、妹の下半身があらわになった。
さすがに妹は恥ずかしがって顔とあそこを手で押さえている。
男は立ち上がり、乱暴に学ランの上着を脱ぎ捨てて、ズボンとパンツを一緒に
おろしてしまった。
明らかに俺よりも大きい。しかも、下腹に張り付くようにそそり立っている。
カバンからゴムを取り出して器用に被せると男は妹に覆い被さり、あっと言う間に
挿入してしまった。

そして猛烈に腰を振っている。
その間、妹は声を出さずに眉間にしわを寄せて我慢しているような表情をしていた。
ものの数分で男の尻は硬直し、射精していたようだ。
あんなんで女を満足させられらるのか?と、俺は何故か冷静に考えていた。
ねちっこいキスの後、ゆっくりとモノを引き抜いて、男は仁王立ちしている。
あろう事か、妹がゴムをはずし、全く衰えないぬるぬるに濡れ光るそれに唇を寄せて、
ペロリと舐め上げてしまった。
俺は食い入るように画面を見つめ、瞬きするのも忘れていた。
妹は深々と咥え込み、頭を上下にスライドさせている。
セーラーの下から伸びる細いウエスト、くびれから大きく横に張り出したヒップが
妙にやらしい。
子供だと思っていた妹が、下半身裸で男のチンポを嬉しそうにしゃぶっている…
衝撃的な映像だった。
気持ち良さそうに天を仰いでいた男は、妹の上着を脱がせにかかったが、妹は
いやがっているようだ。

さすがに全裸だと誰かが帰ってきた時に大変、という事らしい。
しかし、男はそんな事は無視して自分も全裸になり、妹のも全て脱がしてしまい、
ベッドに横たえた。
やはり恥ずかしいらしく、妹は両手で顔を隠しているが、あらわになった胸が写し出され、
俺は目を見張った。
お椀型の、まさに巨乳と言う言葉が相応しい大人顔負けのエロい乳房だ。
16才のくせに恐らくEカップはありそうな、あんなやらしい体をしてたなんて…
若いから張りもあって横になっても形は全く崩れない。
俺のあそこはガチガチで、今にも出てしまいそうなくらいになっていた。
男は妹の胸に吸い付き、もみしだき、やりたい放題だったが、妹は次第に声を、
今度はハッキリ聞こえる位にあげ始めていた。

俺にとっては、エロ過ぎるどころか、悲しい光景だった。
男はそのまま69の態勢になり、上から腰をピストンしている。
妹は苦しそうにしながらも、懸命に咥えているようだ。
男は二つ目のゴムを取り出したが、今度は妹に付けさせようとしている。
ゴムを受け取った妹は体を起こし、男のチンポを咥え、激しく頭を上下させてから、
慣れた手つきでそれを被せた。
そして自ら四つん這いになり、興奮した男が後背位で突っ込んだ。
肉のぶつかり合う音が響いている。真っ白なお尻を鷲掴みにしてにして、ひたすら腰を
打ち付けている男。
ペース配分などお構いなしだ…
しばらく単調な動きが続いた後、男は寝そべり、妹に上に乗るよう指示している。
「また前みたいにやってよ!」
「え~っ?いいよ…恥ずかしいけど、あれが深く入るから私も超気持ちいいんだよね…」
妹は男に跨り、チンポを掴んであそこにあてがって、一気に腰をおろした。

そして、やらしく腰をくねらせ始めた。
妹は小学校の頃からジャズダンスを習っており、体が柔らかく、腰の動かし方も
お手の物、といった感じだった。
激しくローリングしながら腰を上下させ、男は妹の胸を揉んでいる。
妹は、気持ち良さそうな声をあげていた。本当に気持ち良さそうに…
俺の知っている妹ではなく、そこにいたのは、間違い無く「女」だった。
男は胸を揉んでいた両手を腰に移動させ、自分でも腰を上下させ始めた。
「やばい、もういきそうだっ!もっと早く動いて!」
二人は目にもとまらぬ早さで腰をぶつけ合った後、男の「うっ!」という声で
果てたようだ。
男の上に突っ伏した妹の顔を両手で挟み、やらしくキスをしている。
5~6分キスをしてから二人は身支度を始めた。
部屋に入ってからまだ一時間も経っていないが。

完全に制服を着た後に、名残惜しそうにキスをしているようだ。
カメラが仕掛けてあったクローゼットのすぐ真下で唇を吸いあう音がハッキリ聞こえる。
「やべえよ。またしたくなっちゃった。まだ時間あるからいいだろ?」
「ダメよ。私だって我慢するんだから」
「だって皆帰って来るの、六時くらいなんだろ?まだイイじゃん」
「念には念をいれなきゃ。や…ちょっと…ダメだって…」
妹の拒む声と、服の擦れ合う音だけがかすかに聞き取れていたが…それが次第に喘ぎ声に
変わってゆき、再びパンパンと肉のぶつかり合う音になっていった…
画面の下の方に、僅かに二人の頭が見えたが、音が大きくなるにつれ、
二人がキスしているところまでが見えた。
妹が後ろを向く形でキスしている。立ちバックか…と。
結構長い時間この状態が続いたが、射精が近づいたのか男が情けない声を出したかと
思うと、妹はしゃがみ込んだようだ。
画面には男のキモイ感極まる表情が写し出され、
「あっ、あ~出る~!よ、よしえっ!飲んで~!」
少し間を置いて、「んっ!んんっ!…三回目なのに多過ぎ~」と言って妹の笑う声がした。
信じられない光景だった。耳を疑った。
生でセックスしたうえに、妹が精液を飲んでいる…
怒りと興奮で、俺は目眩がした。

その後、男は帰っていったが、毎週あんな事を妹がしていると思うと…
気が変になりそうだ。
家族の前では、俺の前では、今までと変わらない妹だが、もう既に男を知っていると
考えると…妹いる奴なら分かるだろ。その一方で滅茶苦茶興奮している俺の気持ちも。
これが先月初旬の話。
ここんところの水曜日はどうだったか分からないが、来週もあの部屋でやるんだろうな…
またカメラ仕掛けようかな… あー、つくづく最低な兄貴だ!
可愛い妹だったんだけどな… 今はエロい妹だよ。
皆こうして大人になってくんだろうけど、認めたくないよ。
今週も隙あらばカメラ仕掛けよう。
こないだの水曜日、妹の部屋にまたカメラ仕掛けてやった。
今度はできる限り会話が聞こえるようにマイクの置き場に注意した。
この日は母が残業で遅くなると言っていたので、俺もそれに便乗して夜遅くなる事を
妹に伝え、悪いけど一人で遅くまで留守番頼む、と白々しく頼んだ。
勿論、バイトなんて休んでも良かったくらいだが。
妹は「分かったよ」と言いながら寂しそうな顔をしていた。
内心、嬉しいはずなのに…
後にやっぱりそれは演技だったという事がはっきり分かるのだが。
カメラの映像は凄まじいものだった。
やっぱり妹、彼氏連れ込んでたよ… メチャクチャ興奮した。
何だかなぁー

時間がいつもよりあるからか、二人は部屋に入ってからしばらくは他愛もない話を
していた。
「よしえってさぁ、イッた事ないだろ」
「う~ん、分かんない。でも大ちゃんとしてる時、すごく気持ち良いよ」
「それってイッてないんだよ。今日ゆっくりしていいんでしょ?イかせたいなー!」
しばらくしてからキスを始め、お互いの体をまさぐっていた。
妹は男の股間をさすっている…
男は妹のスカートの中に手を入れてお尻を撫でているようだ。
二人は全裸になり、ベッドに横たわって抱き合い、キスしている。
「よしえ、好きだよ」 「あぁぁ、大ちゃん、私も大好き…」
「何時位までいてもいいの?」
「お兄ちゃん、7時くらいに帰ってくるみたいだから、6時くらいまでは大丈夫かな」
「よしえの兄貴って、◯大なんだろ。すげえよなぁ」
「そうだよ。凄いでしょ。優しいしさ、大好きなんだ!」
「へえー!なんか、妬けるな…でも、彼女バンバン作ってやりまくってるんじゃないの?」
「そんな事ないと思うよ!真面目だし、高校の時は勉強ばっかだったし…」
「だったら童貞かもな」 「変な事言わないでよー。…たぶんそうだと思うけど…」
「妹がこんなにエッチなことしてんのにな」

男は乳房を吸いながら荒々しく妹のあそこをいじり倒している。
「あぁぁ、気持ちいい…」「兄貴が好きならよしえが相手してやればいいじゃん」
「な、なに言ってんの?バカじゃないの?」「あ…ゴメン、なんか、よしえ兄貴の事、
好きだって言うから、ちょっと妬けちゃってさ…」
「…ふふふ…よしえは大ちゃんだけのものだよ。
大ちゃんだけはよしえの事、好きにしていいんだよ…」
その言葉で男は興奮したのか、激しいキスを始めた。
唇を貪るように二人の顔が怪しく左右に動いている。
妹はキスしながら勃起した男のチンポをしごいていた。手馴れた手つきだ…
間もなく起き上がり、本格的なフェラチオに移行していった。
この野郎に教え込まれたんだろう…
やらしく袋を揉み上げながら竿には唾液をたっぷりまぶすようにしてベロベロ舐めている。
大きくスライドさせながら、しきりに野郎に確認している。

彼氏に気持ち良くなってもらいたいと一生懸命なんだろう。
彼氏の事が好きで好きでたまらないって感じだ…
男が妹の腰に手を伸ばし、69の態勢へ持っていった。
チンポを口に含んだままの喘ぎ声が最高にエロかった…
我慢できなくなった男はゴムを付けて正常位で合体した。
相変わらず最初から飛ばしている。案の定、数分で果ててしまったようだ。
「ゴメンな、早くて。気持ち良すぎでさ…こんなんでイかせられるわけ無いよな…」
「ううん。気持ち良かったよ。…まだ時間あるし、もっと一杯しよ!」
ゴムをはずした男のチンポは大きいままだ。全く衰える気配がない。
「大ちゃんのって、大きいよね」 優しく撫でながら、妹が言う。
「そうかい?あまり比べた事ないから分からんけど…

誰と比べてんの?ひよっとして兄貴?」
「えっ?…い、いや、そういうわけじゃないけど…」
「何キョドってんだよ。じゃあ他の男のチンポ見た事あんの?」
「まさかっ!…そうよ、お兄ちゃんのよ。
…去年ね、部屋で一人でしてんの、見ちゃった事あるの…」
俺は激しく動揺した。受験勉強の合間によくやってたから…ほぼ毎日。
まさか見られてたとは思わなかったし、彼氏と比べられているという現実に…
でも妹と俺では、あまりにも過ごしてきた高校時代が違い過ぎる。
俺は別に外見はそれ程悪くないと自分では思っているが、彼女いない歴は19年、
確かに童貞だ。
友達はそれなりにいたし、適当に遊んでもいたが、中学から勉強ばかりで、
当然浮いた話しなどない。
常に彼女が欲しいとか、エッチしたいとか思っていたけど。

妹は逆に青春を謳歌している。
中学から異性が周りにチラホラいたし、部活にも打ち込んでいる。
最近ではセックス三昧の、本当に俺から見れば言う事ない、羨ましい青春だよ…
すまん、愚痴だった。
「よしえ、それっ、衝撃的じゃん。俺が兄貴の立場だったら自殺するかも」
「私、凄く嫌だった。不潔だって思った。
でも、大ちゃんも言ってたじゃない、男は溜まっちゃうから毎日でもしたいんだって。
お兄ちゃん、受験勉強大変だったし、やっぱたまるのかなーって思って、
逆に可哀想になっちゃった。」
「おまえ、できた妹だなぁ~」
俺は涙が出そうなくらい嬉しかった。
オナニーを咎められなかったという事にではなく、妹の優しさに感動したのだ。
なのに俺は隠し撮りしている…それがバレたらそれこそ一巻の終わりだろうな、と思った。
射精から15分程経過しているが、野郎の股間はガチガチのままだった。

妹は再び顔をそこに埋めてゆき、ゆっくりと上下運動を始めている。
「よしえ、玉もやってよ」 男はカエルのように両足を折り曲げた。
妹は男の股の間に四つん這いになり、男の両膝の裏側を抑えながら尻の穴辺りから袋を
舐め上げたり、口に含んだりしている。
ジュルジュルと微かに音を立てながら、竿を舐め上げ、一気に咥え込んだ。
男は目を閉じて満足そうな表情をしていたが、妹の動きが激しくなったところで
起き上がり、四つん這いになる妹の後ろにまわってお尻にかぶりつくように愛撫を始めた。
大げさな位に音を立てながら刺激し、妹もそれに負けない位の大声で喘ぎ始めた。
「あぁぁあっ!…大ちゃん…いぃぃ…」
女の喜びの声を聞いた男は、カバンからゴムを出そうとしていた。
が、もう無くなってしまっていたようだ。

「なんだよ、ムカつく!もうゴム無くなっちゃったよ!」
「え~?マジで~?…すごく気持ち良かったのに…」妹は泣きそうな声で言った。
「…なぁよしえ、外に出すから生でやろうよ。絶体失敗しないからさ…」
「え~…?ダメよ、それは…」
「大丈夫だって。こないだだってヤったじゃん。
俺、もう途中でやめられないよ、よしえだってそうだろ?」
「そりゃしたいけど…でも…」
言い終わらないうちに男は立ち上がり、四つん這いの妹の尻を跨ぐようにしてかがんだ
状態で後ろから妹のあそこにチンポを当てがっている。
「いやっ…ちょっ…ダメだって…あっ!…あふ…んあぁぁぁ、気持ちいい…」

高校生が生でセックスしている…しかも妹が。その光景は強烈だった。
「うぅぅ、生最高~、よしえもいいだろ?」 「ぁぁぁん…凄く…いい…」
バンバンと派手な音を立てて、ピストン運動に拍車がかかる。
同時に男は前から手を回して妹のクリトリスをいじり回し始めたようだ。
「だ、だめっ!…おかしくなるっ…んーっ!」
男は凄まじい勢いで尻を叩きつけた後、チンポを引き抜いて妹の尻の上に射精した。
妹の背中まで勢いよく飛び散っている。二人はグッタリと動かない。
「やっぱ生はいいなぁ~」
「ハァ、ハァ…すごい良かった…なんか…もう少しでいけそうかも」
男はそれを聞いて飛び起きると、正常位で再びつながった。
「俺、何回でもできる!必ずイかせてやる!」
「ぁぁぁん…すごい…壊れちゃう…あん…でも…気持ちいぃぃん…」
二人は正常位、バック、騎乗位と、一通りこなした後、正常位でラストスパートを
かけている。

男の腰の動きが早くなり、二人は指を絡めて握り合い、キスをしながら登りつめていく。
「ぉぉぉ…よしえっ…また出る!出るっ!」「あぁぁぁ!
い、いきそう…イクッ…イ、イクッ!イクッ!イクゥゥゥッ!」
男の体全体が跳ねるように激しく波打った後、どろどろのチンポ引き抜いて妹の腹の上に
射精した。
三度目だというのに、大量の精液が妹の腹、大きな乳房、顔までも汚している。
「イッた?イッたよね?俺嬉しい!」
「…イっちゃった…ぁぁぁん、大ちゃん、愛してるぅぅ…ぁぁぁ」
二人は精液まみれになりながら硬く抱き合い、唇を重ねていた。…でも、
それからがすごかった…
まさに盛りのついた犬、タガが外れたとはこの事だ。

ほとんど休みなく、生で何度も何度もセックスしまくり…
男は五回射精しても一向に萎える気配がなく、妹は妹で聞いたことも無い様な絶叫に
近い卑猥な喘ぎ声を出し続け、何度も何度もイっていた(たぶん)。
6回目が始まった時に録画は終わった。
午後二時から六時までの録画なので、その日俺が帰った七時ちょい前まで俺の隣の部屋で
やりまくってたという事だ。
生々しくて勃起もんだけど、妹のあの時の声が頭から離れなくて…
相変わらず家では妹は今までと変わらず、可愛い妹なんだが…
あの幼い唇で、あの野郎のシャワーも浴びていない汚いケツの穴に
吸い付いていると思うと…
臭い、醜く勃起したチンポを嬉嬉として加え込んで、しかも精液を一滴残らず
飲み干しているかと思うと…
そして知らぬ間にいやらしく陰毛が生えているあそこの穴に、男の毛むくじゃらで
ドス黒い勃起チンポを挿し込まれていると思うと…
男の上に乗っかってベロキスをしまくりながら、腰を激しくくねらせているかと思うと…
本気であの男が憎い。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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