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妻が強姦魔に犯され家庭が崩壊(♂大樹 会社員 35歳)


私、大樹は35歳のごくありきたりな会社員で営業をしています。
妻、沙織は今年で29歳です。友人の紹介で出会い、結婚してまだ半年の新婚です。
先月、出張の日程が短縮になり、一日早く帰れることになりました。
たった一日ですし急な変更だったので、特に妻に連絡せずに帰宅しました。
家に着いたのは夜の7時くらいでした。
家は真っ暗で人気がありませんでしたので、もしかしたら妻は出掛けているのかな?と
思ったのですが、玄関の鍵は開いていました。
「ただいま」と呼び掛けても返事は無し、おかしいなと思った時、二階から物音が
したので上がっていったのです。ですが様子が変なのです。
ドタバタする音が響き、一段一段上がって行くにつれ、妻の声が喘ぎ声だと
分かったのです。
状況が飲み込めず頭が真っ白になりながら寝室のドアを開けると、妻が知らない男に
後ろから犯されていたのです。
見たことも無い男でした。年は私と同じくらいで30半ば~40歳くらい、格闘家の
秋山成勲氏似の大男。日に焼けて浅黒く、筋肉の塊で野獣の様でした。
金のチェーンのネックレスをしていたのが、妙に鮮明に頭に残っています。
二人は私に気付き、妻は悲鳴を上げてうずくまり、男も私の方に振り返りました。
思わず、「誰だお前は!」と私は叫びましたが、その大男の威圧感と迫力に声が裏返った
何とも情けない声でした。
「テメーか、旦那は、あん?」と、ドスの効いた低い声で威嚇しながらこっちに来て、
私は怖じ気づいて後退りしてしまいました。
「止めて!あなた、ごめんなさい!聞いて、違うの!」と妻は取り乱しながら
叫んでいました。
「おい、せっかくやで、ここで見とけや!」と男は私の胸ぐらを掴むと、物凄い力で
引きずり込み、部屋の隅に突飛ばしました。
私は身長170cmに満たなくやせ形、圧倒的な体格差でいとも簡単に投げ飛ばされ、壁に
強打されてしまいました。
「止めて!乱暴はしないで!お願いします!
石川さん、お願いですから!」という妻の叫び声が朦朧とする耳に聞こえ、どうやら
男の名前が『石川』という事は分かりました。
石川は私の前にしゃがみ込むと、私の顎を掴み、「この女よお、すっかり淫乱に
なっちまってよお、俺のちんぽぶち込まれてよがりまくっとんだわ。

つうか、情けねえ男やな、テメー。女房がハメられまくっとんの気付かんでなあ!
これからたっぷり見せてやっからよお、おとなしい見とけや。」とニヤニヤと悪どい
笑みを浮かべてきたのです。
私は、「やめてくれ!」と抵抗しましたが、みぞおちに一撃をくらい呆気なく勝敗は
ついてしまったのです。
石川は再びベッドに上がると、後ろから妻に肉棒をねじ込みました。部屋中に
「いやーっ!」という妻の悲鳴が轟きました。
「おい、旦那、ちゃんと見てっか?お前の女房が犯されとんで!」
「嫌っ!あなた、見ないで!見ないで!」私たちの寝室で、私たちのベッドの上で、
妻が得体の知れない野獣に強姦されている。
控え目で大人しく、清楚な雰囲気に惹かれて結婚した妻・沙織。
スレンダーながらも豊満なバスト、男性経験は私だけの箱入り娘なお嬢様だった沙織が、
屈強な石川に無理矢理組み敷かれている。
助けなければ、と思いましたが、あまりの恐怖に足がすくみ動けませんでした。
本当に私は情けない男、夫失格です。
石川はバックから激しく打ち付け、パンパンと物凄い音が響いていました。
沙織はうわごとの様に「嫌ぁぁぁっ!!!止めてっ!!!嫌…あなた見ないで…
止めて…お願いします…」と呟きながら涙を流していました。
しかし石川は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」と
これ見よがしに突き続けます。
沙織の揺れるバストを鷲掴みしながら、耳たぶなどを舐め回します。
しかし石川は更に激しく犯し始め、「おい、この野郎、目反らすやねえ。」と
これ見よがしに突き続けます。
沙織の揺れるバストをゴツゴツとした肉厚な手で鷲掴みしながら、耳たぶなどを
舐め回します。「奥さんよお、感じとんのやろ?素直になれや~」
「そっ、そんな事ありません、もう止めて…お願いします、止めて下さい!」
「旦那、この女よ、ちんぽ気持ちイイ~!っちって、いっつもヒーヒー泣いとんのやぞ。」
「嘘っ、そんなことありません、違います!」
「こんなええ女、テメーには勿体ねぇよな!締まり良し、感度良し、体良し、
最高やねえか!」そういうと、石川は物凄い勢いでピストンし始め、沙織の悲鳴が
一層大きくなりました。

沙織の括れを掴みながら肉棒をねじ込み、「お~し、そろそろやぞ。
たっぷり中に出してやっからな~。旦那の前で中出し、くっくっくっ、たまんねぇなあ!
おいテメー、しっかり見とけよ!」何と石川は妻の中で果てると言うのです。
私と妻は、そろそろ赤ちゃん欲しいね、と子作りをしようとしていた矢先の事でしたから、
目の前が真っ暗になりました。。
「止めて!それだけは止めて下さい!お願いします!中は許して下さい!お願いします!」
沙織は必死に懇願します。
「頼む、それだけは勘弁してくれ!勘弁して下さい!お願いです!」と私も叫びました。
しかし、「あ゛ーあかん!イクでえ!中に出したるぞ!おらっ!!!!!!」
「嫌ぁぁぁぁぁっ!!!!駄目ぇぇぇぇぇっ!!!!」
本当に石川は容赦なく妻の中に精液を放ったのです。
私は頭が真っ白になり、悪夢なのか現実なのか分かりませんでした。
石川は目一杯腰を打ち付け、沙織の子宮に注ぎ込んでいます。
悲鳴を上げた妻は、そのままぐったりと動かなくなりました。
最愛の妻が…。知らない内に、私の目から涙が溢れていました。
妻は、「大樹さん…ごめんなさい…許して…見ないで…。」と言いましたが、あまりの
ショックに顔を見ることが出来ませんでした。
暫くすると石川は沙織の体をヒョイっと抱えるとベッドの上に仰向けになりました。
「おし、奥さんよお、今度は自分で動いてみいや。
おいテメー、わざわざ見やすい体位にしてやったぞ、ちゃんと見とけよこの野郎。」
背面騎乗位の体位にて、石川は沙織に自ら動けと指示しました。
それ以前に、一度射精したにも関わらず、一向に萎まない肉棒、それも抜かずに二回目に
突入する石川に驚きました。
「イヤです、そんな事出来ません…。」沙織は泣きながらそう訴えると、「奥さんよお、
口答えすんのか、え?いっつも自分から腰振りまくっとんのやでよお、いつも通りで
ええんや、あいつに見せてやれや。」しかし妻は拒んでいました。
すると石川は「しゃーねーなぁ!」と呟くと、下から激しく突き上げたのです。
小柄な妻の体は激しく揺さぶられ、豊満なバストが上下に弾みました。
露になってしまった結合部に、私は唖然としました。
今まではよく見えなかったのですが、石川の肉棒のサイズにです。
太さ、長さ、反り具合、どれをとっても私のぺニスとは比べ物にならないのは
一目瞭然でした。
青筋を浮かべた竿は、妻の愛液と先ほど放出した自分の精液が絡み付き、
ぐちゃぐちゃになっていました。

そんな桁違いな肉棒が、妻のワレメにズップ…ズップと突き刺さっている、そんな光景を
無理矢理見せつけられたのです。
そしてもう一つ驚いた事が。妻の陰毛が綺麗サッパリ消え去っていたのです。
毛根すら見当たらないのです。
思い返せば、その一週間ほど前から妻は私とのセックスを拒んでいました。
陰毛が無いのを隠そうとしていたに違いありません。
やはり以前から妻は犯され続けていたのです…。
ピンクに艶めく無垢な性器が剥き出しになり、石川のどす黒い肉棒を咥え込んでいる。
私は気を失いかけました。そんな私の事などお構い無しに、石川の突き上げは一段と
激しくなります。
すると「いやっ…ぁんっ…もう止めて…ぁんっ…ぁんっ…」と、妻の言葉の節々に
喘ぎ声が混ざり始めたのです。
顔は苦痛と快感に悶え歪んでいます。
「おっ、奥さん、どうしたんや、あん?そない声出して」
「ぁんっ…ぁんっ…もうイヤです、許して…ぁんっ…下さい…」
「んな声出しながら、ホンマはこうして欲しいんやろ?」石川は括れを掴むと、
渾身の力で突き上げ始めたのです。
「ぁぁぁあああんっ!それダメですぅっ…ぁああんっ!」妻の絶叫がこだましました。
愕然としたのは、それまで石川に無理矢理体を揺さぶられていた妻でしたが、
腕を後ろの石川の胸に付いて体を支えると、自ら腰を動かし始めたのです。
「おっ、ええやないか、その調子や。そいつに見したれや。」
「ぁっ…ぁふんっ…そんなの…ダメです…ぁぅんっ、あんっ…」その時、石川が手を
伸ばし、妻のクリトリスを弄り始めました。
「あんっ!やんっ!」という声と共に、愛液がどんどん分泌されてきたのです。
「いやいや言いながら、おまんこぐちょぐちょやねえかよ!嬉しいんやろがホンマは!
オラオラ…」
「ぁぁぁっ!あああんっ!そこダメですぅぅっ!ぃやぁぁああんっ!」
クリトリスを刺激されながら膣内は肉棒にかき回され、妻は成す術がないまま
乱れていました。
勢いを増す結合部からは、愛液がビチャビチャと飛び散っているほどなんです。
妻のグラインドは大胆になっていき、豊かな乳房が揺れ弾みます。
再び体位を変えると、石川はまた後ろから妻を犯し始めました。
「ぁぅっ!ぁぅんっ!はぅんっ!はぅんっ!」石川の激しいピストンのリズムに
合わせて妻も乱れます。
「感じまくりやな、淫乱女やな~。旦那の前でヤられとんのにな!」

「ぁんっ…ぁぁんっ…イイっ…ぁんっ…スゴい…ぁぁんっ…」
遂には妻の口から悦びの声まで漏れ出る様になってしまったのです。
頭がぐわんぐわんとする中で、絶望を感じました。
「おお!やっと素直になりやがったな、これからが本領発揮やな!」
「ぁんっ!ィィっ…イイっ!気持ちイイっ!ぁんっ…スゴい…あああんっ!」
「オラオラいくぜ~、中出し二回目や~たまらんなぁっ!」
「ぁああんっ!すごっ、ぁんっ!イクっ…イクっ、イっちゃう!」
「おし、イクとこ旦那に見せたれ!」
「ぁぁああんっ!イクっ、イクっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ!!!」
「出すぞ!おぅっ!!!!」石川に犯され、そして中に出され、でも石川によって
絶頂を迎えてしまった。
その瞬間、妻は背中を大きくのけ反らせ、快感を示す鳥肌までも立たせていました。
とうとう石川の手によって壊されてしまった妻は、言われるがままになっていました。
「『石川さんに中に出して貰いました、見て下さい』っちって開いて旦那に見したり。」
妻は指で小陰唇を開くと、「石川さんに…中に…出して貰いました…見て下さい…」と
声を震わせながらも従ったのです。
顔の表情は見えませんでした。
今まで巨大な肉棒を咥え込んでいた膣穴はパックリと開き、2回分もの大量の精液が
コポッ…と音をたてながらトロトロ溢れ出ていました。
『石川によって妻が孕ませられてしまう…』
新婚の幸せから、どん底へと真っ逆さまに墜落してしまったのです。
石川はニヤニヤと笑みを浮かべて私の方を見ながら、妻の口に肉棒を押し込みました。
一瞬妻はゴフッと咳き込み、オェッとえづきながら嫌がっていました。が、無理矢理
咥えさせられている内に、妻は肉棒の根本に手を添えて一生懸命奉仕し始めたのです。
巨大な竿を、ぽってりとした唇が愛撫する…。
ハムハム…と本当に一生懸命なのです。
顎が外れてしまうのではと心配になってしまうほど、唾液を溢れさせながら喉奥まで
咥え込んでいる。
舌先で裏筋を舐め上げたり、雁首に巻き付けたり、私にすらそんな事をしてくれた事は
ありませんでした。
うっとりとした顔色に変わり、時折目を閉じて夢中に没頭する姿。それはまるで、
大いなる快感を与えてくれたこの肉棒に感謝し、清めているかの様でした。
「うめえか、あん?」妻のあまりの熱のこもったフェラチオに、石川はそう訊ねました。
妻は『コクッ』と頷いた後肉棒から口を放し、「はい…美味しいです…」と
言葉にしました。

もうそこに、これまでのような貞淑で可憐な沙織の面影はありませんでした。
もはや欲情に狂った女でしかありません。
幸せだった今までの生活が走馬灯の様に頭の中を駆け巡りました。
最愛の妻が、色情狂の如くこの強姦魔に服従してしまっているのです。
しかしこれだけでは済まされませんでした…。
石川は妻の体を持ち上げると、仰向けに寝かせました。
妻の両脚の間に割って入ると、肉棒の先端でワレメを嬲り始めたのです。
パンパンに膨らんだ亀頭と陰唇が擦れ合い、潤んだ愛液によって『クチュクチュ』と
卑猥な音が立っていました。石川は明らかに焦らしています。
妻の口から「ぁぁん…」と物欲しそうな吐息がもれました。「欲しいんか?」
「はい…お願いします…」
「ちゃんとお願いしろや」
「・・・入れて下さい…」
「何処に何を入れて欲しいんか、ちゃんと言えや」
「そんなぁ…恥ずかしいです…」
「んなら止めちまうか?」
「ダメっ、止めないで…」
「おら、はよ言えや」
「はい…・・・沙織のおまんこに…石川さんのおちんぽ…、入れて欲しいんです…」
「おい、聞いたか!?この女、自分からおねだりしやがったぞ!」言われなくとも
聞こえました。石川は私の方を向き、勝ち誇った顔でニヤついている。
そして「ぶち込むぞ」の一言で、一気に妻を貫きました。
「ぁあああああんっ!」妻の悲鳴には、間違いなく悦びの色しかありませんでした。
石川は相当な絶倫のようで、3回目(おそらく)だというのに、あり余る力を
全て妻にぶつけているのです。「あ゛~エエ締まりや、ちんぽもげちまうわ」
「ぁんっ、ぁんっ、石川さんっ、イイっ、スゴいのぉっ、ぁんっ…ぁんっ…
ぁあんっ!」レイプされていた妻のこの様変わり。明らかに先ほどとは違う空気が
漂っていました。
妻は石川の顔を見つめながら、丸太のような太い首に両腕を巻き付けている。
そして何と、妻の方から石川にキスをしたのです。
これには石川も驚いた様でしたが、すぐさま二人は舌を絡ませ合い、
熱烈なディープキスをし始めました。
もうこれはレイプでも無理矢理でもありません、愛ある者同士のセックスに他ならない…。
妻がすっかり石川に心酔しているのが一目瞭然でした。「ぁぁんっ…ぁあっ!
イイっ、スゴいですっ、ぁんっ!もっと、もっと突いて、もっと突いて下さいっ!
お願いっ!ぁああんっ!」
「おいおい、奥さん今日すげえな、感じまくりやな!旦那に見られて興奮しとんのか?」
「ぁああんっ、もっとぉっ、もっとぉっ!いっぱい突いてぇぇっ!はぁあああんっ!」
「オラオラ、俺のちんぽと旦那のちんぽ、どっちがええんや?」
「石川さんのぉっ!石川さんのおちんぽのがいいのぉっ!!」信じられませんでした。

あんなに愛し合った私たちだったのに…。妻は即答で石川の肉棒を選んだのです。
「おいおい、旦那の前やぞ、んな事言っちまってええんか?」
「だっ…てぇ、大樹さん…ごめんなさい…でももう私、ムリなの、許して…お願い…」
「何がムリなんや?言ってやれや」
「大樹さんじゃ満足出来ないの、ごめんなさい…」
「可哀想な奴やなぁ!自殺しちまうんやねえか、あん?」
「だってぇっ!ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…スゴいのぉっ、気持ちイイっ、はぁんっ!」
「俺のちんぽと比べて、旦那のちんぽはどうなんや?」
「大樹さんのは…小さくって…ダメなの…。全然気持ち良くないの…。
だから石川さんのおちんぽがいいです。」
「何や、旦那、粗チンなんか!んならしゃーねぇなあ!奥さんが可哀想やもんなあ!」
石川は高速でピストンを繰り返し、ひたすら妻の膣を犯します。
ですが妻は「石川さん、石川さん、石川さん、石川さんっ!」と、
その動きに合わせ、甘い声でその強姦魔の名前を連呼していました。
何という事でしょうか。石川は妻の両脚を持ち上げると、膝で巨乳が押し潰される程の
屈曲位にさせました。
丸出しになってしまった膣に真上からズププっ…と串刺しにされると、当然、妻の
悦びの悲鳴が響き渡りました。
妻の興奮は相当な様で、尋常ではない量の愛液が溢れ出ていました。
それが肉棒によってかき回され、ズッチュズッチュ、と白濁して泡立ち、竿に絡み付いて
糸を引いている…。
石川は一突き毎に肉棒を引き抜き、再び根本まで一気に貫く。引き抜かれた瞬間、
小陰唇が名残惜しそうに縮こまるのです。
その分、再び侵入してきた時にはまるで『放すまい』と言わんばかりに、みっちりと
隙間なく咥え込む…。
目を覆いたくなる光景がそこにありました。
とことん妻の肉体を味わい尽くした石川は一旦離れると、意外な事を言い出しました。
「おい、このままやと旦那がかわいそ過ぎるか?しゃーねぇ、
最後のチャンスくれてやらあ」どういう意味か分かりませんでした。

「奥さんよお、俺か旦那か選ばしてやるわ。孕まして欲しい方どっちや、あん?」
どこまでこの強姦魔は鬼畜なのだろうか、最早私は気が狂ってしまう寸前でした。
ところが、妻は私の顔をチラッと見たにも関わらず、「石川さんです…石川さんに
妊娠させて欲しいです…」と、強姦魔に抱き付いたのです。
躊躇いなどまるでありませんでした。
正直なところ、『私を選んでくれるのではないか』と淡い期待を寄せましたが、
脆くも崩れ去ったのです。
「おしおし、そうかそうか、俺に孕ませて欲しいんやな!そうゆうこっちゃ、旦那、
わりぃな!恨むなよ、お前の女房の直々のご指名やからよ!」
「石川さん…お願いします…石川さんがいいの…」
「んなら旦那にちゃんと見せて決意表明や」妻は石川の指示に従順でした。
自ら小陰唇を指で開くと膣穴を覗かせ、こう呟きました。
「大樹さん…これから石川さんに妊娠させてもらうね…」
妻の表情はうっとりとほころび、妖艶で淫らな顔付きになっています。
この強姦魔に、身も心も完全に堕ちてしまったのです。
妻は強姦魔の元へ歩み寄ると、仰向けに寝転がる体に跨がり、肉棒を手で支えると
腰を下ろして膣に埋め込んでいきました。
「んぁああんっ!石川さんっ、イイっ!奥まで当たるっ!奥までスゴいぃっ!!」
快感に悶えながら、妻はいやらしく腰をグラインドさせ始めます。
結合部から『ズニュ、ズニュ、ズチュッ、ズチュッ』と物凄い音をさせながら…。
もう妻は半狂乱になりながら石川と交わりあっています。
目は虚ろ、半開きの唇からは涎まで垂れてしまっていました。
妻がこんなにも淫らではしたない女性だとは思いもしませんでした。
いえ、正しくは石川によって淫乱に調教されたと言った方が相応しいかもしれません…。
二人のセックスは更に激しさを増していきました。

石川は妻の桜色に色付く愛らしいその乳首を舌や口、時には歯を使って愛撫します。
もちろん妻は悦ぶ…。もう彼らの縺れ合う体は汗まみれでした。
汗だくになりながらの、強姦魔と妻による子作り…。
絶望のあまり私は体を震わせていましたが、妻は快感によって体を震わせている。
ありとあらゆる体位で貪り合う二人なのです。最後は正常位でした。
向き合うこの体位は、女性にとっては一番満足感に溢れるものだとよく聞きます。
妻にとっても同じ様でした。
「ぁんっ…ぁんっ…ぁんっ…石川さん…ぁんっ…石川さん…」
「おっし、もうそろそろやな」
「イっちゃうんですか?ぁんっ…ぁんっ…」
「せや、まあイきそうや」
「ぁああんっ、嬉しいっ、石川さんっ!」妻は強姦魔の唇に吸い付きました。
そして両手を、筋肉が詰まったプリンと丸まる強姦魔の尻に回したのです。
もう全てを受け止めたかったのでしょう。
「オラオラオラオラ、イクぞ、ええか、ちゃんと見とけよ?テメーの女房が別の男に
孕ませてもらうんやぞ!」
「ああんっ、来てっ!来て石川さんっ!出して欲しいのぉっ!
いっぱい出してぇっ!!」
「くぅぉっ、イクぞ、出すぞ!孕ませてやっからな!覚悟しとけよ!」
「ぁんっ!ぁんっ!嬉しいぃっ!中に出してっ!沙織の中に出してぇぇぇっ!」
部屋中に二人の大声が張りつめました。「きゃんっっっ!!!!!」
「くっ!っ!っ!っ!っ!」そして遂に一念の目的を達成させたのです。
強姦魔は肉棒をズブリと完全に奥まで埋め込んだまま、精液を妻の胎内に…。
妻は四肢を屈強な肉体に巻き付けて体を痙攣させていました…。
石川に完全に支配され、征服させられてしまった妻…。
暫くの間は気を失っていた様でした。
うつらうつらしながら目を開け、まだ繋がったままの強姦魔と見つめ合いながら、
満足そうに微笑んでいました。
石川が肉棒を引き抜くと、ワレメからトプトプと精液が溢れ返ってきました。
唖然とする量でした。すると妻は慌てて、「やだ、どうしよう、もったいない…
出ちゃう…」と手で押さえて膣穴を塞いだのです。

強姦魔に仕込んでもらった大切な精液なんです。
すると石川は「んない心配すなや。いつでも出したるぜ」、と…。
そのまま二人は添い寝を始めました。
妻は逞しい石川の体に寄り添い、幸福感に満ち溢れていました。
そして「石川さん…。赤ちゃん…出来るかな…」と下腹部を優しく撫でながら
囁きました。「心配ならまた仕込んでやろか、あん?」
「本当ですか?…お願いします…」
こうして再び彼らの子作りセックスがスタートしました。
妻は先ほど以上に乱れ狂い、「ぁんっ!ぁんっ!石川さんっ!愛してるっ!
愛してるっ!石川さんっ、愛してるっ!」と、強姦魔に対して愛を誓う程…。
石川はいわゆる駅弁と言われる体位にて妻の体を抱えると、部屋の片隅にて
放心状態の私の側までやってきました。
そして私の頭上すぐそこで、妻を突き上げるのです。
「ぁふんっ、んくぅんっ!んくぅぅんっ!
石川さんっ、沙織を…沙織を妊娠させて下さい…お願いします…
いっぱい妊娠させて下さい・・・ぁああんっ!もうダメぇぇぇっ!」
「すげえな~、旦那の目の前で別の男に孕ませおねだりとはなあ!」
「お願いします…。もう…大樹さんのじゃなくって、石川さんの精子で
妊娠させられたいんです…」
「愛する旦那やなくてええんか、あん?」
「ぁんっ…ぁんっ…ぁあんっ…だって、もう愛してるの、はぁんっ…石川さんなんです。
沙織は、ぁんっ…大樹さんじゃなくって、石川さんを愛してるんです。
ぁああんっ!くぅぅんっ、もうダメぇぇっ!イっちゃう!イっちゃいますっ!」
「くっくっくっ、お利口やな!たまんねえぜ。」酷なのはその後でした。至近距離にて
妻に種付けをする瞬間を見させられたのです。
巨大な肉棒がドクンドクンと大きく脈打ち、彼のアナルまでがキュウキュウと
すぼまり始めました。絶頂が近いとすぐ気付きました。
そして次の瞬間、一段と竿が脈打つとビクビクと跳ねさせながら精液を注ぎ込んだのです。
『ドク、ドク、ドク…』と注ぎ込む音も聞こえました…。
そして一方、その肉棒を咥え込むワレメもキュウキュウと収縮を始め、尿道の精液を
搾り取っているのです。
その蠢く運動は膣肉で精液を搾り上げ、そして子宮内へと誘うものです…。
この後も一晩中、妻は強姦魔に孕ませをねだり続けました。
相当な量の精液が注ぎ込まれた事でしょう。
こんなにも屈辱的な目に合いながら、気が付けば、私はぺニスに触れることなく
下着の中に射精をしておりました…。
この時点では、これが何を意味するのかまだ理解していませんでした…。

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