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媚薬で幻覚?クリトリスを刺激されもう我慢できない(里奈 ♀女子高生 16歳)


夜。今日も電車で痴漢に襲われ、一先ず欲求を満たされた私は家にたどり着く。
帰りが遅くなってしまったことをどうにか誤魔化し、夜食を食べてお風呂に入って、
自室へと戻ってきた。
モコモコのパジャマを脱ぎ、一糸まとわぬ姿でベッドの中に入った所でソレは起こった。
「ひ……っ!」
布団の中に潜んでいたのは、無数の手、手、手。
いくつもの手が私の手足を掴み、闇の中へと引きずり込んでいく。
頭がフワフワとし、ありえない超常現象を目にした私は夕方飲まされた薬のことを
思い出す。
(これ……まさか、幻覚……!)
肩を、腕を、腰を掴まれて暗闇の中に飲み込まれた私は身を捩って逃げようと努力する。
だが、私に纏わりつく二つの手が私のお尻を鷲掴みにした。
「ひゃうん!」
これがスイッチとなり、ほとぼりの冷めていた体が熱くなる。
私の頭に、この無数の手に犯される光景が広がって、ゴクリと唾を飲み干した。
気がつくと、手に抗うために動いていた体は、異性を誘うための踊りに変わっている。
腰をくねらせ、お尻をゆっくり振る。
決して滅茶苦茶に動かず、じっくりと、焦らすような動きで。
「ん……んぅん……」
漆黒の中に飲み込まれた私は、足を大きく広げながら手に絡みつかれる。
太もも、脇腹、足の付け根など、マッサージをされているように撫でられる。
「やぁん……止めて、ぇ……」
バンザイするように、両手を頭の上で掴まれる。
無防備に晒された脇に二本の手が近寄り、人差し指でそっとなぞり上げていく。
「ひ……ッ! あぅ……あ! 脇……やだぁ……んっ、んん!」
左右の手の指は一往復する毎に、ゾクゾクとした快感が全身を貫く。
幻覚に欲情し、アソコを濡ぬらす自分に嫌気が差しつつも、快感を望む体と心は
抑えられない。
強い刺激を求める私に対し、手の大群は優しい動きで体を撫で回していく。
掌でじっくり、私をなぶるように弱々しい刺激を送っていく。
「やぁ……あ、あぁ! お願い……乱暴に、乱暴に、してぇ……!」

瞳に涙を溜め、切なげに言う私の懇願にも手は反応しない。
長い間犯され続け、敏感になりきった体はどこを撫でられただけでも感じてしまう。
だが、私に送られる弱い刺激は焦らすために与えられるものであり、積み重なる快楽は
私の興奮を段々と高めていく。
「脇……も、やぁ……あ! お腹、擦らないで……あッ! 
焦らされるの……堪らない、のぉ……!」
乳首もクリも痛いほどに勃起し、今か今かと触れれるのを待ち望んでいる。
だが、無数の手は突起に一切の興味を示さず、私の柔肌を味わっていく。
両手を上げられたまま脇を閉じることができず、指先でなぞられ続ける。
掌に吸い付くように柔らかい太ももは、軽く撫でられただけでピクピクと小さく震え、
割れ目から甘い蜜をジュンと溢れさせる。
「んんぅ……意地悪……ッ、いじわる……いじわるぅ……う、んあっ!」
執拗な全身愛撫に、私の体はもう陥落していた。
思いっきり気持ちよくなれる、乱暴なエッチは大好きだが、こういった焦らされる
プレイも悪くはない。
寧ろ、いつも乱暴に攻められるだけに、この手の愛撫は新鮮で、いつもより
気持ちよくなれそうだった。「ふぁ……あ、あぁ……あ、あぁぁ!」
耳でも首筋でも、アソコでもアナルでもなく。
普段は触られない場所を攻められ、感度を開発していくように手の動きがいやらしくなる。
大股を開き、腕を全開に上げ、私は手が動きやすいように工夫していく。
その内、お腹や脇腹、腰の感覚もだんだんと鋭敏になっていき、気を抜くとどこを
触られても逝きそうになってくる。

何本もの手によりマッサージを施され、熱を増していく私の体。
同時に、感覚もまだまだ敏感になっていく。
まるで、まだまだ淫乱になれる私の才能を引き出すように、ねっとりとした動きで
無数の手は私を虐める。
「はぅ……う、う……ぅうん! やぁ、あ! あぁぁ……あん! 
嘘、も……らめ、らめ……手、止めて、止めてえぇぇぇぇ!」
時限爆弾が爆発するように、私の体に限界が近づいていく。
手の動きは相変わらず緩慢だというのに、敏感な私の体は全身で快楽を生み出していく。
ほんの少しの刺激でも、溜まりに溜まると大きな波となる。
私は全身をくねらせ、この魔の手から逃れようとするが掌が肌とピッタリ張り付いて
離れない。そして、私に大きな波が襲い掛かる。
「い……ッ、く! いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
体が打ち震え、意識が飲み込まれる。盛大に背中を反らしつつ、私は深い絶頂を迎えた。
それでも、手の動きは止まらない。
ゆっくりとした動きで私の柔肌を撫で続け、感度を極限まで引き出そうとしているに
違いない。手足が、腰がのた打ち回るように暴れ、快感に踊らされていく。
「ふぁ、あ! あぁぁぁ! らめ、らめ! 止めてぇぇぇ! 変ッ! 私の体、
おかしくなるぅぅぅ!」
割れ目からは潮を吹き出し、背筋を弓のように反らせる。
限界まで昂ぶった体は一回の絶頂では満足はせず、太ももや二の腕で更なる高みを
迎えようとしている。
ただでさえ敏感だった体が更に開発されていく感覚に、私はどうしようもない興奮と
期待感で満たされていった。
全身を撫でる意地悪な手は、硬く勃起した乳首やクリトリスには絶対に触れようとしない。
あくまで、私の肌をなぶって辱めようとしている。
あるいは、最後のお楽しみとして置いているか。
(お、お楽しみ……!)
その考えが頭に思い浮かぶと、私の表情が歪んでいく。
口から涎を垂らし、この上なく下品な顔で、頭に想像を膨らませた。
肌でイキ狂うまで感度を高められ、絶頂地獄の中を乳首とクリトリスを攻められる。

白目を向き、だらしなく舌を垂らして……
体はビクンビクンと痙攣しながら悲鳴を上げている。
頭が真っ白になり、言葉すら喋れない所を一気に弱点を攻められる。
そうされると、きっと私は……(あ、あぁぁ……)
卑猥な妄想に、下の口は涎を滝のように流す。
ピンク色の花弁はピクピク震え、お腹を空かせた赤子のようにご馳走を待ち望んでいる。
高まった興奮が快楽を呼び込み、軽い妄想でも私は絶頂に達してしまった。
「はぅ……あ、あぁ……あ! あ、あ! あぁぁぁぁぁぁぁ!」
その隙を意地悪な手達は見逃さず、猫の手のように指を立てると、私の全身を指先で
撫で回していく。
サワサワ、サワサワとくすぐるような動きであるが、感度を開発された私のからだに
とって、その刺激でも強い快楽になる。
「あぅ、う! うぅぅぅ! イク……! 
私、また……また、イク! イクううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
身体中をくすぐられ、絶頂してしまう私。
果てしなく淫乱で、それを嬉々として受け入れるどうしようもない体と心。
こんな自分を時折嫌悪してしまうが、少し触られてしまえば全てがどうでも
良くなってしまう。
(私……凄い、凄いエッチだ……気持ちいいコト……止められない!)
そうなってしまうと、トコトンまで淫乱になろうという欲望が生まれる。
私が淫らになればなるほど、もっともっと気持ちよくなれる。
過去に何度も何度も考えたことではあるが、どんどん開発されていく体を見ては
この重いが魂にまで刻まれる。
「も……っと、もっと……ぉ! 私ッ、私を……いやらしくして、してぇぇぇぇぇ! 
はぅっ! あ、あぁぁぁ! あん! あ、あぁぁぁぁぁぁぁ!」
手の愛撫を受け入れ、悦楽に踊り狂いながら更なるマッサージを望む。
私を撫で回す手は動きが更にいやらしくなり、ゆっくり、ねっとりと肌を刺激していく。
全身がクリトリスのように敏感になり、どこを触られても絶頂を迎えてしまうエッチな
体になってしまう。
……元々からエッチだったが、それよりももっとずっと淫らにされてしまったのだ。
「んん……ぅあ! あ、あぁ……あ、あ!」

次々と快楽の高みへと押し上げられ、呼吸ができなくなってきた私は肺の中の
空気を搾り出す。
この間も小さな絶頂を迎えては、もっともっとと腰を左右に振りたくる。
流れるような指の動きが私の柔肌を使い、猫を撫でるように可愛がっていく。
時折優しくなれば、不意に激しく。加減のついた愛撫が私に空気を吸わせ、
意識を繋ぎとめさせる。
しばらく全身の愛撫を受けていると、私の待ち望んでいた時はやってきた。
「やぁ! あ、あ……ぁ! ぁぁぁぁぁぁぁぁ! 
ソコ、そこ……は! やぁぁぁぁぁぁ!」
胸の先端に、手の指がちょんと触れる。
ほんの少し指先が触れただけで胸から頭にかけて雷に撃たれたような、強い刺激が
私を襲った。
手は指先をなおもチョンチョン、チョンチョンと遊ぶように左右の乳首をつっつく。
全身を撫で回すのも続け、天国に昇ったまま帰れない私をまだまだ攻めていく。
「ふぁぁ! あぅ! あ! やんっ! 今、乳首……らめ! 
あッ……あぁぁぁぁぁぁ! 遊ばない、でぇぇ……!」
軽く突っつくだけだった指の動きは、指先と乳首の先端をそっと触れ合わせ、円を
描くように転がしていく。緩慢とした動きで私の急所をなぶり、性感を高めていく。
「んぅぅ……! そんな、私……ッ! 少し触られてるだけなのに、何でッ! 
ふぁ! あ、あぁぁぁぁぁ!」
胸から広がる高熱のマグマが足から頭まで駆け上がり、私は簡単に達してしまう。
乳首の軽い刺激だけで逝きっぱなしの状態となってしまい、潮を撒き散らす。
それでも強い刺激はまだやって来ない。
乳首を触る指先はコショコショとくすぐるような動きになり、小刻みに震える
敏感突起を弄んでいく。
「んひっ! ひぃ、い……ぐ! ううぅぅぅぅ! うぁ、あ……
こ、コレ……もしか、して……! んぅぅ!」

時間が経てば経つほど、全身が敏感になっていく。
それは乳首も同様で、この手は私の全てを開発しにかかっているのだ。
そのまま、新しい手が私の股間に伸びる。
「やぁ! あぁぁ、あ! ああぁぁぁぁぁ! 
クリちゃん……ッ、らめ、ぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
ビクビクビク! 皮を被った淫核の頭を、ツツッっとゆっくり撫でられて
私は大きな声を漏らす。
「あぁッ! あ、あぁぁ! あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ! あ! 
あーーーーーーーーーーー!!!」
三つの敏感突起に指を当てられ、それぞれが小さく震える。
優しい動きではあるが、小刻みに乳首やクリトリスを刺激してくると下手に
触られるよりたちが悪い。
小さな快感に逝きながら悶えていると、不意にエッチな突起が全て強く摘ままれる。
そして、爪で引っかくような、カリカリとした感覚が私を襲う。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ! イィィッ! い! 
いいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」
突然やって来た強い快楽に、腰を左右にねじりながら金きり声をあげる。
乳首と淫核は赤々と充血し、感度が更に高まっていくのを感じていた。
「イグ! イグイグイグ! イグッ! いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
そして、プッと私の視界は暗くなる。全身から力が抜け、ぐったりとその場に横たわった。
手の動きはまだ続いている。
意識を失った私を他所に、体の感度はどんどん開発されていく。
「――――! っ、っ! ――――――!」

時折、大きな絶頂を迎えては口から声にならない声を溢れさせる。
快楽の渦に飲み込まれ、心をと体をもみくちゃにされても、手の動きは一向に
止まる気配はない。
「……っあ! あ……れ?」
だが、何かが私の頭を覚醒させた。目に飛び込んできたのは相変わらずの無数の手。
それから、アソコとお尻の中の異物感に眉をひそめた。
「ひ……っ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
腸と膣の中に進入した指は、ウネウネと体をくねらせて中を刺激していく。
ざらざらした部分を指先でひっかかれ、目の前にお星様が浮かぶ。あまりの快楽に
目を覚ました私は、流されるままに喘ぎ狂う。
口から大量の涎を垂らし、舌を突き出して体をよじらせて……快感に鳴く。
頭はもう止めてと懇願するが、心と体は相変わらず正反対。
もっと、もっとと私の体が敏感になるたびに手へと媚びていく。
「いぐ……! イグ! イグウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!」
私はもう、壊れた玩具のように同じことを言い続ける。
手が全て消えるまで、快楽の渦から開放されるまで、私の声は部屋に響き続けた。

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