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巨漢男に舐められて快感に襲われ、クリがはれ上がっていました(理央 ♀ OL 19歳)


高校卒業して就職して1年経つくらいで挫折気味になりました。
私が居た部署は狭く、人の多いにぎやかで楽しそうな営業部とは階もちがって
隔離されていました。
部屋には私と60歳近くの男の部長2人、50歳近くの女係長、30歳近い女主任、
25歳の社員男女一名づつの合計7人しか居ませんでした。
歳が近い子が居ないっていうのと、そこの部署の仕事の無さと暗さが嫌でした。
唯一の救いは25歳の男社員となら何でも話せた事くらいです。
席も隣だったし。
よく昼休みは二人で話したり愚痴ったりしてすっかり信頼しきっていました。
だからちょっとくらいのボディタッチやセクハラっぽい話は全然気にしていませんでした。
ある日阿部さん(男の社員)が他の部署の飲み会に誘われました。
その部署は私と同期の女の子(唯香)が居る部署でした。
翌日唯香に呼び止められ、昨日の飲み会の話をされました。
唯香と阿部さんは隣に座って飲んでいたらしく、色々話をしたそうなんです。
私が阿部さんと仲がいいと知っているので唯香も阿部さんとは結構打ち解けていました。
唯香の話では阿部さんは仕切りに「彼女ほしいな」と言っていたそうです。
唯香も「そうですねー、いい人居ないですかねー」などテキトーに流していた
そうなのですが、しばらくして「理央(私の事)、いいよな、
彼女になってくれないかな」。
酔っていたせいもあるのでしょうが、そんな事を言っていたそうです。
その時私も彼氏がいなかったし、内心嬉しかったんです。
誰でも告白受けると嬉しいでしょ??
でも阿部さんは誰もが認める巨漢(かなり太っている)、他の人はみんな
「いい人だけどねー、ちょっとあの体系だから無理」と言うほどでした。
だから私も周りの目が気になって「あそこまで太ってると無理ですよねー」とか
言っていました。
胸のうちでは仲良かったので心苦しかったです。

でも唯香の話をきいてからは阿部さんに対して少し意識するようになりました。
おしりを触られたときも、軽く腰に手を回されたときも、ドキドキしてしまいました。
でも決して恋愛の対象にはなりませんでした。やっぱり太り過ぎって言うのがねぇ・・・。
何日かして私が「会社辞めようと思ってるんですけど・・・」昼休みに相談しました。
阿部さんは「・・・」黙ってこっちを見つめていました。
しばらくして「じゃあさ・・・辞める前に一回だけやらせて・・・」
私は言葉を失い、うつむいて言葉を選んで、こう切り出しました。
阿部さんを傷つけたくなかったから。
「また、Hなこというー!!(普段も軽いHな話してたから)」
軽く笑いながら言いました。
阿部さんの表情は固く引きつっていて、冗談ではなかったんだと思いました。
阿部さんはその場の重い空気を払おうと「冗談だから気にしないでね」
仕事を再開し始めました。
その日の午後は阿部さんの言葉が頭をグルグル回り仕事も手につきませんでした。
阿部さんの様子は普通でしたが・・・。
2.3日して阿部さんに会社帰り食事に行こうと誘われました。
断ると避けていると思われるんじゃないかと思いOKしましたが、
隙は作りませんでした。
ファミレスで食事をして普通に帰されました。
なんだ、、、私の考え過ぎかーと思い阿部さんに不審感を持ったことを心で詫びました。
それから幾日かしてまた阿部さんに誘われました。
その場でOKし、会社出たら近くの公園で待っててと言われ、そうしていまいた。
阿部さんはなかなか現れず、連絡すると、今行くとの事。現れた阿部さんは車でした。
「前回ファミレスで悪かったから今日はもっといいとこに食べに行こう」 といわれ、
車に乗りました。
車はサーフ(四駆)でした。阿部さんは地元のステーキ屋に車を止めました。

そして1時間もしないうちに食事は終わり(お互いお酒は飲まなかったので)、
帰りどうするのかと思っていたら・・。
「少し車で話そうか?」と阿部さんにいわれ、
私も退職にあたって色々聞きたかったのでOKしました。
車に戻ったら、阿部さんシートを倒し横になり「腹いっぱいで苦しー!理央も
横になれば?」と薦めてくれました。私も苦しかったし遠慮なく横になりました。
そしてたわいの無い雑談に始まり色んなことを話しました。
阿部さんは私を引き止めるつもりらしく慰めてくれたりアドバイスをしてくれました。
私は退職手続きの事を切り出せずにいました。
その時阿部さんはベルト(スーツ)をゆるめようと大きな体は起こしました。
ベルトをゆるめしばらく横にならず起き上がっていました。
「どーしたの?」と私が阿部さんを見ると阿部さんは私の腰から下辺りに視線を
落としていました。
私が何かなと思い自分の太ももらへんを見ると、さっき横になった時スカートが
かなり上まで上がっていたのです。
私は慌てて起き上がり「寒くなってきたね」とごまかしながらスカートを直しました。
そんな私を阿部さんは黙って見ていました。
「なに!?」と尋ねると阿部さんは。 「・・・太もも触っていい?」
私は頭の中が真っ白になりました。なんて答えればいいのかわかりませんでした。
でも今までの過程上断る気が起きませんでした。
太ももだけならいいよ・・・絶対他はだめですよ!」と強く念を押し
スカートを少し捲くりました。
阿部さんはゆっくり身を乗り出し、初めは膝の方に手を置きました。
阿部さんの手は温かく冷えていた私の肌に心地よさをくれました。
その手はゆっくりスライドして近づいてきました。

私はその感触だけで感じてしまい、下を向き上半身はドアによりかかっていました。
手は何度もゆっくり私の太ももを行き来して、付け根の方のやわらかいところを
優しく揉んだりしていました。
私は感じやすいせいか、スカートの奥も触って欲しいという欲が出ていました。
しかしさすがにやばいと思い阿部さんに「もうやめて・・・もういいでしょ?」 と
手を退けようと阿部さんの手の上に手を置きました。
すると阿部さんは「じゃあ最後に太ももにキスさせて・・・いいでしょ?」と
見つめて来ました。
その時私ももう正常じゃなかったんだと思います。
普段じゃOKしないのに「いいよして」軽く返事をして阿部さんの方に片足を広げました。
阿部さんは窮屈そうに頭を下げていきます。
私はもうドキドキというか全身が敏感になっていて、阿部さんの鼻息がモモに
当たるだけで体の力が抜ける感じでそれを見ていました。
そして阿部さんの唇がモモに当たりました。
「あっ・・・!」思わず口から漏れた声は阿部さんを刺激したのかその唇はキスではなく
舐めるという動作に変わってしまい、私はもうそれを止めるほどの理性は
ありませんでした。
私は体はくねらせ、声にならない言葉を発しました。
時々漏れる「ちゅっ・・・」というモモを吸い付くやらしい音に私はさらに感じ、
いつしか息遣いが激しくなっていることに気づきました。
私は阿部さんの頭を掴みモモに押し付けました。
阿部さんは「寝て」と息を上げて言ってきました。
私はもうなすがままに従い、横になりました。

阿部さんは姿勢を楽にするとまた私のも太ももに顔をうずくめ舐め始めたのです。
たださっきとは違い今度はもう下着が見えるくらいのところを舐めたのです。
見えるって言うかすぐ上は下着だったんですが・・・。
私は「あぁ!!そこまではだめぇ!!」と頭を押さえつけましたが、もうそんな言葉は
届かず何も言ってはくれませんでした。
私も観念しました。
抵抗しなくなったのを見計らって、阿部さんは私を後部座席の方へ押し上げ、サンダルを
脱がせ、私の片足を自分の背中に乗せました。
阿部さんはもう私のスカートに顔を入れている状態でした。
阿部さんは下着とモモの付け根の間をベロベロ舐めました。
私が「あぅ・・・」とえびぞりになって声をあげると、こちらを見てニコッ可愛らしく
笑い、またスカートの中に消えて生きました。
そして阿部さんは下着の上からアソコを舌で突っつき始め、舌でクリの位置を
探しているようでした。
私が恥ずかしくなり、太ももで阿部さんの顔を挟んで「もー、嫌!!恥ずかしい!!」
でも、阿部さんは両手で私の足を広げ、アソコをまた下着の上から舐めてきました。
今度は下着を通して阿部さんの唾液の湿りと熱い息がアソコに伝わり、なんとも
言えない刺激でした。
「あぁ・・・ん!・・・いぃ・・ん・・」
もう自分から腰を動かして相手に押し付けていました。
私は耐え切れず「ホテル行きたいよぉ」と叫んでしまいました。

阿部さんはこもった声で「いいよ」返事しました。
阿部さんの地元だけあってホテルの位置は迷わずいけました。
その間お互い口を利くことはありませんでした。
部屋に入ると阿部さんが「一緒にお風呂入ろう」と誘いました。
二人でお風呂なんて入ったこと無かったのでかなり恥ずかしかったのですが、性欲に負け、
入ることにしました。
阿部さんの大きい体を手にボディーソープをつけ洗ってあげました。
アレのところに来て再度ソープを付け直し、ゆっくりしごく感じで優しく擦りました。
阿部さんはたまに「うっ!」と声をあげて私の硬くなった乳首をヌルヌルした手で
回すように触っていました。
今度は指先で先端部分の頭をクルクル回しながら、おしっこの穴の入り口を擦りました。
私も乳首を攻められていたので夢中でアレに刺激を与えようと必死でした。
私はアレを自分の股に挟み腰を動かしました。(スマタっていうやつですか)
クリも勃起していてアレに擦れて私も「あぁ・・・あぁ・・・」と声を上げました。
ソープのせいでヌルヌルしていて気持ちよくてイきそうになり、慌てて離れました。
阿部さんは私の体も同じように手で洗ってくれ、後ろから抱きつく感じでおっぱいを
もみながら洗ってくれました。
抱きついた時自分のアレも私のおしりにこすり付けてきて、それがまた感じてしまい、
腰が落ちそうでした。
「じゃあ最後にアソコ洗うから腰掛けて(椅子)」と私を座らせました。

私は壁に寄りかかり力が入りませんでした。
阿部さんは私の足を広げてアソコに手を伸ばしました。
初めは恥毛を優しく洗っていました。
そして恥毛を掻き分け、すべてが見える状態にし、私のポーっとした顔を見て
「きれいだよ」と恥ずかしくなることを囁きました。
私は「恥ずかしいよ、自分で洗う!」と起き上がろうとしました。
するといきなりソープの付いた指でクリを擦り始めたのです。
私はすでに中腰になっていたのでそのまま阿部さんに寄りかかってしまいました。
「どこに行くつもり?」阿部さんはにやけながら問いました。
私は必死で「嫌ぁ、自分でするのぉ・・・」と答えました。
「これでも?」阿部さんはそう言うとさらに早く指を擦らせ立ち上がりました。
「はぁ・・・ん・・・いいぃ・・・」悔しいけどそう言ってしまいました。
阿部さんはそのままキスをしました。阿部さんとの初めてのキスでした。
私が舌を絡ませると、阿部さんも絡ませやらしいねっとりとしたDキスが始まりました。
阿部さんはクリから手を離してくれませんでした。
私はDキスしながら「んっ・・・んっ」と悶え、快感に酔いしれました。
その後体を流し阿部さんから出ました。
私が出ると阿部さんは裸でベッドに入って待っていました。
私はバスタオルを巻いてベッドに向かい、阿部さんの横に立ちます。
阿部さんは布団をめくり迎えてくれました。
私はタオルをしたまま入り、布団の中でタオルをとりました。
なんかはずかしかったので・・・。

阿部さんはこっちを向き腕を回して、私を抱きしめてくれました。
阿部さんのアレは反り立っていました。
私も抱きしめ、またDキスをしそのままアレに手を伸ばし軽くしごいてみました。
阿部さんは「ごめん!もうイきそうなんだ」と恥ずかしそうに呟いた。
「我慢しないで」と私なりに気の利いた言葉をかけました。
私は「なめていい?」と聞きアレに顔を向けました。
「69しよう」と阿部さんが私の下に入り込んできました。
阿部さんの顔をまたいで69の形になりました。
阿部さんは私のアソコからやらしい音を立ててむさぼり吸い付いてきます。
「あぁ・・・・ん・・・」と自然に声が出て、アソコを阿部さんの顔に
押し付けてしまいました。
私は負けじとフェラを始めました。阿部さんのアレは我慢汁でヌルヌルでした。
舌で先端を優しくチロチロ舐め、ベチョベチョになったら棒にキスしながら、根元まで
下りていき、唇で軽く優しくくわえたまま上に上がり、そこから一気に激しく吸い上げて
ピストンしました。
私は必死で快感に耐えながら舐め続けていましたが、急に下半身が舌じゃない感触に
なりました。
阿部さんは指で割れ目を撫でていました。そして一気に私の中へと差し込んできたのです。
阿部さんの指は体系どおりかなり太かったので、私はフェラが出来ないくらい力が
抜けてしまい、自分の体も支えられなくなり腕がガクガクしてきました。
阿部さんは太い指を入れたり抜いたり時々強く押し込んだり・・・
私はお腹の上に倒れこみ「もうだめぇ・・・おかしくなりそう」とギブアップしました。
阿部さんはそんな私を仰向けにさせ、何をするのかと思ったら赤ちゃんのように
おっぱいを舐め始めたのです。

私はそんな阿部さんを愛しく思い(母性本能をやられました)、胸の前でギュッと優しく
抱きしめ「好き」と呟いてしまいました。
「俺も・・・最高に気持ちいよ」と返してくれました。
そんなマッタリムードの中、T阿部さんのアレが復活してきたのか急に荒々しく
乳首を舐め、「あぁ・・ん・・いやっ!
そんなに激しくされたらまた欲しくなっちゃうぅ・・」
私は自分から阿部さんの体にアソコを擦りつけ、乾ききらない液はヌチャヌチャと音を
立てていました。
阿部さんは体にキスしながら舌に降りていきました。
そして乱れた恥毛を掻き分けクリにキス。舌でクリを跳ね上げ、ビラの内側を舐めたり、
私が体をくねらせ悶えているのを楽しんでいるようでした。
「だめぇ・・・んっ・・・っだよ!お願い入れて・・・」お願いしました。
阿部さんはうちももにキスすると、舌をニュッと入れて動かしてきました。
私はビックリして阿部さんの顔をモモで挟んでしまい、「ちっ・・違うのがいいぃ・・・」
阿部さんは「何がいい?」と。私は顔から火が出そうでした・・。
私「言わないとだめなの?」
阿部さん「言わないと俺わかんないし」と、またクリをいじり始めました。
私は手で顔を覆いながら「阿部さんのアレがほしい・・」とつぶやきました。
「アレじゃわかんないだろっ」と阿部さんは指を回転させながらねじ込んできます。
私は「あっ・・・いっちゃう!!!何かでちゃう!!!やめて!!!」
阿部さんの手を退けようとしましたが、力にかなわずそのまま指で激しくピストンされ、
あげくアソコからは変な液体が漏れ、私は恥ずかしさと快感でボーっとなっていました。
阿部さんも驚いたのか「ごめんな、ごめんな!」と謝り、」タオルで飛び散った液を
ふき取ってくれた。
「・・・うん」私は恥ずかしくて阿部さんを見れませんでした。

背を向け横になって、阿部さんも私を抱くように横になりました。
ちょっとしてから、阿部さんのアレが立ってて、私のおしりをつっついてるのに
気が付きました。
そこでまた母性本能を刺激され、阿部さんと向かい合うようにし、私も抱きしめてアレを
アソコに当たるよう動かして「私もごめんなさい」と謝りました。
阿部さんは「可愛かったから・・・」言い訳してきた。
今度は私が阿部さんを仰向けにし、阿部さんにまたがり私のビラでアレを刺激したあとで
ゆっくりアレをアソコに合わせ入っていく感触を味わいながら入れました。
「うぅ・・・きもちい!」阿部さんが上ずりながら言います。
「はぁ・・・私も」笑顔で答えられた。
阿部さんは太ってるからお腹が邪魔してうまく騎乗位で腰を振る事が出来ませんでした。
なので上下に動かして様子を見ました。
アソコとアレが重なるたびにクチャッっというやらしい音が忘れられません。
私もまた快感に襲われ、自分でもわかるくらいクリがはれ上がっていました。
「もうじきいきそう・・・」阿部さんが力ない声で言ってきました。
私は「いいよ」と後ろを向いてまた挿入しました。
阿部さんからは私のアナルしか見えない格好です。
阿部さんは息を高めながら私のおしりをもんできました。
私は構わずピストンや腰を前後に振るという行動を繰り返しました。
そしてわずか2分くらいで阿部さんは「もうだめだ!いくっ!!でるよ!!でる!!」
私を下ろし自分のへその辺りに射精・・。凄い量だったので驚きました。
阿部さんにティッシュをとるのも忘れるくらい。
この後二人でまたお風呂に入り、体をあらいっこして出ました。
翌日恥ずかしくてあまり話せませんでした・・・。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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