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拉致監禁されたOLに中出し(♀若菜 OL 24歳)


「・・・ふっ・・・んっ・・んんっ」
深い吐息を漏らして若菜は目を覚ました。体が重い。
少し頭痛がして、意識が朦朧としているようだった。
あたりを見回してみる。どうやら、どこか部屋の中のようだ。
若菜の周りだけ青白い間接照明に照らされているものの、薄暗い部屋の中の様子は
まるで分からない。
「・・くっ・・・」
立ち上がろうとした若菜の白い肌にロープが食い込む。
「・・えっ・・・?」
若菜は初めて自分の体が縛り付けられていることに気づいた。
自分の置かれている状況をすぐには理解できなかった若菜だが、次第に大きく
なってくる得体の知れない不安に恐怖を感じた。
「・・・うぐっ・・・んっんんっ・・んんんっ・・んー!!・・・」
若菜がもがくたびにガタガタと木製の椅子が揺れる。
丈夫なロープが柔らかい肌に食い込むたびに鈍い痛みが走り、それが若菜の心を
ますます動揺させていた。
・・・助けてっ!!・・・誰かっ!・・・
叫んでみても口に貼られたガムテープのせいで声もでなかった。
・・どうしてっ!?・・・ぁぁなんで私こんなことになってるの!・・・お願いっ!
・・・誰かっ!・・・誰か助けて!!
ほとんどパニック状態となった若菜は涙を浮かべ、ガタガタと椅子を揺すり続けた。
どうしてこんなことになったんだろう・・・
いつものようにバスで帰ってきて、家まで歩いて帰る途中・・・道を聞かれて
・・・若菜はそのときの光景をさまざまと思い出した。
歩いていた若菜の側に車が近寄ってきて、道を聞かれたのだ。
車内に乗ったままの男は地図を取り出して、若菜にどういけばいいのか尋ねてきた。
若菜が半身を乗り出したとき、いきなり男が何か白い布切れで若菜の口を塞いだ。
驚いて逃げようとした若菜だったが次第に意識が朦朧としてきて・・・。
そこまで思い出すと若菜の恐怖はますます大きなものとなった。
懸命に椅子にくくりつけられた体を揺すってみるものの、堅いロープが肌に
食い込むだけだった。
やがてもがき続けた若菜は疲れ果て、再び眠りに落ちていった。

「・・・つっ!!・・・」
太股に突き刺すような痛みを感じて若菜は目を覚ました。
「・・・やあ・・目を覚ましたのかな?・・若菜くん。」
顔をあげると「あの男」が目の前に立っていた。
「・・・なっ・・何っ・・・あなた・・誰っ・・・私を・・どうするつもり・・」
男は若菜の問いには答えず、手にした注射器を指先で二三度軽く叩いた。
「・・・君のようなね・・・女性を捜してたんだよ・・・ずっとね・・・」
そう言いながら、男はしゃがみ込み、ガーゼで若菜の太股を二三度擦った。
「・・・なっ・・何するのっ!!・・そっそれっ!・・なっ何っ!・・・ああっ!!」
注射針の先が太股を貫き、その痛みで若菜は声を上げた。
「・・・ここのところずっと君のことを調べさせてもらったよ。
・・・だってこれから君は僕のものになるんだからね。
・・・最近の若い子は貞操観がないから、へんな虫のついた使用済みの体を
つかんでしまっても嫌だしね。
・・まっ・・
その点、君は未使用らしいし、僕の好みにはぴったりだったというわけさ・・・」
「なっ・・・何言ってるの!?・・・あんた頭おかしいんじゃない!!
・・・いいからこのロープを解いてよっ!!・・早くっ!!」
ビシンッ!!
若菜の頬をたたく乾いた音が部屋に響いた。
「・・くうっ!!・・」
「・・・おとなしくいい子にしてるんだ。・・・
僕も君に手荒な事はしたくないんだよ・・・」
「・・ううっ・・うぐっ・・うっ・・ひっ・・ひくっ・・」
「・・・ふふふっ・・かわいいねえ・・・泣いちゃったのかい・・」
「・・・誰があんたの物になんかなるものですか!!・・ウウッ・・ヒック・・・」
「・・・いや・・お前は俺の物になるんだ。・・・しかも、お前のほうから望んでね。」
男は再びしゃがみ込むと若菜の鼻先に注射器をちらつかせて続けた。
「・・これ・・今、お前に打ったものはね。特別な薬なんだよ。・・・
南米産の強力な催淫剤なんだ。
・・・本当は一本でも十分なんだが、君には特別に二本打っておいた
・・・まっ・・今にわかるさ。それじゃ僕は隣の部屋で一眠りしてこよう・・・」
そう言い残すと男はさっさと部屋から出ていった。

男が出ていった後も、若菜は椅子の上でもがき続けた。
しかし、いくら手足をじたばたさせても、しっかりと固定された手足はぴくりとも
しなかった。
・・・熱い・・・
若菜は自分の体の変化を感じ始めていた。
全身がカァーと熱くなり、動悸が早くなってきているような気がする。
男に打たれた注射のせいだろうか?
・・・いやっ・・・
若菜は怖ろしくなり、汗ばんだ体を一層激しく動かし身もだえした。
「・・・はぁ・・・はぁはぁっ・・くっ・・・」
もがけばもがくほど、若菜の意志とは反対にさらに熱を帯びていく。
透き通るような白い若菜の肌が桜色に染まり、いつしか呼吸も荒いものになっていた。
「・・・くっ・・あんな奴に・・・はぁはぁ・・」
首元から流れだした汗が胸の谷間に流れ込む。
はだけた襟元から覗く若菜の豊かなバストの先端は堅く尖り、
身もだえするたびに服に擦れてもどかしい甘い快感を伝え始めていた。
・・・おかしいわ・・なんで・・・くっ・・
乱れた呼吸はいつしか熱い吐息となり、うるさいほどに脈が高鳴る。
若菜の体の変化はもはや身体の火照りだけではなくなっていた。
汗ばんだ若菜の瑞々しい若い肉体全体から、妖しい濃密な女臭がたちのぼる。
・・・はぁはぁっ・・・はっ・・はあっ・・
未だ男を知らない若菜の秘部もまた熱く火照りだしていた。
むしろほかの部分より快感が敏感になっているのかもしれない。
自分の体の変化に嫌悪を感じる、若菜の心とは裏腹にじゅくじゅくと熱い愛液が
溢れ出していた。
若菜のそこは興奮して既に半ば口を開き始めていた。
充血して膨らんだその唇からあふれ出た熱い粘液は若菜の秘部の中心だけでなく、
周りにも広がり下着をとめどなく濡らしていく。
ジンジンするほど熱く感じるそこには愛液で濡れぼそった下着がぴったりと貼りついて、
そこから淫靡な雌の香りが立ち上がっていた。
・・・くっ・・・はぁはぁっ・・・どうしてっ・・・はぁぁっ・・・
若菜は身もだえするのを諦めた。
ちょっとした動きで衣服が肌に擦れるだけでも、若菜の体に淡い快感を
与え始めていたのだ。

・・・あっ・・ふうぅっ・・・
若菜の体の火照りはますます熱くなっていく。
自分の体を刺激しないようにじっとしていても、下半身が燃えるように熱い。
汚れをしらない若菜の秘唇は、まるで淫乱な女のそれのように淫らにめくり上がり、
粘り気のある愛液を止めどなく流し続けた。
濡れてぴったりと貼りついた下着ごしに黒々とした繁みと、ピンク色の秘肉さえ
透けてみえる。
そして、ときおり若菜の意志とは関係なくヒクヒクと蠢いて、
若菜にじれるような甘い疼きを与えるのだった。
・・・あっ・・ううっ・・はぁっ・・・
大きく開いた襟元から覗く乳房もまた興奮して大きく膨らんでいた。
肉感的な谷間をつくる豊かな二つの乳房は、桜色に上気して
ブラの下に隠されたピンク色の乳首もまた痛いほどに突起していた。
・・・くっ・・・
若菜の体中が熱く疼いていた。
まるで、体中が性器になってしまったかと錯覚するほどに、
若菜の体全体が愛撫されることを望んで悲鳴を上げ始めていた。
「・・・あっ・・くうぅぅっ・・・」
ジンジンとした蜜壺の熱い疼きに堪えきれなくなった若菜がわずかに体をよじる。
密着した下着に擦れた蜜壺から甘い快感が走り出し、
若菜の口から甘えたようなため息を零させた。
・・・そんな・・・
その甘い快感に若菜は思わず足を擦りあわせてみたくなる。
じゅくじゅくと愛液で溢れた自分の秘部を刺激したくなる欲望を必死で堪えた。
男への怒り、焦燥感・・・それがかろうじて若菜の意識を止めている。
しかし、いくら感じまいとしても、若菜の体はますます熱くなり、
かぐわしいほどの淫香をたちのぼらせていくのだった。

・・うっ・・んんっ・・くふっ・・
薄暗い部屋の中に若菜の甘い吐息が響いていた。
いくら若菜の心が抵抗しても、体の奥から沸き上がる熱い欲望は、
抑え切れなかった。
ただ座っているだけでも、体中が疼いてどうしようもないんだ。
特にじれるような股間の疼きはどうしようもないくらい若菜の心を震わせた。
愛液がジワジワと滲んでくるたびに狂おしいほどの欲望が襲ってくる。
そして・・・燃え上がる肉体の欲望に負けた若菜の体は
いつしか椅子の上でモジモジと動き始めた。
・・あふっ・・くっ・・・んんっ・・・
太股を擦りあわせるたびに若菜の体にとろけてしまいそうなくらい
甘美な快感が広がっていく。
男の施した薬のせいだろうか?
火照りきった若菜の体はほんの少しの刺激にも鈍敏に反応する。
愛液をたっぷり吸い込んだ下着に秘唇を擦り付けられるたびに
ゾクゾクするほどの気持ちよさが若菜の背中をかけ上がる。
・・・くっ・・ふっふうぅ・・・ぅんっ・・・はぁはぁっ・・・
若菜の動悸はますます早くなり、濡れた唇からは零れる吐息は次第に
はしたなく荒やいだものになっていく。
蜜壺から絶え間なくあふれ出る愛液は足の付け根までもしっとりと濡らし、
垂れ落ちたそれは椅子の上に小さな水たまりを作り出した。
じれるような甘い快感に若菜は狂いそうだった。
すぐにでも自分の陰部に手を伸ばし、濡れぼそったソコを
思い切りいじりたい衝動にかられる。
しかし、椅子に縛り付けられた若菜はただ淫靡な鳴咽を漏らしながら
必死に足を擦りあわせるほかはなかった。
・・ふうっ・・ふんっ・・はぁはぁ・・はぁぁっ・・・
身悶えすればするほど、若菜の体は狂おしいほどに愛撫を求めて悲鳴をあげた。
そして、自分でもどうしようもないほどに淫靡な欲望が、
ますます激しい衝動となって若菜の体を焦がした。
・・ぁぁっ・・はぁはぁ・・だめぇっ・・・おかしくなっちゃうぅ・・・

どれくらい時間がたったのだろうか?
若菜が顔をあげると目の前に再び「あの男」が立っていた。
「・・どうかな若菜くん?…気分はどうだい?」
冷たい微笑みを浮かべて男が言った。
「・・はぁはぁ・・おっ・・お願い…もう許して…」
うつろな目で男を見上げると若菜はすがるように懇願した。
「・・だめだね…」
「…はぁっ・・はぁはぁ…」
「・・どうして…どうしてこんなことするの?…はぁはぁ・・」
「・・君が気に入ったからさ・・」
「・・そっ・・そんなっ・・はぁぁっ・・」
下半身が熱い。
じっとしているのが耐えられないほどだった。
懸命に堪えても若菜の体はときおりビクリッと震えてしまう。
「…ふふふっ…どうやらいい頃合いのようだね…はじめようか?…」
男は楽しげにそう言うとズボンのポケットからナイフを取り出した。
鈍く輝く刃先を見た若菜の表情が恐怖で引きつった。
「…なっ…やっやめて・・なっ…何っ・・」
「…おとなしくしてるんだね…でないとその綺麗な肌に傷がつくことになる…」
男はナイフの刃先で若菜の服のボタンを飛ばし始めた。
「…やっ・・やめてぇっ・・お願いっ…」
「…ふふふっ・・」
男はわざと焦らすように若菜の服のボタンを一つ一つ切り取っていった。
最後のボタンが音もなく床に落ちると、前がはだけ、若菜の豊かな胸があらわになった。
「…ほう…」
男は感心したようにそう言うとその桜色に染まった大きな乳房に顔を近づけ、
なめるように見つめはじめた。
「・・思っていたより大きいな…」
「…ヒッ…」
男の吐息を肌に感じて若菜は反射的に身をそらした。
「・・最近の若い娘はどうしてこう胸ばかり大きくなるのだろうねぇ…」
男は背を向けたナイフを若菜の肌の上に滑らせ始めた。
「…ひっ!…ひぃぃっ!・・」
若菜はビクビクと体を震わせながら悲鳴とも吐息ともとれる声をもらす。
冷たいナイフの感触が火照りきった若菜の体に、じれるような快感を走らせていた。

「…動くな…と言っただろう?…」
男はブラジャーを一気に切り裂いた。
「…くっ…」
若菜の豊かな乳房がプルンッとこぼれ落ち男の目の前に晒された。
興奮して一段と大きくなったそれは興奮して桜色に染まり、
その頂にあるピンク色の乳房が痛いくらいに張りつめ突起していた。
「…くくくっ・・いい胸をしているじゃないか?…」
「…はぁはぁっ・・ああっ・・お願いっ・・やめてっ・・」
「・・だめだね・・それに…」
そう言うと男は若菜の乳房を無造作にギュッっと掴んだ。
「・・あひぃっ!!・・くぁぁっ…」
まるで電流に触れたかのように若菜は体をのけぞらせ、悲鳴を上げた。
「・・今に自分から僕にお願いするようになるんだ…」
少し力を緩めるとすぐに指を押し返すゴム鞠のように、弾力性に満ちた
若菜の乳房を男の指が揉み始める。
「…あふぅっ…はぁっ・・はぁっ・・そっ…そんな・・こと・・」
男の指に力がはいるたびに淫靡な快感が強まっていく。
どうしようもないほどの気持ちよさに若菜の体は大きくうねった。
「・・そんなことないって?・・ふふふっ・・
いつまでそんなことを言っていられるのかな?…」
「…ひぃぃぃっ!!!…」
男のゴツゴツした指がいきなり若菜の乳首を摘み上げ、ひねりあげる。
「・・ひぃっ!・・あふっ・・あふっ・・はぁぁっ・・」
一段と大きな声を漏らして若菜は体を捩らせた。
本来なら痛みを感じるほどの強い刺激も、媚薬で火照りきった
今の若菜の体には激しい快楽でしかなかった。
「・・ふううっ・・はぁはぁっ・・あっ・・あっ・・」
体中がビクビクと震えだし、既にぐしょぐしょになった蜜壷から新たに愛液が
ドクドクと溢れ出す。
「…ひっ!!…ひぃぃっっ!!…」
床に突っ張った両足がガクガクと震え、そり返した肢体を硬直させる。
捻りあげられた乳首の快感だけで若菜は軽い絶頂を迎えていた。
淫らな鳴咽を漏らしながら体をくねらせる若菜の姿…
男は満足気に微笑むとひねりあげていた乳首から指を離した。
「・・乳首を軽く捻っただけでもこの有様だよ?
…これからどうなっちゃうんだろうね?若菜ちゃん?・・」
男は若菜の足下にしゃがみ込むと、うなだれて肩で荒い息をしている
若菜の顔をのぞき込むようにして言った。

「…くっ…けだものっ・・はぁはぁ・・」
若菜は男をキッっと睨みつける。
卑劣な目の前の男に憎悪の念を燃やしつつも、
一方で若菜の肉体はあらがいようのないほどの欲望に次第に支配されつつあった。
男はそんな若菜の様子などには一向にかまわず、両手で若菜の白腿を押し広げていく。
「・・くっ…やだっ・・やめてっ・・」
若菜は身をかがめ、両足を閉じて抵抗したものの男の力にはかないようもなかった。
「・・ほおっ…」
「・・やだっ!!・・やめてっ!…見ないでっ!!・・」
若菜のぐっしょりと愛液で濡れた下着が男の目に晒された。
大量の愛液を染み込ませた下着は、ぴったりと肌に密着し、
その下に隠された黒々とした繁みが透けて見えた。
そして、その真下にあるピンク色の淫唇さえもいやらしく口を開いた様をまざまざと
晒していた。
淫猥な芳香を放つソコは若菜の意志とは関係なく、ときおりヒクヒクと蠢いて新たな
粘液を滲ませる。
若菜の股間はもちろん、椅子の上までも透明な粘液でぐっしょりと濡れていた。
「・・これほどまでに垂れ流すとはね…」
男が感心したようにつぶやいた。
「…お願いっ・・もうっ…もうやめてっ・・」
耳元まで真っ赤にした若菜は目を閉じて小さくそう言うのがやっとだった。
男はまるで珍しい物でも見るようにしげしげと若菜の股間を観察しはじめる。
頬を真っ赤にさせた若菜は顔をそらして、その恥辱を堪えた。
息がかかるほど顔を近づけた男の目の前で若菜の肉唇がヒクヒクと蠢く。
自分ではどうすることもできない体の反応が悔しかった。
やがて男のナイフがパンティの端を引っかけ、ゆっくりとそれを切り始めた。
「…くっ…」
若菜は歯を食いしばり、その恥辱の瞬間を待つしかなかった。
…つっ…・
音もなく下着の端が切断されると愛液で濡れ光る柔らかい繁みが顔をのぞかせる。
男は下着の端を摘み上げるとぴったりと若菜の体に密着した部分をゆっくり
はがしていった。
「…ふふっ…何だ?…パンティが糸をひいてるぞ?
…これは何なんだろう?…若菜ちゃん…」
「・・くふっ・・やっ・・やめて…」
それまでにたっぷりと蜜液を吸い込んだ下着がはがされていく瞬間、
若菜の秘唇とも間にねっとりとした透明の糸をひいた。
「…ふふふっ・・いい眺めだ…」

「…お願い・・もうやめて…やめ・・あぁっ!!…」
あらがいの言葉を遮るように男の指が若菜の露出した淡黒い草むらをスウっと撫上げる。
「…ふうぅぅんっ!!・・」
若菜は体を再び弓なりに反り返らせゾクゾクと背中をかけのぼってくる快感を堪えた。
たったそれだけの刺激でさえも、今の若菜にとっては気が遠くなるほどの快感に
感じられた。
いやらしく口を開いた肉の唇は淫靡な香りを放ち、その奥にのぞいている
サーモンピンクの恥肉がヒクヒクと絶え間なく蠢きながらますます淫汁を垂れ流していく。
「…あふぅぅっ・・はぁはぁ…お願い…もう・・やめて・・ください…」
若菜の体中が燃えるような淫欲で悲鳴をあげている。
若菜の理性も限界に達しようとしていた。
「・・だめだね・・これからがお楽しみだよ…」
男はそう言うとグッと力を入れ、若菜の脚をさらに開くと燃えたぎるそこへ顔を近づけた。
「・・はぁはぁ・・だめっ!・・」
そんな言葉とは裏腹に若菜の蜜壷は食虫花のようにぱっくりと口を開け、
まるで男の舌先を待ちかまえるかのように小刻みにヒクついた。
「・・ひっひぃぃぃぃっっ!!・・」
男の舌先が剥き出しになったクリトリスを捕らえた瞬間、ビリビリとした電機に近い
快感が若菜の体中をかけめぐる。
その鮮烈な刺激は脊髄を駆け上がり、再び若菜の体を絶頂へと導いていく。
肉感的な若菜の肢体が椅子の上でガクガクと震えた。
「…はぁぁっ!・・ひっ・・ひぃぃっ!!…」
男の舌先が充血したクリトリスをゆっくりと舐めはじめると、
若菜にはもう自分の淫欲にあがらう力は残っていなかった。
「・・はうっっ・・くはぁぁっ…あひぃっ!・・ひぃっ!・・」
男の舌が蠢く度に狂おしいほどの快感を醸し出す。
それにあわせて若菜の陰部がぬちゃっという音を立て始める。
どうしようもなく大きな音に思えるそれを聞きながら、
若菜は淫らな響きを帯びた哀切な甘い声を漏らし続けた。
男の舌は粘っこく愛撫を続け、若菜の情欲をますます煽り立てていく。

敏感になりすぎた若菜の体は、ほんの少しの刺激にも鋭敏に反応する。
淫猥な悦楽が若菜の体を支配していき、自分ではどうすることも出来ない
その快感のうねりがますます強力に若菜のなかで高まりつつあった。
「…はふぅぅっ・・はぁはぁっ・・くうぅぅぅんっ…はぁぁっ・・」
いつしか若菜は、まるで自ら愛撫を求めように腰を浮かせていた。
「…どうだ?…初めての男の舌は?…」
「…くふぅっ!…はぁはぁっ・・あぁぁっっ・・」
「・・たまらないんだろう?…え?・・」
男はヌルヌルになった若菜の蜜壷に指を滑らせながら問いかける。
「…くっ・・はぁぁっ…はぁぁっっ…」
「・・えっ!…どうなんだっ!・・」
男は手を伸ばし若菜の乳房を鷲掴みにし、グッっと力を入れた。
「…あぁぁっ!…くひぃぃっっ!!・・」
「・・いいんだろっ!…ほらぁっ!・・」
「・・ふぁっ・・はぁぁっ・・あっ!…」
狂おしいほどの快感にうつろな目をさせて若菜は首をたてに振るしかなかった。
若菜の欲望はもう収めようがないところまできていた。
淫靡な鳴咽を漏らしながら、再びクリトリスをすすり上げはじめた
男の舌に、ビクビクと体を震わせて身を委ねるしかなかった。
「…はぁぁぁっ・・あぁっ!・・はひぃっ!・・はひぃっ!・・」
次第に高まっていく甘い快感に若菜の脚は自然につっぱり、
泣き笑いのような表情で浮かせた腰を揺すり始めた。
「・・あっ!・・あっ!・・くふぅぅぅっ!・・はぁぁっ・・」
もう、限界だった。
頭がどうにかなってしまいそうなほどの快感に若菜は椅子の上で何度も激しく
体を反り返す。
「・・ぁうぅぅっ!!・・あうっ!!・・はっ・・はっ・・はあぁぁぁぁっっ!!…」
若菜の体に鳥肌がたち、汗まみれの裸体がガクガクと震えた。
「・・くあっっ!!・・あふぁっ!…ひいぃっ!!・・」
快感のあまり、うつろな目をさせた若菜は涎をたらしながら絶叫し、何度目かの
絶頂に達した。
そして、ブルブルと体を震わせながら淫らに持ち上げていた腰を静かに椅子に落した。

「・・はぁはぁっ…あうっっ・・」
椅子の上にぐったりと腰を落とした若菜は肩で息をしながらただ呆然と宙をみていた。
すさまじい絶頂の余韻のせいで若菜の体のあちこちがときおりビクビクと痙攣する。
充血して膨らんだ若菜の女陰は、未だジンジンと熱く疼き、
絶頂に達してもなお濃密な女臭を立ちのぼらせていた。
「・・なかなかすごいイキッぷりだったね若菜くん・・こんどは僕が楽しむ番だね?」
男は冷笑しながらそう言うと側にあった容器を手にした。
二三度その容器を振ると、粘りけのある中身の液体を手に落とし、
すでになすがままとなった若菜の股間に擦りつけた。
「・・ひっ…」
男の手の感触に若菜は体を震わせる。
はじめは冷たかった溶液の感触が、次第に若菜の秘唇をさらに熱くさせ始めた。
一度は静かになりかけた若菜の息が、再び淫猥な鳴咽に代わり始める。
「・・はぁぁっ・・あっ・・はっ・・」
一種のむず痒さが秘唇を包みこみ、その焦れるような感覚に
若菜はモジモジと脚を擦りあわせ始めた。
「…どうだ?…堪られないんじゃないのか?」
「…ううっ・・くっ…くふぅっ・・」
若菜はまるで呆けたようにダラダラと淫汁を垂れ流しながら
身を焦がすような感覚に体をくねらせた。
若菜の姿を見つめながら男はズボンを脱ぎ始めた。
下半身がむき出しになった姿になると若菜の脚の間に身を割り込ませる。
幾筋もの血管を浮かせたドス黒いペニスが男の股間に大きく反り返っていた。
赤黒い光沢を放つ亀頭の先端は先走りの汚液が光っている。
若菜にとって男性器を見るのはこれが初めてだった。
ゴクリッと唾を飲み込みながら若菜はその凶暴な様を見つめた。
もう、すべてがどうでもよかった。
だだ身を焦がすこの欲望を、自分の中で暴れ回る淫猥な欲望を鎮めて欲しい。
朦朧とした意識のなかで頭に浮かぶのはそれだけだった。
「…はぁっ・・はぁっ・・はぁぁっっ…」
「・・さて、楽しませてもらうよ・・」
男は股間にそそり立つ怒張に手を添えると若菜の濡れた秘唇にその先端をあてがった。

「…はっ…つふっ…」
男の熱い塊の先端が触れる感触に若菜の体がこわばる。
「…処女だっていうのにこんなにグショグショにするなんて
若菜くんはよっぽどの淫乱なんだな?…」
「・・ふっ・・あうっっ・・はぁぁっっ・・」
ペニスの先端がゆっくりと若菜の体にめり込んでいく。
たっぷりと淫汁にまみれた若菜のそこは男の太い肉棒をなんなく
飲み込んでいってしまうのだ。
「…はあぁぁぁっ!!…はふっ・・はふっ・・ひいっっ!!…」
若菜の下半身が今までにないほどの快感でより熱く痺れていく。
大きく開いた赤い唇から淫猥な喘ぎ声が絶え間なく零れ始めた。
熱く膨らんだ若菜の秘唇はますます淫汁を溢れさせていく。
股間から滴り落ちたその透明な粘液が椅子の上の水たまりをひときわ大きくした。
男は身を捩る若菜の姿を…
ヒクつく濡れた粘膜の感触間を愉しむようにゆっくりと腰を進ませる。
若菜の肉壁はじわじわと愛液を溢れさせながら、男の太い肉棒に押し開らかれていく。
「…はっ・・はっ・・はぁぁっ・・はふぅっっ…」
熱い塊がズブズブと自分の中に入ってくる。
まるで痛みは感じなかった。
ヌルヌルした粘膜が擦れ合う、その感触に若菜は哀切とした表情を浮かべ、
濡れたその赤い唇の端から涎が零れるのもかまわず、そのゴツゴツした感触に泥酔した。
若菜の濡れた内壁がまるで男の肉棒の形を確かめるようにヒクヒクと蠢きはじめ、
その心地よい締め付けに男はため息を漏らした。
「…ふっ・・うぅうんっっ・・なかなかいいかんじだよ…若菜くん
…僕のペニスに絡みついてくるみたいだ…」
男はゆるゆると締め付けるその感触をしばらく愉しんでいたが、
とうとう堪られなくなったのか若菜の両足を高く持ち上げ、グッと腰を前に突き出した。
「・・あぁぁぁっっ!!・・ひぃっ!…」
「…んっ…んんんっ…」
男のペニスが若菜の最も奥深くにまで突き刺さる。
若菜の体が再び大きく反り返り、男の肉棒をきつく締め付けた。
「…ひぃぃっっ!…ひぃっ!・・くっ・・はぁはぁっ・・あふぅっっ!!…」

「…フフッ…若菜ちゃんのおま○こが僕のをくわえ込んで離さないよ
…なんていやらしいおま○こだい?…」
男はそう言いながら若菜の恥丘に密着させながら、若菜の膣の奥深くを抉るように
いやらしく腰を回しはじめた。
「・・あぁぁっ!!…あっ!・・あっ!・・あひぃっ!!…」
疼いて疼いて仕方のなかったソコを男の肉棒が抉られる度に
どうしようもないほどの快感が若菜を包んでいく。
ドス黒い肉棒とは対照的な若菜のピンク色の肉壁から愛液がこぼれ落ち
ポタポタと床を濡らした。
男は外から内へ、ゆっくりと回すように、若菜の蜜壷をこねていく。
若菜は絶え間なくやってくる悦楽の波にしたなく小鼻を広げ男の体の下で喘ぎつづけた。
「・・んふぅっっ・・んくっっ・・はぁぁぁっ!!・・ぁぁっ・・あぁぁっ!!・・」
「・・どうだ?・・いいだろう?…もっとこれが欲しいか?…あん?・・」
「…あふっ…はふっ・・はふっ・・はあぁぁっ!!…」
「…どうなんだっ!!・・」
男は一度大きく腰を引いて、勢いよく若菜の蜜壷を突き上げる。
「・・ひぃぃっ!!・・」
ズンッという衝動が若菜の体を跳ね上げる。
「・・そうか…お気に召さないなら動かないでいよう…」
「・・はぁはぁっ…あぁぁっ・・」
男は若菜の体から肉棒を引き抜くと、ヒクヒクと蠢き続ける
蜜壷の入り口にその先端だけを残した。
「・・あんっっ・・はぁぁっ・・はぁはぁっ…」
おさまりのつかない欲情が若菜の体を焦がす。
若菜の体全体が男の激しい律動を求めてわないた。
「・・はぁっ・・ふぅっっ・・はあっ・・はぁっ・・」
しっかりと目を閉じて眉を八の字に歪めながらイヤイヤをするように頭を左右に振った。
「・・はふぅっっ・・くふっ・・はぁはぁっ…」
はしたない、淫欲にまみれた鼻息が零れる。
いつのまにか若菜の濡れた秘肉が男の肉棒の先端を受け入れようと
腰を浮かせてウネウネと動き始めていた。

「…クックックッ…いい格好だな・・若菜くん?…」
「・・はぁぁっ・・はぁぁっ・・くふっ・・んふっ・・」
男の肉棒を求めて腰をうねらせる若菜の姿を見つめながら男は冷笑した。
男の体の下で白痴のように浮かせた腰を突き出し続ける若菜の姿は淫女そのものだった。
ほんの数時間前までのまるで砂糖菓子のような汚れを知れない若菜の面影はすでになく、
豊満な肉体を震わせて喘ぎ続ける若菜の体全体から淫猥な雌の香りが放たれている。
「・・これが欲しいか・・」
男がグッっと腰を突き出し若菜の淫唇の入り口を抉る。
「…はぅぅっっ!!…」
男の大きく張り出した亀頭部分が、若菜の中に入り込んでくる。
自分が玩具のように犯されているにも関わらず、そのゴリゴリした感触は
若菜の心をとかしてしまう。
強い催淫剤に麻痺した若菜の体全体が、その硬い肉棒で犯され、
蹂躪されることを欲していた。
「…ぁぁぁっっ…はぁぁぁっっっ・・」
蜜壷が吐き出す愛液と純潔の証である血にまみれた肉壁を押しのけるように
男の凶器がズブズブと若菜を貫いていく。
待ちこがれていたものをやっとあてがってもらった…
そんな表情を浮かべた若菜の口から再び喘ぎ声が零れ出す。
膣の奥深く、子宮の入り口のまで届くその肉の凶器を
若菜の性器がゆるゆると締め付けはじめた。
まるで自分の体ではないような錯覚に陥りながら、硬いその感触が与える
快感にうっとり目を閉じた。
ペニスがゆっくりと膣壁を抉るたびに強まる淫靡な快感は、
若菜に更に激しい男の律動を求めさせ、浮かせた腰をグイグイと男の性器に
押しつけさせた。
「・・んふぅっっ・・んんっっ・・はふっ・・はぁっ・・はぁっ・・」
「…どうした?…堪られないのか?・・」
「・・はひぃっ・・はふっ・・はふっ・・はぁぁっっ・・」
若菜は淫らな響きを帯びた吐息を漏らしながら、泣き笑いのような表情で腰を
揺すり続けた。
若菜のその姿にそれまで冷笑していた男のペニスがますます硬さを増し始めた。
「・・お望み通りにしてやるよ…」
男はそう言うと、その熱い肉の塊で若菜の恥肉を激しく突き立て始めた。

「ああぁぁぁあああぁぁぁ!!…あぁぁぁ!!……………っぁっぁ…」
ズンズンと熱い塊が若菜の子宮を突き上げる。
激しい男の律動は若菜の豊かな乳房がぷるっぷるっと重たげに揺らし、
木製の椅子が壊れそうなほどにギシギシと音を立て始めた。
「…ひっ!・・ひぃぃっ!!・・はあぁぁぁっっ!!…」
息がつまるほどの快感に若菜の下半身が痺れていく。
喘ぎ声が止まらない。
「・・ひっ!・・はぅっっ!・・ひっひいぃぃぃっっ!!
・・いくぅっ!・・いくっ!・・いぐぅぅっっ!!・・」
若菜は汗まみれの裸体をビクビクと痙攣させ、涎を垂らしながら、絶叫していた。
若菜の体が絶頂を迎えても男のペニスは乱暴に若菜の恥肉を突き立て続けた。
二人の性器の結合部は、にちゃにちゃと卑猥な水音を立て、
溢れ出た大量の淫汁がポタポタと床にこぼれ落ちる。
「・・はぐぅっっ!!・・はうっっ・・だめっ!!・・またっ・・はぁぁっっ・・」
今しがた上り詰めたばかりだというのにすぐに新しい快感が脊髄を駆け上ってくる。
若菜の恥肉はますますペニスをきつく締め付け、その心地よい締め付けに
男の腰使いがさらに激しくなっていた。
「あああぁぁぁぁぁ!!…はぅっっ!…はぅぅっっ!…死ぬっ!
…死んじゃうぅっっ!!」
体が男の律動に合わせて激しく揺れる。
異様なほどの快感に若菜はもう何も考えることが出来なかった。
「・・あぅっ!!・・あぐぅっ!!・・はぁっ!・・あぁぁぁぁっっ!!!」
ひときわ大きな声を上げて、ガクガクと体を震わせながら大きく反り返ると、
そのまま若菜は意識をうしなった。
「…くっ・・うぅぅっ…」
短いうめき声を漏らして男の熱い白濁が若菜の中に放出されたのはその直後だった。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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