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教室で突き上げが激しく感じまくり(里奈 ♀女子高生 16歳)


「はぁ……」
あの痴漢が去った後、私はトイレの中で更に複数人の男に犯された。
ヘロヘロになりながらも交尾を楽しみ、体が自由になる頃にはもうお昼前だった。
急いで電車に乗り直し、学校に着いた頃にはもうお昼休み前。
そこで、待ち構えていた悪い先生に更に襲われつつ、ようやく校内へと入ることができた。
そこで――
里奈 さーんっ」
鞄を両手に持ち、教室に向かう最中。三人の男子学生に囲まれる。
それぞれサッパリとした髪型と、染めた髪色が特徴的な、見るからに若者といった男性。
校外でも、ほどほどにやんちゃを繰り返しつつ楽しい学校を送っているだろう。
「な、何ですか……?」
後ろから肩を叩いてきた、赤髪の瞬。
私が振り向くと、ニヤニヤ笑いながら私の顔を見つめていた。
「今日さ、俺らと一緒にご飯食べない?」
「また、いつもの開き教室で……ね」
次に、金髪の翔と茶髪の周が私の左右に立つ。三人に囲まれ、逃げ場をなくした私は
戸惑いながら視線を右往左往させる。
(あぁ……そのご飯って、きっと……)
頭の中に妄想を膨らませ、モジモジ体を揺らす
。朝、沢山性を貪ったというのに、底なしの欲望を抱えるこの体と心は自然と頬を
赤くさせる。
「で、でも……」
視線を伏せ、弱ったような声を出す私へ、翔の指先が首筋をツツッとなぞる。
「ひゃううぅぅぅぅぅぅ!」
途端に私は甘い声を出し、首筋から流れる電流に腰を砕いてしまう。
膝が折れ、力なく倒れかけた所を周が私の体を支えた。
「ラッキー、今日は僕がリナちゃんを抱っこするー」
周は嬉しそうに笑うとそのまま私をお姫様抱っこし、階段を上がっていく。
「あー、やられちゃったよっ」
「クソ。明日は俺だからな」
その後ろから二人が羨ましそうに声を出し、周に続いて四階の空き教室へと入っていった。
「きゃっ!」

教室の床に寝かされ、私は制服を脱がされていく。
黒のレースブラを剥ぎ取られ、プルンと豊かに実った果実が露になる。
朝、散々揉まれたというのに珠のような白い肌は赤みを帯びておらず、瑞々しさを
保っている。
先端のサクランボも同じように、綺麗な桜色を維持したまま物欲しそうにビクビクと
震えては三人を誘惑する。
「相変わらずリナちゃんの胸は凄いねぇ。僕、ついつい見とれちゃうよ」
周は私の右に寝そべり、私の右胸に手を添えるとじっくり、優しく揉み始める。
「本当、何を食べりゃこんなになるんだか」
一方、左側に寝そべる翔は私の左胸を掴み、少し強めに指を食い込ませてくる。
「うわっ、こっちはもうビショビショじゃんっ」
そして、瞬あというと私の膝をM字に開かせ、もう下着の体裁をなしていない
パンツを眺める。
誰も彼もが情欲に満ちた視線を私に向け、ご馳走を目の当たりにしたように視線を
ギラつかせる。
「いやっ! あ、あぁ……あん! そんなッ、見ないで……! 
感じちゃう……胸も、やぁぁ! 気持ちよく、なっちゃうぅ……!」
左右の胸がそれぞれ違う力で弄ばれ、複雑な刺激を与えられる。
右は優しく、左は乱暴に。そうかと思ったら、左右の強さが逆転して、私を悶えさせる。
「ふあっ! あ、あぁ……あ! あぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁ!」
巧みなコンビネーションで胸を攻められ、アソコから蜜がジュン、ジュンと溢れ出る。
下着からネットリとした粘液が染み出る様子を、瞬はニヤニヤ笑いながら眺めていた。
ビクン、ビクン、と二度三度体を跳ねさせて絶頂する私。
「イクの早いよー、リナちゃん。本当にエッチなんだから」

耳元で周が囁き、ふぅっ……と、軽く息を吹きかける。
「やぁぁ……! 耳、みみ……わぁぁ……! いじわ、るっ! 
皆……いじわるぅ……! ンッ! やぁぁぁ!」
目に涙を浮かべ、ゾクゾクゾク! と快感か背筋を駆け上がる。
痺れるような刺激が全身で暴れ、甘く蕩けきった表情から牝の鳴き声が響く。
「何言ってやがる。いつもいつも、意地悪させれ悦んでるくせに。
無自覚に男を誘いやがって……この!」
左側では翔が私の耳を唇で甘噛みし、舌先で舐め上げる。
「やぁっ! あっ、あぁぁ……あ! あぁ、あ! あぁぁぁぁぁ! 
私、私ッ、誘ってなんて……んっ、あ! あ! 
皆さんが襲ってくるから、私は……私っ、わ……あ、あぁぁぁぁ!」
両方の耳を攻められ、左右から快楽の鋭い槍が頭を貫く。
だらしなく舌を突き出し、アソコから潮を吹いてしまいながら、あられもなく
絶頂してしまった。
「うわ、もうパンツ穿いてる意味ないんじゃないの? 
コレっ。でもま、確かにリナちゃん……
頼むとヤらせてくれないけど襲うとヤらせてくれるもんねっ。ま、どっちもどっちだけど」
下着に包まれた私のアソコを覗く瞬は、いやらしい笑みを携えながら
紐パンの結び目に手を添える。
そうして紐を解くと、滝のように涎を垂らす割れ目に目を合わせた。
「あぁ……あ、あぁあ! あ! やっ! 脱がしちゃ、やぁ……あん! 
あ……ひううぅぅぅぅぅぅぅ!」
痛いくらいに尖った淫核、使われ込んでいるというのに、色の衰えない桜色の淫唇。
それらが明るみになり、恥ずかさの余り私は抗議をしてしまう。
だが、それも無駄な抵抗で、私は左右から首筋をツツ……となぞられてしまう。
カクン、と全身の力が抜けて、息も絶え絶えになりながら左右から与えられる快楽に
翻弄される。
胸と首筋と、耳。上半身ばかりに意識を集中していた私は、下半身のことを忘れていた。
「んじゃ、そろそろ……っ」
周と翔が視線を流し、瞬が私の割れ目に顔を近づける。
して、油断しきっているクリトリスへと一気に吸い付いた。
「いぃ……っ! ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!」

一際高い嬌声を響かせ、これだけで三度、四度と絶頂に達する。
腰が打ち震え、全身が溶けてしまいそうな快楽に包まれる。
「お、相変わらず良い反応だね。学校の中なのにお構いなしだよ」
「全く、飽きさせねえよな」
身体中を振るわせる私を他所に、周と翔が言葉を交わす。
ピンと張り詰めた淫核が、チュウチュウと吸われる中、二人は残ったそれぞれの
突起に指を伸ばした。
今度は意識がクリトリスに集中し、胸のことを忘れている私。
そこに、花を摘むように左右の乳首を摘ままれて……
「ぎぃ…………い! い、いぃ! い! ああぁぁぁぁぁぁぁ! あ、あぁ! 
あーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」
下品な声を出し、更に多くの絶頂を味わう。
頭が朦朧としてしまうものの、心と体は、もっともっと、とおねだりするように腰を
くねらせる。
ぷしゃあ! と潮を撒き散らし、頭を狂わせる快楽がお漏らしを体にさせてしまっても、
瞬の舌はクリトリスから離れない。
皮を唇で起用に剥き、中で震える奥ゆかしい突起を飴玉のように舐めまわす。
「いぅっ! う、ううぅぅぅ! グリッ! クリ、らめ! いく! いくぅぅぅ! 
クリちゃん、らめぇぇぇぇ!」
たっぷりとクリトリスを可愛がった舌先は、小刻みに震える突起を更に大胆にするため、
口を使って強く吸い上げる。先端から根元まで引っ張られ、根元から更に膨らむ。
そして、皮から頭を出した所を、待ち構えている意地悪な舌に襲われる。
「い……っ、ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ! そんな、したら……! 
あっ! クリちゃん、悪い子になっちゃ、う……ぅ! あぁぁぁぁぁあ!」
もちろん、私への攻めはまだ止まらない。
淫猥な音をアソコから響かせつつ、左右の乳首が弄ばれる。
最初は摘ままれるだけだった乳頭が、先端をチョンチョンと突っつかれたり、
猫の顎を可愛がるように、下から撫でられていく。
クリトリスの快感に晒される私は、胸の突起を弄られてまだまだ高みに昇っていく。
「あぁっ! あぁぁあ、あ! あ! クリと、ちくび……っ! 
同時には、だめ! だめぇぇぇぇぇ!」

美しい桜色には似合わず、使い込まれた私の乳首は貪欲に快楽を貪り、ちょっと
可愛がられただけで機嫌を良くする。
二人の指に媚を売るように、いやらしく、ふしだらに体を膨らませていく。
そんな突起をわずらわしく感じたのか、二人の指は私の乳首を強く胸に押し込んだ。
グリグリ、グリグリと。
「ひぃっ! いいぃぃぃぃ! 乳首いじめちゃ、や! あぁ! ああぁぁぁ! 
病み付きに……なる、うぅぅ!」
沢山愛でられた直後、仕打ちを受けた乳首はジンジンと熱を持つ。
これは決して怒っている訳ではなく、もっとなぶって欲しいという愛情表現。
今度は先端を摘ままれると、出て来いと言わんばかりに引っ張られる。
「あああぁぁぁ! あっ、あっ、あ! あ……あぁぁぁぁ!」
限界まで乳首を引っ張られ、その上でクリクリとこね回される。
本来ならば痛いくらいの刺激であるはずだが、私に至ってはそれすらも快感に変わる。
何度も何度も絶頂し、足を限界まで開きながら敏感な三つの突起を弄られる。
クリトリスで逝き、乳首で逝き……クリトリスで二、三度逝った直後に乳首で逝く。
今は交互に絶頂を迎えているが、胸と淫核から来る波が、どんどんと狭まっていき――
「あぁぁぁぁ! らめっ! も、らめ! 来る、来る来る来る! 大きいの、
来ちゃう、来ちゃうぅぅぅぅ!」
ドクン。心臓が飛び跳ねた時だった。私の視界は光に包まれる。
「――あ。ああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」
頭の中がパンクし、雄叫びのような悲鳴をあげる。
全身で暴れ狂う快楽が手を、足を、膝を、腰を、死ぬ直前の魚のように跳ねさせる。
汗が吹き出し、アソコからは黄色と透明の液体を垂れ流す。
それでも彼らの愛撫は終わらず、私を徹底的に堕とすために首筋と耳に指や舌を這わせた。

ゾクゾクゾクゾクゾク――――――!
ツッ……と指が首筋を。レロォ……とヌメヌメした舌が、耳をそっと舐め上げる。
「ッ――――――――――――――――! っ! っ、っ! ―――――――――!!!」
絶頂の上から絶頂に押し上げられ、もう言葉も出せなくなった私。
死んだように体がフワフワ浮き、心が感じているのは快楽のみ。
私は、天国の中をさ迷っているような、不思議と幸せな気分が頭を支配していった。
「う……ぁ……あ」
そして、気がつくと私は床に寝そべっていた。
あれだけの絶頂を味わっても意識はかろうじで繋ぎとめてあったらしい。
白以外の色が飛び込んできて、真っ先に目に入ったのは、私を虐めていた三人の男性器。
そう、まだまだ食事は済んでいない。寧ろ、これからがメインディッシュなのだ。
頭がパンクしてしまった私だが、異性のモノを目にした時、体がカッと熱くなる。
脳が悲鳴をあげていても、心と体が悦楽を望んでいる。
もう手足に力が入らない私だが、体を必死に使って腰を揺らす。
綺麗なお花が虫を誘うように、お互いにもっと深い快楽に落ちようと、三人の男子に
お願いする。
「今日は俺が下ンだからな?」
「分かった分かった。それで良いよ。リナちゃんお待ちかねだから、早くしてあげな?」
三人は何か話していたようだが、会話の内容は耳に入って来ない。
翔が私を抱き寄せ、体勢を変える。
騎乗の位体勢になるよう下に翔が潜ると、ダラダラ涎を垂らす私のアソコを、
彼の強直が貫いた。
「あぁっ! あ、あぁ……あ! 深い……深いッ、のぉぉぉぉぉ!」
朝から何度も男根を受けていたアソコであるが、ゴム越しの熱い塊が侵入して来ると
喜んで受け入れる。

朝から絶頂しっぱなしの体は感度が限界以上に高まり、一突き毎に軽い絶頂を迎える。
「あ! あぁ、あ! あ! ああぁぁぁ! 小刻みなんて、ダメっ! 
そんな、私……直ぐ、だめになる、ダメになっちゃうぅぅぅ!」
そんな私を見越してか、それとも扱いなれているのか。
翔は小さな動きで子宮口を突き上げる。
多くの男に抱かれ、開発されきったポルチオスポットはあっという間に私を深い
絶頂に導いた。
「逝く……っ! イクイクイク! いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
背筋を弓反りにし、今日で何度目か分からない絶頂を迎える。
そんな私の方を後ろから掴んだ周は、そのあま優しく前に押し倒した。
「あーらら、盛り上がっちゃって。
本当にエロいなぁ、リナちゃんは。そろそろ僕も混ぜてもらうよ?」
小刻みに膣を突き上げられる中、顔が翔と近づく。
周は私の尻肉を鷲掴みにすると、割れ目を開かせた。
そうして、物欲しそうにヒクつくアナルを凝視する。
「やあ! あ! あぁぁぁ、あ! あ! そこ……は! 
そこはぁぁぁ! あん! あっ、あぁぁぁぁ!」
「口答えすんな……よ!」
下品な菊門を指先でくすぐられ、私は顔を左右に振る。
イヤイヤと口を開くが、翔の腰使いが激しくなってそれを許さない。
「今更なに言ってるのさ。とっくに開発されきってるくせに。
この前も、ここだけで何回気をやったのか思い出してみなよ」
周の指先がアナルにめり込み、第一関節まで侵入する。
私のアナルはゴムのような柔らかさで指を受け入れると、膣のように貪欲に
締め付けていく。
「んぅ……いやぁ! 言わないで……言わないでえぇぇ……ひうぅぅぅ!」

耳に届いてきた言葉で、私はつい先日のことを思い出す。
アナルを執拗になぶられ、数え切れない絶頂を味わった日。
頭の中にその光景が蘇り、お尻の感度を引き上げていく。
そこに、子宮口への力強い一撃が加わり、私は喘ぎ狂う。
尻穴の指と、膣の逸物。それらが交互に出し入れされ、私は面白いように体を震わせる。
「さ、もう大丈夫かな?」
しばらく腸内をほじった後、周が指を抜く。
今まで流していた私の蜜をローション代わりに、男根の先端を私の尻穴へ当てがうと、
ゆっくりと貫いていった。
「はぅ! あ……ぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ!」
大きなモノに二穴を制圧され、上体を翔に預けながら軽い絶頂を何度も味わう。
目も頬も緩みきり、だらしなく開かれた口からは涎が垂れていく。
やがて、二穴から同時に出し入れを始められては快楽に悶える。
太くて熱い二本の棒に串刺しにされ、お尻の穴とアソコは嬉々としてくわえ込む。
「ひぅぅ! あ! あぁぁ……あん! お尻、熱……ぃ! 
アソコもぉ……体、燃えちゃう……んッ、あぁぁぁ!」
前と後ろからサンドイッチにされ、二人の熱を受け止める。
だんだんと腰使いが荒くなっていく中、周が思い出したように口を開いた。
「そう言えばさ、違う組の田中……だっけ。あいつに凄い可愛い彼女、できたみたいだね。
暗くてデブで……クラスでも浮いてたのに不思議だよ」
「さては奴に襲われたな? どうなんだよ?」
「いやっ! あぁぁ! そんな……恥ずかしくて、ん! 
言えな……あっ、ぁ……あぁぁぁ! 激し、い……! いいぃぃぃぃぃ!」
私が口ごもると、二人の突き上げが激しくなる。
拒否権なんてない、と言いたげに何度も何度も、力強く最奥を刺激する。
でも、周の話を聞いた瞬間にアソコもアナルもキュンキュン反応し、それぞれの肉棒に
絡みついた。

「リナちゃんが誰かとエッチするなんて、何時ものことじゃんっ。
それに、リナちゃんは何されても気持ちよくなっちゃうから、襲われると
逆らえないもんねっ」
二人から尋問を受け、身悶えている所。今まで私の乱れる姿を見ていた瞬が眼前に立つ。
ギンギンに反り立った肉の塊が鼻先にツンと押し付けられ、私の顔がみるみる内に
だらしなくなっていく。
雄の臭いが、熱が、固さが、私の頭をグツグツ沸騰させていく。
「ん……ふぁ、あ!  あん……あぁぁ!」
膣と腸から与えられる快楽を受け止めつつ、先ずは臭いを味わう。
押し付けられている鼻先を動かし、スン、スンと犬のように鼻を鳴らしては
目の前の性器を嗅ぐ。
強い臭いが鼻孔の奥を刺激し、ビリビリとした感覚が脳髄まで届く。
鼻の頭をカリ首に当て、余すことなく異性の香りを堪能する。
全身がまた小さく痙攣し、これだけでも私は小さな絶頂に達した。
「んむ……ぅ、ふぁ……あ! あむぅ……ん、んんぅ」
そして口を大きく開けると、目の前のご馳走を根元までしゃぶる。
口内で広がる塩辛さと酸っぱさを感じ、ねっとりと湿る舌を竿に絡めていく。
このままじっくりと味わっていたいが、他の口で暴れるモノが許してくれない。
私が肉棒を咥えた瞬間に、膣と腸が小刻みに、リズム良く突き上げられる。
「んんむ! むぅぅぅ、う! んんっ! んむっ、む……ん! むぅぅぅうぅ!」
同時に、私は頭を掴まれる。
そのまま、玩具を扱うように乱暴な腰使いで喉奥を突き上げられていく。
三つの穴を征服され、私はまだまだ高みへと昇る。
口では生の肉棒が小さく震え、先端から苦い汁を溢れさせている。
三人の動きに合わせて私も腰を、顔を動かし、自らも快楽を貪った。
我慢汁を舌先で掬い取り、ピリッとした酸っぱさと苦さで頬が蕩け落ちそうになる。
「んむっ! んん、ん……ん! おい、ひ……ぃ。もっろ……もっろ、ちょうら……
あッ! あぁ、ああぁぁぁぁぁぁ!」
私が言葉を出そうとすると、一切口は開かせまいと肉棒の出入りが激しくなっていく。
子宮口も、腸も、何度も突き上げられて私は絶頂した。
それと同時に、胸の先端が摘ままれる。突き上げられる度に、大きく揺れる私の胸。

赤く充血した乳首を、強く激しくこねくり回される。
「んむっ! むぅ、ぅうううう! うッ、ううぅぅぅ! うぅん! ん、んんんんん!」
咥えて、うなじと首筋、耳をサワサワ……と撫でられる。どこを触られても感じる私の体。
その中でも感じやすいポイントを、的確に三人は責めてくる。
絶頂している中、の頭に再び霧がかかってくる。
心臓がバクバク脈動し、これから来る大波の到来を予期していた。
「ん……む、ぅ……う、う! ううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうぅぅぅぅ!!!」
そして、全身が爆ぜる。
胸が、耳が、首筋が、うなじが、鼻が、口が、アソコが、お尻が。
喉の奥に何か熱いモノを流し込まれて、私は長い痙攣を続けた後、クテッと脱力する。
「ふぅ……今日も気持ちよかったよっ」
それから暫くして。朦朧とする意識の中、私は三人の言葉を耳にする。
みんな汚れた教室の掃除をしてあり、乱れきった私の服装も直してくれていた。
衣類の布が敏感な肌と擦れ、甘い声が漏れそうになるが必死に押しとどめる。
「時間のこと、すっかり忘れてたよ。学校、終わっちゃった……」
「そろそろ気をつけないと、ヤバイかもな」
一通りの掃除を終えると、三人は集まって話し合う。
揃って私を見つめては、瞬が耳元に来てそっと言葉をかけた。
「……放課後、さ。ここを卒業した先輩達が君を襲いに来るから……
覚悟しといた方が良いよっ」
襲いに来る。その言葉を聞いた私は、自然とアソコを濡らしてしまう。
側に飲み物を置くと、三人はそれぞれお礼を言って教室を後にした。
「はぁ……ヤっちゃったねっ」
「本当にな。今日は本当に昼飯を食うだけだったのに、どうしていつも
ヤっちまうんだろうな」
「何だろう、ついつい襲っちゃうんだよね……
それより良かったの? あの先輩達、かなり悪いことしてるって噂だけど」
「んー……まぁ、リナちゃんを襲えば改心するでしょっ。
翔、この後ジムだっけっ? 頑張ってねー」
「ああ。アイツのおかげで力がみなぎって来る。
今度、スパーリングしてもらえるんだ」
「本当? 良かったじゃない! 僕も勉強頑張ろ。
明日は定期テストだけど、なんとかなりそうかな」
「あはは、二人とも頑張るものがあっていいねっ。それじゃ、今日はこの辺で」
「ああ。明日からはちゃんと授業に出るぞー?」
「それができたらなぁ。んじゃ、また明日ー」

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