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教室で肉芽を摘まれ刺激され机の上で身体を反らし頭が真っ白(葵 ♀女子高生 17歳)


…ガラガラ…
教室の扉が開きそちらの方へ顔を向けると、クラスメートの淳が立っていた。
「…何だ、淳かぁ…」
「何だはねぇだろ?…お前こそ何やってんだよ?」
「バイトまでの暇つぶし…」
―田所淳―クラスメートの仲いい男子、結構イケメンでちょっと不良入ってて
女子からも人気高い。
何故だかこの年頃って悪ぶってる人に惹かれちゃうんだよね。
平均思考の私も例に漏れず一時期彼と付き合っていた。
別れた原因は今でもよく分からない…。
何となく付き合い出して何となく終わっちゃった、きっと恋愛ってものに
恋したって事だろう。
だから今でも仲いいし、普通に会話するいい友達だと思う。
だけど交際中の名残で今でもたまにエッチしちゃったりする。
身体だけの関係、所謂セフレってやつだ。
そんな彼と教室で二人きり…何だか嫌な予感がした。
「…そういう淳は何しに戻って来たの?」
「忘れ物…」
「忘れ物って、どうせ家帰って勉強する気なんてないくせに…」
「ははっ!確かに…ケータイだよ、ケータイ忘れたんだよ!…おっ、あった」

淳は自分の机からケータイを取出し、私の隣の机に腰掛けた。
「…ケータイあって良かったじゃん!…用が済んだなら帰れば?」
「そんな冷たい事言うなよ~ところで葵、暇つぶしってどれ位時間あんの?」
「…えっ?…い、一時間位だけど…」
しまった…適当に嘘ついて教室出れば良かった。
咄嗟の質問に狼狽えて正直に答えてしまった事に後悔した。
「そっか…俺も暇なんだ…」
「…そうなんだ?じゃあまた明日…やっ!?…ちょっ!きゃあ!!」
予感的中…何で悪い予感はよく当たるんだろう?
私が危機感を感じ席を立ちかけると、淳は言うが早いか私の肩を掴み机の上に押し倒した。
「…暇つぶしに…しようか?」
「…ねぇ、止めよう?…そんな気分じゃないし…わっ!」
抵抗しようと身を捩ると不安定な机から転び落ちそうになった。
机の上に完全に載せられた私は端を掴んで転び落ちない様にするのが精一杯だった。
「ねぇ…駄目だよ…ここ教室だよっ?…誰か来たらどうすんの?」
「いいじゃんか!…誰も来やしないって…」
私が机から落ちないように両手が塞がっているのをいい事に、淳は上から
覆い被さり口づけしてきた。
「ん…んっ!…んふ…」
嫌がる私の唇に吸いつき、強引に舌を差し入れた。
淳の舌は歯列をなぞり、私の舌に絡みついてきた。
…そういえば付き合ってる時もこうやってよくキスしたっけな…。
彼の強引で激しいキス、結構好きだったのを思い出した。
別れてからエッチだけの関係になってからはしなくなったけど…。

淳の唇が私から離れてゆき、涙でぼんやりした眼で彼を見ると、淳は顔を赤くして
私を熱い視線で見つめ返してきた。
「…はぁ…何で?…何でキスなんか…」
「…いいじゃねぇか…したかったんだから…なぁ、葵…俺我慢出来ねぇよ…」
「…もぉ…知らないよ!…淳の好きにすれば?」
私はひと昔前の付き合ってた頃を思い出し彼を拒否する事が出来なかった。
強引なのは相変わらずだけど、最近の厭らしい事ばかり求めてくる時とは違う気がした。
まぁ拒絶したところで無理矢理犯られちゃうんだろうけど…。
再び淳の顔がだんだん近づいてきて私達は舌を絡め合いながら深いキスをした。
淳の唇は私の顎から首筋にかけて舌を這わせ移動し、私のブラウスのボタンを外し始めた。
「…ん…んぁ…」
塞がれた唇が解放され絡み合っていた舌は厭らしく唾液の糸を引き、私はくぐもった
甘い吐息が漏らした。
ブラウスのボタンを上から四つ外し、淳はブラの肩紐ごと両肩からずり下ろしてしまった。
机の端を掴んでいた私の両手は途中で留まったブラウスとブラの肩紐で拘束された
状態になり、ますます自由がきかなくなった。
「…いつ見ても綺麗なおっぱいだよな…」
「…やぁ…やめて…んんっ…はぁ…」
淳はレースの白地にピンクのドット柄のブラのカップを裏返し、私のおっぱいを
やわやわと揉み交互に乳首に舌を這わせた。

誰もいないとはいえ教室で上半身をほぼ裸にされて、私は誰か来たらどうしようという
焦燥感と心許ない肌寒さを覚え身を震わせた。
「…ぁ…あぁ…んっ!…はぁ…だめぇ…」
「はぁ…乳首勃ってきた…」
淳の舌触りに私の乳首はジンジン疼いて充血し勃起しているのが分かった。
淳はおっぱいを撫で回しながら、舌は乳首から離れ脇腹やお臍の辺りをついばむ様に
口づけした。
「…ひゃあ!…ん…だめっ…く、くすぐったいよ…」
「くすぐったいって感じてるんじゃねぇの?…確認してやるよ…」
淳が私の両足を抱え込むとスカートが完全に捲れ上がってしまいブラとお揃いの
パンティが顕になり、淳は私の熱く火照ったあそこに顔を近付けまじまじと
観察している様だった。
「…やっぱり漏れてるじゃんか!…パンティに嫌らしい染みができてる…」
「んっ!…そんな…恥ずかしい…あぁん!!」
淳が言う通り私の秘裂からはトロトロの愛液が溢れパンティの中心に染み出し、
彼はその染みをパンティの上からベロリと舐めた。
そのまま淳が濡らついたパンティに手を掛け一気に膝下までずり下げると、厭らしく
愛液が糸を引き私の股間から離れていった。
「…や、やめて…あん…あんまり見ないで…」
「お前、感じまくっておまんこ大洪水じゃんか!」
「…だめぇ…んっ!…んぁ…あぁん…」
淳は両手で秘裂の花弁を押し拡げ、内側の肉壁まで舐め回し始めた。
…ジュル…ズズッ…
淳が私の内側からとめどなく溢れる愛液を啜る音が教室に響く…。

その卑猥な音で私は更に彼の責めに感じてしまっていると自覚する。
「…相変わらずいい声で啼くよな…クリも随分大きくなってきたぞ…」
「…やっ…んんっ!…はぁ…ん…はぁ…あぁん!」
淳が股間に顔をくっつけたまま喋るせいで秘裂の内側に息が吹きかかり、その刺激にさえ
敏感に反応してしまう。
淳はそんな私にお構いせず舌を精一杯奥へと差し入れ舐め回し、指で痛々しく肥大した
肉芽を摘んで刺激した。
「あぁっ!…あん…ぁ…やっ!…もう…い…んっ!…イキそう…」
「はぁ…そうだな!…もうイカせてやるよ!」
電流が流れる様な強い刺激に耐え切れず、私の身体はビクビク震えて机から
落ちそうになる。
「…んっ…はぁっ!…ぁ、あん…イクっ!…あぁん、イッちゃう!!」
淳は私を絶頂へ迎えさせようと、更に激しく舌で肉壁を刺激し、むき出しになった肉芽を
ギュウと撮みあげ、私は我慢できず机の上で身体を反らし頭が真っ白になって果てた。
「はぁはぁ…」
直ぐには絶頂の余韻から抜け出す事が出来なかった。
身体がなかなか反応してくれず顔だけ傾け淳の様子を伺った。
いつの間にか彼は制服の自分を脱ぎトランクスの脇から隆々といきり立った肉棒を
覗かせていた。
「…どうだ?…気持ち良かったか?…
でも葵だけ気持ち良くなるのはズルいんじゃねぇか?」
「…………」
別にイキたくてイッた訳じゃなくて淳に無理矢理されて感じちゃったんだけどね。
確かに抵抗しなかった私にも責任はあるだろうけど…。

付き合ってた頃の彼とどうしてもダブって見えて嫌がる気がしなかったんだ。
「…うん、判ってるよ…」
淳が私の背中を抱え起こしてきたので私は素直にそれに応じ、彼の正面に跪いた。
目の前には淳の肉棒が天井に向かっていきり立っていて、私はそっと右手で握り亀頭の
先に軽く口づけした。
(…うゎ…大分堅くなってるよ…)
「…うぅ…」
ちょっと触っただけで淳の肉棒はビクリと反応し呻き声を洩らした。
(へぇ~なかなか正直じゃないの…)
普段は強がったりしてるけど、苦悶の表情を浮かべる彼が何だかちょっとだけ
可愛く思えた。
調子に乗って私は少しだけ右手で握る力を強くし、裏筋にアイスクリームを
舐める様に舌を這わせた。
「…ん…うぅ…」
私が舌を這わせる度に淳は腰を震わせ、徐々に押し寄せてきているであろう快楽に
身を委ねていた。
私は淳の反応を楽しみつつ、肉棒の根元を上下に扱きながら亀頭を口で包み込み
舌で舐め回した。
やっぱり男の人ってフェラチオ好きだよねって思う。
女性を服従させた気分になるのがいいんだろうか。
それが嫌で絶対したくないって娘も多いけど私は別にそうでもなかった。
相手が気持ちよさそうにしている姿を見ると嬉しい気分になれるから。
こんな事恥ずかしくて絶対友達にも言えないけどね。
…チュブ…チュパ……
「あぁ…ぅ…なぁ、葵…」
「………?」

私が更に奥までくわえ込みたくさん唾液を絡めながら顔を前後させると、淳は呻きながら
私の名前を呼んだ。
淳に問いかけに私が上目遣いで彼の顔を伺うと、淳は顔を真っ赤にして苦悶の表情を
浮かべていた。
「…あぁ…葵、すげぇいいよ…頼みがあんだけど?」
頼みって何だろう?
判らないまま私は行為を続け彼の肉棒は私の口の中でどんどん膨張していった。
「…ぅ…胸で…はぁ…おっぱいで、挟んでみてくれよ…」
「…っ!?」
私には淳が言ってる意味が一瞬理解出来なかった。
何て頼み事だろうか?
付き合ってる時でもそんな事したことないのに…。
って言うか私には今までそんな経験一度もなかった。
だから彼の言ってる事がすぐには判らなかったのだ。
「…しょうがないなぁ~」
―諦め半分、恥ずかしさ半分―そんな気持ちのなりながら淳の肉棒から口を離し両手で
おっぱいを支えながら肉棒を谷間に挟み込んだ。
直接肌に感じる淳の肉棒は口の中にあった時よりも熱く感じて…。
おっぱいに伝わる肉棒の熱に私はドキドキ鼓動の高鳴りを抑える事が出来なかった。

おっぱいでギュッと押さえ付けながら上下に滑らすと亀頭の先端がひょこりと谷間から
覗き何だか滑稽で、私は自然と笑みを洩らしてしまった。
「…うぅ…何笑ってるんだよ?」
「…えっ…何でもないよ…」
「あぁ…やべぇ…すげぇいい…葵の胸、最高だよ…胸元に涎垂らしてくれよ…」
肉棒の先端からは透明のヌルヌルした分泌液が漏れ出して十分ぬらついてたけど、
淳はもっと刺激が欲しいみたい。
私は自分の谷間に唾液を垂らしリズミカルにおっぱいを上下に揺らした。
「…はぁはぁ…うっ…先っちょ舐めて…」
淳の要求はとどまる事はなく、更に深い刺激を求め続けた。
彼の要求通りに応えちゃう私もどうかしてるのかな?
おっぱいの谷間から覗く亀頭の尿道口に小さく舌を延ばしペロリと舐めてみた。
「…う…うぅ…」
上目遣いに呻く淳の様子を伺うと、彼は小刻みに震え我慢の限界って感じ。
……ペロペロ……
淳の限界までラストスパート…。
おっぱいで肉茎を扱きながら、亀頭の先を舐めたりついばむ様にキスしてみたりした。
「…あぁっ!…やべぇ…もう出るっ!!」
「…っっ!?」

淳はいきなり私の頭を抑えつけ、無理矢理私の半開きだった口に肉棒をねじ込んだ。
一気に爆発した肉棒から濃い精液が大量に口の中に流れ込んできた。
唇の端から溢れ出した白濁液がダラリと顎をつたい厭らしく床に滴り落ちた。
淳の射精は一度では鎮まらず、肉棒がビクリと痙攣するたびに数回続け様に私の口内を
いっぱいにした。
「…ん、んぐ…んっ…」
頭を抑えつけられたままの私にはどうすることも出来ず、流れ込む精液を喉を鳴らし
飲み込むしかなかった。
初めて口に出されて飲み込んでしまったそれは、苦くてドロリとして決して美味しい
なんて言える代物ではなかったけれど、不思議と不快な気持ちにはならなかった。
多分それは相手が絶頂を迎えた証だからじゃないかと思う。
でもやっぱり口の中がぬらついて気持ちが悪いし出来ればやめて欲しい。
「もぉっ!淳ってば調子乗り過ぎっ!…まさか口に出すなんて…飲んじゃったじゃん…」
「わりぃ…あまりに気持ち良かったもんで…」
唇の周りにまとわりついた精液を拭い、制服を整えながら私が毒づくと淳はちょっと
申し訳なさそうにな顔をした。
「本当は最後までしたかったんだけどなっ!…お前もうバイトの時間だろ?」
「…っ!…うん、じゃあ私行くね…」
「あぁ、また明日な…」
私は教室を出る時、淳の方を振り返ると、彼は私に気付きにこやかに笑った。

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