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満員電車の中で痴漢されトイレでオナニー(葵 ♀女子高生 17歳)


(パンティ冷たくて気持ち悪いなぁ…太股も垂れてきた精液でヌルヌルみたい…)
眼鏡の痴漢とのエッチの後、駅のトイレで後処理をしなかった事を後悔しつつ
学校へ向かった。
(…学校着いたらまずトイレ行こう…それにしてもあの人…
いつの間にいなくなったんだろ?わりと若い感じだったよね?…24、5歳ってとこかな…)
電車の中であそこまでされて当然反感を覚えたけど、不思議と恐怖や嫌悪感は
感じなかった。
「お早よ~!!」
肩をポンと叩かれ明るい声に振り返るとクラスメートの明日香が満面の笑みを
こちらに向けていた。
「ぁ、お早よ~」
「あれ?どうしたの?元気無さ気?…もしかして朝から痴漢に遭ってブルーに
なってるとかっ!?」
「…っ!?…ちょっ!…ま…さかっ!…冗談キツいよ~」
「何てねっ!ゴメ~ン…そんなにびっくりするとは思わなかったよ~」
「ははっ…もぉ~」
明日香は同じ中学校出身の親友で、二年生のクラス替えで同じクラスになった。
性格は明るくて女の子らしく、女の私から見ても美人だと思う。
そんなクラスの人気者の彼女だけど、どこまで本気か妙に勘が鋭くて度々ギクリと
させられる事があるのだ。
明日香と他愛もない会話をしながら内心は太股にこびりついて渇きつつある精液が
見つかっちゃうじゃないかとヒヤヒヤした。
学校へ着き、明日香と一緒に教室まで行こうかと思ったけど、やっぱり濡れた
パンティと太股が気になってトイレに行くことにした。
「あれ?葵どこ行くの?ホームルーム始めちゃうよ?」
「あぁ~ちょっとお手洗い…」
「あ、そう?遅れない様にね?」
「う、うん…あっ!もし遅れたら適当言っといて」
「解った~先生には適当に誤魔化しとくよ」
「はは…ゴメンね~」
明日香と別れ私はそそくさとトイレへ行き一番奥の個室に駆け込んだ。
個室に入り鍵を掛けると私は直ぐ様パンティを下ろし便座に腰掛けた。
(あぁ…やっぱり相当濡れてるよ…)

膝元で丸まったパンティを拡げクロッチ辺りを触ってみるとまだまだ湿り気を
帯び大きな染みが出来ていた。
当然替えの下着なんて用意してる訳ないし、とりあえずトイレットペーパーで
出来るかぎり染み抜きしてみた。
(…とりあえずこれで大丈夫そう…)
パンティは意外と気にならない位になったので、乾いた精液でベタつく太股を
ボディーシートで拭きあげた。
(…太股はこれでいいかな…あそこは…どうかな…)
ひとまず教室に行こうと思ったけれど、中出しされちゃったしやっぱり
気になってあそこに触れてみた。
……クチュリ……
(…あっ…やだ…私…まだ濡れてる…)
私の秘裂は未だ湿り気を帯びていて、中からは白濁した精液がトロリと溢れ出してきて
個室内に卑猥な水音が響いた。
ほんの少し陰唇の縁に触れただけなのにさっきまでの電車の感覚が甦り、私は下半身に
ジンジンした痺れを感じた。
(…だっ…だめだよ!…ホームルーム始まっちゃうし…早く教室行かないとっ!
…あぁ…でも…)
頭では判ってるつもりでも私は陰唇に触れる指の動きを止める事が出来なかった。
一旦快楽を求め出してしまうと後戻りするのは容易ではない。
私は中指で徐々に大胆に陰唇を撫でつけ、人差し指で陰核を刺激し始めていた。
(…ん…んっ…あぁ…だめ…ここ学校だよ…オナニーなんかして…はぁ…もし友達に
ばれたらどうするの?)
私は心の中で自分に問いかけたけど、それでも疼きが静まることはなかった。
~キーンコーンカーンコーン~
(…あぁ…ホームルーム始まっちゃったぁ…んっ…明日香…巧く誤魔化してくれるかな?)
オナニーに耽りぼんやりしていたら、始業を告げるチャイムが鳴り響いていた。
(…ん…あんっ…ホームルーム始まったって事は…んっ…10分位は誰も来ない筈だよね…)
そんな事思い付いてしまった私は益々気持ちの抑えがつかず、中指を秘裂の中へと挿入し
ざらついた内側の肉壁を撫で回す様に刺激した。
「…ん…んっ…はぁ…」
(…あんっ…だめ…さすがに声出しちゃ…まずいよ…)

私は喘ぎが洩れない様に口をギュッとつぐんで息を潜ませ、秘裂の奥を掻き回し続けた。
「…んん…んっ…ぁ…」
いつの間にか私は空いた左手でブラウスの上からおっぱいを揉んでいた。
(…んっ…もっと…あぁ…もっと刺激が…欲しいよ…)
それだけでは物足りずに、ブラウスのボタンを3つ外すとブラの隙間から指を差し入れて、
はしたなく持ち上がった乳首を刺激した。
「…あん…あぁ…ん…はぁ…はぁ…」
益々歯止めが利かなくなってブラウスの中でブラをたくし上げ、直接おっぱいを
揉み乳首をキュッと摘んだりして快楽を貪った。
……ピチャ…ポタリ……
指で内側を撫で回してグッチョリ濡れていた秘裂からとめどなく愛液が溢れ出し、
便器の水溜まりに滴り落ちていた。
いつの間にか私の頭の中は今朝の電車でのあの人の事でいっぱいになっていた。
(…あぁ…だめつ…そんなに…はぁ…触らないで…)
電車のあの人に厭らしく身体中を触られるのを妄想してしまい、彼の手つきを真似る様に
撫でつけたりしていた。
汗ばんだ乳房が揉みしだく手に張りつき、秘裂を弄ぶ指には肉壁のざらつきがヌルリと
吸い付いてきて、私はすぐにでもイッちゃいそうだった。
「…んん…はぁ…あぁ…はぁ…んっ!」
(…はぁ…もう…だめ…我慢出来ない…イッちゃうよ…)
限界を感じながらおっぱいを掴み、秘裂の奥へと指を差し入れたとき、頭が真っ白に
なって全身がビクビクと震えた。
(…はぁはぁ…イッちゃった…学校のトイレで…オナニーなんかして…)
肩を上下に揺らして息を弾ませ自分のはしたなさにちょっぴり自己嫌悪に陥っていると、
丁度ホームルームの終わりを告げるチャイムが鳴り響いていた。

私はトイレを後にして覚束ない足取りで教室へ向かったのだった。
その日の午前中は本当に心身ともにぼんやりしていて大変だった。
クラスの友達に話し掛けられてもうわの空だし、授業中も心ここにあらずって感じ、
仕舞いには明日香に心配されて早退勧められたりなんかして…。
まぁ朝から電車内でエッチして、学校のトイレでオナニーして…当然といえば
当然だけどね。
昼休みには体調も元通りなって、その後は何事もなく放課後を迎えた。
「はぁ~終わったぁ~ねぇちょっとお腹空いたしマック寄ってかない?」
「いいねぇ!私もお腹空いた~」
放課後になった途端、さらに元気になった明日香がデートのお誘いをしてきた。
私は特に用事もないし、確かにお腹も空いてきた事だし二つ返事で了解した。
私と明日香は二人とも帰宅部で、お互いバイトがない日は放課後も一緒に帰る
ケースが多い。
ファミレスでお茶しながら話したり、駅前のデパートでショッピングしたり
とても楽しい一時だ。
そんな訳で今日は二人で駅前のマックに寄って行くことになった。
店内は学生さん達でいっぱいだったけど、座れないって程ではなく、私達は注文を
済ませて二人掛けのテーブル席に陣取った。
暫くはドリンクを飲みながら他愛もない話をしてたんだけど、急に明日香は
押し黙ってしまった。
「何?…明日香どうしたの?」
私が心配になって尋ねると、明日香はこちらの様子を伺いつつ苦笑いを浮かべた。
「…あのさ…違ってたら物凄くゴメン!…えっと…あの…朝トイレでオナニー
してなかった?」
「…つつ!?」
私は突然のツッコミにむせてしまい、飲みかけのドリンクを吹き出しそうになった。
「…なっ…な…何で…判ったの!?…やっぱり…声聞こえてたのかな?」
「もぉ~やっぱり!…声なんか聞こえてないしっ!…大体ホームルーム中だったでしょ…」

確かにその通りだ、私もホームルーム中なら人は来ない筈と踏んだからオナニーに
耽ってしまったのだ。
「うん、そうだよね…じゃあ何で判ったの?」
「葵がトイレ行く前後の行動見てたら何となくそう思ったの…何年親友やってると
思ってるの~?だから他の娘は気付いてないと思うし、私当然誰にも言ってないよ!」
「…はぁ…やっぱ明日香にはかなわないなぁ~」
私は恥ずかしくなって頭を掻きながら明日香を見ると、彼女は私の視線に気付きエヘンと
胸を張っておどけてみせた。
「何~?葵、顔赤くしちゃって~!」
「…うぅ…だって友達にバレちゃったんだよ…恥ずかしいよ~!
…そういう明日香だって耳真っ赤じゃん?」
よく見ると明日香も耳を真っ赤にして照れてる様に感じた。
「そんなっ?…だって葵が…学校のトイレで…オナニーしてたなんて…想像しちゃうと…」
「きゃあ~やめてっ!…そ、そんな想像しなくていいからっ!!」
「はははっ…」
「えへへ…」
二人して顔を赤くしながら照れ笑いしたのだった。
「でもさ…やっぱ朝からそんな事しちゃうなんて…何かあったんじゃない?」
「えっ?…あ…それは…」
元々隠し事の苦手な私だ、ましてや勘に鋭い明日香に隠し通すなんて絶対無理な話だ。
私は朝の電車での出来事を話すことにした。
あの人の事が何だか気になってるなんて事までは言わなかったけど…。
自分でもどういう気持ちなのか上手く説明できないし、明日香には気持ちの整理が
付いてから話せばいいと思ったから。
「へぇ~電車の中でね…それはすごいね…」
明日香は私の話に真剣に聞き入っている様子だった。
「…私も痴漢された経験はあるけど…さすがにそこまではね…自分と同じ電車に
乗ってた友達が…エッチしてるなんて…変な感じだね…」
「えっ?…明日香同じ電車乗ってたの?…いつももっと早い時間のやつだよね?」
「うん、今日はちょっと寝坊したから……朝会ったじゃん!」
「あ、そうだったね~」

明日香は同じ中学出身だから乗る駅は一緒なんだけど、満員電車を避けるため彼女は
30分早い電車を利用していた。
今まで今朝みたいに通学中に一緒になる事はほとんどなかった。
「…明日から電車大丈夫?…心配じゃない?一緒に行こうか?」
「うぅん!私明日香みたいに早起き出来ないし…迷惑掛けちゃうよ!」
「そんなの別にいいよ、私が葵に合わせるから!」
明日香はそう言ってくれたけど、私の都合で彼女を付き合わせるには悪い気と思った。
それに別に痴漢されたい訳じゃないけど、心のどこかであの人に会ってみたい気が
したから。
「いいよ~折角早起きして空いた電車乗れてるんだから!」
「でもねぇ~大丈夫?」
「うん!…大丈夫…多分…」 
明日香は渋々了解してこの件についての話はそこまでになった。
暫く二人でおしゃべりした後、店を出て地元の駅まで一緒に帰り、明日香と別れた。
「ただいま~」
「お帰りなさい、遅かったのね?今日はバイトの日じゃないよね?」
「うん、明日香とおしゃべりしてた」
「あら、そうだったの」
帰宅するとすでに夕食の時間で、家族がテーブルを囲んでいた。
放任主義の両親はあまりに遅くならない限り、別に私を咎めたりしない。
中学三年の妹の翔子ちゃんとも仲いいし、口うるさくない両親のお陰で家族関係は良好だ。
寄り道のせいでお腹は空いてなかったけど、家族と会話しながら軽めに夕食を摂った。
お風呂にのんびり浸かってくつろいでいる時だった。
「…あっ!…生徒手帳!!」
今朝電車の中で男にとられた生徒手帳の事を思い出したのである。
男はちゃんと返すなんて言ってたけど、ちゃんと返してくれるのだろうか?
無くしたら先生に怒られそうだし、再発行なんて面倒そうだ。

そもそも男がちゃん返してくれるなんて保障はないし、顔写真も生年月日も載ってるし
よからぬ事に悪用されたりしないかそっちの方が心配だ。
不安でいてもたってもいられなくなった私は慌てて浴室から出ると、バスタオルを
巻き付け脱衣所を飛び出した。
「こらっ~なんて格好してるんだ!」
「ごっ、ごめんなさい~!」
階段を駆け上がり自分の部屋へ行く途中、お父さんに見つかり注意されたけど、
そんな事気にもせず自分の部屋に駆け込んだ。
自分の部屋に入るなり机の上に置いていた鞄をガサゴソとかき回して中身を確認した。
「あっ!あった~!!」
私の不安とは裏腹に生徒手帳は鞄の中にあったのである。
(はぁ~良かった…あの人ちゃんと返してくれてたんだ…)
私が安堵の溜め息を洩らしていると、思わずあげた私の大声にびっくりしたのだろう、
妹の翔子ちゃんが部屋に入ってきた。
「葵ちゃん、どうしたの?おっきな声出して…っていうか何?その格好…
服ぐらいちゃんと着なよ~」
翔子ちゃんに言われて我に返り、自分の姿を見てみるといつのまにかバスタオルが
ずり下がり風呂上がりの火照ったおっぱいが丸出しになっていた。
「ヘヘ…ごめんね~何でもないから…気にしないで…」
「ふ~ん、変な葵ちゃん…早く身体拭いて服着ないと風邪引くよ~じゃあおやすみ~」
「うん、ありがと…おやすみ~」
慌ててタオルで胸を隠しながら誤魔化すと、翔子ちゃんは私を気遣い自分の部屋に
戻って行った。
翔子ちゃんは本当良くできた妹で、のんびり屋さんだけどしっかり者だ。
慌て者の私とは違ってこれじゃどっちがお姉ちゃんか判らないって感じ。
翔子ちゃんが部屋を出ていった後、握り締めたままになっていた生徒手帳を
まじまじと見ていた。
「…あれ?…これ…何だろ?」
生徒手帳を開くと中に見覚えのない一枚の紙切れが挟まっているのに気が付いた。
(…これ…あの人が入れておいた物だよね?…どういう意味なんだろ…)
濡れたままの手で握り締めていたせいでヨレヨレになってしまった紙切れに書かれた
メモ書きから私は目を離す事が出来ず、そのまま暫く考え込んでいたのである。

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