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満員電車の中で痴漢にパンティは私の愛液でグッチョリ(葵 ♀女子高生 17歳)


「や…やだぁ…やめっ…」
私は松下葵。17歳。公立高校に通う二年生だ。
今は通学中の満員電車の中で痴漢に身体を弄ばれている真っ最中だ。
私の通う高校まで電車で大体50分位。
身長152センチの小柄な私にとって、サラリーマンや通学中の学生でごった返す
朝の満員電車は息苦しくて堪らない。
30分早い電車に乗ればここまで混んでないのだけれど早起きの苦手な私にとって
朝の30分は貴重な時間なのだ。
ギリギリの時間まで惰眠を貪り慌てて身仕度を済ませ、結局毎度この電車のお世話に
なってしまう。
今日もホームに電車が到着すると、一斉に乗り込もうとする人の流れに呑まれ、
私はあっと言う間に反対側のドアの隅まで押しやられてしまった。
だけどドアの隅辺りの混み具合はそれほどひどくなく、私はホッと一息つき、手摺りに
掴まり立っていた。
電車が出発して程なくしてお尻の辺りに何かが触れている感触がした。
(…気のせいかな…痴漢だったらやだなぁ…)
満員電車で身体がぶつかる事なんてよくあることだし、痴漢だったら当然嫌だけど
お尻触られる位ならたまにあるし…なんて呑気に考えつつ暫く様子を伺うことにした。
暫くはお尻に何か触れたりもぞもぞ動いてる感じだったけど、その後ぱったり
止んだみたいだった。
(…やっぱ気のせいかぁ…でも本当に痴漢だったら…もっと触られちゃったりして…)
安堵しつつもそんなイケナイ妄想していた時だった。 
「………っ!?」

急にお尻を撫で回され、それは偶然とは言い難い明らかに痴漢の手つきだった。
(ヤバ…本当に痴漢だった…どうしよ…)
私は突然の事に驚きと恥ずかしさで下を向きギュッと目を瞑った。
すると痴漢は私が抵抗しないのをいい事に更にお尻を撫で回し、もう片方の手を
私の内股に滑り込ませた。
「抵抗しないってことは本当に痴漢されたかったのかい?」
痴漢に耳元で小声で囁かれ私は本心を見透かされたような気がしてビクッと身震いした。
「…スカートこんなに短くしちゃって…すべすべの太股が丸見えだ…
ちょっと捲っただけでパンティも見えちゃいそうだな…」
痴漢はそう言いながら内股を撫で回していた左手を上へ滑らせスカートを
捲り上げてしまった。
(えっ!…うそ…やだぁ…)
「ハハ…可愛いパンティ丸見えだな…ツルツルの触り心地もなかなかだ…」
お気に入りのピンクの紐パンが電車の中で丸見えにされ、私は恥ずかしくて堪らなくなり
顔を真っ赤に染めた。
「恥ずかしがる顔もいいね…それとも感じちゃってるのかい?
どちらにしろ俺好みの可愛い顔だ…」
「…っ…感じてなんかっ……止め…てよ…」
痴漢が私の顔を覗き込みながら耳元で囁き、私も後ろを振り返り相手の顔を睨み付け
周りには聞こえない程度の小声で言った。
私が目の当たりしたのは銀縁眼鏡を掛けたインテリな雰囲気の20代半ばの男性だった。

痴漢と言えば、中年のエロオヤジばかりを想像していた私にとって正直かなりびっくりな
光景である。
男は面食らった私の顔を見るなり不敵な笑みを浮かべ、私は男の表情にドキリと小さく
身震いをした。
「じゃあ感じているかどうか確認させてもらうよ…」
「…えっ…確認って?」
「何簡単なことさ…」
男はお尻を撫で回していた右手を前方へ移動させ、人差し指でパンティの上から
私の陰唇に軽く触れた。
「ぁんっっ!」
(やばっ…声出ちゃった…)
そんなに大きな声ではなかったと思うけど、あまりに突然の刺激に堪らず声を
洩らしてしまった。
これ以上声が洩れない様に両手で口元を押さえ周りを見渡してみたけれど、他の乗客は
特に気付いていない感じがした。
(はぁ…よかった、誰も気付いてないみたい…)
「ふっ、やっぱり感じてるんだな…パンティの上からでもあそこが湿ってるのが分かる…」
「…んっ!…んん~」
私が両手で口元を押さえ我慢しているのをいい事に、男は人差し指で私の湿り気を
帯びた陰唇を形に沿う様に擦り、耳元で語り掛けてきた。
男の核心を突くような言葉に、私は堪らなく恥ずかしくなって、肩ごし位の毛先に緩い
パーマをかけたお気に入りの髪を振り乱しながら必死に横に首を振った。

「ふん、…あくまで認めないって事?…まぁいいさ…強がる君を見ているのも悪くない」
男は相変わらず丸見えのパンティの上からあそこを刺激し、何か言ってたみたいだけど
私は頭がぼんやりして理解することが出来なかった。
「…んっ…んぁ…」
男の厭らしい手つきに私の下半身は徐々に疼き始め、必死に声が出ないよう
我慢していたけど、どうしても口元が緩み喘ぎ声が洩れてきた。
「ほら、やっぱり我慢出来ないんだろう?…随分可愛い喘ぎ声だな…
もっと聞かせてくれよ…」
男は私の疼きを察して満足そうな笑みを浮かべ、パンティの縁から指を滑り込ませ直に
陰唇の縁をなぞりつけ、濡らついた秘裂に人差し指をゆっくりと挿入した。
……クチュリ……
「あぁん!…やっ…めて…」
秘裂からは挿入された異物に厭らしい水音が聞こえ、全身に電流が走った様な衝撃がして
膝がガクガクと震えてしまい、私は立っているのがやっとだった。
(だめっ…これ以上は…おかしくなっちゃうよ…)
さすがにまずいと思った私は口を押さえていた両手で男の手を掴もうとした。
けれどまるで私が抵抗することが判っていたみたいに、下半身を弄んでいた手は
一旦身体から離れ、私の手をスルリと躱し逆に私の両手首を捕らえていた。
「や…やだぁ…やめっ…」
私は怖くなって男の腕を振りほどこうとしたけど全然力が入らず、ましてや
女の子の力じゃどうにもならず無駄な抵抗に終わってしまった。
「無駄な足掻きはよくない…ましてやそんな緩慢な動きじゃ掴まるものも掴まらないだろ
…君にはお仕置きが必要だな…」
「…えっ…何?…どういう事?」

思考が働かないながらも男の言う事に理不尽さを感じ、恐る恐る尋ねてみたけど男は
不敵な笑みを浮かべるだけで答えてはくれなかった。
「…鞄が邪魔だな…」
男は独り言の様に呟き私の片手を自由にすると肩に掛けていた鞄を床に置いた。
「ちょっと!…やめてよ…」
私が抵抗しようとするとまた直ぐに両手を掴れてしまった。
そしていつの間にか用意したネクタイで器用に私の両手首を絞り、もう片端をドアの
手摺りの結び付けてしまったのである。
「…っっ!?」
慌てて両手をジタバタさせたけど、拘束された手首は全然解けそうにもなかった。
「そんな事しても無理だよ…お仕置きだって言っただろ…」
男は私の両肩を抱き顎を肩に乗せ耳元で囁いた。
(…やだっ!…私どうなっちゃうの?…
こんなのって…絶対嫌な筈なのに…身体が熱いよ…)
私はゾクゾクした疼きを堪え切れず全身を小刻みに震わせてしまった。
「…最初に思ったとおり厭らしい身体つきをしている…」
男は両肩から手を下ろすと、背中からくびれを通り内股の付け根まで撫でつける様に
移動し、私は身体中を隅々まで観察される様な視線を感じた。
暫く全身を上下に移動していた男の両手は胸の辺りで動きを止め、おっぱいを
優しく揉み出した。
「…ん…はっ…あん…」
「胸も感じやすいみたいだな…それになかなかの揉み心地…何カップある?」

「…えっ…あぁ…やだぁ…言え…ないよぉ…」
「教えてくれないのか…それは残念だな…仕方がない、実際に拝見させてもらうよ…」
「…んっ!…ちょっ…やめ…」
男は片方のおっぱいを揉みながら、ブラウスのボタンを上から徐々に片手で器用に
外し出した。
「はぁ…ん…あぁ…だめぇ…」
第四ボタンが外されると、ほんのり桜色に染まった胸元とパンティと
お揃いのピンクのブラがあらわとなり、私は恥ずかしくて身を捩った。
(…はぁ…駄目だよ…周りの人にばれちゃうよ…)
私は周りの視線が気になり、少しでも胸元を隠そうとして両腕を寄せたけど、
かえって谷間を強調する格好になってしまった。
「へぇ、サービス精神旺盛だな…胸の谷間も厭らしい…」
「やぁ…違っ…もん…」
男はボタンを全て外すと両手を襟元に移動させ、制服のリボンをそのままにして、
上に羽織っていたカーディガンごとブラウスを一気にずり下げてしまった。
「…あぁん…やぁ……」
「いい眺めだ…ブラも必要ないだろう?」
「だっ…だめぇ…」
私の言い分が通る筈もなく男は簡単にブラのホックを外してしまい、肩紐を下ろすと、
スルスルとおへその辺りまで下がってきた。
(…あぁ…電車の中で…おっ…ぱいが丸見えに…)
「…リボンは残して正解だったな、かなりそそられる格好…胸も申し分ないね…
88のDカップ位か?」
(うぅ…ご名答っ…何で…判っちゃうの?)
見事におっぱいのサイズを的中させた男に対し場違いな感心をしつつ、
私は満員電車の中で上半身はほぼ裸にされてしまった状況にひどく興奮してしまっていた。

「…感じ具合からするとそれなりに男性経験はありそうだな…
それでも乳首は綺麗なピンク色をしている…」
「うぅ…ん…そんな事…言わないでよぉ…」
乳房に指先がくい込む位に鷲掴みにすると、ゆっくりと揉みしだいて私のおっぱいの
感触を楽しんでいる様に見えた。
「…んっ…はぁ…あん…」
「気持ちいいだろう?…乳首をビンビンに勃てて…もっと感じさせてあげよう」
おっぱいを下から揉み上げはしたなく勃った私の乳首を時折人差し指で軽く弾いたり、
グリグリ押し込んだりした。
「あぁっ!…ん…やぁ…やめっ…」
(…うぅ…だめぇ…もうイっちゃいそうだよ…)
おっぱいの刺激に身体中がジンジンと痺れ、私は気持ちの昂ぶりを抑え切れず全身を
ビクビク震わせていた。
男はそんな余裕のない私の様子を伺い不敵に笑みを浮かべ、ギュッと乳房を
握り締めて乳首を強く弾いた。
「んっ…ん…あっ…あぁんっ!!」
「ふっ…軽くイッたみたいだな…」
「…はぁはぁ…嫌…電車の中で…はぁ…みんな…見てる…」
私は一度イッた事で少し冷静さを取り戻し、息が上がり肩を上下に揺すりながら
上気した顔を周りに向けてみた。
いつの間にか私たちの周りには男性客だけになっていて、二人を覆い隠す様に
並んでいたのである。
周りの乗客達は私に直接触れてはこないけど、みんな厭らしい目つきで私の事を見ていた。

「君は勘違いしてる様だな…見られるのが嫌だなんて…だからこそ興奮してるんだろう?」
「はぁ…そんな…恥ずかしいよぉ…」
「分かってないな…恥ずかしさも快楽の要因のうちさ…
何ならもっと見せつけてあげるといい…」
「えっ?…ちょっ…やめっ!!」
男は言うが早いか私にスカートのホックを外しファスナーを下げてしまった。
両手を拘束された私にはなす術なく、スカートはスルスルと足元まで滑り落ちていった。
「…そ…そんなぁ…」
パンティが露わになり頼りなさ気にモジモジと内股を摺り合わせていると、
男はパンティの両端に指をかけた。
「きゃあ!…だめっ…止めてよぉ…」
「こんなに濡らしてて…パンティは必要ないだろ?……見ててごらん…」
男がパンティを膝下辺りまでずり下げるとあそこが外気に晒されヒヤリとして
プルッと身震いした。
パンティは生地が透けてしまうほどグッショリ濡れていて、私はパンティが身体から
離れていくときヌメリ気を帯びた愛液が厭らしく糸を引く光景から目が離せなかった。
「どうだい?電車の中で裸にされて…皆君の事を見ているぞ…」
「…は…恥ずかしぃ…もう…止めて…」
「正直じゃないな…君のあそこはそんな事言ってないが…」
「…あんっ!」
……グチュグチュ……
男は濡らついた私の陰裂を指で掻き回し、更に痛々しく肥大した陰核を刺激した。

「あぁん…あっ…ん…はぁ…ぁ…んっ!」
男の言った通り正直じゃなかったのは私の思い上がりだったのかもしれない。
男にあそこをまさぐられるうちに、電車の中で制服を脱がされ裸を周りの乗客に
晒しているにもかかわらず、私は頭の中は真っ白になって考えが快楽にしか向かなかった。
「もう準備は十分みたいだな…振り返って下を見てごらん…」
「…うぅ…んん…あん…ぁ…?」
男に促されるままお尻の辺りを見てみると、いつの間に取り出したのか男の陰茎が
天井を向き反り勃っていた。
「…あっ…ん…すご…おっきい…」
私は男の陰茎から目が離せなかった。
私だってそれなりに経験あるし別に初めて見たって訳じゃない。
でも今目の当たりにしているそれは、クラスの男子のとなんて比べ物にならなかった。
20センチはあろう逞しさで表面には血管が浮き上がり黒々してお腹に付きそうな
位隆起していた。
「ふっ…どうだ…我慢出来ないだろ?…欲しくなってきたんじゃないかい?
あそこの締め付け強くなった…」
男はとめどなく愛液が溢れ出す陰裂により深く指を挿入しながら、肉棒を
私のお尻の割れ目に摺りつけた。

「あぅ…んっ…はん…」
(…あぁ…電車の中で…こんなの駄目…なのに…でも…こんなに…おっきい…
お…ちんちん…どうなっちゃうんだろ?)
「…はぃ…欲しい…です…」
快楽の波に飲み込まれた私は周りの事なんか考える事が出来なかった。
「じゃあもう少し足を開いてお尻をつき出すんだ…出来るかい?」
「…んん…はぁ…ぁ…」
男に促されるまま私はお尻を突き出すと、少し前屈みな姿勢になったせいでおっぱいが
プルプル震えた。
「本当に厭らしい娘だな…ぬらついたあそこがヒクついている…」
「やぁ…言わないでぇ…」
事実、男に恥ずかしい言葉をかけられ、私は子宮がギュッと疼くのを感じ、愛液が
太股に滴るほど濡れていた。
「…う…うぅん…はぁ…」
男はなかなか私の中に肉棒を挿入しようとはせずに、内股や陰唇に摺りつけたりしていた。
それはそれで気持ち良くていいんだけど、私は焦らされてる感じが
堪らなくなってしまった。
でも口に出してお願いするのはあまりに恥ずかしくてお尻をモジモジ揺らし、背中越しに
上気した表情を男に向けた。
「…君は厭らしい上にせっかちな娘だな…
そんなもの欲しそうな顔しなくてもちゃんと判ってるから…」
何だかおかしな話だけど私は男にちゃんと気持ちが伝わったのが嬉しかった。
……グチュ…ズ、ズッ……
「…あっ…あぁん!!」
「うぅ…中の締まり具合もキツめで…すぐにイッてしまいそうだ…」
荒々しく隆起した肉棒を子宮に届きそうなほど奥まで一気に挿入され、
私は息も絶え絶えに喘ぎ声を堪える事が出来なかった。
「…あぅ…はぁ…奥に…当っ…てるよ…」
……グチュグチュ……
「厭らしい音だ…聞こえるかい?」
「あぁん!…んっ…はぁ…」

男が私のお尻を掴み前後に腰を揺する度、卑猥な音が車内に響いた。
「…はぁ…ぁ…だめ…あん…もう…立って…られな…」
身体に全然力が入らずに私は足がガクガクになってその場に倒れ込みそうになった。
両手が拘束されている私にはどうする事も出来なかった。
けれど男が片手で抱き留めてくれたお陰でどうにか倒れずに済んだみたい。
(はぁ…あのまま倒れてたら…ドアに頭ぶつけてたよね…
この人本当は…優しい…のかな?)
一瞬そんな事考えたりしたけど、男は私を抱き留めてくれた手でおっぱいを鷲掴みにして
揉みしだき、更に激しく突き上げた。
「…うぅ…○○高校の生徒ならそろそろ君の降りる駅に到着する頃だな……はぁはぁ…
俺もそろそろ限界だし…葵にもイッてもらおうか…」
「あぁん!…えっ!?…な…何で?…」
男の激しい突き上げに意識朦朧になりながら突然自分の名前を呼ばれた事に驚き後ろを
振り返ってみた。
多分鞄を物色したんだろう、男は私の写真入りの学生手帳を手にして眺めていた。
「…君の事を少しでも知りたくなってね…はぁ…後でちゃんとお返しするさ…」
「ぁ…あぅ…当たり…前だよ…んんっ…ぁ…」
男は学生手帳を自分の上着のポケットにしまうと、私の股間に手をのばし、はしたなく
勃起した陰核を摘まれてしまった。
「はぁんっ!…あぅ…ん…やっ…あぁ…はぁ…イッ…もう…イッちゃうよ…」
「…はぁはぁ…こっちも余裕はないので先を…急がせてもらう…」
男はおっぱいを掴み回し、もう一方で陰核を弄りながら一段と早い腰つきでギュッと
萎縮し出した秘裂の奥を突き上げた。

「あっ…ぁ…やん!…はぁ…ん…あぁん!…イッちゃうよ…」
「くぅっ!…俺も…限界だな…しかし…そんなに…締め付けられると…
中に出してしまうっ…」
男は限界を迎えつつあるのは判っていたけど、頭が真っ白になった私は中出しされちゃう
危険よりももっと気持ち良くなりたい一心だった。
「あぁっ!…いいの…中に…出してぇ…中に熱いの…いっぱい頂戴…
はぁん…イッ…イッちゃうよ!!」
「くっ!…はぁ…出るっ!」
私は電気が走った様な感覚に背中を反らし絶頂を迎え、身体を痙攣したみたいに震わせた。
それと同時に男も達し、暴れ回っていた肉棒は私の秘裂の中で膨張すると、大量の熱い
精液を吐き出し果てた。
~間もなく○○駅に到着します~
暫く夢見心地の様にぼんやりしていたけれど、電車のアナウンスではっと我に返り慌てて
身なりを整えようとした。
けれど何事もなかったかの様にちゃんと制服を身に付けていて、背後にいたはずの
眼鏡の男の姿も見当たらなかった。
(えっ?…あの人何処へ行っちゃったんだろ?…夢……じゃないよね…)
本当に夢じゃないかと疑いたくなったけど、パンティは私の愛液でグッチョリ濡れていて
冷たくて気持ち悪かったし、太股にはあの人の熱い精液がトロリと滴る感触があった。
(…あぁ…やっぱ夢なんかじゃなかったんだ…)
私はあの人の残していった感触を感じつつ、丁度駅に到着した電車を降りると学校までの
道程を急ぐことにした。
……これが彼との出会いの始まりなんて今の私には知る由もなかった。

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