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触れてくる指先、痴漢に触って欲しい私(菜月 ♀女子高生 18歳)


「(学校おくれちゃうなぁ…)」
めずらしく朝寝坊してしまった私は、急いで仕度して家から出た。
それでも始業に間に合いそうにもないと、同じ学校のセーラー服や学ランを着た学生が
見当たらない満員電車の中でため息をつく。
途中で教室に入るのは恥ずかしいので、2、30分位遅くなるように
調整して向かおうか…
そう考えていると、ふと違和感を感じた。
「(こ、これはもしかして…痴漢?)」
制服のスカート越しに感じる違和感の正体は何者かの手。
さわさわと私の太ももからお尻に、流れるように触れてくる。
これはもう確実に痴漢であろうと、いくら鈍くたってわかる動きだ。
「(ど、どうしよう)」とはいっても、痴漢には数度遭遇したことがあるものの
その時はいつも満員電車で身動きがとれない状況故に、いつもされるがままで
すごしているのだが…
幸い、膝上程のスカートなので直接触られてないですんでいるし
今日もそうだろうと、諦めと共にじっとしているとスッと太ももに涼しさを感じた。
「(って、え!?ええ!?)」
続いて足の間に感じる熱。
内側を軽く撫でるように触れてくる指先。

「(ど、どうしよう…くすぐったい)」
何度も内股を上下にさすってくる指。
ゆっくり、ゆっくりとさすってくるので、やけに気になって、気持ち悪さより
くすぐったさを感じる。
そのまましばらくさすられていると、だんだん妙な気持ちになってくる。
すると、上がってきた指がそのまま足の付け根あたりまでやってきた。
「ひっ…!?(そんな!?そんなとこまで触っちゃう?!)」
そのまま指を開いて、パンツのラインにそって撫でてくる。
前から後ろへ行ったり来たりと、これまたゆっくりした動作で触れてくる。
その動きと共に、ぞわぞわと不思議な感覚が襲ってくる。
「んっ…(な、なんか…へ、変な気分)」
胸がドキドキする。
痴漢されているこの状況に興奮しているのだろうか。そうならまるで変態ではないか
恥ずかしさで顔が少し熱くなってきた。
「!?ぁっ(やっ、そこは…っ)」
ついに指先がアソコを布越しに触れてきた。
中心を軽く撫でつけるように指で上下に、または円を描いてさすってくる。
「んっ、ぅ…ん(なんか、むずむずする…)」
触られてるところがだんだん熱を帯びてくる。
なんだか物足りなくなってきて、ぎゅっと足の内側に力を入れる。
指の動きが段々と遠慮ない動きになってくる。
ぎゅぅっと押したり、さすったり。ぐりぐりしてきたり、素早くこすったり
そんなことをされる度に、不思議な感覚になる。
「はぁ、…ん、ぁんっ…ふ」
呼吸は浅くなり、たまにゾクゾクする感覚が駆け抜ける。
その感覚をもう一度味わいたくて、足をこすり合わせて痴漢の手を挟む。
「あ、んはぁっ…はぁ、はぁ(こんなことして…恥ずかしい)」

「んぅ…んっ、ん…ふ、ぁっ(でも、なんか、気持ちぃ)」
ボーっとしてきた頭。熱くなる頬
アソコがジンワリと湿っている。汗とは違った湿り方だ。
「……ぁ」
パンツの横から指が入ってきた
ボーっとした頭でも、さすがにこれ以上はまずいと感じた
けれども電車はぎゅうぎゅう詰めで、身をよじったところで移動できるはずもない
「ひゃ…(だめ、だめ…)」
ペタリとくっつく痴漢の指とアソコがしっとり濡れたソコを、
ゆっくりと二本の指が撫でる。
「ぁ…んぁ、ふ…ん、ぁっく(待って、まってぇ)」
触らないで欲しいという思いと、触って欲しいという思いがぶつかる。
電車の中でこんなこと…という背徳感がより感覚を鋭敏にする。
「あ、あっ、んぅ、はぁ、ぅ」
「気持ちいいみたいだね」
「!?」
「ふふ、なら、もっと気持ちよくしてあげないとね」
今まで喋らなかった痴漢が話しかけてきた。
その内容から、途端に羞恥で一気に頭に血がのぼる。
動揺していると、背中のブラのホックがセーラーの上から外されたのがわかった。
「あ、」
裾から腕が入り、ブラを上に上げられた。
そのままむに、っと右の胸を下から揉まれる。
それと同時に下の方もクチュクチュと弄られている。
胸を何度も揉んだり、つまんだり、さすったり最初はただ恥ずかしいだけだったが、
下と一緒に弄られているうちに胸も変な感覚になってきた。

「んっ、ふ、ぁあっ(あ、乳首、きもちいぃっ)」
先端をコリコリとつままれる。
ぎゅっとされるとそこに熱がのこり、気持ちよくなる。
「ふぁあっ(あ、指が)」
ついに指がアソコに入ってきた。
一本の指が抜き差し、内部を確かめるかのように蹂躙する。
「ぁ、ん、んぁ。ひゅぁ…んん!!?」
突然体中を電流が走ったかのような衝撃を受けた。
出そうになった悲鳴を抑えるために、とっさに手で口をおおい隠す。
その姿を見たからか、痴漢は同じ場所を突いてくる。
「あ、ゃ、んっ…ふぁっあっあっあ」
必死に声を出さないようにしても、指の隙間から小さく声が漏れてしまう。
「あっぁっ、ぁっ、ふぁ…っあ(指、ふやさないでぇっ)」
増やされた指が中を圧迫して、たまらない気持ちになる。
二本に増やされたかと思えば、いつのまにかパンツが下げられて、三本にまで
増やされていた。
もう痴漢は遠慮のない手つきで弄ってくる。
アソコからぐちゅぐちゅと卑猥な音がする。
「あ、あっ、ん、くぅぅっ、ゃっ…」
くちゅくちゅくちゅ、ぐちゅ、くちゅ
ぬちゅ、ぬちゅ、クチュクチュ
「ねぇ、気持ちいい?」
再び痴漢に耳元で囁かれた。
それだけでもゾクゾクしてしまう。
「気持ちいいよね、こんなにヌルヌルさせちゃって…
どんどんエッチなお汁が溢れてきてるよ」
「そんなっ…あっ、んはっ、ことっ…ぁん」

「へぇ、気持ちよくないの?」
その言葉に首を縦に振る。
本当は気持ちよくてどうにかなりそうだったけど、痴漢に本音を言えるわけない。
もうかなり恥ずかしい状況なのに、肯定するのが恥ずかしかった。
けれど素直に気持ちいいと言った方がよかったと後で後悔する。
「ふーん、じゃあ、もっと気持ちよくなってもらわなきゃ」
「ぇ……んぁっ」
アソコから指が引き抜かれた、胸からも手が離される。
少し間が空いたかと思うと、いきなり強引に体が左に回転させられる。
そして目の前の人に肩を引き寄せられたかと思うと、耳元でささやかれた。
「ほんとは指だけで気持ちよくなってもらうだけのつもりだったけど、仕方ないよね」
「…あ、ぇ」
「ちゃんと気持ちよくなってもらいたいからね、ほら」
前のスカートをまくりあげられて、割って入られた足。
下半身にぴと、っと当てられた何か
「ぇ、ぁ、やっ(こ、これって……ぃやっ)」
それから逃れようとするも、腰を抑えられていて無理だ。
焦っているうちに足は無理やり開けられる。
それはどんどん滑り込んできて、アソコの入口まできてしまった。
「いくよ」
「ゃっ、ぁああっ、ふぐ、ぅんんんっ(まって、やだ、やだぁっ)」
腰をつかまれたまま軽く持ち上げられ、ズズッとそれが入ってくる。
どんどん奥に入っていき、一番奥でとまった。
「(ぁ、はいっちゃ…った!?)んぁ!」
とまったかと思えばゆっくりと動き出す。
抜いたり、入れたり、抜いたり、入れたりを繰り返す。
そのたびにじゅぷ、じゅぷ、と音がする。
「ひぁぁ、ん、、あ、ふぅ、ぅっん」
「ぁぁあ、んく、ふ、ふぁ、んんっぅん」

「んはぁあん、ゃぁあ、ぁ、…ぁぁっぁふ」
ぬぷ、ぬぷ、ぬぷ
じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ、じゅぷ
ゆっくりと抜き差しされるたびに、中の肉壁が刺激される。
すると中がきゅぅんっと熱くなる。
でも刺激が足りないのかむずむずしてしまう。
と、物足りなさを感じていたせいか、それが完全に抜けそうになった時
思わず腰が追ってしまう。
気づいた時に止めたがもう遅い。
「お気に召したみたいだねぇ?」
「ぁっ」
「それじゃあ、もっと味わいなよ」
「あ、ひぁあっ」
ズンッと思い切り奥に入れられた。
かと思えば、すぐに入口に戻され、また奥に、そしてまた引き戻される。
激しく動かされ、ふらつく体を固定しようと、目の前の痴漢に抱き付いてしまう。
ぬぷぬぷぬぷ
「んっんぁ、っんっ」
ジュポジュポジュポジュポ
「ふぁ、ぁっあっ、あっ、ああっ」
ッジュブッジュブッジュブッジュブ
「ぁっ、ひぁっんぁ、あ、あ、あっぁあ」
駆け抜ける快感。
戸惑いつつも、痴漢に抱き付きながらその快感を味わう。
顔をYシャツに押しつけ、声をなるべく漏れないようにしているが出てくる声は防げない。

その声は自分だと思えない位、とてもエッチな声がでている。
「んぁ、あっぁっぁっ(あれ、な、なんかへんっ)」
「ゃ、なっ、に、んんっこれ、(怖い、なんかくるっ)」
「ふぁぁっ、んぁあっん、ぁん、いゃぁっん、ゃ、ゃあ」
「っはぁ…そろそろイく?」
怖くなって目の前の痴漢に縋り付くようにくっつくとそんなことを言われた。
「ぃ、ぁっあっ、ぃく?んあっん」
「そう、一緒にイこう。ほらっ」
「あっ、ぁっぁっあっふっぁんっ、、ゃっ」
さっきより速く打ち付けられる。
それと共に、さきほどの怖い感覚が高まっていく。
「んぁっあっんあっ、ぁん、あぁっ、ダメッあぁっぁぁんっ…っ」
ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ
ッヌチュッヌチュッヌチュ
「んっ、はぁっんあ、ぁん、なんかクるっ、あんっん、、はぁあ…っ」
「イくんだよ、イきなよ、ほらっ」
「ひ、ぁっ、くるっ、んっんっんっ!ぃ、イくっ、、ぁあひぃぃっっんぅ」
一層強く奥に叩きつけられたそれに私は限界を迎えた。
「ぁっぁっあっ、あぁっ、ぁあっ、…っふあっああぁぁぁんっっ、、んんーー!!」
「くっ、…ふ、ぅ」
同時に中に広がる熱。
体は痙攣したかのようにビクビクしている。
「んんー!、…っんは、はぁぁぁ、はぁ、ぁぁ…んぅっ」
中に入っていたものがゆっくりと引き抜かれた。
とてつもない疲労感が襲い、体をささえられずに目の前の痴漢にもたれかかってしまう。
「気持ちよかった…?」
そう言われ、今度は素直に首を振った。

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