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高校時代に女先生を抱いてしまった(弘靖(こうせい)♂寝具メーカー営業 26歳)


今から8年前高校3年で推薦入試で先に進学先が決まった俺は、気楽に、それでもちゃんと
卒業まで学校へ通っていた。
卒業式の前、皆、受験でほとんど学校には来ていなくて、その日の教室は俺のほかに
同じく進学先が決まっていた4,5人だけだった。
副担任の明日香先生は大学を出て3年ほどの現国の先生で、大学に入ったら、
どんなことをしたいetcの気楽な話をしていた。
そのうち、明日香先生の大学時代の話になり、その頃から付き合い始めた彼氏がいたけど、
1年程前に別れたことを教えてくれた。
明日香先生は細身で、どことなく今でいう菊川怜に似てた。(もちろん東大出じゃなかった)
自習といっても勉強するはずもなく、そんな話ばかりで午前中を終え、
午後はツレと遊んでいた。
帰る頃になり、校門を出て駅のホームで電車を待っていると、「弘靖(こうせい)くん!」
と声を掛けられ、振り返ると明日香先生だった。
「いいね、先に大学決まって、皆に羨ましがられるよ…」
「いや、まぁラッキーだったかな…」 「先生、今日はもう帰るの?」
「う~ん… ちょっと寄り道でもしようか思案中。」
こんな会話で電車を待っていたのだが、その時の明日香先生にかなり女を感じてしまった。
寄り道って、どこ行くの?」「別に決めてるわけじゃないのよ…」
「じゃ、付き合ってもいい?」「えぇー!? 制服着てー!?」
「いいじゃん! 堂々としてたら弟にしか見えないよ」
「そうかな? 学校で問題おこした生徒を先生が連行してるみたいじゃないの?」
…ってことはオッケーってことかいな?

特別拒否られたわけではないので、調子よくそのまま一緒に電車に乗って映画を
見に行くことにした。
その日はバイトも休みだったし普通に映画を見ることができた。
映画の後、明日香先生が「さぁ、帰ろうか!?」と言ったのだが、
「先生、飯食いに行こう!」と誘ってみた。
「それはまずいでしょ!?」ってことだったが、近くにレストランにズコズコと
入って行ったら、明日香先生はついて来てくれた。
「もう、弘靖君、強引だなぁ…」と少し困ったような笑顔だった。
飯を食いながら、今日聞いた元彼の話をまた聞いてみると
「ちょっとね、弘靖君に似てるんだ…」
少し濃いめの顔と雰囲気が俺に似てたそうで複雑な心境…
何となくしんみりしてしまったので、「先生、今日は有難う。
皆、受験で忙しくて遊ぶツレがいなくてヒマだったから嬉しかった…」と言って
帰ろうとすると「そっか、ヒマ潰しだったんだ…」
「それ、違うで! ってか、先生とデートしたかったというか…」
「はいはい、いいよヒマ潰しで…」
「違うって…!」 「……」ってか、何か期待してもよかったん!?
それで、また電車に乗って帰る時に思い切って聞いてみた。
「明日香先生、送って帰らせてよ!」 「えーっ!? ひとりで帰れるけど…」
「いや、何かあったら大変やし、俺送ることに決めた。」 「ふふふ… 本当に強引だなぁ」
駅に降りてしばらく歩くと、明日香先生から腕を組んでくれた。
「えっ!?」 「いや? これじゃ、姉にも怖い先生にも見えないでしょ!?」
「ってか、めっちゃウレシイ!」

10分くらい歩くと、明日香先生のワンルームマンションの前に到着。
「ありがとう… 帰りはわかる?」
「いや… わかるよ… うん、じゃ、今日はどうもでした」
「気をつけて…っていいたいところだけど…」「だけど?」
「上がっていきたい、って顔してるけど…」
「…そりゃ、やっぱ…」
明日香先生はまた僕の腕をつかんでそのまま部屋へ入れてくれた。
「弘靖君が初めて入る男の人だからなっ…!」「えっ、マジ!?」安心してるワケさっ!」
先生の部屋はキレイでいい匂いがした。
コーヒーを入れてもらって、ベットに座りながらすすっていた。
「狭いから、ここしか座れないよね…」
明日香先生は、テーブルのあるラグマットに座っていた。
「ベットに座ったらだめだった?」「いいよ。いつも寝てるベットなんだけど…」
「弘靖君、岡○サンと付き合ってるんじゃないの?」

いきなり元カノのことを聞いてきたので、吹き出しそうになり
「何を言い出すん!? もう別れたよ… 何で知ってるの?」
「そういうことも先生達は知っているのだよ…」
「そうなん!? でも別れたことは知らなかった?」
「どうなのかな…って思ってたよ。今日はさ、岡○サンに悪いことしてたかな…ってね」
「あっ、ご心配なく、本当に別れたし、ってかフラれた!?」
「寂しいじゃん!」
「そんなことないっしょ! 明日香先生の部屋に入れてもらっちゃったし…」
「調子いいなぁ…」って、この時、明日香先生とバッチシ目が合ってしまった!
完全に明日香先生を女として見た瞬間だったと思う。
テーブルにマグカップを置いて、ラグマットの明日香先生の横へ…
明日香先生、一瞬下がり気味になったけど、その場から動かず顔を近づけると、
自然とキスしていた。
一度、唇を離すと、明日香先生もマグカップをテーブルに置きそのままキス、
そして俺が胸に手を当てても何の抵抗もなかった。
そこから倒れるようにラグマットの上で重なり、明日香先生のセーターを脱がせ、
水色のブラを外すと小ぶりでキレイな胸がはだけ、乳首を転がすように愛撫…
「ううぅんっ…」という明日香先生の声にかなり興奮し、言葉もないまま、
明日香先生を抱きかかえベッドになだれ込んだ。

ベッドではもう先生は何も言わず、されるがまま…
スカートとパンストを脱がす時には腰を浮かせ、すぐにブラとお揃いの
水色のパンティーだけに…
こぶりの乳首を舌で転がし続け、パンティーの上からクリを擦っていると、
やらしいシミが出来ているのがハッキリわかった。
パンティーをずらして、足元へ入り込んだ時 「ダメっ!汚いし、恥ずかしい…」と
言ったが、かまわず、足を開かせ、クリを舐めあげてた。
明日香先生のそこは、濃い目の陰毛が生えており、パンティーを脱がした時に陰毛と
パンティーが糸を引いていた。
びっしょり濡れた陰毛の下のおま○こは、もうグシャグシャという感じ…
「あああぁぁぁ~っ…」クリを舐め上げると喘ぎ声がやまず
「もう、だめぇ… 許して、かんじ…る… うぅぅ…」
更に吸い上げるようにすると「ハァぁあああ!」っていっちゃったみたい。
元カノへしていたのと同じことをしたのだが、明日香先生の方が濡れ方が激しく、
濃い陰毛のおま○こもやらしかった。
「先生のおま○こ、やらしいな、もっと苛めていい?」
「弘靖くんがすごいエッチで… 感じちゃった… して…」
この「して…」は俺の手をおま○こに導きながら明日香先生は言った。
これには、かなり興奮した。

グショグショの明日香先生のおまんこには指2本が、ヌルって感じで簡単に入ってしまい、
先生の体はビクッと弓なりになった。
ゆっくり動かしながらだんだん激しく動かすと、
「ダメ、それ、もぅ出ちゃうっっっ…」と潮を吹いてしまった。
そのまま指は抜かず、膝立ちの体勢にして、今度は激しく腕ごと動かすと、
「あああぁぁぁぁぁ…っ」と潮吹きというよりお漏らし状態に。
ぐったり倒れ込んだ明日香先生の目はうつろになっていた。
「先生、気持ちよかった?」「もう、だめ、死んじゃうよ…」
「俺、先生のこと、好きになっちゃったかも…」
「こんなエッチなところ見て好きになるなんて、したかったんだけでしょ?」
「うーん!? でもマジでもうかなり本気。」
「…うん」といって、先生は俺のトランクスを下げ、ギンギンに反り返ったチンポを
ゆっくり横から優しく舐め上げ、亀頭をゆっくり口に含んでくれた。
「うっ… 気持ちいぃ…」 「いっちゃう?」
「すごくやらしいな、先生」
「いいよ、イッテも…」
壁にもたれながらベットに座っている体勢で先生がフェラをしていたので、
俺は我慢しながら、先生の乳首を両手で転がした。

乳首はコリコリになっていて、刺激し続けると明日香先生は、「あぁん…」とチンポから
口を離し、うつろな見上げるようにして、「して…」とさっきと同じことを言った。
今度は手ではなく、フェラしていたチンポを握っていた。
俺は完全に興奮し、先生をベットに押し倒すようにして股の間に入りこみ、ギンギンの
チンポをグシャグシャのおま○こに擦りつけた。
「して…」先生はもう我慢できないようで、さっきよりもハッキリ言った。
おま○こに一気に滑り込ませた途端「あああっっ… いっちゃうぅぅぅ!!!」
「ダメ、ダメ、いかせて… イク、イクイクゥ~~っ!」簡単にいってしまった。
「先生、いっちゃった?」「ごめん、すごく気持ちよくて、我慢できなかった…」
「もっとしていい?」 「ごめん、いいよ、して… またすぐいっちゃうかもだけど…」
チンポはまだ明日香先生のおま○この中に入ったままだった。
そこから徐々に腰を降り始めると
「いぃ、すごい、硬くて気持ちいい、もぅ、またいっちゃうよ…」
「ほら、先生、もっと感じてみろよ!」「もうすごい気持ちいいの… もっと腰振って!」
俺はこの一言に興奮し、明日香先生の腰が砕けるくらい激しくチンポを打ち込むように
腰を振った。
「だめぇぇぇ~っ、イクイクイク、いぃ~っ!」「先生、イクぞ、出すよ!?」
「来て来てぇ~!」

次の瞬間、先生のおま○この中で、チンポの先が爆発したように射精した。
明日香先生はしばらくぐったりしていたが 「コレ!何も言わず中に出したな…」って
にっこりしながら言ってくれた。
「ダメだった? 俺、先生ならいいかな…って出る瞬間思ってしまった…」
「どういう意味???」「明日香先生なら責任とってもいいかな…って」
「ふふふ… 何言ってるの!? これから大学に行くのに…」
「ってか、本当はまずかった?」 「大丈夫だと思う… 生理前だし…」
ちょっと安心して、明日香先生を抱き寄せた。
その後、もう1回したいという俺に明日香先生は頷き、正常位、座位、バック、正常位で
同じように中に出した。
先生は俺が1回いくまでに、3,4回はいっちゃったみたいだった。
それから、俺と明日香先生は、大学生と高校教師という状況で付き合い始めた。
俺が大学3回の時、浮気したのがバレて話し合った時に、明日香先生は
「私の年齢も考えて結婚も考えてくれてると思ってた…
そうじゃなかったら、もう別れた方がいいよ・・私はそう信じてた…」と言った。
あれから8年が過ぎ、今も俺は独身だが、あの時に「待っててくれよ!」って
言えなかった自分をかなり後悔している。
ツレの話では、明日香先生は2年前に結婚したらしい…

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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