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同性にオナニーを見られエスカレート(遙香 ♀女子高生 17歳)


私はるか。女子校に通う高校2年生。
最近、学校のトイレでするオナニーにハマってるの。
「あっ…やっん…いい…」
今日もトイレでクリちゃんをグリグリしてたら、急にドアが開いた…!
どうやら鍵をかけ忘れてたみたい。
でもそこに立ってたのは女のコだった。
制服のリボンの色から一年みたい。
私のあられもない姿にびっくりして顔を真っ赤にして硬直しちゃって動けないでいる。
私はウツロな目でかすかに笑い今までクリちゃんをいじっていた指を口でしゃぶり、
そのコを見た。
するとある事に気がついた。
そのコの方から何かの音がする。
ブーン…ブーン…
そのコはスカートを握りしめ、下を向いてる。
『真っ赤な顔はコレのせいか…』
そう直感した私はそのコに
「もっと気持ちいい事してあげよっか?入って」と個室に招き入れた私は便座に座り
彼女を前に立たせた。
そして「スカート上げてごらん?」と言った。
彼女は躊躇しながらも少しづつスカートをたくし上げて行った。
…やっぱり。

ぬちょぬちょにぬれたオ○○コに、バイブが入ってる。
私はソレの根本を掴み、ぐりぐりしながら「ふーん。こーやって一人で遊んでたんだぁ。
リモコンは?」と聞くと素直にポケットから出した。
今度は彼女を便座に足を開いて座らせバイブを抜いてオ○○コを覗き込む。
あんな姿を見られたせいか、女同士だからか、彼女は目をつぶって真っ赤な顔を
そらしてはいるけど抵抗はしない。
「すご…い濡れてる…
他人のココってよく見たの初めて。ねぇ、前だけはだけておっぱいも見せてよ」
彼女は泣きそうな顔でリボンを取ってブレザーの下のシャツのボタンをゆっくり
開け出した。
…1つ…2つ…3つ…
ピンクのブラが少し見えると私は無理矢理ブラを上にずらした。
「きゃっ…いやっ!」
ブルンッ…とFカップぐらいの胸とピンクの乳首が目に入った。
「こんなに乳首シコらせて嫌じゃないでしょう?」
そういうと私は右手で左乳首をコリコリしながら右の乳首を口に含んだ。
舌でちろちろと嬲りながら、手は下の方へと降りてゆく。
割れ目を激しくなぞり次第にま○こを二本指で激しくピストンし始めた指を激しく
動かすとじゅぷじゅぷと卑猥な音が響く。
「あっあっあっあっ…」
私の指の動きと一緒に彼女の声もどんどん大きくなっていく。
「んっいやぁっあっあぁぁっ!」
「気持ちいい?」
「うんっあっあはぁっ気持ち…いいっあぁぁっ」

もう片方の手で優しくクリの皮を剥き、くりくりと捏ね回す。
私の指をくわえている彼女のアソコがきゅっと締まった。
「あっ…だめ…イッちゃう…」
そう言うと、彼女は体をプルプルと震わせ絶頂をむかえた…。
「あなた名前何ていうの?」って私が聞いたらその子は絶頂の余韻に浸ったまま
『かおりです…』だって。
『かおり、もっと気持ちよくなりたい?』って尋ねたら
『はいっ…』ってアソコを締め付けながら答えたわ。
――とりあえずおもしろそうなオモチャを見つけたアタシは、そのまま授業をサボり、
かおりを家に連れて帰った。
アタシは両親が海外で仕事をしているのでマンションに一人暮らしだから、誰も居ない。
ソファーにかおりを座らせて媚薬入りジュースを出した。
もう、ほとんどアタシのイイナリのかおりに媚薬は必要無いかと思ったけど、かおりの
思いきりみだらな姿が見たくて…
そしてかおりがジュースを飲み始めた頃「ビデオでも見る?」とアダルトビデオを
つけてみた。
「ホントはもっといっぱいあるんだけどね、昨日はコレでオ○二ーしたの」
かおりは顔を赤くしながら、スカートを握り締めてビデオを見てる。
ビデオでは保健医が生徒5人に犯されているシーン。
(アタッカーズの作品か?)

口やお尻まで嬲られ顔や背中に精子をかけられている。
かおりの息も荒くなり、足をもじもじさせてる。
アタシはかおりの耳にそっと舌をはわせた。
「んっ!あっ!!」
目をつぶって少し逃げ腰のかおりに「駄目じゃない。かおりはちゃんとビデオ見てなきゃ」
と言いながら制服のブラウスを脱がせてブラの上から胸を揉んだ。
「はっ…あふぅっ…んん」
薬が効いてきてるのかコレだけで感じてるかおり。
「かおり?ビデオの内容を言ってみて。茶髪でロンゲの男のコ居たでしょ?あのコ
今何してる?」
「えっ…そんな事…い、言えなっ…あっ!」
アタシはかおりのブラをはずし、乳首を舐め上げた。
「言わないと、今日はここまでで終わりにするよ?2人っきりなんだから
恥ずかしくないでしょ?」
そう言うと乳首を舐めながらかおりの足を方足だけソファーにあげて、
太ももを撫でた。
「あぁっっ!んんん!」一瞬かおりが跳ねた。
「早く言って。止めてほしいの?」
チュッ、チュパッ、レロレロ…チュッ!
乳首を吸ったり舐めたりもう片方はコリコリしたりしながらそう言うと
「んっ…あぁ!男…のコがっ…先生のお口に…」
「お口に?」
上目づかいでかおりを見る。

「オ…オチ…オチ…を…」
その瞬間乳首から手も口も離した。
「…聞こえないな。」
かおりは泣きそうな顔でアタシにしがみつき「あぁ…止めないで…」
「じゃあ言いなさい。アタシの目を見て言ってね」
アタシは、かおりの顔を見ながら乳首を指でクリクリした。
「んはぁぁ…男のコが…オ○ン○ンを…先生のお口…にしゃぶらせ…て…出したり入れ…
たりしてました」
言い終わるとかおりは目をそらした。
「よく出来ました」
アタシはかおりのもうかた方の足もソファーに上げ、M字にすると一気にオ○ンコを
コスリ上げた。
「いっ!!あぁぁぁ!ふぅっん!あっ!あっ!」
かおりは始めからノーパンだったから、直接ぬれてるオ○○コに触ってる事になる。
「スゴイね。かおりのオ○○コ、ぐちょぐちょ」
もう一度耳元で囁く。
「かおりのオ○○コぐちょぐちょ」
その言葉に感じてるのかさらに激しく喘えぐかおり。
「あっ!やぁ…っっ!んぁっ!あんっ!あっん!ひぁぁ…」自ら腰を浮かせてる。
ぐちゅっぐちゅっ、シュッシュックチュッ!
「んふふ。凄い音だねー。かおり」
かおりはアタシの手首を両手でしっかり掴んでる。
いつからか、かおりがアタシの手を勝手に動かしているのだ。
「んっ!んっ!んっ!いっ…!イキそう!イキそうですっ!イクぅー!イクぅー!
イクッ、イクっ」
かおりがそう言い出した頃アタシはかおりのオ○○コから無理やり手を引いた。
「…な…っんでっ!?」

かおりはホントに切なそうな顔。
「オナ二ーして。オナ二ーでイクとこ見せてよ」
かおりは少し躊躇したが、イキそうな所で止められたのがカナリ辛かったらしく
左手で自分の胸を揉みながら、愛液をすくいとりクリにぬぐいつけて、
右手のひと指し指と中指ではさんで時計回りにぐにゅぐにゅと回した。
「んっはっ…んっ…」
かおりにそのままオ○ニーを続けるように言ってアタシは冷蔵庫から、
いつもオ○ニー用に使っている普通のソーセージよりも、
もっと太くて長いソーセージを出した。
アタシもエロビデオとかおりの恥態を見てぐちょぐちょだったから、そのソーセージを
かおりの目の前で自分のオ○○コにハメこんだ。
「んはぁっ!」
そしてソレを握り前後に動かしながら「かおり…欲しい?」と聞くとかおりは無言で
何度も頷いた。
アタシはソファーに上がるとかおりを跨いで仁王立ちになり、かおりの顔の前に、
もう自分のオ○ン○ンと化したソーセージを突き出した。
「さっきのビデオみたいにしてごらん」
かおりが、ソロソロと口を開くと、かおりの髪を掴み、無理やり腰を前に出した。
「んむぅ!!」
一瞬苦しそうな顔をしたけど、かおりはソーセージへのフェラを始めた。
かおりには、薬と快感のせいでもう理性が無いらしく、アタシのお尻を両手で掴み、
まさぐりながら、フェラを続ける。
アタシもお尻の快感とかおりがソーセージを深くくわえ込んだり、動かしたりするたびに
アタシの中でも、ソーセージが暴れ回る快感に声を上げていた。

「あっ…いい!かおり…もっと…もっとくわえてぇ!気持ちいいよぉ…」
たまらず、アタシが腰を前後すると、アタシのオ○○コとかおりの口にソーセージが
出入りする。
ニュルッニュルッ…ヌチョッ、ヂュボッ!
69の体制に持ち込みアタシが上になった。
やっばりソーセージを上から突き刺されて、かおりは苦しいのかアタシがかおりのクリに
吸いついたり、穴に舌を入れると感じながらも「むふぅんっ!んっ!むっ!」と
苦しそうな声をあげる。
でもアタシはかおりのそんな声がもっと聞きたくて、クリの皮を全開にむいて
レロレロした。
そのはずみで、かおりはソーセージを口から外し、アタシのオ○○コに激しく
出し入れしながら喘いだ。
「んっ!はぁっ!そこぉ!ソコいい!はるか先輩っ!もっとぉ!」
グチュッ!ジュポッ!ジュポッ
「だ、駄目!かおり!そんなに動かさないでぇ!あっ、やっ!あんあんあん」
それでもかおりの手は止まらない。
それどころか、かおりの動かしている手首がアタシのクリにあたってるのでソーセージを
上下するたびに手首がバイブする。
「あっ!あっ!あっ!いやぁっ…かっ…かおりっ!駄目っ」
『このまんまじゃアタシが先にイッちゃうよぉ!』
そう思ったアタシは、またかおりのクリを円を書くようにナメながら穴に指を入れて
ピストンした。
「はる…っか先輩っ…もっと奥までして下さい!」
かおりは今にもイキそうで、腰をガクガクさせていた。
「かおりっ、アタシ…もっ、もぉ駄目!イク!イクイクイク!イクッ!」
「はるかもぉ!アンッアンッアンッ!きっ、気持ちいいっ!あぁぁぁっ!イクゥ!」
アタシはあまりの気持ちよさにプルプルとお尻をケイレンさせてイッてしまった。
かおりも、シャーーッと潮をふいて、ビクッ!ビクッ!と震えていた。

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