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憧れの先輩が・・・オフィスラブ覗き(徹也 ♂証券マン 24歳)


それは一人で残業していたときのことだった。
コーヒーでも飲もうかと席を立ち、一休みして戻ると、消したはずの明かりが
点いていて、人の息づかいがしたのだ。
ビル荒らしかと思って、とっさに身を隠した俺は息を殺して、様子をうかがった。
ちゅぷ・・・ぶちゅ・・・。
どこかできいたことのあるような水音がする。
はあはあという荒い息づかい。
「ん・・・あん・・・。」
これは・・・もしかして・・・声のする方をそっと覗くと、美人でしとやかな
一年先輩の憧れの智美さんと年齢差20の課長がいちゃついていた。
俺はショックで目の前が真っ暗になった。
綺麗なだけでなく、スタイルも性格もとてもよく、やさしくて家庭的で、
ひそかにお嫁さんにしたいと思っていた智美さんがよりによってあの課長と・・・。
あの様子からして、無理やり強姦されているんでも、コレが初めてのエッチでも
なさそうだ。
「ああ・・・いい・・・。」
いつかは俺の下で聞きたいと願っていた智美先輩のあえぎ声が夜のオフィスに響いている。
「もうココは大洪水だよ。びちゃびちゃだ。」
課長のいやらしい声がきこえる。

机に座って、すらりと長い美しい足を大きく開いた智美先輩はアソコを俺が夢にまで
見ていたアソコを課長に舐められている。
ぐちゅ・・・ずちゅ・・・ずず・・・。
激しい水音は智美先輩のアソコから流れ出す愛液と課長の汚いよだれの
混ざったものだろう。
課長は智美先輩のアソコを舐めたり、しゃぶったり、すすったりしているらしい。
ああ、いますぐヤツを殴り倒して、俺がかわってやりたい。
「指をいれるよ。」
課長はびちゃびちゃに濡れた智美先輩のアソコに指を入れた。
「は・・・あん・・・。課長の指、気持ちいいです・・・。」
課長が指を動かすにつれて、ぐちゅ・・・ぐちゅ・・・という音がきこえる。
「智美君のアソコはおいしそうに、私の指にくいついてくるよ。」
「いやぁ・・・恥ずかしい・・・。」
智美先輩はうつむいて、羞恥にふるえていて、俺は机の影で、ぞくぞくするほど萌えた。
「ああ、もう一本じゃ足りないみたいだね。中指も入れてあげよう。」
じゅぶ・・・じゅぶ・・・とさらに大きな音がきこえ出して、オフィスの中には
独特の愛液のニオイが広がった。
俺はもうたまらなくなって、ズボンの中からとっくに大きくなっていたペニスを
引き出した。
「ほら、アソコがおいしそうに指を咥えこんでいるのがみえるだろう?」
「はい・・・私のアソコがひくひくして、ヨダレを垂らしてます。」

うっとりとした口調ではしたないことをいっている智美先輩は、普段の彼女からは
想像もできない。
「ぽっちりとしたかわいいクリトリスも指でいじめてあげようね。」
「ええ・・・たくさん・・・いじめてください。」
課長はアソコに入れた指を出し入れしつつ、クリトリスを責めているらしく、
智美先輩の口からは激しい嬌声がもれている。
「あん・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
「さらに、指を増やすよ。もう簡単にのみこんでいくよ。」
ずぶぶ・・・と三本の指をのみこんでいく智美先輩のアソコはめいっぱいに
開かれていて、はちきれそうだった。
「う・・・ん・・・はあ・・・。」
ぐちゅ・・・ずちゅ・・・と大きな水音と色っぽいあえぎ声がしばらく続き、
俺はペニスを握りしめたまま、呆然とそれをみつめていた。
「は・・・もう・・・課長の・・・ほしいです・・・。」
感じすぎてぼんやりとした顔で智美先輩はおねだりする。
「私の何がどこにほしいのか、ちゃんといわないとわからないよ。」

その時、俺の頭の中に稲妻のように、名案がひらめき、俺はポケットから急いで携帯を
とりだし、ボイスレコーダー機能の録音を開始した。
羞恥心と欲望の間で葛藤していた智美先輩はしばらくの逡巡のあと、欲望に負けて
口を開いた。
「・・・智美のアソコに課長のペニスを入れてください。」
課長は意外と大きくて太いペニスを取り出すと、智美先輩のアソコに押し込んだ。
「あん・・・ああ・・・。」
「美味しいかい。アソコは美味しいっていってるよ。」
確かにちゅぷちゅぷとヨダレを垂れ流しているアソコはペニスをおいしいと
悦んでいるようだ。
「太いの・・・課長のペニス・・・美味しいの・・・。」
やがてペニスを全部入れたらしい課長は腰を振りはじめた。
ぐちゅ・・・ギシ・・・ずちゅ・・・ギシ・・・。
結合部からきこえるいやらしい音と机がきしむ音が静かな室内にやたら大きく聞こえた。
「は・・・あん・・・気持ちいい・・・。」
ずぷ・・・ギシギシ・・・ぐぷ・・・ギシギシ・・・。
音はどんどん激しく大きくなっていく。
俺は耳をふさぎたくなった。
薄汚い課長のくされチンポを入れられて、いやらしくあえぐ智美先輩の姿からも
目を背けたかった。
でも、俺は智美先輩のたてるいやらしい音に耳をふさげなかったし、いやらしい
姿態からも目をはなせなかった。

興奮して痛いほど勃起している俺のペニスは解放を求めて、先走りを
溢れ出していた。
「あ・・・ああ・・・もう・・・イっちゃう・・・。」
「イきなさい。ほら。」
さらに、課長の腰の動きが激しくなり、智美先輩がぐったりと力を抜いた。
ペニスを引き抜かれた智美先輩のアソコからしたたる課長の白い精子を見ながら、
この音声がちゃんと録音されていたら、俺もアソコに同じように精子を
放出しようと心に決めた。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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