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憧れの先輩に電車で胸とアソコを刺激され…(千佳 ♀女子高生 16歳)


朝の駅は慌ただしい。
我先にと言わんばかりにみんな早足で歩く。
というか、むしろ走ってる…?
あたしも例外ではなく。
「まってまってまってまってまってっ!!!!!」
発車のベルが鳴っているけど、諦めないで電車に滑り込む。
すでにぎゅうぎゅうの車内にいる人達は、無理やり入り込んだあたしを怪訝そうに見てる。
…ごめんなさい…
もちろん言えるわけなくて、心の中で呟くだけ…。
かなり恥ずかしいけど、これに乗らないと遅刻しちゃうんだもん…
今年の春に高校に入学したばかりのあたしは、今日早速寝坊した。
もし遅刻なんかして、授業の途中に教室に入ったらみんなの視線が痛くて耐えられない…
目立つのなんて絶対に嫌!
卒業まで、静かな高校生活を送るの。
電車のドアが閉まると、人混みが少しだけドアになだれる。
その隙にあたしは体をドアの方に向き直した。
はあ、よかった。間に合って…。
一安心すると、携帯のバイブが鳴った。
スカートのポケットから携帯を取り出したい…と思ったけど、後ろにいる人が押してて
身動きが全く取れない…。
しょうがないので諦めて、ぼんやり外を眺めていると、ふとももになにか違和感を感じた。
うそ…触られてる…?
ぎゅうぎゅうだから、触りたくなくても当たってるだけ?と思ったが、その手の感触は
とももからスカートの中、お尻へ這い上がってくる。
痴漢だ…
最悪、最悪、最悪…!!!

ただでさえ人より背が低いあたしは、満員電車に埋もれそうで辛いのに、
この上痴漢だなんて…!!
怖いよお…
あたしのお尻を触っているのとは別の手―――
左手は、抱き込むようにしてあたしの胸を揉みだす。
電車の外からは丸見えだろう。
恥ずかしいし、怖くて、声が出せない。
その手が、あたしの胸の突起を強めにつまんだ。
「…ぁっ…!」
消えそうなほど小さな声が、漏れた。
それを痴漢は聞き逃さなかったようで、あたしの耳元に息を吹き掛け、
「…感じてるの…?」と、小声で囁いた。
その言葉であたしは耳まで真っ赤になるほど恥ずかしくなり、やっと絞り出した
小さな声で反論した。
「ち、ちがいます…やめて、ください…」
「なにが違うの?」
痴漢は自分の足をあたしの足の間にぐいぐいと入れ開けさせて、お尻を触っていた方の
手の指先でふとももを撫でた。
「…ん…ッ」
少し敏感になり始めていたあたしは、それだけでゾクゾクしてしまった。
「…ちがくないよね…?」
「ちが…いま…」
痴漢は指をパンツの中に滑らせ、割れ目を撫で始める。
「やっ…!ほんとにヤメて…お願い…っ!」

「あんまり声出しちゃ、だめだよ…?周りの人に、見られてもいいなら別だけど…」
こんな、痴漢に触られてるのに…感じちゃってるところ見られたら…あたし…!
割れ目を撫でていた指が、1本、ナカに入っていく。
「…んァ…ッ…!」
「なんだ、…ちゃんと濡れてるよ?…チカちゃん」
「…?!」
どうして、あたしの名前…!
「なん…あっ…!」
「口開くと、声出ちゃうよ…?」
あたしのナカを、クチュクチュと指が暴れまわる。
感じたく、ないのに…
やなのに…あたしのバカ…!
自分に絶望して涙目で俯く。
「…チカちゃん、上向いて。……
隣のサラリーマン、ガラスに映ったチカちゃんのこと見てるよ…?」
「え…っ」
驚いて顔をあげると、ガラスに映ったサラリーマンが、あたしを見てる。
すごい見てる。
痴漢は更に、もう1本あたしのナカに指をずぶずぶと沈める。
「ん、ぅう…っ!」
そして、激しくピストンさせる。
「ひぅ…ッ…う…っんんんん…っ!」
「痴漢されて、見られて感じちゃうなんて…チカちゃんて淫乱だね…」
「ちが…ん…っ…んっ…!!!」
サラリーマンは、見て見ぬふりをしたいみたいだけど、どうしても気になって、
やっぱりあたしを見てる。
「見ないで…ください…」
泣き始めたあたしを見ると、サラリーマンは更に興奮してしまったみたいで、
あたしのシャツの裾から手を入れ、乱暴に胸を揉みしだきはじめた。
「やっ…だ…ぁ…っん…」
「…手伝ってくれるって。良かったね、チカちゃん」
胸もアソコも刺激されて、もう頭がぼんやりしてくる。

「ぃあ…っ………だめ………っんん…っ!」
「…イってもいーんだよ?」
言うと痴漢は乱暴にあたしのナカをグリグリと掻き回す。
「やっ…い…っん…んんっ………んんんんーーっ!!!!!!!!」
痴漢の手で果て、ドアにもたれかかり肩で息をしていると、いつの間にか電車は停車駅に
着いたようで、ドアが左右に開く。
その瞬間、痴漢は倒れそうになったあたしの手を引っ張り、そのまま早足で人混みを
すり抜け安全なところまで行くと立ち止まり、あたしの顔を見て、ニコッと微笑んだ。
痴漢の正体を知って、驚いた。
それは、同じ高校の3年生…サッカー部の、立川先輩。
あたしが、密かに憧れている先輩だ。
あたしに微笑むと、またあたしの手を引っ張って階段を降りる。
向かう先は、…女子トイレの個室。
運良くトイレに入ったところは誰にも見られずに済んだが、電車が来たばかりなので、
ざわざわと人がトイレに来出す。
静かになり、人がいなくなると先輩は口を開いた。
「どーも、1年3組…真山チカちゃん♪」
「な、なんで…」
「チカちゃん、部活中いっつも俺のこと見てるよねえ?バレバレなんだよね、あれ」
先輩は、くすくすと笑いながら言った。
バレてた…!!
…じゃなくて、
「先輩…なんで」
「しー…」
人差し指をあたしの口に当てる先輩。
う…かっこいい…
「チカちゃん、続きしよ?」
「えっ…」
返事をする間もなく、あたしを壁に手をつかせ、お尻を少しつき出す格好をさせる。
「せんぱ…っ」
パンツをずらして、またナカに指を入れる。
「あっ…!」
「なあんだ、まだ、濡れてるね」
言うと先輩はベルトを外し、ズボンとトランクスを一気に膝まで脱いで、すでに
大きくなったモノをあたしのアソコにあてがう。

「先輩…っやめて…!」
「言うわりに抵抗してないよね?」
「…っ!」
さっきの状況ではぎゅうぎゅうで抵抗出来なかったが、今はいくらでも抵抗出来るはず。
なのに、抵抗しない、あたし…
だって…憧れの先輩、なんだもん…
しばらく黙っていると、先輩は
「…挿れるよ?」
と言い、後ろからあたしのナカにゆっくり挿入し始めた。
「ひぁあぅん…ッ!!」
「チカちゃん…キツイね…」
奥までは入れず、ゆっくり出し入れしだす先輩。
「ひぁ…っあっ……あっ!」
「きもちいい?チカちゃん」
「…ゃあっ…あ…んん…っ!」
先輩は、喘ぐしかできないあたしに言う。
「…きもちいい?言わなきゃ、止めちゃうよ…?」
「あ…っ…きもちい…です…っ…!」
「…いい子♪」
言うと先輩はもっと激しくピストン運動しだす。
でも、なかなか奥まで突いてくれない。
「せんぱ…っなんで…」
「…なぁに…?」
息遣いが荒くなってきた先輩の声が色っぽくて、おかしくなりそう…
「…あっ…ひぅああ…っ」
「ちゃんと、…言わなきゃ…」

やめてほしくなくて、あたしはつい
「どうして…奥…まで…っ突いてくれな…いんですかあ…っ?」
と、言ってしまった。
「…奥まで挿れてほしい…?」
「ひぁ…っあ…っ…!」
「…チカちゃん、いい子。…ちゃんと言いな?」
先輩に言われると、…逆らえない…。
「おねがい…します…っ……奥まで…突いて………ぇ……っ!」
「…『突いてください』でしょ?」
「おねが…っ…突いてくださぃい…っひぁああう…ッ!」
あたしがやっとおねだりすると、一気に奥まで突き上げてきた。
「ゃあああん…っ…せんぱひ…………っあっ…あぁあん…ッ!」
「チカちゃん…そんな締めないで……」
激しく、何度も何度も打ち付ける。
「ぁああん…ッ…あっ…!!」
「…くっ…」
苦しそうな声。
いま、あたしだけに向けられてる。
「せんぱい…っ…せんぱい………っ………ぁあ…っァん…っ!」
「チカちゃ…っ…出る…っ」
「せん…っや、あ、あ…っああああん…っ………!!!!!」
「…………っ!」
先輩は、欲望をすべてあたしのナカに吐き出した。
「…また…してほしかったら、同じ時間…同じ車両、でね」
そう言った先輩は、悪魔みたいな笑顔だった。
あたしはまた、遅刻ギリギリのあの車両に乗る。

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