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欲求不満!犯され願望の母(中編)


「はあああ..あううう...うぐぐぐぐぐぐ..ふう~~~~ん あっ」
亀頭を挿入されたまま、茂雄は良子の肉芽を親指で擦っていた。
コリコリに堅くなってるそれは、擦られるたびに子宮に絶え間なく快感を送ってい。
くヌチュ!グチュ!ヌチァヌチァヌチァ.....良子が快感で腰を動かすたびに、
淫秘な音がしていた。
愛液は両脇から溢れだし、大陰唇まで濡らす
「はううう..ああああ~~ん はうっはうっ..ああああああ」
肉芽を擦りながら、茂雄は母親に言った
「お母さんは知らないと、思うけど。僕、お母さんがお父さんとセックスしてるところ、
見たんだ。偶然だけど、夜中にトイレに起きてきたとき。
 お母さん は、お父さんに手と脚を縛られて、苛められてるようだった。
 けど、お母さんは助けてとか、そういうことは口にしないで、気持ちいいって
喜んでいた。
お父さんが入れてきたときも、獣のような声上げて、仰け反って僕には、それが
何だったのか分からなかったけど、すごく興奮しちゃったんだ
次の朝のお母さんが艶艶してて、お父さんといつも以上に仲よかったのを見て
不思議に感じてた。でも、分かったんだ。
お母さんは縛られて自由を奪われると興奮しちゃうんだって。
犯されるような事されると燃えちゃうんだってね。
高校の卒業が近くなったあたりから、お父さんの夢をみるようになったんだ。
(俺の代わりに お母さんを満たしてやってくれ)って...
そして 、お母さんの汚れたパンツみて確信したんだ。お母さんは欲求不満なんだってね。
だから、僕がお父さんに替わって、お母さんを満足させることの出来る
適合者なんだってね。こんな風に...」
「うわぁっ!ひいいいいいいいい..だめぇ...茂雄...あがががががが」
茂雄は良子の両乳房を掴むと、ペニスを更に挿入してきた。
(ひいいい..きつい!あひぃいい..大きい..裂けそう..)
凶暴な肉塊は容赦なく良子の膣壁を強引に押し開いていく。メリメリと...
無理矢理開かされる膣壁からは、半端じゃない快感が駆けめぐっていく
「あああああ...はあああああ...いぎっ!ぐぐぐぐ..ぐっぐっぐっ」
(だめぇ..茂雄と繋がっちゃう...やめ....さ ....せ...
な.....ああああああ気持ちいい...だめぇ)
圧倒的な圧力で膣内を占領していくペニスはとうとう子宮口にまで達してしまっ
た。完全に茂雄に貫通された瞬間に良子は逝ってしまった...
「はああああ..いっ!いっちゃううううううう....あああああああああ」
(最愛の息子のペニスで逝かされる..なんと幸せな事なの)心の何処かで、
そう言っているのが聞こえた気がした.......
「あっ..ああ~ん..あっあっ...あうううう~~~ん」
良子はもの凄い余韻に襲われていた。ピクピクと痙攣しながら、下腹部を波立たせていた。
未だ茂雄のペニスは膣内でパンパンに膨れ膣を破壊する勢いだった。
逝く瞬間、膣が茂雄のペニスを 思いっきり締め上げていた。
(やべぇ..あんなにお母さんのおま○こが締めてくるなんて思わなかった
 すこし、出ちゃったけど、まあいいか)茂雄は良子の膣の締め上げに耐えられ
ずに、少し射精してしまっていた。初めて味わう女の膣が実の母親だったのだが
とんだ洗礼だと感じていた。射精したことで、茂雄に余裕が出てきた。
そのまま母親に覆い被さると、唇を重ね合わせる。ポッテリとした唾液で
光ってる艶っぽい唇は半開きになっていて、キスと同時に舌を差し込みやすかった。
不意にキスされて良子は目をまん丸くする。舌が口内に入っていた。
「んんんん..ぐぅぅぅう...ぶふぅうううううう」
茂雄はキスをしながら、放漫な乳房を揉み始める。
指が埋没するほどの 豊かさを感じながらヤワヤワとスライムで遊ぶように愉しんだ。
大きめの乳首は、痛そうな感じにピンコ立ちしていた。
その乳首を摘むと、転がすように回す。
「うふぅ!..ふぐぅぅぅぅぅぅ...」
舌を、喉の方まで差し入れると、母親は苦しそでいて、気持ちいい複雑な顔をする。
舌と舌を絡めると、急にウットリとした目になった。
茂雄は、唇を離すと舌だけ出して、良子の口に差し込む。良子も舌を出してきていた。
親子なのに舌同士で、舐めあうのがこんなに気持ちいいのかと茂雄は感じていた。
「あはううううう..はあああああ....ああああああ~~ん」
茂雄はゆっくりと、ペニスを引き抜く。良子は内臓が引きずり出されるような
感じに、心地よい感じをうけ、膣壁 の快感に悦びの声をあげる。
「お母さん。すごいよ。見てごらんよ。僕のペニスがお母さんので、ベトベト」
「ひっ!...いやぁ...」
大きく開かされた、脚の間から茂雄のペニスが見えている。
ペニスは白い泡のような、液体で覆われていた。
良子の白濁愛液だったのだ。
ペニスはまっすぐ良子の方を向いたまま、また進入してきた。
「はうっ!..はああああああああああああああ..あああ~~ん」
良子は仰け反って、快感を味わっていた。
一度逝ってしまった良子の身体は暴走状態になってきていた。
8年近く、性交渉などなかった身体は、息子の凶暴な肉塊に喜び勇んでる感じだった。
それは、良子の背徳意識をも、押しつぶすほどに。

(なんてことなの...息子に犯されてるのに..私ったら..
カラダが...本気になってる...あああ..ダメなのにぃ...)
「はああああ..あううううう..あっあっあっあっあっ..」
茂雄は奥まで差し込むと、ゆ~っくりと抜き刺ししはじめた。
「あああ..だめぇ..動かさないでぇ...あああああ..はあああああ」
拒否してるのはまるでポーズのようだと、茂雄は感じていた。
母親は、自分の下で悶え、身をクネクネさせている。茂雄が支配してるようなものだった。
あとは、母の膣内奥底に、射精すればいい、そう思っていた。
両手を、バンザイするように縛られているため、巨乳がズイ!っと突き出されている。
尖った乳首が 吸ってくださいと 言ってるように誇示していた。
吸い寄せられ るように茂雄は乳首に吸い付く。
ちゅ~~っちゅ~~っと吸い上げると、膣内が急激に締め上げてきてしまった。
(あ..やばい)「ひっいやあああああああああ..はうううううう..あああああああ」
母は、ものすごい声を上げて悶え始めていた。乳首が感じすぎるのだろう
「だめだぁ...でっ出ちゃう...お母さん出そうだ」
「ひっ!茂雄ダメ!中に出したらダメ..」
「でっでもぉ..気持ちいいんだぁ..このまま出したい」
「だめよぉ..中はやめて..茂雄..お願いだからやめてぇ..」
ちゅ~~っ ちゅ~~っ ちゅ~~っ ちゅ~~っ
「ひぃぃぃぃ...吸ったらぁああああああああああああああああ」
乳首の吸い上げに耐えられなくなり、良子は中出し拒否を 最後まで言えない
茂雄のピッチが速くなり、パンパンパンパンと親子のぶつかる音が響き渡る。
茂雄は自分のスマホを撮影モードに切り替えると、尻の方から撮影した。
「お母さん..でるぅぅぅ...うううううううううううううっ」
「いやぁ~~だめぇ...茂雄...
はぁぁあああああああ...いいっ逝っちゃうぅぅぅぅ.......」

熱い体液が、子宮口に注がれるのを感じた良子は逝ってしまった。
とうとう、取り返しの付かない事をしてしまったと、良子は思っていたが
余韻がそれを打ち消した。
茂雄が良子から離れると、横に添い寝するように
抱きついてきた。乳房を触りながら、今撮った射精の瞬間を、母親に見せる
良子の開かれた脚の間に茂雄のペニスが突き刺 さって、出たり入ったりしている
膣内からは白濁愛液が流て尻の方まで垂れていた。
茂雄の呻き声とともに、尻肉が収縮すると びくっびくっ...という振るえた。
ペニスが引き抜かれると
膣内から茂雄の精液が流れ出してきていた..膣内に射精された証拠だった
「いやぁああ..あああああ...ああ..あっあっあっ...はああああ」
泣いているのではなかった。
余韻で、良は動画を見ながら、また逝ってしまったのだった。犯されても、
茂雄は愛しい存在であることに変わりはなかった
いや...良子の中では、夫以上の存在になりつつあった。
茂雄に中出しされたまま、良子は茂雄に添い寝されて朝を迎えていた。
まんじりともしない気分だった。
無理もない、最愛の息子に犯されたのだからだが、良子は雅人の事を、悪くは
思っていない。
思春期の男なら、女性に興味を抱いてもおかしくない事だ。
茂雄の場合、すぐ側に私がいるのだから、仕方ない。
(でも、なんで茂雄は私を選んだのだろう)良子はそう思っていた。
ガールフレンドの一人ぐらいは居てもおかしくないのに。
良子は自分が、最初の女性に選ばれた事が逆に、嬉しいような複雑な
気分になっていた。
茂雄はまだ、眠っている。
起こさないようにそ~っと離すと、朝立ちのペニスが目に飛び込む
これが私の膣に.......
愛おしいような、変な気分だった。振り払うように良子は露天風呂に向かっていった。
まだ、朝の5時だった 。露天風呂は朝の静けさに包まれていた。
湯の沸き立つ音だけが耳に心地よかった。
髪の毛をアップにすると、ゴムで縛る。
熱いシャワーを浴びて、カラダを流す。茂雄に舐められたカラダ...
カランの前で、備え付けのスポンジにボディソープを泡立てると、優しく洗い出す。
茂雄の唾液と愛液 茂雄の精液を...たちまち良子のカラダは泡だらけになっていく。
一通り洗い終わって、シャワーで流そうとしたとき、後ろから乳房を触られた
「あっ...ひゃぁ...」
「僕が洗ってあげるよ」
いつのまにか、茂雄が後ろに来ていた。
後ろから抱きつくように、手を回すと良子の両脚をガバッと開く。
すぐさま、股間に手が入ってくると、敏感な淫裂を洗い始めてくる。
「あっ. .ああっ..あ~~~茂雄..だめぇ..はうっ」
ソープの滑りが、たちまち性感を刺激してくる。背中から茂雄の体温が伝わって
何とも言えない心地よさだった。
茂雄の手は、内ももから小陰唇、大陰唇を優しく撫でるように洗ってくる。
良子は感じてくるのが抑えられなかった
「あっ..あっ..あああ~~ん..あっあっあっ..まっ.茂雄ぉ..」
茂雄に触られてるだけなのに、どんどん力が抜けていく。こんなこと、したら
ダメなのにって分かっていながら、良子は快感に飲み込まれていくのだった。
良子は首を反らせて、白い喉をくねらせて、茂雄のボディ洗いに身を委ねていたすでに
両手はダランと下がり、されるがままになっている。
(だめぇ..気持ちよすぎる...止め られない...こんな事ダメなのに)
茂雄は洗いながら、首筋からうなじにかけて、舌を這わせてくる。
せっかく洗った夕べの痕跡が上書きされていくようだった。茂雄の片手が乳房に移る
股間とバストの同時愛撫に、良子は仰け反りながら喘ぎ声を上げてしまう
「あん..はああ~ん うう~~ん..あうっ..はああああ」
両の乳房を持たれ立たされると、今度は尻の割れ目の方からも手が入ってきた
尻から股間を通った手は、淫裂を擦りながら、陰毛から恥骨まで撫で回してくる
前からも、容赦なく恥骨からパンティーラインを撫で回されて、良子は、まるで
夢遊病のように、ユラユラと身体をくねらせていた。
「あっ..ああん..はあ~~~~っ あんあああ~~ん」
(なんで 、こんなに感じてしまうの..茂雄に触られてるだけなのよ..
 まるで夫に.....されてる感じなのね..私)
こんどは、前向きにされた。茂雄と向き合うカッコだ。凶暴な肉塊が良子の
下腹に当たってる。
熱いその塊は、鋼鉄のシャフトのように強靱で堅かった
「あっ!はうっ!あああああ.....はぁあはぁあはぁあ...」
腰を引かれると、尻の割れ目に手が指が入り込んできた。割れ目の先端から
股間にかけて行ったり来たり、淫裂の割れ目まで
丁寧に洗うように....
もう、膣内は熱い液体で満たされている。
「はあ..はあ..はああ..はああああ...ああああ...」
茂雄は自分の腹にピッタリ張り付いているペニスを強引に引きはがすと
その切っ先を母の 股間に差し込んできた。
尻の割れ目は指 前の淫裂はペニスの先端で洗われて、良子は
ヒヤヒヤしながらも、快感に浸っていた。
ちょっとでも腰を突き出したら、膣内に入りそうだったからだ。
「ああ..茂雄..だめぇ..はあ..はああ.....入っちゃう 
もういから湯船に入りましょ」
(茂雄にちゃんと言わないと。親子でこんなことしていいわけないのよ)
シャワーで泡を流しながら、少し落ち着いた良子は思っていた。
茂雄は先に湯船に入っていた。
良子は前をタオルで覆いながら茂雄の脇に寄るそんな良子を茂雄は
湯船の中央まで引っ張っていくと、こんなもの邪魔だと言わんばかりに
タオルとはぎ取ってしまう。
恥ずかしさで手で胸と股間を押さえてると、雅人が無防備なのを
いいことに抱きついてくる。
あぐらをかいた茂雄の上に乗せられる感じに、抱かれてる。
股間の手が茂雄によってペニスを握らされる。

胸の手も抱かされると、すぐさま手が伸びてきて、乳房を触りだしてきた。
「茂雄...夕べのことはね、私、胸の内に仕舞い込んでおくから、ね 
魔が差しただけ...私はそう思ってるから。
だから..もうこれっきりにしてちょうだいね。」
「魔が差した...ちがうよ。最初からこうなる運命だったんだよ。
 お母さんは、僕には眩しすぎる。だから、僕のモノにしたかったんだ」
「そんなこと言っても、私たち親子なのよ。セックスして、いいなんて訳
 ないのよ。雅人が私に憧れ抱いてくれるのは嬉しいけど....」
「欲し いモノは奪い取れ。僕はそうお父さんからそう教わったんだ。
 知ってるよ。お父さんだって、お母さんを他の男から奪い取ったんでしょ
 お父さん言ってたよ。お母さんだって夕べはそうだったんじゃない。
縛られて、興奮してたでしょ。お父さんにされてた事思い出して、違う?
 お母さんは身体の自由を奪われると、興奮するんだよ。
縛られたまま今握ってるモノで2回も逝っちゃってたじゃないか」
茂雄の判断は、沈着冷静だった。良子には反論出来ない事だらけだった。
茂雄は、そこまで考えていて、母親を犯すことにしたとしたら、夫に
された事と同じ事が繰り返されているいることになる。
だが、それは良子に新たな快感を与える事になるわけだった。
夫に初めて犯されたときのように。
「茂雄の言うとうりかもしれない。私にも、責任はあるだろうし。
今思えば茂雄の前では、意識してなかった。貴方には
目の毒だったんでしょうね
 あうっ!...だめぇ...茂雄ぉ.....あはぁ~~」
茂雄の指が膣内に入ってかき回してきた。
我慢できない良子は脚を開いてしまう指は中のモノを掻き出すように動いている。
ある程度動かされると、指はす~~っと抜かれていく。
膣内から、白いモヤモヤしたモノが湯の中に広がって汚していった。
「これ、何だか分かるよね。僕とお母さんを繋いだ証拠だよ。
中に出されてお母さんはどう思ったのかな。
本当は、出されて嬉しかったんだよね。中に出されながら、逝ってたし」
「違う違う...そ んなんじゃ...中に出されて.もし妊娠しちゃ....
 うっんんんんんうんうんんんんん」
その後の言葉は出なかった。茂雄は唇を重ねてきてたからだ。
正面から抱き合うようにされると、舌が入ってくる。
それだけで、良子の目はトロンとしてしまう。
茂雄の首に手を回すと、首を少し傾けて、貪るように口内を舐めてくる。
脚を開いて、茂雄の腰に絡みつくようにされると、
ペニスが恥骨にグイッと押しつけられた。
茂雄は尻肉を鷲づかみにすると荒々しく揉んだ。
痛がゆい尻の感じが、良子をさらに興奮させていく。
尻肉を持ち上げると反り返ったペニスを、無理矢理曲げて膣口にあてがった。
キスに夢中になってた良子は突然膣口にペニスが押し当てられて驚く。
「茂雄!だめ ぇ!これ以上はだめだったら...あううううううううううう」
尻肉を抑えてた手が離れると、良子の全体重が膣口にかかり凶暴な肉塊が
膣内に入ってきた。
反り返ってるペニスは腹側の膣壁を削り取るように、内部へと進入してきた。
良子は目を見開いて、仰け反りながら挿入の衝撃に合っていた。
「はぁ!..あうううう..ひいいいいいいいいいいいい..あうあうあう」
ペニスはメリメリと奥深くに入り込んでくる。
「あっ!あああ!ひいいいいい..あぎぃいいいいいいいいいい」
乳首を甘噛みされた。
良子は身を捩って、痙攣している。
その弾みで、ペニスが一気に子宮口を突いてしまった。
こんな挿入は初めてだった。
酸欠の魚のように口をパクパクさせながら、痙攣し続ける....
「あっあがぁ...あっあがぁ...あっあっあっ...」
(もう、茂雄の性欲を抑えるなんて無理だわ。
この若いオスを鎮めるなんて私には、出来ない。ううん..
茂雄に抱かれるだけで私の方が、性に暴走してしまいそう...
ああああ..どうしようもないわ..このまま...)
茂雄は母親の尻肉を掴むと、上下に動かし出す。
湯船の湯が大きな波紋を広げながら、外に溢れていく。
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!..はうっ!」
動かされるたびに良子はゴム人形のように振り回されてる。
首を仰け反らせて虚ろな目で、快感に酔いしれてるようだった。
「お母さん!そんなに締めないでよ..ちぎれそうだよ」
「あああああ...無理よぉ. ..気持ちよくて...あああああ
 だめぇ..あああああ..いい..すごくいいのぉ...あああ」
ついに、良子は茂雄に屈服させられてしまう言葉を言ってしまった
「あおおお....お母さん..もう僕..」
「ええっ...だめよ。中には これ以上出さないでぇ..」
「だめ!気持ちよくて...うぐぐぐぐぐぐ」
「ああああああ..茂雄ぉ...あうううう..はああああああ」
良子も、もう逝きそうになっていた。
まだ、中に出されてしまうと思っていてもどうしようもなかった。
ただ..受け止めるだけだった

「ああああ...でっ...出るぅ...おおおおっ!」
「ひぃ!..だめぇ...あああああああ..いっ!逝っちゃうぅ~~」
子宮内に大量の精液が 流れ込んできた。
深々と突き刺さったペニスは、子宮口にピッタリと付いていたから、膣内に
漏れることなく子宮内に入ってしまっていた。びくっ!びくっ!びくっ!と
良子は痙攣しながら、余韻に浸っている。子宮が熱い。
茂雄の精液で一杯に膨れあがってしまってる。
取り返しの付かないことになってしまったかもと、思いながらも繋がった事に
悦びも感じていた。
余韻に浸る親子は、湯船の中で抱き合ったままで居た。(後編に続く)
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