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欲求不満!犯され願望の母(前編)


今年で41歳の良子は18歳の息子茂雄と2人暮らし。
ここ数日良子は何度か内容こそは違っていたが、他の男に犯されている夢を見ている。
その意味が分かってないが、体の何処かで理解してるような気分がしている。
そんなある日、重苦しい気分から目覚め時計に目をやると午前2時を少し回った
ところだった。
喉が渇いているのでまだボーッとしてる頭をかきながら、キッチンへ向かうと
いきなり背後から見知らぬ男が襲ってきた。
強盗? 「いやぁ..やめて...」叫び声を上げる良子のブラウスの胸元に手を掛け、
左右に思い切り開いた。
ブチブチブチブチとボタンがはじけ飛び、ブラジャーに包まれた、豊かな双丘が
露わになる。
男は良子の右脚を持ち上げ膝下に手をとうしてブラのカップを無理矢理に開く。
右の乳房が剥き出しにされると、すでに尖って勃起している乳首に吸い付いてきた。
「あうっ..いやぁぁ..はあああああ...」右脚を持ち上げらてる為に、スカートは
まくれ上がり、白いパンティーが露わになっている男のペニスがパンティー越しに
押しつけられてきてた。
熱いその肉塊はパンティーのうえから、膣 口をグイグイ押してくる。
パンティーが挿入を阻止してるようなものだが、膣にはペニスの感触がジンジンと
伝わってきていた。その感触は膣壁から、子宮まで刺激して愛液を溢れさせてくる。
たちまちパンティーには愛液のシミがひろがってくる。
「ああああ..いやぁ..だめぇ..はあああああ」犯されかけてるのにこの興奮は
何なのと、良子は感じていた。

「もう濡れ濡れじゃねえか。疼いてしかたないんだろ、俺が鎮めてやるよ。
俺のイチモツでなぁ」
「ひっ...やめて..だめ!いやぁ」ビリッという布が引き裂かれる音
パンティーはボロ雑巾のように、無惨な姿になって左脚にかろうじて布片となって残ってる
だけだ。
覆いを失った性器からは、酸っぱいような女臭が立ち上る。
亀頭が膣口に入ってくる。「いやぁ..だめぇ..」メリメリメリメリと、膣壁を引き
裂くように進入してくる亀頭は良子の快感を、刺激してくる。
「はぁっ!あううううううううう..いっやぁ~~」膣の中を潜り込むように進入した
ペニスはあっという間に子宮口にまで突く「はぁっ..あうううううん」子宮口を突かれた
快感で思わず喘ぎ声が出てしまう。男はすかさず、激しいピストンを繰り出してくる。

「はうう..ああああ..あうあうあううううう」ピストンで快感をさらに刺激されて、
良子は理性を失いかけていた。
「おうっ!ううううう出る」「えっ..だめよぉ..中は.....」ハッと目が覚めた。
夢....生々しい夢だった。
強姦されてる夢なんて、良子は夢で良かったと胸をなで下ろす。
全身汗をかいていたが、驚いたのは股間だった。
ヌルっとした感触にパンティーを下ろしてみると、水飴のような粘液状の愛液が
ベッタリと付いていた。「やだ..こんなになってるなんて」
良子はそのまま、バスルームへと向かう。脱衣かごに愛液で汚れ濡れた
パンティーを入れると、バスルームに入っていった。
良子は41歳の未亡人だ。一人息子の茂雄と二人暮らしだ。
夫は8年前に不慮の事故で他界していた。茂雄が10歳の時だった。
その後は、女手一つで茂雄を育て、無事に高校まで行かせることができた。
再婚の話は何度かあったが、夫への想いが断ち切れない良子はその都度断っていた。
シャワーを浴びる良子は、グラマーだ。出るところは出て、引っ込む所は引っ込んでいる。
ギュッとくびれたウエスト、90センチGカップの豊かな胸、88のヒップは、多少は
垂れてきてはいるが、張りは健在だった。
シャワーの湯が弾けるように流れる胸の先には、やや大きめの乳首がその存在を
誇示していた。
とても高校生の子供が居るとは思えない良子の身体は思春期の一人息子にとっては、
刺激のつよいものだった....しかし良子はそんなことには気づいてない。
湯船にその身体を沈めると、さっきの夢の事を思い出していた。レイプ......
夫との出会いがそもそもそれに近かった。
21の時だった。良子は付き合ってる男性がいた。結婚とかは考えてなかった
が、それなりに上手くいっていたが、どこか満たされてない感じがしていた。
そんなとき、同じ会社の8歳年上の男性社員から飲みに行こうと誘われる
その男性社員こそが夫だった。
夫は密かに良子に想いを寄せていたらしくチャンスを狙っていたらしい。
野性的な感じに良子は何処かひかれるように彼氏に内緒で、飲みに行ってしまう。
酔った勢いで、夫は良子に、好きだと告白してしまう。(付き合ってる男性がいる)と、
言っても引かない夫に半ば、強引に彼のマンションに連れて行かれる。
良子はそこで、無理矢理に関係をもたれてしまった。レイプに近い肉体関係。
良子はそれで、異常な興奮を覚えてしまう。
彼氏とのセックスで満たされてないものが夫によって満たされてしまったのだった。
良子は付き合 ってる男性と別れると、夫となる男性社員と結婚してしまう。
夫とのセックスは刺激的なモノだった。強姦まがいのセックスをしてくる夫に
いつも満足させられて、良子は結婚してよかったと思っていた。
息子にも恵まれて、親子3人幸せに暮らしてる矢先、出勤途中の
もらい事故で、夫はあっけなく他界してしまった。
幸せな生活も、刺激的なセックスも一瞬にして失った良子。だがクヨクヨしても
いられなかった。息子が居る。
しっかりしなくちゃと自分に言い聞かせて、がんばって今日までこれたのも息子が
居てくれたからだと良子は思っていた。
ようやく、息子も大学受験までたどり着け子良子にも緊張の糸が切れたのか、ここ数日
レイプされる夢を何度か見ていたが、今夜のは 生々しかった。
膣内にペニスが入ってる感覚が残ってる。
いつしか、良子は湯船でオナニーを始めていた...。
息子の茂雄は、冷蔵庫のミネラルウオーターをコップ一杯飲み干すと、部屋に戻ろうと
階段に向かう。
浴室に電気が付いていた。来るときは消えていたのにと思ったが母親が入ってるのだろうと
思って、通りすぎようとしたとき、脱衣所のドアが開いてるのに気がつく。
何気なしに覗きこむと、脱衣かごに母親の下着が見えた思春期の若者が女性下着に興味を
持ってもおかしくない。
茂雄は吸い寄せられるように、その下着を手に取った。
茂雄は驚いた。ヌメヌメと水飴のような粘液が股の部分に付着していた。
吸い寄せられるように鼻を近づける。
酸っぱいようなニオイ。これが 母親の分泌液かと思うと、胸が高鳴ってしまう
さらに、そのニオイは茂雄に奇妙な感覚を起こさせる。
興奮してしまうのだ。
まるで、エッチな本を見たときのように。陶酔するように頭がボーッとなってきた時、
浴室から母親の声が聞こえてきた。
(見つかったら、まずい)茂雄はとっさにパンティーをポケットに押し込んで様子を
うかがった。
声は茂雄を呼んだのではではなかった。母親の気持ちよさそうな声のようだった。
「ああああ...あん..はぁあああああ..はああああああああああああ」
母親の喘ぎ声だった。お母さんが、お風呂でオナニーしている。

直感的に茂雄はそう思う。艶っぽい声が、茂雄の興奮をますますかき立てる。
ペニスが勃起してくるのを感じていたが 、いつまでもここには居られないと
思い、自分の部屋に戻る。興奮は治まるどころか、酷くなる一方だった。
茂雄は全裸になると、ベッドの上で仰向けになり、何を思ったのか
母親のパンティーに付着していた愛液をペニスに塗りつけた。
そのままペニスをしごき始めると、まるで母親とセックスしてるような感じになってきた。
ペニスは信じられないくらい堅く反り返り、勃起も半端じゃなくなっていた。
さらに、パンティーを口に当ててニオイを嗅ぐ。鼻孔から入るメスのニオイに興奮は
最高潮になり、ペニスを激しくしごきたてる。
(これを、お母さんのおま○こに入れたい!僕のペニスでお母さんを犯してやる。
満たしてやるんだ。
必ず、セックスしてやる。犯してやる。嫌がっ ても
 必ず...............)
茂雄はそう誓うように射精した。精液は自分の腹の上に広がっていた。
(この次は、お母さんの中に出してやる)ペニスは射精したにもかかわらず
硬度を増して、茂雄の決意を表しているようだった。
そして朝を迎える。
「おはよう」
「あら..おはよう。遅いじゃない」
「えっ...なんで」
「いつもなら、もっと早い時間におきてくるのに」
「夕べは遅かったからね。友達とさカラオケ行ったんだ」
「そうだったの。私は寝ちゃってたからね」
「いいんだよ。お母さんだって疲れたでしょ」
「まあ、そうだけど。」
「お母さん、ありがとう。無事に高校まで行かせてくれて」
「やだ..母親 として当たり前のことしただけよ」
茂雄は、昨日無事に高校を卒業したのだった。
「4月からは、俺も社会人だしさ。それまではゆっくりしたいし」
「そうよね。茂雄も社会人か.....」
良子は、嬉しいような寂しいような目で窓の外を眺めた。
茂雄はそんな良子をジッと見ていた。いつからか、母親はピッチリとした服装を
するようになっていた。
白の膝丈のスカートにVカットの胸元の開いたセーターを着ている。
胸の谷間が半分近く見えてるそれは、ただでさえ巨乳なバストを更に強調していた。
茂雄には、眩しい姿だった。茂雄は朝食を食べながら、母親の艶っぽい胸の谷間に
熱い視線をそそいでいるのだった。
そんな茂雄の舐めるような視線は、良子に刺激的だったのかも しれない。
気づかないとはいえ、良子の体は視線に無条件に反応しているようだった
「茂雄...今日は出かけるの」
「えっ!ああ..え~っと11時に友達と約束してるんだ」
急に声を掛けられてドキッとする。胸の谷間を覗いていたことがばれたのか一瞬ひやっと
するが、良子はそれに気づいてないようだった。
「あら..もうそれほど余裕ないわよ。いそがないと」
「あ~ホントだ。いそがないと」
寝不足ぎみだった。茂雄は、パンティーのニオイを嗅ぎながら、3回も
射精していたのだった。
朝起きられなかったのも、無理のないことだった。
朝食のパンを口に咥えながら、自室に戻ると外出ように着替える
机の引き出しをあけると、そこには良子の愛液で汚れたパンティーがあった。
強烈なメスのニオイを嗅ぐと、反射的にペニスが硬くなった。
茂雄はペニスをズボンから出すと、しごき始める。
母親のパンティーのニオイを嗅ぎながらのせんずりが、こんなに気持ちいいなんてと
感じながら「茂雄。なにしてるの..遅れるわよ」
「あ~はい。今出るところだよ」
茂雄は急いで、ペニスとパンティーを仕舞うと、何食わぬ顔で「なにしてたのよ...
余裕なかったんでしょ」
「何着て行こうか迷ってたんだよ」
「あら..お友達って、女の子なの」
「女の子もいるけど、男も一緒だからさ、デートじゃないよ」
「あ~ら..残念..てっきりデートかと思ったわ」
そう言って良子は、自分の中に嫉妬のような気持ちがあることに気がつく
(やだ私ったら 茂雄は、息子なのよ。嫉妬するなんて変ね)
良子は茂雄と並んで玄関先まで行く。すぐ脇母親の巨乳がユッサユッサ
揺れているのに目が奪われる茂雄だった。
「今日も遅いの茂雄。」
「早く帰れるとは思うけどね」
「そう、じゃ今夜は一緒に食べられるわね」
そういうと、前屈みになって雅人をのぞき込んだ。
すぐ目の前には胸の谷間がこれ見よがしにタプンタプンと揺れていた。
茂雄の前では、良子は無防備だ。平気で身体を寄せ付けてくることも屡々だ
ほのかな石けんのニオイと、熟れた女のニオイ、パンティーのニオイも微かに
茂雄の鼻孔をくすぐる。
茂雄は勃起してくるペニスを母親に気づかれないように、足早に家を出た
茂雄が出かけると良子は、パソコンの前にすわると何やら検索を始めていた。
暫くすると、電話をかけ色々と聞いたりしているのだった。
茂雄は友達と遊び終わっても直ぐには帰宅しなかった。
ネットカフェにはいるとそこで、母親を犯す計画を練っていた。
色々考えていたが家でするのが一番だと........
それも、母親が寝てる時が最適だと考えていた。身体の自由を奪うために、縛る
事まで考えていた。だが問題は、いつ実行するかだった
具体的な日取りも決まらないまま、茂雄は家に帰ってきた。
夕食は、豪勢なものだった。良子は卒業の祝いに、腕をふるってくれたのだ。
茂雄との二人だけの食事が嬉しかったのか、終始上機嫌だった。
「茂雄、サプライズよ。明後日、お母さんと温泉旅行行きましょ。
 卒業 の祝いかねて。茂雄にプレゼントよ」
「わぁ.いいね。けど、仕事は?」
「休むわよ。金土日の3日間、親子水入らずで楽しみましょ」
茂雄は、内心ラッキーチャンスだと、心躍らせていた。こんな、早くに母親を
犯す機会に恵まれるなんて、尽いてると思っていた。自分は、母親を満足させる
事の出来る、適合者なのだと、そしてこの3日間、独占できると心躍らせていた
二日後、良子の運転する車で、山間の落ち着いた温泉宿に良子と茂雄がやってき
た。静かで、落ち着いたたたずまいの宿、通された部屋には露天風呂があった
「すごいね。この部屋露天風呂があるんだ」
「そうね、わざわざ風呂場まで行かなくてもよさそうね。一緒に入ろうか」
「良く言うよ。俺だって一応 男なんだからね」
「あら、親子なんだし、いいじゃない うふふふふ」
相変わらずピッチリした服装をしてる、母親の全裸が直に見られると思うと
茂雄は、興奮が隠せないでいた。良子には、それが恥ずかしがってる息子にしか
見えていない。やがて、訪れる、悲劇のような醜態を良子は我が息子から
受けるとは、このときは夢にも思ってなかった.......
そしてその夜。
夕食は、レストランのバイキングだった。良子はまるで茂雄に亡き夫を重ねる
ように、仲むつましく振る舞っていた。
茂雄は、夫に似てきたと良子は感じることが多くなった。声..口癖や仕草に
ハッとするときが多々あった。
まだ、夫への想いが残っている為な のか、それとも性的な刺激を知らず知らず茂雄に求めて
いたのかは、分からない。
自分の身体をアピールする服装、茂雄と一緒にいるときは、無意識のうちにそれが
現れていたのかもしれない
茂雄は、ステーキ肉を何枚も持ってきては、ペロリとたいらげていた。
それを見ながら、夫も肉が好きだったなぁ~と目を細めてしまっていた
茂雄は食べながらも、ピッチリしたTシャツにストレッチのズボンを舐めるように
見つめていた。(今夜この熟れた母親のカラダを堪能できるんだ)
性欲でギラギラしてる茂雄の視線には、良子は気がついていなかった。
羊の皮を被った狼の、自分の息子に母親として、亡き夫の妻としての、そして女として
見られてることなど知るよしもない。
「ごちそう さま。あ~美味かった」
「満足した?うふふふ..よく食べたわね肉ばかり」
「だってさ、美味いんだ、この肉。これじゃ、今夜は寝られないかも」
「あと、2日あるんだし、明日はノンビリすごしましょう」
部屋に戻ると、すでに布団が引いてあった。二つ並べて.....
母親はどう思ってるのだろう..
茂雄は気になっていたが、良子にしてみればたった一人の息子だから、子供と一緒に
寝るぐらいにしか思ってなかった。
茂雄は自分だけが意識してるんじゃと内心ウブなんだとほくそ笑んでた。
これからすること..
母親をレイプする事に比べたら、可愛いモノだと思っていた
「先に、露天風呂入るよ。せっかくだからゆっくり浸かりたいし」
「ゆっくりと入って もいいけど、のぼせないようにね。茂雄を引き上げるなんて
私には無理だから...うふふふ..」
露天風呂に浸かりながら、茂雄はボンヤリと遠くの夜景を眺めていた。
不意に、湯船に入ってくる脚がみえたとおもったら、前をタオルで隠した
母親が入ってきた。
グラマラスな身体には小さめのタオルは、おっぱいとお尻の大部分がはみ出していた。
母親は、湯船に浸かると、茂雄のすぐ隣に来て、一緒に夜景を眺め始めた。
「お母さん..僕..裸なんだぜ..」
「あら、いいじゃない。親子なんだし。恥ずかしがるなんて茂雄らしくないわ」
母親の巨乳の胸の谷間が手を伸ばせるすぐ側にある。
茂雄のペニスはそれだけで勃起していった。
(そこに居るのは母親ではない 。一人の女だ。
これから、僕が犯そうと狙ってる獲物なんだ。)
茂雄は無防備な標的にいつ襲いかかるか、茂雄は、そのチャンスを待っていた
。母が突然話だした。
「ねえ、茂雄。今だから言うけど、お父さんが死んだあと、貴方と一緒に、
後を 追うかと思ったときがあったのよ。あまりにも寂しくてね。
けどね、そのとき雅人が、僕がお父さんの代わりになる。
お母さんは僕が守る!お母さんは僕のモノだから! って言ってくれたの。
覚えてないでしょう。嬉しかったわ
それほど、大事に思っていていてくれてたなんて思っても見なかったから。
今日までこれたのも、茂雄のお陰なのよ。ありがとうね」
「お母さん....」
母親がそんな事まで、覚えていたなんて茂雄は胸が 熱くなる思いだった。
茂雄は今まさに自分に愛情のすべてを向けている母親をみてこの雰囲気なら、
いけるとも感じて行動に移そうと母親の肩に手を回そうとした。
だが、部屋の雅人のスマホの呼び出し音がなった。(ちっ!折角のチャンスだったのに)
茂雄はタイミングを外されたことに内心腹が立つ「ごめん、先に出るよ」
茂雄はそう言うと、母親のすぐ脇で立ち上がった。
良子はハッとして息を飲んでしまった。立ち上がった茂雄は、タオルで前を
隠してなかった。
それどころが、腹に反り返って付くほどに勃起したペニスが目の前に飛び出してきたのだ。
最後に茂雄のペニスを見たのはいつだったか.....
小学生になったばかりの頃だったかもしれない。
茂雄は早くから、 一人でお風呂に入るようになっていたからだ。
あの頃は、まだ皮の被った可愛らしいペニスだったが、今見たペニスは
別物のようだった。
夫のモノよりも一回りは大きい。血管が裂けそうなくらいに浮き上がって、ゴツゴツした
擂り粉木棒のようだった。
凶暴な野獣のように変貌した我が子のペニスに、良子は驚きと、興奮が隠せない。
胸がドキドキして身体が熱くなってきた。
夫が死んでからというもの、ペニスからは遠ざかっていたし、膣内には自分の指ぐらい
しか入れたこともなかった。
膣内が熱くなった息子のペニスを見て興奮してしまったのか。
なんて不謹慎な母親だろうと思うだが、意識から遠ざけようとするが、茂雄のペニスが
頭から離れない。
息使いが荒い..はぁはぁ はぁはぁ...股間に指を入れてみた。明らかに湯とは
ちがう液体が指先に感じられていた。
(やだ私ったら、茂雄の見て興奮しちゃったのかしら..)目を閉じても瞼に茂雄の
ペニスが焼き付いている。
無意識に指を膣内に入れようとしたときだった
「お母さん。ちょっとロビーで電話してくるよ。友達が話しあるっていうから」
「えっ..そうなの..うん分かったわ」
「お母さんも、のぼせないようにね。ここに水置いておくから」
茂雄はそう言うと、湯船の側に来てペットボトルを置いていく。
すでに浴衣に着替えていたが、若いオスのニオイが鼻孔をくすぐっていた。
さっきまでは感じなかったのに......
私が性的に興奮してるとでもいうのかしら
良子は茂雄が部屋から 出て行くと、指を挿入してオナニーを始めていた茂雄はなかなか、
戻ってこなかった。
湯船で待っていた良子だったが、茂雄の持ってきてくれた水も飲み干してしまい、
露天風呂から上がった。
オナニーで逝っていたが、満たされてない気分だった
。あんなすごいペニスを目の前にして、尋常で居られる方がおかしい。
だが、少し睡魔が襲ってきてた。
(オナニーしたからしら。茂雄と一緒なののに私ったら。)良子は露天風呂から出ると、
火照ってる身体をクネクネと震わせながら脱衣所に行く身体を拭き終わると、白い少し
小さめのショーツの上から浴衣を着て茂雄の寝る布団を自分の方にピッタリ寄せて
布団に潜り込む。
(茂雄、早く戻ってこないかしら..)そう思っていたが いつのまにか、眠ってしまう
良子だった。
どれくら寝むってただろうか。良子は肌寒さを感じ目を覚ました。
掛けてたはずの掛け布団が無くなって、浴衣だけで布団に寝ていた。
(あらやだ、寝相悪くてはいじゃったのかしら)良子は、てっきり自分で蹴飛ばしてでも
して、掛け布団を外したんだと思ってた。
掛け布団は自分のすぐ脇に見えた。かけ直して、寝ようと手を伸ばそうとしたが、手が
動かせない「えっ..なにこれ」
両手は、頭の上で浴衣の帯でグルグル巻きに縛られていた。良子は焦った。
消したはずの部屋の電気も付いてるし、今の自分の状況は明らかに誰かにされたもの
意外には考えられなかったからだ。
だが、部屋の中には良子以外誰もいない。そうだ、茂雄は....もし、第三者が部屋に
侵入してたとしたら。
良子は今の自分の状況が極めて危険な状況なのだと身震いした。
こんなカッコしてたら、それこそレイプしかれない。
だがやたらに騒ぐのも危ない。良子は暫く様子を見ることにした。
しーんと静まりかえってる部屋。
その時良子の頭の上の襖が開く音が聞こえた。良子からは、それが誰なのか見えない。
身構える良子の目に映ったのは、茂雄の顔だった。
「茂雄...ちょっとこれ解いてちょうだい。誰かここに来たみたいで」
「お母さん、誰も来てないよ。僕とお母さんだけだよ」
「えっ..じゃぁ..これは」
「そう、僕がやったんだ。お母さんよく寝てたからやりやすかったよ」
「何言ってるのよ。早く解いて。まさっ..あ っ」
茂雄が良子の視界に完全に入ったとき、茂雄が全裸なのに気がついた。
あの、凶暴な肉塊がビンビンに勃起して良子を見下ろしている。
「茂雄..なんで裸なの...茂雄..」
良子はパニックになっていた。まさか、茂雄が...そうは思いたくなかった
が、茂雄が次に言った言葉で血の気が引いていく
「なんで?決まってるでしょ。お母さんを僕のモノにするためだよ。
僕だけの女にするんだ!」
茂雄はそう言うと、良子に添い寝するように抱きついてきた。
すぐに浴衣の上から、乳房が揉まれる..
茂雄の手の中で変形する良子の巨乳....
「茂雄。だめ..何してるの、私たち親子なのよ。こんなことしたらだめよ」
脇腹が熱い。茂雄の勃起したペニスから、良子の脇腹 から子宮にかけて
甘美な電流が流れていく。
「いやぁ..やめなさい。茂雄..だめよぉ..あっ..はうっ」両手を縛った
だけで、これほど抵抗できなくなるなんて、
茂雄は母親の性癖が乱暴されることで開花することを知っていたのだった。
「それがなんだって言うんだよ。いいじゃないかお母さん好きなんだ」
茂雄の手が浴衣の胸の合わせ目から、中に差し込まれてくる
「いや..やめなさい..茂雄だめぇ...はっ..んんんんん」
右の乳房が手で包まれて、ヤワヤワと揉まれてくる。乳首を指の間に
挟み込んで、下から持ち上げるように、揉まれると、乳房全体から心地よい
快感が生まれてくる。腰がモジモジ動いてしまう。膣内が熱い。
良子は息子の愛撫に徐々に感じ 始めていた。
「あん..茂雄...やめてぇ...こんなことだめ..はうっ」
茂雄は浴衣の胸を完全にはだけると、左の乳房を舐め始める。
ザラザラとした感触に、左の乳房から甘い電流が流れてくる。
「あうう..茂雄..はうう...やめぇ...あっあっあっ」
あっという間に乳首は、堅く尖り始めてくる。
「あああああ.そっちはだめぇ~~」
茂雄の手が、脚の間から進入してくると、内ももを撫でながら脚の付け根に
はい上がってきた。
良子は脚を閉じてそれ以上はい上がれないようにしていたが茂雄の触り方が
あまりにも上手すぎてだんだん脚が開いていってしまう。
(だめぇ..なんとか止めさせないと...親子なのよ、私たち)
「お母さん、説得力無いよ。パンツ、 ビショビショじかないか」
「ちっちが逢うの..そんなんじゃない..ああああ..だめよぉ」
パンティーの底はあふれ出てた愛液で、湿りきっていた。茂雄は、左の乳首を
吸いながら、指の腹でパンティーの上から淫裂を擦り出す。
「はううううう...だめぇ..あうううううう ううう~~ん」
良子は茂雄のなすがままの状態になっていた。抵抗力が快感に完全に押されていた。
パンティーの底を恥ずかしいシミがドンドン広がっていく
「あああああ..やめて..茂雄..いやぁ..」
浴衣の帯が解かれると、左右に広げられた。
最愛の息子の目の前にグラマラスな母親の裸体が横たわる。
生唾を飲みこむ茂雄は綺麗だと思っていた実の息子なのに、見られると恥ずかしい。
ゾク ゾク感が全身を駆けめぐっていた
「ああああああ...だめぇ!..いけないわ」
茂雄は浴衣に覆い被さると、両の乳房の愛撫を始める。揉みながら音を立てて吸ってくる。
ジュルルルルル~~ チュパチュパ ジュルルルルル~~
良子は自然と脚が開いてしまう。
そこに茂雄が腰を割り込ませる。灼熱の肉塊が恥骨あたりに押しつけられて、そのまま
股間に下りてくる。
パンティー越しに、凶暴な肉塊が押し込まれてくると、良子は声が抑えられなく
なってしまった。
(息子の愛撫で、こんなに感じてしまうなんて)良子は自分の淫乱な身体を呪った。
茂雄は乳房からそのまま下腹から股間に向かって身体を下げていく。両脚は茂雄に
よって左右に大きく開かれてしまった。
なんの防ぎ ようもないまま、茂雄の舌が、パンティーの底に這わされていく
「はうううう..っぃっやぁ.....あああああああ」
ジュルルルルル チュパチュパ..ズゥゥゥゥゥゥゥゥ~
あふれ出た愛液をすするように、舐め尽くすと、茂雄の指がパンティーにかかる
(脱がせるの..だめぇ..直に見られちゃう)
あっけなくパンティーは脚から抜き取られる。
良子はもはや抵抗すら出来ない状態になっていた。
淫裂からは、愛液が滲み出して、尻からシーツにまで流れ出ていた
「あはぁあああああ!あぐぐぐぐ..ふぅ~~~~ん」
茂雄は逆向きに良子に、覆い被さって性器を舐め始めた。
目の横には凶暴な肉塊が良子に向かっていた。
ジュルルルルル~~チュパチュパジュルルルルル~~  
良子は快感のあまり首を横に振りながら身体を震わせいた。
半ば開いた口に凶暴な肉塊の亀頭が押しつけられてきた。
最初は拒否していたが、膣内に雅人の指が入ってきたときに、声を上げてた隙に
ペニスが口内に入ってきてしまう。若いオスの性臭が口のな中いっぱいに広がる。
噎せ替えりそうになりながら、いつしかペニスを舐め始める
「んぐっ!んんんんんん..ぐふううううううう」
茂雄の指は膣内をかき回しながら愛液を外に出している。
ペニスを咥える母親は、甘美な刺激を絶えずペニスに送り込んできてた。
(あああ.早く入れたい。お母さんのここに)指で、出し入れしながら
母のフェラチオで爆発しそうなペニスを挿入したいと思っていた。
「ぐふっ...げほ げほげほげほ....はぁはぁはぁはぁ」
涎を垂らしながら、茂雄のペニスで圧倒され、尚かつ呼吸もまともに
出来ず頭がボーっとなっていた。
不意に身体は引かれた。見ると茂雄が股間に腰を入れてきていた。
「だめ..雅人 それだけはだめ。やったらダメよぉ」
「こんなになってるのに、よく言うね。良子は」淫裂を擦っていた、
ペニスの先端 亀頭を良子の陰毛の上に出す。
ヌルヌルの水飴のような液体が茂雄のペニスから滴り落ちている。
良子は茂雄が名前で呼んできたことにハッとなった。
茂雄が夫と重なって見える。
初めてセックスされたときも、自分では信じられないほど濡れた。
それを、今の茂雄のように指摘され、見せられて恥ずかしい想いをした。
いまだってそう だ、ゾクゾクした感じは身体中駆けめぐっている
でも、ここのままでは、雅人に貫通されてしまうのは必至だった。
ぞくっ!..小陰唇から、膣口に熱いモノが押しつけられてきた。
「ひっ!だめ..茂雄..だめ..そんなことしたらダメだって」
ペニスが膣口に押し当てられてる。茂雄は本気で挿入するつもりだ。
「ああああ..やめてぇ..私たち親子じゃなくなっちゃう」
「良子は 俺のモノだ!」茂雄の言葉は、夫のセリフと重なっていた。
ヌルリという感触のあと亀頭の先端が膣内に入ってきた。
「あああああああああ..だめよぉ..やめてぇ..茂雄ぉぉぉ」
ちょっと入っただけで、衝撃が膣口から走った。ものすごい電流が
流れたようだった。
下腹を波打たせながら、 喘いでいる良子を見て茂雄は考えていた
(このまま奥まで突くのはもったいない、しばらくこのままで愉しもう。)
茂雄はそう思うと、良子から抜けない位置まで亀頭を押し入れることにする。
良子の腰を掴むと、調整しながら亀頭だけを膣内に納める
「はうううううううううう.いっ..いゃぁあああああああああああ」
目の下の母親の乱れぷりは、すごかった。
亀頭しか入れてないのに、痙攣しながら快感に耐えていた。

(だめぇ..茂雄のペニスがぁ...入っちゃってる ああああああ...
なんとか...あっあ.しないとぉ..でも気持ちいい)
良子は母親としての背徳感と快楽のハザマをただよっている。
それも刺激になって、ますます興奮していくのだった。(中編に続く)
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