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欲求不満!犯され願望の母(後編)


茂雄に2度も中に出されてしまった....
良子は身体を拭きながら、ぼんやりと考えていた。
だが、それ以上に茂雄のペニスに酔いしれている自分が、とても破廉恥な
母親にも思えていた。
最愛の息子の性行為をむしろ嫌々言いながらも受け入れている自分が惨めでならない。
いっそのこと、今日で旅行を打ち切って帰ってしまおうかとも思っていたが、良子の
身体がそれを許そうとはしない。
(もっともっと茂雄のペニスに苛められたい)身体の奥底から、そういう欲求が
滲み出しているようだった。
帰る踏ん切りのつかないまま、脱衣所から出る「お母さん、ご飯食べに行こうよ。
お腹空いたよ」「えっ..ええ..そうね。行きましょう」
茂雄の屈託のな い笑顔を見ると、さっきの迷いなど消え失せてしまった。
茂雄は上機嫌だった。
朝から、母親とセックスできたことがよほど嬉しかったのだろう。
いつも以上に話しかけてくる。
良子もそんな茂雄のペースに釣られ気分が高揚してくるのだった。
母親なんて単純だと、良子は自分を見て呆れかえっているが、内心は
嬉しさで満ちあふれていた。「お母さん、今日はどうする?」
良子はどうするという問いかけに、何故か心ときめかせてしまう。
どうするにはどんな意味があるのか、セックスする。出かける。
良子にはその二つの選択肢しか頭にうかばなかった。
「どうって..茂雄はどうしたいの」
何を期待してるんだろう。良子は自分に問いかけていた。
茂雄はまた私の事を抱きた がっているのか、それとも.....
「そうだな。ここなんかどう。面白そうだよ」
茂雄は、ロビーに置いてあった、観光地のパンフレットを見せてきた。
広大な牧場のような場所だった。アトラクションもいくつか用意されている
感じ的には落ち着いた場所のようだ。ここから30分ぐらいのわりと近い所だ
「茂雄がそこに行きたいっていうなら、私はいいけど」
「じゃ決まりだね。支度して行こうよ」
良子は先に部屋に戻ると、化粧を済ませて、着替えにかかった。
着替え始めたら、茂雄が戻ってきた。「ああ..茂雄。ごめん今着替えてるから」
だが、茂雄は襖を開けると着替え中の部屋に入ってきた。
「あん..まだ終わってないのよ....ちょっと待ってて」
良子はま だ、ショーツだけでブラを付けるところだった。
茂雄には、全裸は見られてるが、着替え中は何故か、恥ずかしかった。
茂雄に見られないように後ろを向くと、ブラを付けようとした。
茂雄が側に近づいてくるとブラを取り上げた。
「ちょっと...何するの茂雄」
「今日はこれは、いらないよ。代わりのモノを付けてあげるから」
茂雄は、細い浴衣の帯紐のような綿の紐で、バストの上下をブラのように縛った
「やっ..なにするの..茂雄..ああん....やだぁ..」
茂雄は乳房の間を上下にもう一本の紐で結んでしまった。
乳房は絞り出されるような感じになり、只でさえ大きなバストがさらに大きく感じる。
カップがないため、乳首は剥き出しにされている。

「あああ. ..なにこれぇ..茂雄..ブラ付けさせてよ」
「だめだよ。今からこれで服着てね。そうだな、Tシャツで良いかな」
茂雄は、良子の着替えの中から、薄手のTシャツを出すと、着るように言った。
下は膝丈のスカートにニーソだった。
寒くはないカッコだったが「お願い..カーディガンか何か着させて...」
良子にしてみれば、恥ずかしいカッコだったが、茂雄が言うならと我慢した。
Tシャツに乳首の尖りが眩しかった.....
良子は後悔していた。ショーツを薄手のモノにしたことを。
縛られたバストからの甘い電流で、膣内が潤い始めていたのだ。
ちょうどおんぶ紐で赤子をおんぶしてるように、乳房が絞り出される感覚が
恥ずかしかった。
Tシャツの上からでは縛られて いるのは分からない。
紐もそれほどきつくない。
ただ...食い込んでくる紐が、良子を淫らに変えていくようだった。
「だめ..茂雄..やめて..あふぅ~」
運転している良子の太ももに茂雄の手が滑り込んできた。
内ももに差し込まれた手が、そのままゆ~っくりとなぞりながら上下に動いている。
「ほら、お母さんちゃんと運転しないと...」
「ああん..茂雄やめてぇ..はぁはぁはぁ..危ないわよぉ」
どこか、鼻にかかった甘ったるい声の母親に雅人はニンマリしていた。
紐の効果が、出てきてると。
茂雄は内もも以外は触らないで、良子を焦らせることにした。
目的地は、静かな所だった。
森や池といった自然のままの、丘陵地帯に、所々動物とか、アトラクションが
点在している。
茂雄は母の腰に手を回しながらまるで、恋人気分のように森林の散歩道を歩いた。
良子も寄り添ってくる茂雄に親しみを感じていたが、同時に食い込んでくる紐にも
快感を受けていた。
「ちょっ..茂雄何処行くのよ」
「いいから..こっちこっち」
茂雄は散歩道から外れた、ベンチの方に良子の手を引いて向かっていく誰も居ないまるで、
フラットスポットのような場所だった。
「お母さん、何飲む」
茂雄が側の自動販売機から、声を掛けてくる。
良子は絶えず襲ってきてる快感で喉が渇いていた。
「そうね、スポーツドリンクがいいわ。」
茂雄はスポーツドリンクを1本買うと、良子の隣にすわるのだった。
「茂雄のは?飲まないの」
「ここにあるじゃ ない」
茂雄はスポーツドリンクの栓をあけると、口に含んで、次の瞬間良子に抱きつき口移しで
スポーツドリンクを良子の口内に流し込んできた。
「ん...うんんんんん...ぷはぁ..茂雄...」
「どう、美味しいでしょ、お母さん」「誰かに見られたらどうするの茂雄。」
言っては見たモノの、良子の心臓はドキドキしていた。だが、茂雄に口移しで飲まされた
スポーツドリンクがこんなに美味しいなんて思わなかった。
「うううううう..んんんんん....」
また、口移しで飲まされる。今度は、胸も揉んできた。
ノーブラの上に紐で縛られたバストは雅人の愛撫で甘い電流を背筋から
脳髄にかけて流していく。
尖った乳首が指先で転がされると、良子の身体から、力が 抜けていく。
「茂雄..あう。だめよぉ...見られちゃうでしょ...あああ.」
「いいじゃない、見られたって。周りからみたら立派な恋人同士さ」
茂雄の手が再び内ももに差し込まれる。スカートがまくれ上がり、パンティーが見える。
それを、手で必至に押さえ見えないように..
いや濡れてるのがばれないように良子は抑えてる。
スポーツドリンクは、茂雄の口移しでほとんど飲まされていた。
愛撫に、必至に耐えている良子の目に、大観覧車が見えた。
すでにライトアップされて、綺麗に光り輝いているそれを見て、良子が言う。
「茂雄ぉ..ねぇ あれ乗りましょうよ..あん..そうしょ」
これ以上、愛撫に耐えられそうになかった、良子の得策だったが、誤算になる茂雄 は、
愛撫を止めると、母の手を引いて、大観覧車に向かった。かなり大きな観覧車だった。
ここの、売りだろうか、一週30分かかると注意書きがあった。
(茂雄と30分も密室にいるの..あの子ぜったい何かしてくるああああ..
でも、さっきの所でされるよりはいいか)「お母さんが乗ろうって言い出したんだぜ」
乗るのに躊躇している良子に茂雄が発破を掛けた。良子は辞めましょうとは言えなかった。
自分から言い出した事でもあるが、愛撫の続きを期待してか4人乗りのゴンドラに、
茂雄と斜向かいで座る。
ライトアップされて時折ゴンドラ内に光が差し込む。母が妖しく光ってるように見えた。
茂雄はゴンドラが動き出すとすぐに、母親の脇に座ってくると唇を合わせてくる
「んっ!..うんんんん~~~~ん」
さっきの興奮もあってか、良子は鼻にかかった甘い声をあげる。
「うん~~ん...ぃゃぁ..ううううううう...うう~~~ん」
茂雄はTシャツをまくり上げると、乳房を露わにし、直に揉んできた。
唇を塞がれたまま、スライムのように変形する乳房に、紐が容赦なく食い込んでくる。
「はうっ...あうううう...はぁはぁはぁ..」
茂雄の唇は乳首に移動していた。ペロペロと舐め始めると、ちゅ~~っと吸う
「あっ..はあああ~~ん  あっあっあっあっ...」
食い込んでくる紐が心地良いい。
良子は腰をモジモジさせながら、茂雄の愛撫に酔いしれていく。
ここが、ゴンドラ内だということも忘れて。
「あああああ..い やぁ...見ないでぇ...茂雄見ないで」
茂雄は母親の膝元に座ると、ガバッと脚を開いた。母親の甘い性臭が股間から
茂雄の方に押し寄せてくる。
(やばい!立っちゃうよ...まずいよ)
母親のニオイを嗅いで、茂雄のペニスは勃起してくる。
もう、パンティーはあふれ出た愛液で性器にピッタリと張り付き染み出して
内ももを濡らしていた。
茂雄は舌を出すと、内ももの愛液を舐め始める
「はううううう..あううううう..うっうっぅ..あああああ」
良子は仰け反って快感を味わった。
母親の愛液は甘い蜜だ。茂雄はたちまち挿入したくなってくる。
(やばい!入れたくなって来ちゃった。)
茂雄は内ももお唾液でベトベトになるまで、舐め回す。
けっして性器には触れようと はしないで、舐め続ける。
目を向けると薄手のパンティーはスケスケになって、母親の性器を
浮き彫りにしていた。
愛液は膣内から溢れて、パンティーの外側に染み出している。
良子は、淫裂を触って欲しくてたまらないむず痒く、掻きむしりたいような
感じなのだ。
茂雄は内ももは舐めるもののパンティーには触れっても来なかった。
それが、良子にはもどかしくて仕方ない。
(ああああ...触って欲しい..おま○こ 直に舐めて欲しいのよ..
茂雄 入れて欲しいの..ああああ...ペニスで..苛めてちょうだい)
だが、母親であるが故、それは言えなかった。息子に挿入までねだるなんて
良子はそう思っていたから、我慢していたがもう、性器の痒みには
耐えられなくなってきていた。

(あああああ...もう、だめぇ..言ってもいいわよね)
「あああああ..茂雄..はううううううう..おね..お願い....
あっあっあっあっ...触って..お母さんのせ....」
その時、ゴンドラが到着するアナウンスがゴンドラ内に響いた。
茂雄は母親の膝元から離れてしまう。
置いてきぼりを食った形の良子はただ..唖然としてるだけだった。
急いで身なりを整えると、茂雄に抱きつくようにゴンドラを出る。
疼ききってる性器と淫裂を抱き抱えたままで、悶々としない気分で、宿に
帰って行くのだった。
最後の夜。茂雄は、悶々していた。いや、悶々としているのは良子の方が酷いはずだった。
それが証拠に、夕食 のバイキングの最中も、腰をモジモジさせているようだった。
茂雄の側に来ても、ピッタリと身体を寄せて来る。さらに、驚いたのは母親が下着一枚しか
身につけてなかったことだ。
身を寄せてくる母親をちょっと触ったときに、気がついた。
浴衣の胸元から乳首が見えてたこと、お尻を撫でたら直にパンティーラインに触れたこと。
茂雄は思っていた。母は性的にかなり切迫した状況なのだろうと。
立ちっぱなしの自分のペニスに比べたら、母の方が切ないくらい苦しいはずだ。
普通には振る舞ってはいたが、身体は熱く燃えていたにちがいないだろう。
茂雄は露天風呂につかりながら、自分のペニスを握りながら、悶えてる母親を
想像しながら、夜空を見上げていた。
湯船に波紋が広がった。母が入ってきたのだ。
もう、我慢の限界にきている母の身体は疼きまくっているはずだ。
案の定、母親は茂雄に抱きついてきた
「茂雄...お母さんのこんな姿みて幻滅するんでしょ」
「えっ。なんで?」
「だって...お母さん身体は、もう茂雄抜きには考えられないの」
「僕だってそうだよ。お母さんとの、セックスしか考えられない」
「うれしい..そう言ってくれるのね。優しい子ね」
良子は、すっかり茂雄のペニスの虜になっているようだった。近親相姦の事も改めて
戒めるような事も言ってこない。
(後は、お母さんが入れてと言えばお母さんは完全に僕のモノだ。
お父さんから奪い取れるんだ)茂雄は、母を抱き寄せると、キスをした。
母親は何の抵抗もしないで息子に身を預けてくる。舌を入れると、母親も舌で絡めてきた。
唾液と唾液が混ざり交わる音が、露天風呂に響いている。
茂雄は母親を後ろ向きにするとそのまま、自分のあぐらの上に乗せた。
痛いくらいに張ってるペニスが豊満な尻の割れ目に吸い込まれると、茂雄は後ろから
母の両脚を思を開いた。
「ああん...恥ずかしい..まさっ...はうううううううう」

茂雄の手はすぐさま、内ももをなぞり始める。
更に開かせるように少し力を入れ揉むようにすると、母はブルブルと身を
震わせて感じていた
「あうう..あうう~~ん..はぁはぁはぁ..堅いのが お尻に..」
尻の割れ目でペニスが擦られると、茂雄は入れたい衝動に駆られる。
(まだだ...お母さんから言わせない と..)首筋を舐めながら
片手を乳房に持ってくると、乳首を摘みクリクリと回しながら乳房を揺さぶった
「はあう~~~~っ..あううう~~~んん」
母の声は甘ったるい。感じきってるらしい。茂雄の脚に生暖かい液体が感じられた。
愛液が湯船に出ているのだった。
茂雄は、ここで入れようと母親を自分の方に向けると、両脚を開いたまま抱え上げて、
ペニスに乗せようとする。

「あん。まって茂雄..ここじゃイヤ。お布団で、お願い」
母親は、先に露天風呂から上がると、悩ましくお尻を振りながら、脱衣所へと
入っていった。
茂雄は母を自分のモノにするつもりが、すっかり母のペースに巻き込まれているような
感じがするが、湯船から上がって驚いた。
ペニスが張り裂けそ うに勃起していた。血管が切れそうな程に浮き上がり、ピッタリと
腹についているのだ。
ペニスは、母親の愛液で滑っていた。
母親の愛液のエキスと、挿入を我慢してたからかもしれない。
茂雄は身体を拭くと、部屋へと向う。
母は、すでに布団入っていた。
荒々しく、掛け布団をまくり上げると、全裸の母が横たわっていた。
乳首はちぎれそうなくらいに尖って、胸も張っているようだ。身体の線が妙に艶めかしい。
それを見ただけで、茂雄のペニスは張り裂そうな勢いで脈打つ。
茂雄のペニスを見ると、母親は自ら脚を持ち広げて性器を剥き出しにしてきた。
興奮してるのか、息遣いが荒くなってる。
陰毛が愛液でベッタリ張り付いていやらしい。
性器からは、ものすごい性臭が立ちこめ ている

「茂雄..もう我慢できない..入れてもらえる。お願い」
「うん」
茂雄のペニスが膣口にあてがわれると、そのまま膣内に入り込んでくる。
「あううっ!ああああ....くううううううう...はうっ!」
母親の歓喜の声が上がる。膣内はビショビショに濡れていた。
「はぁぁああああ~~ うっ!あうっ!あうっ!はあああああああ」
下腹が波打って痙攣してる。よほど気持ちいいのだろう。
「あはあああああああ~~ すごい!あううううううううううう」
茂雄のペニスは滑りに任せて、子宮口まで一気に突いてしまう。
茂雄も我慢できず、すぐにピストンをはじめる。
「あううううう..ああ..堅いのが..はあああ..中で暴れてるぅ.
ぁうっあううううう う...気持ちいい..あああああすごく良いのぉ」
母親を完全に自分のモノにした、瞬間に茂雄は胸躍らせると、ピストンをさらに早くする。
「あうううう..ああああ...大きい..あうっあうっあうっ....」
「何処に出して欲しい。言ってみなよ」
「茂雄の好きなところにだしてぇ..
お母さんの何処でも良いから茂雄ので汚してちょうだい。
お母さんは茂雄のモノだからぁ...
ああああああ 気持ちいい 気持ちいい 気持ちいいのよぉ~。ああああああ..
 はああああああ~~逝きそう..茂雄も..来てぇ..」
「あおおお..でっでるぅうう」
「あひぃ~~~ いっ..いっくうううううううう......」

子宮は茂雄の精液で染められていく。良子は この上もない幸福感を感じながら
ペニスと茂雄を抱きしめていた.....
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