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母子相姦(亮一 ♂大学生 19歳)


僕は高校の終わり頃から母とSEXをするようになりました。
母は43歳の専業主婦ですが若い頃は女優の堀○真○似の美人です。
受験前の大事な時期に、勉強の妨げとなる旺盛な性欲を母の体を使って処理することで、
勉強に集中できるようにしてくれたのです。
僕は母のおかげで大学に合格でき、東京に出てきたのを切っ掛けに母とのSEXは終わりに
しようと思っていました。
しかし新しい慣れない環境でストレスが溜まり、母とのSEXで癒されたいと思う気持ちが
強くなってきて、結局、僕が東京に出て来て半年もしないうちに母に来てもらうことに
なりました。
半年ぶりに見た母は、新鮮で奇麗になったような気がしました。
母は玄関で僕の顔を見るなり、目をまるくして
「亮ちゃんどうしたの、いきなり電話で母さんを呼び出して」
母がそう言うのも、無理はありません。
理由も言わずに東京に呼び出したのですから。
「御免、東京で暮らし始めたら、無性に母さんに会いたくなったんだ」
と言いながら、僕のペニスがみるみる大きくなっていくのが分かりました。
「母さん、早くドアを閉めて中に入ってよ」と母の荷物を取って傍に置きました。
「そうね」と言いながら母が後ろ向きにドアを閉め、内鍵を閉めているとき僕は久々に
母の大きなお尻を見て、我慢できず背後からそのお尻を触りました。
「実を言うと…母さんと久々にやりたくなったんだ…」と白状しました。
「えっ…それで母さんを東京まで呼び出したの?」と母は振り返って微笑んでいました。
僕は、母を玄関のドアに立たせたまま、スカートをめくりパンティを脱がせ、あらわに
なった母の性器を、夢中で舐め始めました。

「ペチャ、ペチャ」といやらしい音が玄関に響いていました。
僕は両手で母の性器を開きクリトリスから尿道口、膣口と舌先で丹念に舐め廻しました。
母も気持ちが良くなってきたのか「はぁ、…はぁ」と息遣いが荒くなってきました。
膣穴に舌先を挿入すると母が、ガクッと膝を落としてきたので、僕は一旦立ち上がって、
ジャージを脱ぎ捨て、ドアを背中にして立ったままの母の性器に勃起したペニスを
あてがいました。
僕は久々の母の膣穴の感触を確かめるように、母の膣穴にゆっくりとペニスを
挿入していきました。
母の膣穴の穏やかな締め付けを心地よく感じながらピストンを始めると、徐々に母も
腰を前後に動かしはじめ僕も母も半年ぶりのSEXに燃えるように激しく腰を使いました。

「母さん、出すよ…」「きて、亮ちゃん…」と言う母の声が聞こえたのと同時に、
ドク、ドク、ドク、ドク、と母の子宮をめがけて久しぶりの射精を果たしました。
玄関先で服を着たままSEXをしたあと、母と2人で浴室に行き、シャワーで
汗を流しました。
久しぶりに見る母の裸は白くて眩しいほど綺麗でした。
シャワーを浴びた後、タオルを巻いた母の手をとって部屋に行き、母を横に寝かせると
母を抱きしめて唇を吸いました。
母も僕の唇を吸い返し、舌を絡ませ合いました。
僕は片手で母の背中から、やわらかい張りのあるお尻を揉みました。
目を閉じて舌を絡ませてくる母の表情が僕をさらに興奮させました。
僕は、キスをしながら、母の胸に巻いたタオルをはずしました。
重量感のある、つんと上を向いた乳房に、くすんだ色の乳輪と太目の乳首。
下腹には黒い陰毛がありました。
僕は舌を母の唇からうなじ、そして乳房へと這わせ、乳首を口に含み、舌先で
転がしました。
すると、母は「あっ…」と声を上げ、
そのあと「いけない、お隣に聞こえちゃう」とつぶやき、自分の手で口を塞ぎました。
僕はそんな母の仕草を見てさらに興奮して、おへその周りをなめ、さらにその下の母の
陰毛へと舌を這わせました。
母の足を開き、股のあいだに顔をうずめ、ゆっくりと、そして徐々に激しく母の性器を
嘗め回しました。
母の両足を持ち上げ、お尻を出させて、肛門の周りを舌でつんつんと刺激すると、
「ぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
と母は顔を左右に振って、必死になって声を我慢している様子でした。

僕は、片手で母の陰毛をかき分け、膣穴の中に指を入れ、膣穴の天井を刺激しました。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ」母はもう声を我慢できなくなっていました。
しばらく母の膣穴を指で刺激した後、今度は僕が仰向けになり、顔の上に母を
またがらせました。
舌で母の膣穴の中を嘗め回すと、母は後ろに手をついてバランスを取りながら、
ゆっくりと腰を動かしました。
そのままの体勢で、下から母の乳房を揉み上げると、眉間に皺を寄せた母の腰の動きが
激しくなっていきました。
僕は顔の上に座った母を後ろ向きにさせ、母の背中をそっと押して僕の勃起したペニスを
咥えさせました。
僕の顔の前には大きく開かれた母の性器と大きなお尻と、そして浅黒い肛門があり、
肛門の中に指先を少し入れて刺激してみると、母のハスキーな喘ぎ声がさらに
大きくなりました。
「母さん、起きてこっちを向いて…、抱っこしてあげる」
あぐらをかいた僕は母を前からかかえるように抱きよせ、ペニスの上に母を
またがらせました。
母は、僕の肩に手をかけ、ゆっくりと腰をおろしてきました。
僕のペニスが母の膣穴に根元まで入ったところで、母は「あああ」と深い喘ぎ声を
あげました。

僕は母の腰を持って、下からペニスを突き上げるように動かしました。
僕の突き上げにあわせて、母は「あ、あ、あ、あ、あ」と小刻みに声を出していました。
目の前で母の大きな乳房が揺れていました。
「母さん…こんなのどう…」「…うれしい。亮ちゃん…」
母は僕の首に手を回してキスをしてきました。
僕の腰の動きはさらに激しさを増し、ペニスは母の子宮口を強く突いていました。
「ぅ…母さん…出そうだよ」「いいのよ…亮ちゃん。出して、母さんの中に出して…」
「出すよ…。母さんの中に。」「きて、亮ちゃん。きて、きて、きて、」
母は自分でも激しく腰を振っていました。
僕は母の腰を強く引き寄せると母を後ろに押し倒し、母の乳房を激しく吸いながら母の
膣穴に大量の精液を放出しました。
ドク、ドク、ドク、ドク、とペニスから全ての精液を出し切った後、身体を離そうと
すると、母は僕の首に手を回し、「しばらくこのままでいて…」と言いました。
僕は、母と性器を結合させたまま、まだ火照っている母の乳房を吸いました。
「亮ちゃんは、母さんのおっぱい、好き?」
「うん。母さんのおっぱいは大好き…」
「母さんも、亮ちゃんが好きよ…」
「母さん…」

僕は性器を結合したまま、母のからだをきつく抱きしめました。
翌朝、母は帰りましたが、月に一回は東京に出てくる約束をしました。
やはり、僕を癒してくれる母とのSEXは当分の間、止められそうにはありません。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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