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汗だくで髪も布団もびっしょり、家庭教師先の奥さんと(優(ゆう)♂大学生 19歳)


奥さんの年齢は33で子供は小三です。
僕は19の大学一年優(ゆう)です。
家庭教師のバイト始めたのは七月からだから二ヶ月かかったことになるのかな。
奥さん 身長は160ぐらい。デブではない、すごくバランス?のいい感じです。
僕もビックリしたんですが女優の吉岡里帆に似てる。
本人は否定。なので想像はこの女優さんで大丈夫だと思います。
自分 身長174 がたいは普通かな、むきむきでもなければガリガリでもない。
真面目な印象をもたれることが多い。彼女あり。家庭教師するのは二軒目。
一軒目の家庭教師先が受験を目標にしている家庭で、大学で忙しく予定がずれることが
多かった自分はクビになりました。
だから二軒目は当分回されないかなと考えていたのですが、人不足ということもあり、
すぐに話がきました。
ただ一軒目でこうゆう事があったので正式に受ける前に保護者の方と話をする用に、と
それが奥さんの家に初めて行った時です。
一軒家で中々大きい家なので金持ちなのかなと…
気難しかったら嫌だななんて考えながらインターホンを押しました。
玄関を開けて奥さんが出てきました、すごい気さくな感じでどうぞって家に入れられる俺。

前の家の奥さんがあれだっただけに奥さんがとても綺麗でなんか緊張してしまった。
軽い自己紹介をして前の家をクビになったこととその理由なんかを話し、受験を
考えているか等を聞きました。
受験は考えていなく、ただ学校の授業についていけるようにと人見知りをする子なので、
慣れさせたいとの事でした。
それで正式に家庭教師をすることに決まり、連絡用にアドレス交換をし、その日は
終わりました。
話してる時も明るくて綺麗だけどかわいいななんて考えてました。
そしてこの日に絶対深い関係になると決心しました。
それで七月から家庭教師が始まりました。
一応算数と国語の週二回の予定でしたが、最初の一週間最後の日に奥さんから、
「先生、ちょっと頼みがあるんですけど」と言われ話を聞いてみると、契約には
入ってないが英語を教えてくれないかとの事、
アルファベットとか単語の簡単なものでいいから、お金は別に払うからと頼まれました。

僕はサークルもめんどくさいから入ってなかったので時間もあるし、全然OKだったの
ですが、さすがにお金は悪いなと思ったので、「はい、大丈夫ですよ。僕もお子さんと
早く仲良くなりたいのでふれあう時間増やしたいですし、だからお金はいいです、
仲良くなれれば」って言いました、
そしたらお金はいいというのが申し訳ないのか払いますって譲りません。
なので、「じゃあお子さんが友達と遊ぶ時間が減るのは可哀想なので、英語授業の開始を
遅めの時間に設定して、それで、そのたまに夕飯とかご馳走になっていいですか?」と
軽い勝負に出てみました。
そしたら奥さんも納得してくれたみたいで快く承諾してくれました。
それから週三で奥さんの家に通い、子供とも仲良くなり奥さんとも
仲良くなっていきました。
それから気軽に話せるようになって七月の終わりにはメールもするようになりました。
週三で会うのでテンポ良く行けたと思います。
それで色々お互いの話をするようになってわかったのですが、旦那さんは単身赴任が長く、
節目節目にしか帰ってこないそうです。

それと今の家に引っ越すのに子供が学校を離れるのを嫌がり電車通学をしていて、
奥さんは近所に知り合いがいないそうです。
それで思ったのが、奥さん寂しかったのかなって。
いくら週三で会ってるといえ、家庭教師にこんなに仲良くしてくれませんよね。
それでいい人なんでつい自分もその好意に甘えて遠距離彼女についての相談とかしました。
それで彼女と上手くいってないことをマジで相談してたら、
「私は優君みたいなタイプ好きよ、優しいし」と言われ、それで、なんかそんな慎重に
ならなくても、若さの勢いで押し切れるかもしれないと思いまして、いきなり
電話してみました。
旦那さんがいないから時間気にしなくていいですしね。
「どうしたの?急に?w」笑ってます。
なのでマジなトーンで、「俺、奥さんの事が好きかもしれません」
「どうしたの?変なものでも食べた?」
それからはどうしようもないという感じで奥さんの好きな所や一目ぼれなど
言いまくりました。

その後、「なんか…すみません」と謝りました。
そしたら 「ううん、嬉しいよ。でももっと落ち着いて考えてみよ。
今は彼女さんと上手くいってないから自暴自棄になってるのかも」
「そんな、俺は冷静です。奥さんと話がしたいです、
少し早めに家に行ってもいいですか?」
無言で悩んでるようだったけど、「わかった、いいよ」と返事。
次の日二時間早く奥さんの家に向かいました。
これが八月の中旬ぐらいのことです。かなり会話は省きました。
実際はもっと言葉の攻防があって、やっとのこと攻め落としたって感じです。
早めに家に行った僕を奥さんはいつもの通り迎え入れてくれました。
それで少しお茶した後、二人でソファーに座り話しました。
内容的には彼女と上手くいっていない寂しさもある、でも奥さんのことも
好きだという事を伝えました。
奥さんの返事はやはり良くないとの答えでした。
まぁそうゆう返事は想定内だったので、「さなえ(仮名)さんは俺の事嫌いですか?」と
聞いてみました。
「えっ?そんなことないよ、でも…」
「俺、寂しさからさなえさんに甘えてしまったけど、それはあなたも一緒だと
思ってました。

さなえさんも寂しくて俺の事頼ってくれてるんだって…」と、少し失望した感じで言うと
少しの沈黙の後奥さんが泣き出してしまいました。
ワケを聞くとあなたの言うとおりだと寂しいって僕の胸に顔をうずめてきました。
「お互いの傷を慰めあうって悪いことですかね」と言って奥さんの顔を見つめました。
それからはもうお互い夢中でキスしました。
奥さんはキスしながらごめんね、ごめんねって謝っていて、それが誰に向けた謝罪か
わからなかったけど、僕も大丈夫といって抱きしめました。
それからは早く行って奥さんとイチャイチャするようになりました。
だけど胸やおしりにを触るのは抵抗はないんですが、その先は許してくれませんでした。
元に戻れるようにって言ってました。
それである日子供が八月最後の一週間、24,25,26友達家族と海に行くことになったから、
その日は休みということになりました。

チャンスと思った僕は奥さんに部屋の片付けを手伝ってくれないかと頼みました。
奥さんは最初悩んでいたものの了承し、うちにくる事に。
アパートの場所は教えてあったので、僕は前日にぼろく狭い部屋にあるクーラーをわざと
壊して奥さんを待ちました。
昼ちょい前に奥さんがアパートに着いた。
「少し迷っちゃった」「あのさ、クーラー壊れちゃってるんだけど…嫌かな?」
「えー?まぁ、ぼろいって言ってたから仕方ないか」
そんな会話をしながら奥さんを部屋に入れる。
安いアパートなので狭い部屋、万年床と化してる布団の周りには本やら洗濯物やらが
とっちらかっていてる(散らかしたんだけどね)
「わー、さすが男の子の一人暮らし。想像通り」
なんて言いながら笑っている奥さん。
「今日中に終わりますかね?」泊まりもありか、という意味を込め聞いてみた。
「終わるよ!二人でやればね!」との返事

しばらく作業しているとやはり下旬とはいえ暑い、しかも妙にじめじめしている。
「少し休憩しましょうか」僕が言うと「そうだね」と二人で布団に座りました。
すると奥さんがなんか飲み物とってくるねと立とうとしたので、すかさず腕を掴み、
引き寄せキス。
奥さんも舌をからめてきます。
やっぱり汗かいてる女性はいいな、なんて考えて、耳元で「Tシャツ脱いで」と
囁きました。
するとまさかの返事「だめ」
正直もういけると思ってたので拍子抜けでした。
それから何故か奥さんが冷静になってしまい、「やっぱりだめだよ」とか
「あなたの彼女に悪い」等言い出して、なんか僕イライラしてきちゃって襲いました。
無理矢理シャツ脱がして、ジーパン脱がそうとして、そしたら奥さんから平手が
飛んできました。

一瞬の静寂の後「ごめん、かえる」といって奥さん玄関出て行っちゃいました。
やばっと思いましたが、ふと周り見ると荷物そのまま、三分ぐらい待ってたら、
玄関の開く音。奥さんが戻ってきました。
すごい真剣な顔でしたが、僕のほうへ来てどちらがというわけでなく
同時に抱しめあい、キス。
おkってことだと雰囲気でわかりました。
長いキスの後奥さんがうるんだ瞳をしながら、「もう…無理」と言ってきました。
僕は開いていた窓を全て閉めて、奥さんを布団に押し倒しました。
お互い全裸になりまさぐりあいです。
じらすのが好きなんで一時間ぐらい僕が奥さんの全身を愛撫してました。
そしたらさすがに限界になったのか、「もう無理!ねぇ…お願い、来て」 なんて
汗びしょびしょで言うもんだから、我慢できなくなって正常位で入れることにしました。
「ンッ……ッはァッハァ」入っていくにつれ奥さんも声を上げます。
「さなえ…やばい、気持ちいい」「はァっハァっ…優君、」
少しずつ腰を動かす 「アあァ、っぁんッ、アんっンはァんッ」

奥さんは僕の背中に手をまわし抱きついてきます強く突いていきます。
「さなえっ気持ちいい?」と聞くと「ぁはァ!はンッ…ぁあッ!…きもちいい、優君好き」
「俺も好きだよ」より一層強く腰を振る、腰は奥さんの足でしっかり固定。
「ン、あンっあ、ンっアァハんッあっイク!」というと奥さんは痙攣すると
肩で息をしています。
二人とも汗だくで髪も布団もびっしょり。
しかし僕がまだイってなかったのですぐに奥さんをバックの体勢にし、続行。
「はアァんッダメっぁんッまだダメっッまだ」
無視してバックで激しく犯します。
「ハァっ!はァっぁあっ!」
そこで言葉責めを思い出したのですかさず「旦那よりきもちいい?」と聞いてみました。
「はぁっ!そんなの…!いいッぁっ」
「ちゃんと言わないと止めるよ!」
「ァハぁッ優君の方がいいッ!んンッだから止めないで!」
「はぁ、もうイキそう、イクぞ!」 「きて!」といって二人で果てました。
その後はうちに泊まり、やりまくりました。
で今も関係は続いていますが、奥さんの家では許可がでません。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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