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瑞穗のエッチで濡れる花ビラ(瑞穗 ♀スナック店員 21歳)


瑞穗は学校を卒業してから、ずっとスナックで働いてきた。
ちゃんと彼氏もいる。
Hもそれなりにしていて満足だけど、瑞穗には彼にも言えない願望を持っていた。
この仕事をしているといろんな男性を見るし、誘われたりもするけれどお客さまと簡単に
寝るわけにはいかない。
1才、また1才と年が増えるごとに瑞穗の願望は募っていく…そして…。
「んっ、あっ、あぁっ…」
いま、瑞穗は勇気を出して、ひとり、ポルノ映画に来ている。
長年の願望を実現するために。
さっきから、隣で瑞穗の太ももや胸を触っていた手が、次第にスカートの中に
潜り込んできた。
男の指がパンティの上からワレメをなぞる。
「んんっ…あっ!あぁんっ」
その指はゆっくりアソコをなぞっていくが、瑞穗のパンティは恥ずかしいほど、
濡れていた…あぁ、早く、じかに触ってほしい…
その指を、早く…この濡れた花ビラの中に、早く…。
そう思っていた瞬間、ニュルッ…男の指が布の横から、滑りこんできた。
「ああっ!はぁっ!」
ズプッ、ズッ、グチュッ…チュップ…
イヤらしく、とてもイヤらしく、その指は瑞穗の中で動き回る。
「はぁっ…んっ、あっ、あっ、やっ…やぁっんっ…」

クネクネと男は瑞穗の中にある2本の指を動かしていた。
気持ちいい…この人、うまいっ!
瑞穗はそんなことを考えながら、ふとスクリーンに目をやった。
ちょうど女優さんが、男優さんに足をM字開脚されて、一番恥ずかしい部分を
舐められているシーンだった。
《ああ~んんっ!》
スクリーンの中の女優さんのあえぎ声が、響き渡る。
瑞穗も、瑞穗のアソコも、もう恥ずかしいほどにおツユで溢れ、シート一面が
濡れているみたいだった。
あぁ、瑞穗もあんな風に、アソコを観察され舐め舐めしてもらいたい…
そんな瑞穗に気付いたのか、男は一瞬スクリーンに目をやると、フッと笑ってこう言った。
「痴漢されているのに、すごい洪水だよ。僕に見せてごらん…」
男の声を、初めて聞いた、低くて甘い声‐。男はズボンのポケットから、
小さなペンライトを取りだし、そして…グイッと瑞穗の両足を開かせた。
狭い映画館のシートの上で。
「やぁっ!あぁっんん~~」
男は開かせた部分をそっとライトで照らしだした。
イヤらしく溢れるお汁も、ぱっくり割れたおまんこも丸見えだ…あぁ、恥ずかしい…。
「うわぁ…君、すごいねぇ…こんなにグチョグチョになって…イヤらしいコだ…
どれ、味見してみるか」
そう言って男は、照らしだした瑞穗のおまんこに顔を近付けて、長い舌でベロッと
舐め始めた。
「あぁ~!んっ!」
待ち望んでた舌が、やっと、花ビラに絡み付いた。
グチュッ、チュッ、チュッ…ジュルジュルッ、ヌチュッ…
「あっ、あっ、あんっ、はあっ…あっ」
男は舌使いもかなりのものだった。
最高に気持ちよくて、どうにかなってしまいそうだった…そうこうするうちに、
映画は中盤まできてしまっている。
やだっ、前戯だけでこんなに時間が過ぎてしまっていたなんて…でも、瑞穗、
もっとこの人に辱められてみたい、素直にそう思った。
「ねぇ…良かったら、瑞穗と、別の場所でやり直してくれませんか…」
自分でも驚いたが、そんな言葉が出ていた。男は二コッと笑うと、
「うれしいよ。僕ももっと君の体を味わってみたい…特にここは…」
そう言って男は、チュッと瑞穗の花ビラにキスをした。
溢れてとまらない、花ビラに…
あぁ、瑞穗、これからどんなヤラシイことされるんだろう…
ドキドキしながら、映画館をあとにした…。

「んっ…あっ、ああっ、あぁんっ!ああっ…」
瑞穗は、ホテルの一室でイヤらしい声を上げていた。
昔からの願望‐映画館で痴漢されること‐をどうしても実現させたくて、今日、ひとりで
ポルノ映画に入ったのだ。
もちろん、そんなところへ来るのは初めてだった。
誰にも触ってもらえなかったらどうしよう…
そんな不安もあったが、諦められないほど、憧れていたのだ。
暗い闇の中で、イヤらしく触ってもらうことを…。
ひとりで入った瑞穗は、すぐにエッチな手に触られて、男にペンライトでアソコを照らし
出されたまま、敏感なソコを愛撫された。
それがとっても気持ちよくて、自分から男をホテルに誘ったのだった。
この見知らぬ男に、イヤらしいコトをたくさん、してほしくて…。
「あっん…はぁぅ…あんっ。あんんっ~」
男は、映画館の続きをするかのように、シャワーのあと、強引に瑞穗の両足を開き、
浴衣のヒモでベッドに足をくくりつけた。
両手も、タオルで軽く縛られ、身動き出来ない状態だ。
そして男は瑞穗の恥ずかしい部分をマジマジと見つめながら、こう言った。
「僕はね、女の恥ずかしいこの花ビラから、蜜が溢れてくる瞬間がたまらなく
スキなんだ…とっても、ヤラシイだろう?僕の愛撫で最初の蜜が流れ、そのあと
溢れてくるとゾクゾクするんだ。
だから、ゆっくり時間をかけて観察したいんだ…
今まで付き合ってきたコたちは、なんでかな、淡泊なコが多かった。
だから今日は、君の花ビラをじっくり味わってみたい、いいね…?」
男は自分の思いをその甘い声で瑞穗に伝えてきた。
瑞穗はもちろんいやなハズがない。コクン、と首を縦に振る。
「フフッ…素直ないいコだ…じゃあ早速、観察させてもらうよ?」
男はくくりつけた瑞穗の両足の間に体を落とし、いきなり顔を近付けてきた。
あぁ…ドキドキしちゃう…。

「ほら、見てごらん…花ビラがパックリ開いて僕の目の前で咲いてるよ…いい眺めだ…」
男はそう言って瑞穗のアソコに触れた。
「でもまだ、恥ずかしくはないんだろう…おツユが出てこないよ?」
こんな格好にされて、恥ずかしくないわけがないのに、男はわざとじらしている
ようだった。
クイッ、クッ、キュッ…男が花びらを開いたり閉じたりしている。
「あぁ、柔らかい花びらだ…もっとよく見せてごらん」
男は更に瑞穗の花ビラを開いた。もう、これ以上開かないくらいに…。
「あんっ!あっ!やだぁっ…恥ずかしいよぅ…」
「ほぅら…丸見えだ…美味しそうなおまんこだ」
男は再び顔を近付け、ワレメに舌をつける。
ペロンッ…レロッ、チュッ…
舌がワレメを行ったり来たりしている…
チュッ、チュパッ、クチュッ…
だんだんリズミカルに、そして時々、ワレメの上にある蕾を開いては舌で捉えて転がした。
クニュッ、チュッ、ペロッ、ペロペロッ…。
「はあっんん~、やっ…ああっ!」
次第にエッチな蜜が溢れてくるのを感じる。
「ほら、ヤラシイ汁が流れてきたよ…あぁ、最高にきれいだ……」
男はいとおしそうに瑞穗の花ビラを眺めた。
「あんっ、あっ!はぁっ…んっ…」
じっくり見てもらうのって、なんてイヤらしくて気持ちいいんだろう…。
ベロッ、クチュクチュッ…ピチャピチャ…
再び男の舌が花ビラを愛撫し始めた時には、瑞穗の蜜はお尻まで滴るほど溢れていた。
あんっ、瑞穗も最高に気持ちいいっ。
溢れた蜜がとまらない…
男は一生懸命舐めているが、舐めても舐めても、蜜が乾くことはなかった。
そのうちアソコがヒクヒクし始める。

すると男は、ホテルに入る前に立ち寄った100円ショップで購入した、スプーンを
取り出す。
ほかにもいろいろ買ってたっけ…。
男がそのスプーンをどうするのか、瑞穗はドキドキした。
「君のヤラシイ蜜、たくさん味わってあげるからね…」
ペロン、とスプーンをひと舐めすると男は瑞穗の花ビラに近付ける。
やんっ、冷たいっ…思わず口から出てしまった。
「大丈夫だよ、すぐ熱くなるから…」
そう囁いて、男はそのスプーンをワレメの下から上に滑らせた。
「フフ…ほぅら、蜜が取れた」男が瑞穗に見る。
たった一度、滑らせただけで小さなスプーンは瑞穗のエッチな蜜でいっぱいだった。
「やあんっ…意地悪~」
恥ずかしくなって目をそらす。
するとその瞬間、ピチャッ…と音がした。
おそるおそる、顔を向けると男がそのスプーンの蜜をゆっくりと舐めていた…
舌を動かしながら、ゆっくりと…。
それを見て瑞穗はさらに恥ずかしくなった、そんなふうにされるのは初めてだったから…。
あぁ、でも…スプーンじゃなくてっ!瑞穗のおまんこを、さっきみたいに舐めて……
瑞穗の腰がウズウズして左右に動いた。
甘えた瞳で男を見る。
もちろん、男はその動きを見逃さなかった。
「フッ…舐めてほしくてウズイてるんだろう?」
そうよ!早く瑞穗のアソコに、舌がほしいの…。
「だめだよ、まだ…。コレを集めてからだよ」
そして男は、小さな瓶を出し、再び瑞穗のソコにスプーンを滑らせた。

「あっ!あんっ!」
取れたヤラシイ蜜は瓶の中に入れられ、それを何度も繰り返すうち、蜜は1CM近く瓶に
貯まった。
「君の蜜、こんなに取れたよ…本当にヤラシイ子だ…もっと感じさせてあげたい」
もう十分、感じてるわよ…
心の中でそうつぶやく。
そして…
ニュルッ…クッ…
大洪水の花の中に男の舌が小さなおちんちんのように、奥まで入ってきた…
「あぁ~!」
じらされていた瑞穗は、それだけで体が震えた。
そして舌はいやらしく花ビラの中で動き回るのだ。
「あんっ、んっ…はあっ、あんっ!」
そのたびさらに蜜が溢れる。
シーツはもう、ベトベトだ。
「あぁ、かわいい花ビラだ…いくらでも溢れてくる…今までで一番最高な花だよ」
誉められた瑞穗は更に感じた。ジュンッ、と蜜が放出されるのを瑞穗は我慢しなかった。
「さぁ…僕ももう我慢出来ないよ」
男が瑞穗の上にかぶさると、力強くクイッと硬くなった肉棒を入れる。
「ああっ!」
なんて太くて硬いのかしら…初めて経験するかのような大きさだった。
グッ、グッと腰を動かしながら男は感じていた。
「あっ、あぁ…君の花ビラ、最高に気持ちいいよ…」
グイッ、クッ、ヌチャ、ヌチュッ…動く度、いやらしい水音が部屋中響き渡る。
「あんっ!あっ!はぁっ…んん~」

瑞穗もたまらなかった。
「だ、だめだ…い、イクよっ?」
慌てて男は抜くと、瑞穗のおっぱいに白い液体をビュッ、ビュツと放出させた。
と、同時に瑞穗もイッてしまった。
男は優しく拭き取ってくれて、瑞穗に腕枕をする。
「こんなこと言ったら、怪しむかもしれないけど、こんなに体が合う子は初めてだよ。
もっと君といろんなことしたい。君はどうかな?」
瑞穗も同じ気持ちだった。
瑞穗も彼氏たちには言えないような願望をたくさん持ってきたけど、この人とだから
実現出来たのだ…。
「うん、瑞穗も…最高だった。痴漢から始まったけれど、あなたとはもっと…
会ってみたい」
「本当かい?!嬉しいよ…そう思ってもらえて…
じゃあ君のこの蜜は、また会う約束に、僕が持っていてもいいかい?」
そう言って彼はさっきスプーンで集めたヤラシイ蜜の瓶を瑞穗に見せる。
終わったあとに見せられるとさっきよりもずっと恥ずかしくて、赤くなってしまった。
「いやらしい子だけどこういう所は可愛いね…」
彼が笑った。そして最後に、イッたばかりの瑞穗の花ビラをもう一度開き、優しく
優しく舐めてキスをする。
再び、蜜が溢れるのを感じながら、瑞穗はウットリとしていた。

瑞穗が映画館で彼‐痴漢さん‐と出会って10日。
今日はやっと彼に会えるのだ。
瑞穗はあれ以来、彼のことばかり考え、思い出しては毎夜花ビラを濡らすように
なっていた。
すぐにでも彼に会いたかったが、なかなかお互いの都合がつかず、今日、土曜日の
お昼12時に約束が出来たのだ。
彼の要望で、今日は普通のデートの様に始めよう、とのことだった。
…ただ1つの条件を除いては。
「お待たせ~」
約束場所の駅に着くと、ロータリーに彼のクルマを見つけた瑞穗は、嬉しくて
駆け寄って行く。
「やぁ!また会ってくれて嬉しいよ」
「だって約束したでしょう?」
瑞穗は笑い。そして助手席に座り込む。
「本当は、すごく、会いたかったの…」
素直に伝えた。
「僕もだよ。さぁ、僕の言いつけは守ってきてくれたかな?」
そう言って瑞穗のスカートに左手を滑りこませる。
彼の手が瑞穗の黒い茂みに触れた。
「んっ…」
思わず声が漏れる。
彼は満足したかのようなほほ笑みでこうささやいた。
「いい子だ…ちゃんと下着なしで来てくれたね?」
「はい…」恥ずかしくなった。
そう、今日は普通のデートから始めるが、彼の条件は、‐ブラもパンティもつけないで
来ること‐だったのだ。

彼に茂みを撫でられただけで秘部の蜜はにじんで来る。
「さぁ、行こうか」
彼は手を離し、運転を始めた。
またしても、じらされたような気分で瑞穗は悶々とした。
こんなにも、触れてほしくてアソコがウズいてるのに…。
最初に連れてこられたのは、居酒屋風の作りのお店だった。
どうやらランチや昼定食もやっているらしい。
「ここはね、中が全て個室になってるからまわりを気にしなくてゆっくり出来るんだ」
瑞穗たちは小さな個室に通される。
畳だがテーブルの下は掘りごたつ風になっていて、足が痛くなることはない。
彼と向かい合って座った。
メニューを見て注文をした瑞穗たちは、料理が来るまで自己紹介をすることにした。
「僕は、雅人。名字はあえて言わないよ?年は30だ。きみは?」
「…瑞穗、21です。」
「若いな~。聞いてもいいかな?彼氏はいるの?」
「あっ…はい、一応…」
改まるとなんだか緊張しちゃう。
「そっかぁ、まぁいないほうがおかしいよな。かわいくて、こんなにヤラシイのに」

彼は笑った。ヤラシイ、と言われた言葉にまた、アソコがジュンッ…と潤った。
「瑞穗…そのまま、足を少しだけ開いてごらん、僕に見えるように…」
いきなりのセリフに戸惑ったが座ったまま、ゆっくり開いて見せた。
テーブルの下から彼が覗く。
「いいねぇ…瑞穗のイヤらしい匂いがしてきそうだ」
瑞穗は、いつ店員さんが入ってくるかってビクビクしているのに。
「失礼しま~す、お料理お持ちしました」
店員さんの声が聞こえてビクッとした瑞穗は思わず開いていた両足を閉じた。
ほどなく2人分の料理が置かれると、瑞穗たちはまた2人きりになった。
「瑞穗は本当にかわいいねぇ…ほら、隣へ来てごらん」
言われるまま、隣へ移動した。彼の横に座ると、瑞穗は彼にもたれかかった。
アソコがウズイてしょうがなかったのだ。
「瑞穗、もう濡らしてるだろう?食事の前に瑞穗の花ビラを、いただくよ?」
そう言って彼は下に潜り込み、瑞穗の足を開かせてあの時と同じように花ビラを
観察しはじめた。
「あぁ…もうこんなになってる…おツユがヌラヌラ光って溢れてるよ…」
チュッ、プチュッ…ベロッ、ペロペロ…彼の舌での愛撫が始まった。
チュッ…プッ…チュ…
相変わらず彼の舌はいやらしい。
瑞穗の気持ちイイところをたくさん刺激してくる。
そのお陰で瑞穗の花ビラはあっという間に大洪水になるのだ。

チュ、チュッパ…レロ、レロレロ…
彼の舌はワレメをうえから下に、ビラビラの中へとあちこち動いて舐めまわす。
「んっ!あっ…あぁっ…んあっ…」
器用な舌の動きに合わせて瑞穗の声は漏れてしまうが、外に聞こえたらいやなので必死に
小声で我慢した。
ピチョッ、チユッ、チュックッ…。
あぁ、こんなとこで、こんな恥ずかしいところを舐められてる…気が遠くなりそうっ!
そう思ったら、ビクンッと何か波が来た。
「あっ、あぁっ!やだっ、イッちゃう…あっ…」
ビクビクッ…と足が震える。
「よ~し、いいコだ。ちゃんとイッタね?じゃあ、食べようか。花ビラ、ごちそうさま♪
美味しかったよ」
いつもの甘い声で彼はささやいた。
「やぁっ…ん」
恥ずかしくなって顔を両手で覆う。
瑞穗のアソコはグチョ濡れだ。
雅人は瑞穗の蜜をティッシュでキレイに拭き取り、備え付けのゴミ箱に捨てた。
なんだかそれすら恥ずかしかった。

昼食を終えた瑞穗たちは海に向けてドライブを始める。
20分くらいだろうか、すぐに海沿いの道に出るとキラキラした波の光が反射した。
このあたりで少し話そう、そう言って彼はクルマを停める。
海がキレイに見えて、少し穴場的な場所なんだ、と教えてくれた。
瑞穗は、助手席から彼の横顔を見つめる。
整った顔立ちは、年より若く見えた。
体は引き締まっていて、腕はたくましい。
瑞穗が憧れる、「抱かれたい」と思う体そのものだった。
彼はタバコに火をつけ、たったそれだけの仕草に瑞穗はドキドキする。
見とれていると彼がフッと口を開いた。
「瑞穗は…あんな場所へは…たまに行ってたの?」
真顔で聞かれた。
「あんな場所って…あっ、映画館…のこと?」
「そう。ひとりで行ってたのかなと思ってさ」
「あの…正直に言うけどあの日が初めて、です。興味、あったから…
そういう雅人さんこそ、どうして?」
瑞穗はとても気になっていた。
この人なら女が作れないわけない…あんな場所に出入りしてるなんて、想像もつかない。
まさか、誰かに痴漢するためだ、なんて考えられないし。
「どうしてかって?信じてもらえるかどうかは分からないけど、僕だってあの日が
初めてだよ。理由は…まだ教えてあげない」
いたずらっぽく笑う。
「え~?ズルッ…イ」

瑞穗が言い終えると同時くらいに、いきなり彼に抱き締められた瑞穗は心臓が
爆発しそうなほど、鼓動していた。
そして甘く口づけをすると、瑞穗の目を見て言う。
「瑞穗…君をもっと知りたい…もっと淫らに、僕だけにいろんな姿を見せてほしい。
話したくないことは話さなくていいし、僕も話したくないことはあえて言わない。
いいね?」
胸がキュンッ…とした。
そんな顔でそんなふうに言われたら、瑞穗…。
ドキドキしてると再び、彼の右手がスカートの中に滑り込み、いきなりクリトリスを
指で転がし始めた。
左手でカーディガンの下の服をめくりあげると、左の乳房を愛撫し始める。
そして彼の唇が乳首を捉えるとチュッ、チュッと吸いつく。
「あっ…んっ…んんっ!」
右手はクリ、左手は乳房の上、そして彼の口は乳首に絡み付いてる…
すごく興奮するシチュエーションに、瑞穗は我慢出来なくなりそうだった。
「やっ…あんっ…雅人さん、早く、ホテルに…連れて行って…」
吐息を漏らしながらつぶやいた。
「そうだね、瑞穗と早く楽しみたい。今日は違う遊びも、しようね」
彼も興奮している様子で、瑞穗に言った。
違う遊び…ってなんだろう、またもや彼にドキドキさせられそうだ。

「さぁ、着いたよ。」
海辺にある、比較的新しそうなホテルだった。
彼が部屋を選び、彼と手をつないで部屋まで行く。
パタン、と扉が閉められる。
「!!」
瑞穗は部屋の片隅にある物を見て驚いた。
産婦人科にあるような、足を広げるための、なんともHなイスがあったのだ。
そしてベッドの周りは全てミラー、だった。
ベッドを映すようにビデオカメラも備え付けてあり、希望者は自分達で行為の様子を
ビデオに撮ることが出来、テープは持って帰れる、というのだ。
こんな部屋は、来たことがない。
瑞穗はワクワクする。
「さ、瑞穗。今日は一緒にお風呂に入ってみようか…」
瑞穗は、嬉しかったがまだ二回目なので恥ずかしい、そうつぶやいた。
「じゃあ、瑞穗が先に入って、僕はそのあと入ろう」
無理強いはしない、というのが彼の信念のようだ。
瑞穗はシャワーを浴び、彼が時間をかけて愛撫するであろう女の部分を、丁寧に
丁寧に洗った。
もうすぐここは、彼の舌に独占されるのだと思うと、洗ったばかりのソコはすぐに潤う。
慌ててまた丹念に洗い直す。

「どうぞ。次は雅人さんの番よ」
タオルを巻いてベッドに座り込む。
「じゃあ瑞穗、お布団の中で待ってるんだよ?これを見ながら…」
彼がテレビをつけると、ラブホ特有のHビデオが流れ始める。
「あんっ!あんんっ…はあっ…」
ビデオの中の女優さんがパンティを脱がされクンニされ始めたところだ。
あぁ、よりによってなんでこのシーンなの?彼のこと、待てなくなっちゃう…
瑞穗はそっとワレメに触れる。
やあんっ、もうこんなに…濡れちゃってる…。
そのままこすりたい気分だったが彼に触ってもらえるほうが幸せだ。
おとなしく待つことにした。
「お待たせ♪」
彼がシャワーから上がってきた。
そして瑞穗のいるベッドの中に潜り込んでくると耳元でこう囁く。
「ビデオは、どうだった?」
赤くなる瑞穗に彼は更に言った。
「その様子じゃ、すでにグチョグチョだろう?」
いやらしく言いながら、彼が優しくキスをする。
「さぁ、おいで。」
彼が瑞穗の手を掴み、あの恥ずかしいイスまで連れてきた。
瑞穗は彼にされるがままそのイスに座り、両足を固定され、あっという間にアソコが
丸見えの恥ずかしい格好にされる。
「あぁ…」
瑞穗の口から吐息が漏れ。さらに彼はタオルで瑞穗に目隠しした。
「僕を待ってる間に、ここがどんなふうになったのか、よ~く見せてごらん…」
彼の顔が瑞穗の中心に近づくのを感じる。
「あぁ、もう溢れてるね…ビデオを見て、こんなヤラシイ姿にされただけで
感じるなんて、どうしようもないくらいのスケベだな…」
彼が初めて、スケベ、という単語を瑞穗に投げ掛けた。

それは更に瑞穗を恥ずかしくさせ、興奮が高まる。
彼がオッパイを揉み始めながらもう片方の乳首に、チュパッ…と吸いつく。
チュッパッ…コロコロ…チュッ…ペロ…
「あっ、あんっ…」
「瑞穗のオッパイ、こんなに固くなって…」
「ああ~…んっ」
「もう下もたまらないだろう…?さぁ、どうしてほしいか言ってごらん…」
雅人は意地悪く言う。
「やぁっ…い、イジワル…」
「言わなきゃ、お預けだよ?」
笑いながら彼が言った。
「あっ…んっ…」
「ほぅら、また溢れてきた」
瑞穗はたまらなかった。
早く、早く雅人の舌がほしいっ!叫んでしまいそうなくらい、切なかった。
「瑞穗の、おまんこ、は…早く、舐めて…」
絞りだすような甘えた声でやっと言った。
「おりこうさん」
そして彼は瑞穗の大洪水のイヤらしい花ビラに吸い付く。
ペロペロッ、ピチャッ、ピチャピチャ、クチュッ、チュルッ…
彼も興奮しているのか、吸い付いた途端、激しかった。
チュルッ、チュッ、チュッチュッ、ペチョッ、ピチャピチャ…
「あぁ…瑞穗のここは本当に美味しいよ…もっと、もっと溢れさせてごらん…」
そのあと、カシャッ、とカメラのシャッターを切るような音が何度か聞こえてきた。

「ね、なに…してるの?」
瑞穗が聞くと彼は答える。
「これかい?フフッ…瑞穗のグチョグチョの花ビラを撮ってるのさ…」
びっくりした。
撮られてるということは、あらわになったアソコがしっかり写されてるということだ。
そ、そんな恥ずかしいこと…。
「瑞穗は今目隠しされてるからわからないだろうけど、これはポラロイドだから
大丈夫だよ。あとで見せてあげるからね…瑞穗のヤラシイとこ、いっぱい撮らせて?」
彼の何度もシャッターを切る音が響く。
写真に撮るなんて、ましてや一番恥ずかしいところを撮られるなんて、
瑞穗は初めてだった。
彼氏にケータイで撮られたことはあるが、恥ずかしくて終わった後は必ず
削除させていたから。
「やっ…雅人…さん、そんなの、恥ずかしい…」
「本当は興奮するんじゃないのか?瑞穗はきっと、こういうことが好きなはずだよ?
瑞穗は究極のMだからねぇ…」
…M、確かに瑞穗はそうらしい。
彼に出会ってますます実感している。
だけど…だけど…。
「あぁ、写真、出来てきたよ。瑞穗の濡れ濡れまんこがしっかり写ってるよ」

自分だけ見るなんてっ…ズルイッ…
瑞穗のここはこんなになってるのにっ!
すると彼がまた花ビラに口をつけた。
チュチュッ…ピチョッ、チュルチュルッ…
「あぁんっ!んっ!はあっ、あっ!あんんっ!やっ…」
「美味しいよ、すごく美味しい…瑞穗…僕は蜜で溺れそうだ…」
彼がヤラシイ表現をしてくれるので、瑞穗はいつもMAXに濡らすのだ。
「んっ、んんっ…あぁ~んっ!雅人さん、あっ!あんっ!いやっ、やっ、あっ!
やだっ、イクッ…イッちゃう!あっ!!」
ビクビクンッ…
瑞穗はそのまま気持ち良くイッてしまった。
目隠しがそっとはずされる。
「瑞穗…可愛いかったよ…見てごらん…こんなに洪水だ」
彼が瑞穗のアソコに手鏡をあてた。
本当だ…イッたばかりのおまんこは、ヌラヌライヤらしい蜜を溢れさせ、
鏡にしっかり写されている。
「触ってごらん…」
イッたばかりで頭がボーッとしている瑞穗は、彼に言われるままゆっくり指を伸ばした。
ピチュッ…ヤラシイ水音がする。
「もっとだよ…指、二本にしてごらん…」
ピチュッ、ピチャッ、チュッ…ク…。
敏感なソコは少しの刺激でビクビクした。

「ほら、また溢れてきた…」
チュックッ…プチュッ…彼も指を入れる。
「ああっん…んっ…はぁっ…んくぅ…そんなにしたら、また、イッちゃ‥うっ…」
「いいよ、イッてごらん。めちゃくちゃになってごらん。たくさん溢れさせてごらん、
また僕が愛撫してあげるから…」
そして…ほどなく瑞穗は2回目、イッてしまった。
「ハァ…ハァッ…」
瑞穗は今まで続けて2回、イカされたことがなかった。
頭も体もどうにかなりそうなくらいの、気持ち良さ…。
そんな瑞穗を彼が嬉しそうに見つめた。
彼が瑞穗にキスをする。
頭を撫でながら「ベッドに、行こう…」
固定していた足止めをはずし、彼が瑞穗を抱きかかえる。
「やだっ、重いわよ?」
瑞穗が慌てると彼が「全然♪」と笑った。
こうしていると本当の恋人同士みたいだ…。
ベッドに戻った瑞穗たちは再びキスを交わす。
そして瑞穗は…布団に潜り込み彼の肉棒にそっと触れた。
これが今から瑞穗の中で暴れる…そう思うと瑞穗は愛しくなる。
自然に瑞穗の口は彼の肉棒をくわえた。

「うっ…」
彼の吐息…瑞穗はこの人を気持ち良くしたいと、心から思った。
ゆっくりさすりながら、ジュポッ、ジュッポッ…レロッ、ジュプッ…
とバキュームフェラをする。
男の人はきっと気持ちいいはずだ…
ジュプッ、ジュツ…ズプッ…レロ…
「あぁ…気持ちイイよっ、瑞穗っ…」
彼が瑞穗で感じてる、なんだかとても可愛かった。
更に瑞穗は激しく、ネットリとしゃぶり続けた。
時間にしてだいたい、15分くらいだろうか…。
すると彼は我慢出来なくなったようだった。
「だ、だめだ、瑞穗の中でイキたい!」
彼が急いでゴムをつけると、ズポッ…と勢いよく瑞穗の中に挿入し、腰を激しく動かすと、
すぐにイッてしまった。
「あぁっ…瑞穗…」
彼に抱き締められた。
瑞穗は嬉しくて「イケたのね…雅人さん…」彼に囁いて、チュッとキスをする。
「瑞穗、今日は時間、まだ大丈夫なんだろう?」
「うん、あなたのために取ってあるもの…」
「ありがとう、今日はまだまだ、これからだよ。

瑞穗のアソコが壊れるくらい、いっぱい遊ぶからね?」
「…んっ、たくさん、して…めちゃくちゃに感じさせて…」瑞穗はまたキュンとする。
彼が腕枕をしたまま、さっきのポラロイド写真を何枚か見せてくれた。
「ほら、キレイでヤラシイだろう?瑞穗の、女の部分だよ」
そこには、彼に愛されてヌラヌラと眩しいまでの蜜を溢れさせる瑞穗の花ビラがアップで
写されていた。
Hなおツユも丁寧に写されている。
「やだぁっ…こんなの、恥ずかしいよぅ…」
頬が真っ赤になるのを感じた。
「瑞穗は恥ずかしいのが気持ちいいはずだよね?いつもいつも、溢れさせてる」
彼にはお見通しだった。
でも、瑞穗をここまで淫らにしたのは雅人だわ。
瑞穗は心の中でつぶやく。
今日はまだまだこれから、彼のたくましい体に何度抱かれるだろう―そう思って
瑞穗はワクワクした。
きっとアソコは感覚をなくすくらいに感じるだろう。
それでもいい、彼とどこまでも未知の世界に溺れてみたい。そう思う。
彼のテクニックは、まだまだたくさん、あるはずだから…。
彼とならどんなイヤらしいことも受け入れよう、今まで知らなかった快楽を思う存分
味わってみたい。
彼の瞳を見つめながら瑞穗は思った。

瑞穗が、初めて自分の願望全てをさらけだせる相手‐雅人‐に出会って3週間に
なろうとしている。
先週はお昼~夜9時くらいまでの間、彼と一緒にいて素敵な時間を過ごした。
今日はまた、どんな1日になるのか瑞穗はいつも通り、ドキドキしている。
この間は…昼食に入ったお店の個室でアソコを舐められたり、ホテルでHなイスに
座らされて目隠しされたまま観察されたり写真を撮られたり…
初めてのことばかりだったけど最高に興奮した。
瑞穗は彼の体やテクニックに夢中になり始めていた…。
彼のクルマでホテルに向かい、それぞれシャワーを浴びた瑞穗たち。
今は、前置きはいらない―早く、あなたに抱かれたい…。
瑞穗たちはバスタオルを巻いたまま、こないだと同じミラー張りの部屋のベッドの側で
抱き合い見つめあう。
「雅人さん…、本当に待ち遠しかった…。
まだ1週間しか、経っていないのに…あなたに会いたくて会いたくて…」
「…それで、瑞穗は毎晩どうしてたのかな?僕を思い出しながら…
どんなことをしていたのかな?」
彼はまたあの笑みで、瑞穗に聞く。
瑞穗は…彼とのHを思い出しながら、毎夜、ひとりで慰めてきた。
だけど、それを言葉にするのは死ぬほど恥ずかしい…ためらっている瑞穗に彼は言う。
「僕には瑞穗が何をしていたのか、大体想像はつくよ。イヤらしい瑞穗のことだからね…
その姿を僕に見せてごらん…思い切り足を開いて、僕を誘ってごらん…」
そ、それって…彼の前でひとりでしてみなさいってこと…?

瑞穗は想像しただけで顔から火が出そうだった。
そんなところ、もちろん誰にも見せたことはない。
「さぁ、ベッドに上がって…僕に見せて…瑞穗がいつもやっているように…」
彼にキスされて瑞穗はトロン…となった。
彼の甘い声がまるで呪文のように、瑞穗を素直にさせる。
ベッドに上がった瑞穗は、彼によく見えるように両足をゆっくり開き、まず左胸を
優しく揉みはじめた。
そして右手はワレメへと―。
大股開きのイヤらしい瑞穗がミラーに写し出されている…。
「んっ…あんっ…」
こんな姿、最高に恥ずかしいのに、瑞穗はみっともないぐらい、興奮していた。
指をワレメに滑らせて、ゆっくり上下する。
たったそれだけで、瑞穗は感じている。
クチュッ…そんな音が瑞穗の耳にもはっきり聞こえる。
「あぁぁぁ~んっ…はぁっ…ふっ…はぁぁっ…」
「ほら、そんなもんじゃないだろう?いつもはもっと激しくこすってるはずだよ…?
我慢しないで、やってごらん」

彼にそういわれて理性がふっとんだ。
さっきよりも更に指を動かす。
クチュッ、チュッ…チュックッ…ピチャ…
彼に見られていると思うと無我夢中だった。
恥ずかしいけど、イヤらしい瑞穗をもっと見てもらうためなら…
思い切り乱れてみよう。
「フフ…だいぶノッてきたみたいだね…Hな音がたくさん出てきたよ?」
「あんっ、んっ、ハァッ…ンクッ…」
「ほらほら、まだ溢れさせていいんだよ。イヤらしい瑞穗をもっと出してごらん」
「あんっ!あぁっ!やっ…あぁぁっ…」
「いいねぇ、グチョグチョのおまんこがヒクヒクして僕を誘っているようだ」
「あっ、あんんっ!あぁぁっ…いやっ、イクゥッ!イクッ!」
ブルブルッ…波が来て瑞穗は彼の目の前でイヤらしい格好のまま、ひとりHでイッた。
毎回思うのだが、イッたあと正気に戻るととても照れくさい。
「瑞穗…素直ないいコだね…可愛くてたまらない。」
彼はそっと近寄り、瑞穗を抱き締めて再びキスをする。
ゆっくり唇がオッパイへと降りていき、軽く乳首に触れるとすぐに通り越して、
茂みへと近づいた。瑞穗は両足を開いたままだ。
その茂みをかきわけて、蜜の溢れる花ビラに唇が触れる。

チュッ…「あっ!」チュルッ…ピチャッ…「あぁっん!」
「瑞穗のおまんこはいつでも洪水だな…いつからこんなにいやらしいんだ?」
言いながら彼が更に舐めまわす。
プチュッ…クチュリッ…ピチュッ…チュッ… 「んんんっ…ハァッアッ!」
1度イッて敏感なソコを彼が丁寧に舐めまわす。
瑞穗は感じすぎて、失神しちゃいそうだ。
「あんっ、アフッ…あぁん…あぁぁぁッ」
出るッ、何かが出ちゃうっ!やだ、なに?この感覚っ…。
「雅…人っ…ヤダッ…なんか、なんかヘンなのっ!あっ!あんっ!」
我慢出来ないまま、プシュゥゥッ~…っと瑞穗の花ビラから何かが大量に吹いた…。
「フフッ…瑞穗、潮を吹いたね?僕の愛撫でこんなにも…」
…潮?潮を吹く、って何かで聞いたことはあるけど…これがそうなの?
この感覚が…そうなの?
「あれっ?もしかして瑞穗、潮を吹いたのは初めて?」
彼が驚いたように瑞穗に聞いてきた。
瑞穗は、小さく、コクン…と頷く。
「そっかぁ、初めてかぁ!」彼はなぜか嬉しそうだ。
「じゃあ僕とのHが初めてってことだね」パァァッ…と彼の顔が明るくなる。
「はい…」でもなぜそんなに嬉しそうなのだろう…瑞穗は分からなかった。
その答えはしばらく後に知ることとなる。
「瑞穗…」彼の唇がまた瑞穗の唇を捉えた。

舌を絡み合わせてディープキス…瑞穗はまたしても、うっとりする。
部屋をよく見ると、販売機があり、オモチャやゴムや、Hな下着などが売られている。
彼がそれを見て言った。
「今日はコレも使ってみようか…」
彼が指差したのは、オモチャだ。
ピンク色したヤラシイ形をした大きめのオモチャ…彼は迷わずお金を投入し、ボタンを
押すとそのオモチャが瑞穗の目の前に姿を表した。
「瑞穗は…こういうの使ったこと、あるのかな?」
昔、彼氏に使われたことがある…だけどそれはたった2回だけ。
ある、と答えるのが恥ずかしくて、つい、《ないわ》と答えていた。
すると彼はまた嬉しそうにほほえんだ。
彼にキスされて、その唇がオッパイを愛撫し、再び両足を開かされると瑞穗の鼓動は
更に早くなる。
そして、彼はゆっくりと…瑞穗のワレメにオモチャをあてる。
「あんっ…」瑞穗は思わず声が出る。
「さぁ…瑞穗はコレでどんな反応を見せてくれるのかなぁ~」
嬉しそうに笑いながら、瑞穗の濡れた花ビラの中にソレを挿入していく…
「んっ…くっ。…ね、何かヘンな感じがしちゃう…」
2度使われた経験があるのに、そんなセリフが口から出てしまった。

「大丈夫、すぐに良くなるからね?」
なだめるように彼が言うと、突然、ブルルルッ!…と振動がきた。
「あんんっ!あっ!」
いきなりのことに瑞穗はびっくりだ。
瑞穗の中で、あのオモチャがブルブルと動いている。
オモチャについているベロのような部分が、瑞穗の敏感なクリトリスを同時に
プルプルッと刺激する。
「キャッ…や、やだっ!…んっ!はあぁぁっ!やだ~、すっご…いっ!」
瑞穗のクリを刺激するベロはさすがに人間の舌とは違う。今までになかったような快感…
「んっ…んっ…あぁっ!こ、こんなのっ…すぐイッちゃう~!」
「瑞穗がオモチャでイク姿、見せてごらん…」
「あっ!あぁぁっ!ハンッ…アッアァァ~!」
オモチャの激しい振動と、クリを刺激するベロの気持ちよさで瑞穗はすぐにイカされた…。
「アァ…んっ…」
「今までと違う快感だろう?」
彼が言う。人間とは違う動き…確かに気持ちイイけど何かが物足りない…。
やっぱり…「オモチャより…あなたのほうがいい…」
言うのが照れくさかったので、少しうつむいてそう言った。
「かわいいねぇ、瑞穗は本当に♪」
そう言うと彼はまた、瑞穗の両足を開かせて、オモチャでイッたばかりのグチョ濡れの
おまんこを眺め始める。
瑞穗のソコはまだヒクヒクしているはずだ…その動きも全部彼の目に映るだろう。
恥ずかしければ恥ずかしいほど瑞穗の淫らなおまんこは、興奮におツユを溢れさせるのだ。
彼はしばらく、何をするわけでもなく、ただ、瑞穗の花ビラを眺めて観察している。
シーツに大きなシミが出来るほど愛液を溢れさす瑞穗のソコは、彼に見つめられてまるで
喜んでいるかのよう…。
「瑞穗のここは、本当にイヤらしい色・形をしているねぇ…
ひとりHのしすぎで焼けているけど中は…キレイなピンクだ」
「やだっ、ひとりHなんてっ…」
「してない、とは言わせないよ?こんなヤラシイまんこを持ってる瑞穗が、しないで
我慢出来るわけがないからね」
彼が笑う。瑞穗はそれ以上何も言えなくて黙ってしまった。

「あぁ、また溢れてきたね…
瑞穗は、とめどなく溢れさせることが出来る貴重な女の子だね。美味しそうだ…」
チュクッ…ペロッ、チュッ…レロッ…ヌチュッ、チュッ…彼の舌が花ビラで踊る。
「んっ、アッ!アンッ…あぁぁ…」
チュク、チュプッ…
大きく円を描くように、ゆっくりと舐めたり、時に小刻みに舌を動かしたりする。
「ンッ…あっ!ハァッ…」
チュッ…レロッ、ピチャ…ピチャ…
「あっんっ!あっ!ハァァ…雅人さん、き、気持ちイイの…アァッ!」
「見てごらん…僕の口の回り、瑞穗のラブジュースでいっぱいだよ…」
ヌラヌラ光る彼の口元は、瑞穗のソコを愛した証明のように輝いている。
「あっ、アァァんっ…恥ずかしい…」
「瑞穗も、味わってごらん…エッチなラブジュースを…」
そう言って彼は瑞穗のおツユがついたままの唇で軽く瑞穗にキスをした。
「んっ…」
イヤらしい味がする。彼はいつも、こんなイヤらしいおツユを味わっているのね…
瑞穗は何故か興奮した。
「どうだ?自分のラブジュースの味は」
「すごくエッチな味がする…」
「だろう?でも僕は瑞穗のコレが本当に大好きだよ」
そしてまた、レロ、チュッ…と気がヘンになるくらい、瑞穗のおまんこを
舐め舐めし始めた。

あぁ、こんなにたくさん舐めまわされて、最高にシアワセ…
気持ち良すぎてどうにかなっちゃいそう…。
その後、69(シックスナイン)をしてお互いを愛撫し合った。
彼のおちんちんは、破裂しそうなほどにパンパンに固くなっていたから、
瑞穗はゆっくりと時間をかけて愛撫する。
そして1度フェラでイッたあと、また固くして、瑞穗の花ビラの中を激しく
突いたりかき回す。
壊れそうなくらいに力強く、瑞穗の中で動き回って果てた。
なんて気持ちいいんだろう…満足して瑞穗たちは裸のまま、眠りにつく。
…3時間後。少し眠った瑞穗たちは、お腹が空いたので彼がすぐそばのコンビニに軽食を
買いに行き、2人でお腹を満たした。
お腹が落ち着くと何故かまたエッチしたくなる。
彼も同じみたいだ。瑞穗たちは交互にシャワーを浴び、再びベッドに入る。
見つめ合いキスをして、また1から…
だけど彼となら何度してもいいと思えるくらい、瑞穗は夢中だ。
瑞穗は彼がシャワーを浴びている間、新しい下着を身につけた。
もうすぐ彼も気付くハズ…。
彼が瑞穗にキスをしながら、ブラの上からオッパイをゆっくり撫でまわす。
そのうち揉み始めると、彼があることに気付いた。
「あれっ?」 ほら、気付いた…。
「まだブラ、はずしていないのに、今…瑞穗の乳首に触れたような…」

彼が不思議そうに瑞穗のブラを調べる。
「へぇ~、こういうことかぁ~」
彼は嬉しそうに瑞穗を見た。
そう、瑞穗は彼がシャワーを浴びている間に、販売機のエッチ下着を買って、
つけてみたのだった。
彼が喜んでくれるような気がして…。
ブラは乳首の部分をめくると乳首が姿を現すような感じのものになっている。
「すごいね、瑞穗、ヤラシイよ…」
そう言うと彼は、その部分をめくり、あらわになった瑞穗の乳首だけをコロコロ転がす。
「あっ、あんっ!」
なんだかエッチ気分が盛り上がる下着で瑞穗はすでに感じている。
そして… 「瑞穗…もしかして下も…」彼は言いながら、瑞穗のパンティーに指を滑らす。
すると…クチュリッ…彼の指がワレメに触れた。
「下は…穴の開いたパンティーか…脱がしてもいないのに、ほら、僕の指に瑞穗の蜜が
ついてる…」
彼が瑞穗に、ワレメに触れた指を見せる。
「あぁんっ…やだ…」
自分で買って履いたのに、やっぱり恥ずかしい…。
「どれ、じゃあエッチなパンティーの履き心地を確認してあげようね」
彼がゆっくりと下に降りてくる。
そして瑞穗の両足を大きく開かせると…。

「あぁ、すごいよ、瑞穗。パンティーの真ん中だけ、パックリ開いて瑞穗のまんこが
丸見えになってるよ。なんていやらしい下着なんだ…最高に興奮するよ、瑞穗…」
彼の息が荒くなり、瑞穗の中心部分を食い入るように見つめる。
あぁ、瑞穗もこんな下着を身につけたのは初めてで、最高にエッチな気分…。
それを彼に、雅人に見られている、それだけで興奮している。
瑞穗のアソコからはまたしてもイヤらしいラブジュースが溢れ出してとまらない。
「すごい、真ん中からヤラシイ汁がいっぱい溢れて、パンティーを濡らしていくよ…」
「アンッ、イジワル…早くっ…ああっ…」
「早く?…どうしてほしいのか言ってごらん。ハッキリ僕に言うんだよ?」
あぁ…また瑞穗を焦らすつもりね…焦らしたりなんか、させないんだから!
「瑞穗の、オマンコ、早く舐めて~…」
瑞穗は懇願するように言った。
スケベなコだ、そうつぶやいて彼はやっと瑞穗のエッチ下着の真ん中から、ニュルッ…と
舌を入れて激しく上下に往復させる。
そのたびにピチャピチャと最高にイヤらしい音を響かせながら、舌がクリを捉えたり、
花ビラの中へ奥深く進入していったりと、雅人の舌での愛撫は続く。
「アンッ!アッ、アッ、アァァ…ンクッ…ハァァァッ」
「瑞穗、ああ…すごいよ、こんなに溢れさせて、最高に可愛いよ…」
「んっ、アッ!雅人、雅人さんっ…ダメッ、早くあなたの、入れて…
あなたのがほしいっ!おねがい…」

彼のおっきくて固いソレを、早く瑞穗の中に…早くっ!
瑞穗はたまらなくて、自分から求める。
「瑞穗…」
瑞穗の名を囁いて、彼はズプッ…と一気に挿入した。
「アァァァッンッ!」
瑞穗の花の中に奥深く沈んでいくと、瑞穗の蜜は彼のソレが入ってきた勢いで、
ジュワッ…と花ビラの外へ放出される。
瑞穗の中に埋められたおちんちんは、本当に大きくて固い。
ズップ、ズップ、ニチャッ…グッ…グッ、ズンッ…ズポッ…
激しくピストンするので瑞穗はさっきから大きな喘ぎ声ばかり、上げている。
それを見て彼は更に激しく、ズンッ、ズンッ…ズポッ、と中をかき混ぜる。
「アァ~ンッ!すご…いっ、なにかっ…なにかにあたってるぅ~…アァァン!」
彼の肉棒は、瑞穗の気持ちいいスポットを激しく突いて刺激する。
もう、瑞穗は雅人以外では感じないかもしれない…
それくらい、彼の愛撫と彼の体に魅了されている。
映画館での出会いから、まさかこんなに瑞穗が夢中になるなんて…
もっと、もっと彼を知りたい…彼に愛されてみたい…。
彼の熱い、熱い肉棒をおまんこいっぱいに感じながら、瑞穗は喜びを感じていた。

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