1. ホーム
  2. 官能小説
  3. ≫痛みよりも快感が、処女の短大生(史也 ♂証券営業マン 35歳)

痛みよりも快感が、処女の短大生(史也 ♂証券営業マン 35歳)


もう15年も前の話ですが、大学生の頃バイト先に短大生の娘が入ってきた。
仮に美和とします。まあ、特にすごく可愛い訳でもなく気にしてなかったが、
たまたまある日シフトが一緒になり、二人一緒で勤務で暇だったんで話す機会があった。
詳しい容姿は背は小さくて(150位かな)ショートカットだった。
太い訳ではないが少しムチムチしていて、笑った顔は愛嬌があった。
ハキハキして敬語が入る話し方だったが、高校の時はバレー部でキャプテンだったそうで、
何となく納得できた。
まあ、最初は部活やら学校の話をしていたが、彼氏は部活部活でこれまでできたことが
なく、まだ処女だと話し、だんだん話しは下ネタの方に。
何せ高校の時に捨てたかったが、叶わず短大は女ばかりでどうなっちゃうんでしょ~とか
言っていた。
結構暇な日だったんで、かなり話して仲良くなった。
その日帰り際、突然美和に呼び止められた。
「史也さん(俺)!ちょっといいですか?あ、あの、ぶっちゃけ私と
やってくれませんか?」と、いきなり凄い事言われました。
俺がぽかーんとしてると、携帯とアドレス書いた紙を渡して走り去って行った。
家に帰りメールしてみると。「もし、私でもやれると思ったらやって欲しい」と
一回きりで遊びでいいんでお願いしますと、すごく部活風な感じで言われた。
何だか俺も処女にさそわれたのと、愛嬌がある娘で悪い感じでもなかったし、
そんな美和の感じがいじらしくも感じて、週末会うことにした。

当日、待ち合わせ場所にはもう美和が来ていた。
化粧もろくにしたこと無かったと言っていたが、少しだけしてみたらしく、
この前より綺麗に感じた。
とりあえず飯を食べて、最終確認。
俺「ホントに好きな人とかでなくていいの?」
美和「はい!て言うか、私なんかでできますか?」
美和「それは全然大丈夫だよ」
美和「じゃあ行きましょう!あ、奪ってもらったからって
付きまとったりしませんから(笑)、今日だけでも優しくしてくださいね」と。
ここまで来たら行くしかないでラブホへ。
入るまではシャキシャキしてた美和も部屋に入ると緊張してきたらしく、ソファーで
固くなってた。
まあ、取り敢えずシャワーでもと促すと、美和はお先にどうぞ!と上ずった声で(笑)
じゃあと俺は先に浴びてきた。
俺が出てきてもソファーで美和は固まっていた。
裸の男を間近で見るのもあまりないからだろうか、こちらも見れず下を向いてしまった。
俺は横に座り肩を抱き寄せた。固くなってるのがよく判った。
顎に手をかけ、顔を上げて軽くキスをした。
美和「キスも初めてなんです。今しちゃいましたね」
俺「あ、そうだったんだ。どうする?怖くなったんだろ?今日はやめておく?」

美和は少しはっとしたのか、「すごく怖いです。
でも今日します。せっかく史也さんがしてくれて、出来る日が来たんだから」
俺「じゃあシャワー浴びてくる?それとも浴びないでする?」
美和「それは嫌です、浴びてきます」と美和は立ち上がりシャワーを浴びに行った。
美和を待つ間ちょっいとエロビを見ていたら、美和が出てきた。
美和も興味津々なようで、一緒に見ていたら、フィニッシュのとこで顔射。
すると美和は「これって普通なんですか?」
俺「いや、普通ではないよ」
美和「中はダメですけど史也さんはどこに出しちゃうんですか?」
俺「美和の希望の所に(笑)」
美和「じゃあこれと同じで!」
俺「え?なんでこんな」
美和「何か友達もこうやってかけられるみたいだし、今見てしてみたくなりました!」
いきなり顔射かい… そんなんでいよいよバスタオル一枚で立っている美和の前に立ち
バスタオルを剥ぎ取り自分のも取った。
美和は隠そうとしたが、俺は「もうここからは恥ずかしがらずに全部見せて」と言うと、
美和は頷いて手を下に下げた。
美和「電気はこのままですか?」
俺「うん、俺は美和の全部見たいし、美和もこれからのする事ずっと見てて」
美和「わかりました。すごく恥ずかしいです。
すごくドキドキします」と美和の裸はバレー部で鍛えただけの事はあって少し筋肉質で、
太ももとかお尻はムチムチしていた。

部活で付いたのか少しアザとかあったが肌は綺麗だった。
胸はあまり大きくないが、やはり少し筋肉質で、軟らかではないが、張りはかなりあった。
毛はかなり薄く土手の上に少しだけ。
パイパンに近いくらいだった。嫌いじゃない体と言うか好みな体で結構そそられた。
ベッドに横になり、キスした。口をつぐんでいたので、舌を出させて舌を舐めて
優しく吸い付いた。
美和は「んっ、あっ」と息を漏らした。
同時に体の固さが取れてきた様に感じた。
それからはぎこちなくだけど、舌を絡ませる事を分かってきたようで、
かなり長いキスをした。
お互いかなり夢中になりキスをした。
唇を離すと美和は「キスって気持ちいいですね。病み付きになりそうです」と
目を潤ませてとろ~んとしてきていた。
それから胸に手をやり、揉んでみた。張りはすごい。
最初は優しく、だんだん強く揉んでいくと、「あっ、あ…」と声を出し始めた。
乳首も立ってきていて、ピンクではないがつやつやした、いやらしい乳首を指で
コリコリしたりすると、「あっ。あ、あっ」とかなり感じやすい娘と分かった。
体中丁寧に愛撫してあげると、緊張も取れてきたようだった。
美和は「史也さんまたキスしたいんですけど、ダメですか?」
全然いいよ、とまた長いキスをした。舌を絡めながら下の方にいよいよ手を伸ばしてみた。

薄い毛を掻き分けクリを軽く触ってみた。体かピクッとして反応した。
つまんだり、コリコリしたらピクピクッとして感じていた。
穴の方に手をやると、もう液が溢れてお尻の方まで溢れていた。
凄い濡れてるのを教えてあげると、美和は「恥ずかしいです…おかしいですか?」と
聞いてきたが、まあ、処女は濡れやすいし、濡れた方が入れるときもやりやすいし
良いと言うと、嬉しそうにしていた。
脚を思いっきり開かせて、ま○こを開いて見たら、きれいなピンクで興奮した。
美和も明るい中で見られてしきりに恥ずかしがってはいたが、もう身は任せたと言う
感じだった。
開いた脚の間に顔を埋めてクリからアナルまで舐めてあげた。
特にクリ舐めは気持ち良かったのか、脚をガクッとしながら
「気持ちいいですぅ、あっ、あんっ」を連発して、もう女の喘ぎになっていた。
四つん這いにして脚を開きアナルを丁寧に舐めてあげると
「恥ずかしいです」をしきりに言いながらも気持ち良いみたいでヒクヒクさせていた。
もうシーツにも滴る位濡れていたので、いよいよ挿入かとも思ったが、少しフェラも
経験してもらおうと思い、まず、上気してきた顔の前にペ○スを持っていき見せた。

勃起したのを見るのは初めてだったそうで美和は、「さっきから気になっていたん
ですけど、凄いですね!こんな風になるなんて。」とまじまじと見ていた。
「これが入っちゃうんですかねぇ?少し怖いです。
でも入れないとダメですもんね」と言っていた。
手を取り握らせたら「固くて熱いですね。痛くはないんですか?(笑) 」と、
そんなことはあるわけなく、「美和に触られてるだけで気持ちいいよ」と言うと、
「どうしたら気持ちよくなるんですか?」と積極的になってきた。
手を上下にする事や力加減も教えた。
「舐めてみる?」と聞くと「はい!」といい返事が反って来た。
感じる所と、先から玉まで舐め方を一通り教えて、好きにさせてみた。
最初なんで決して上手くはないが、一生懸命さと、処女のフェラに興奮して我慢汁が
でるくらい気持ちよくなってきた。
こちらもまた、脚の間に顔を埋めてクリとマ○コを舐めて69の体勢に。
美和はくわえながら「んっ。んんっ」と声を漏らしていた。
また中からトロッと液が出てきて、もうそろそろかと思い挿入する事にした。
仰向けにして、またキスをした。
今度は美和はギュッと抱き付いて自分から舌を絡ませてきた。
長いキスのあと「そろそろいれてみる?止めるならまだ間に合うよ?」と言うと、
美和は「頑張ります。もう怖くないし、入れてみたくなってます」と。
脚を広げてち○ぽで美和のマ○コを筋に沿ってなぞりながら美和のマ○汁を
つけぬるぬるにして、痛くないように穴になるべく垂直にち○ぽを突き立てた。

先が入ったくらいに美和は「痛いっ。あ、い、痛」と痛がりだした。
激しいスポーツしてるんで、処女膜なんかもう裂けてるかと思ったが、
キュッときついのが有るのがわかった。
なおも先に行こうとするも、かなり痛いようで、ちょっと可愛そうになってきて、
俺「どうする?無理そうならまたにしてもいんだよ?」と言うと、
美和「嫌です。今日したいんです。我慢するんで、入れてください!」と
涙を貯めながら言ってきた。
そう言われたらもう、やるしかないので、腰を強く落とした。
きつい穴にめり込む様に、容赦なく奥まで入れた。
「痛っ。あっ、あーっ、ううっ」と美和は絶叫していたが何とかきつい穴に奥まで入れた。
美和は涙が目から沢山溢れていた。
軽くキスをして、俺「奥までちゃんと入ってるよ」と言うと、
美和「よかったです、嬉しいです、もう処女じゃないですね」
俺「うん、もう違うよ。動いても大丈夫?」
美和「動かないと史也さん気持ちよくならないですよね?て言うか、
私で気持ちよくなれそうですか?」…何だかすごく可愛く感じてきた。
俺「美和のきつくて気持ちいいし、ちゃんと俺のすごく固くなってたでしょ?
美和が可愛いからああなったんだよ。凄く気持ちよくなれそうだよ」
美和「嬉しいです、史也さんでよかったです」と。
少しずつ腰を動かしてみたが美和はまだ当然痛いようで「ああっ、いた、痛い」と
苦痛の声をだしていた。

俺「もう、ちゃんと入ったから止めるかい?」
美和「史也さんいくまでしてください、頑張りますから!」と、
やはりバレー部で根性がひしひさと伝わってきた。
少しすると、慣れてきた様で美和は痛いより喘ぎ声が多くなってきた。
俺「大分痛みなくなってきた?」
美和「あっ、は、はい。まだ痛いですけど、何か少しきもちいいかもしれません。」
ゆっくりながら、きつきつのま○こに締められていたので、俺もいきたくなって来たので
「いきそうになってきたから、激しくしてもいい?」
美和「はい!遠慮しないでしてください!」と言われ、腰を激しく降った。
ここでやる前の事を思い出した。
俺「あ、本当に顔にかけたいの?かなり沢山でそうだし、きついかもよ?」
美和「あ、はい!やってみてください!沢山出してください」
その言葉にもうたまらなくなって激しく突いた。そして美和の顔に沢山出した。
溜まってたのと、かなり興奮してたのもあって、美和の顔に大量に吹き出すように出した。
そして、いったばかりのち○ぽを顔の前に持っていき、美和の口に含ませ、まだ先から
滴る精子を飲ませた。
顔にいっぱいの精子をつけたまま、はぁはぁと美和は言っていた。
俺「精子口にもだしちゃったけど大丈夫?」
美和「は、はぃ。おち○ちん熱かったです。
何か味はよくわかりませんが、嫌じゃないです」

美和は顔についた精子を指ですくっていた。
「それ舐めちゃってごらん」と言うと美和は素直に口の中に。
何回かすくい舐めて美和は「少し苦いですけど、何かえっちして出てきたと思うと
不思議ですね」と言っていた。
顔に出した精子が乾いて来たので丁寧に拭いてあげた。
俺「もう処女じやないね、どうだった?」
美和「はい!ありがとうございます!まだ痛いですけど、えっちって何かいいですね。
気持ちいい事がいっぱいですね。
でも、史也さんて誰でもやれるんですか?私なんかでもいけるんですから」
俺「全然そんな事思うことないし、自信もちなよ!魅力なかったら出来ないし、
あんなにいっぱい出ないよ」
美和「ほんとですか?私なんかじゃおち○ちん固くならないんじゃないかと
心配してました」と。
何だかすごく可愛くなって美和をぎゅっと抱き締めた。
それから二人で一緒に風呂に入り、美和と体を洗いあった。
洗われるのも、洗うのも初めてだったから、それすら気持ちよかったみたいだった。
俺のち○ぽも美和に洗ってもらってるうちに回復してきた。
美和「何かおち○ちんて面白いですね。さっきまであんなに固かったのに柔らかくなって、
また固くなってきましたね。」
俺「美和がいやらしく洗うからだよ(笑)」
美和「えっ!そんなつもりは…舐めてみていいですか?」と言いながらこちらの返事も

聞かないうちにくわえてきた。
色々慣れたせいか余裕も出たのか、教えられたことを思い出すように、かなり上手く
しゃぶる様になっていた。
口を離した美和は「史也さん時間ありますか?」
俺「どうして?泊まりで入ってるから朝まで一緒に居ようよ」
美和「あ、ほんとですか!そうだったんですか!
あの、史也さんが良いなら、もう一回したいんですけど、ダメですか?
もっとえっちに慣れたいんで」
俺「俺も美和が大丈夫ならもう一回しようと思ってたよ。
でも、慣れたいんじゃなくて、気持ちよくなりたいんじゃないの?(笑)」
美和「えっ、あ、史也さんの意地悪!(この時初めて敬語じゃなくなった)」と下を向いて
色白の顔を真っ赤にした。
俺「ごめんごめん、俺はもう一回美和として気持ちよくしてあげたいし、なりたいよ」
美和「…でも、正直そのとおりかもです。

さっきもおかしくなりそうになくらい気持ち良い時あったんで…」
俺「舐められてるとき?」
美和「はい。あと、キスもまたしたいです」と言い終わる前に、今度は俺がキスをした。
そのままベッドに抱えていって、長いキスをして二回目を始めた。
お互いに舐めあったり、体位も今度は幾つか変えてみたりした。
二回目は美和の希望で口に出し、精子を残らず飲み込んだ。
美和は精子には抵抗が無いどころか、結構好きなようで、「沢山出てきたら嬉しいです」
と言っていた。
それから明け方近くまで二人でたのしんでいたが、いつの間にか疲れて二人とも
眠ってしまった。
二回目以降は美和は最初入れるのは痛かったようだが、だんだん痛みよりも快感が
優ってくるまでになったようだった。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

※今すぐ抜ける超高画質エロ動画なら・・・
極エロ動画はこちら
無修正で見るならこちら

アダルトの老舗サイトが3つ同時にリニューアルしました!

サンプル

https://jyukujyodouga.info/h4610https://jyukujyodouga.info/h0930https://jyukujyodouga.info/c0930 ご要望が多かったストリーミングも全作品対応となり、ダウンロード制限も気にせず、観たいときにすぐ視聴できるようになりました。 また、3つのサイトのうちどれか1サイトに入会すると、2サイト目購入時に入会割引を受けられる特典が付いています。
エッチな4610ってどんなサイト?
エッチな0930ってどんなサイト?
人妻斬りってどんなサイト?

D2Pass新作アダルト見放題プラン

D2Passに加盟している月額動画12サイトの新作が、配信された日から7日間ストリーミングにて
閲覧できるサービスです。
詳細はこちら

【カリビアンコムプレミアム】人気エロアニメ大放出!


カリビアンコムプレミアムでエロアニメ大放出!Hentai Anime Festival~萌え萌えアニメ祭り~ 2次元アイドル大集合!一挙に20作品を配信します!
作品はこちら

アダルトライブチャットDXLIVEからのお知らせ

おすすめ出会い系サイト

出会いはPCMAXから

会員数は500万人と桁違いの会員数なので、これで会えないなんて事はあまりにも
確率が低すぎます。着実に会員のハートを掴んでいるカリスマ的なサイトでサイトの使い勝手も
良くサクラを使う出会えない系詐欺サイトとは違って優良な出会い系サイトです。
PCMAXの評価、評判、口コミ、体験、レビュー

 

出会いが見つかる安心の老舗優良マッチングサイト PCMAX

24時間内の人気記事(閲覧数)