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M女コンテスト(アキノリ ♂会社員 26歳)


今日は約束のM女比べの日だ。
私は念入りに調教したとっておきのM女ナツミを連れて、S仲間のマンションに向かった。
「おお、これは美しいお嬢さんだ。」
S仲間のサカキバラは、ナツミをみて、感嘆の声をあげた。
誇らしげな気持ちはサカキバラのM女レミをみて、急にしぼんでしまった。
口にボールのついた口輪をはめて、よだれを垂らしたレミは後ろ手で腕を拘束され、
おっぱいを強調するように黒いロープで縛られている。
両方の乳首にはアクセサリーのように、赤いクリップがつけられ、バイブを差し込まれて
愛液を垂れ流しているアソコとアナル拡張器をはめこまれているお尻の穴だけでも
いやらしいのに、ふとももまでのストッキングにコントローラーをはさみこまれた
ローターがクリトリスを刺激するように固定されている。
「レミ、お客様にごあいさつしなさい。」
サカキバラが声をかけると、レミはひざまずいて、頭を床につけた。
「ひらひゃいまへ。」
口輪のせいで、まともにしゃべれず、さらによだれが垂れた。
サカキバラは彼女につけられていた首輪のロープをひいて、強引に立たせた。
私はナツミに着せていたコートを脱がせ、マフラーをはずした。

赤いロープで、亀甲縛りにされた裸の体がむき出しになる。
ビンと立った乳首には小さなクリップに鈴がついたものがつけてあり、クリトリスにも
アクセサリーがついたクリップが挟んである。
アソコには中くらいのバイブが挿入されておりアナルにも細長いバイブが入れてあった。
ナツミの愛液は白いパンティに吸収されていたが、ぐっしょりと湿っているのが、
脱がさなくてもわかるくらいだ。
「ナツミ、サカキバラさんにごあいさつしなさい。」
ナツミは床に座り、三つ指ついて深々と頭を下げた。
「アキノリさまのM奴隷ナツミでございます。」
「すばらしい肌をしているね。真っ白ですべすべだ。」
サカキバラはナツミを立たせながら、おっぱいやお尻を撫でまわす。
「あ・・・ん・・・・。」
ナツミは眉をよせて、あえぎ声を漏らした。
「感度もバツグンのようだ。うらやましいですよ。」
「いやいや、レミさんこそ、かわいらしい。」
私はレミのクリトリスのローターのリモコンを強にした。
「はん・・・ああ・・・。」
レミは両足をぴったりとくっつけ、目を閉じて、快楽を感じている。
「さて、では浣腸からにしましょうか。」
私は濡れそぼったナツミのパンティを脱がせた。
サカキバラは浣腸液の入った大きな浣腸器とバケツを二つずつ、拡張器にもなる
アナル栓をひとつ用意した。

レミの後ろ手の拘束具をはずし、手を使えるようにすると、二人に命令する。
「二人とも、自分で浣腸して、アナル栓をしなさい。」
浣腸器を手にしたナツミとレミはよつんばいになり、こちらにお尻をむけた。
アナルに入っていたバイブとアナル拡張器を自分で抜くと、お尻の穴に浣腸器の
先を突っ込み、中の浣腸液をゆっくりと注入していく。
みるみる中身は減っていき、全部なくなったところで、二人ともアナル拡張器にも
なっている栓をはめた。
「じゃあ、二人とも、ご主人様にご奉仕しなさい。」
私が命令すると、ペニスをむき出しにしたサカキバラが、
「ナツミさんのフェラチオテクニックを味合わせていただけませんか?」と言ってきた。
「ナツミ、サカキバラさんに、ご奉仕させていただきなさい。」
「・・・はい。」
俺以外のペニスをしゃぶったことがなかったナツミはためらいがちに、サカキバラの
ペニスに手をかけた。
俺はレミの口輪をはずした。
よだれまみれになっているレミの顔は思ったよりも若く、幼い。
レミはためらいなく、俺のペニスを口にふくんだ。
顔に似合わず、かなり熟練したフェラチオテクニックだった。

口に含んだまま、舌をペニスにからめてみたり、カリをなぞったりする。
手はペニスの根元に添えるだけで、豊富な唾液を利用して、滑らかに口と舌で愛撫を
繰り返している。
ナツミも舌をペニス全体に這わせたり、口と手を使って、出し入れしたり、精一杯
やっているようだが、正直、フェラチオのテクニックでは負けているかもしれない。
チュブチュブ・・・グチュ・・・といういやらしい音だけが室内に響き、二人のM奴隷は
ご主人様に恥をかかせないように、懸命にフェラチオしていた。
「そろそろ、限界かな?」
サカキバラがナツミに聞くと、顔を真っ赤にしたナツミがペニスを口から出して、
コクりとうなずいた。
「二人とも、バケツの上にしゃがみなさい。」
二人がバケツの上にしゃがんだところで、お互い相手のM奴隷のアナル栓を抜いてやった。
ブ・・ブチュウ・・・。
すぐに、大量のウンコと浣腸液がお尻の穴から飛び出してくる。
ビデでお尻の穴と周辺を洗ってやり、タオルで拭いた。
「今日はお互いのM奴隷の交換でいいですかな?」

サカキバラはナツミが気に入ったらしく、いやらしい笑みを浮かべて、ナツミのアソコに
入ったバイブをぐりぐりと動かしている。
「あ・・・あん・・・。」
ナツミは感じながらも、不安そうに俺をみている。
「ナツミ、サカキバラさんにご褒美をいただきなさい。」
ナツミはかなしそうにうつむきながら、
「はい・・・。」
と返事をした。
サカキバラはナツミのアナルにたっぷりとローションを入れて、ペニスを挿入した。
「あ・・・ああ・・・。」
アナルにサカキバラのペニスを入れられたレミは両足を大きく開かれ、俺をみつめながら
あえいでいる。
サカキバラが腰を動かすたびに、ナツミの乳首についている鈴がチリンチリンと
音を立てる。
「レミにもご褒美をください。」
自分でアナルにローションを注入したレミがアナルを指で広げて、俺を誘う。
つかいこまれているらしいレミのアナルは俺のペニスをすぐに飲み込み、レミは
四つん這いの体制で自分で腰を振っている。

俺はレミのお尻をわしづかみにして、腰を打ちつけた。
「あん・・・気持ちいいです・・・。」
ナツミはアナルをサカキバラに犯されながら、レミとアナルセックスしている俺を
悲しそうに見ている。
「すばらしい締まりですね!もうイきそうだ!」
サカキバラがナツミのアナルに射精し、俺もレミのアナルに精を吐き出した。

※画像はイメージです。本編とは関係ございません。

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